私たちの一生は、間違った情報で洗脳されながら過ぎていく ①恋愛は罪。進化論は嘘。

(2020.10.16更新)

生きていると色々なことが起こります。いつも順風満帆ということはありません。時には、試練とか、艱難と言いたくなる出来事も起きます。

ところが、この世は、ありとあらゆる分野において、「嘘」「でっち上げ」しか存在しません。

それを解明して世に誕生したのが、RAPTブログです。

RAPTブログ

私たちが心から苦しみをなくそうとすると、精神科やカウンセリングに行ったり、またはスピリチュアルや自己啓発、何らかの宗教に頼ろうとするのが通常のように思われていますが、それは正しい方法ではありません。

むしろ、精神科に通ったり薬を飲むと、大変なことになります。以下の記事を読むと、絶対に精神科へは行ってはいけないことが分かります。

RAPT×読者対談〈第88弾〉悪魔崇拝を世界中に広めたニューエイジ・ムーブメントの恐怖。

 

心の苦しみを生んでいる真の原因は、この世に氾濫する間違った情報や考えを、「本当」だと受け入れているからです。

私たちは、嘘や間違いを信じると苦しくなり、本当の事や真実を知り信じると「ラク」になることを知ってください。

よって、いくらカウンセリングを受けたり、世の中のスピリチュアルや自己啓発に頼っても、改善しないわけです。

まずは、この世の情報は、間違いだらけ、嘘だらけなのだということを知ってください。

そのことを受け入れる勇気を持ってください。

昨日の記事でもご紹介した通り、事件や事故というのは、完全に仕込まれた「役者たち」によって作られています。本当に信じられない事ですが、これが真実です。

 

ではここから、具体例を出した方が、より現実味が増すと思いますので、何回かに分けて、ある一般的な人達の誕生から死亡までの「一生」を例に、この世にどれだけ嘘や間違いに満ちているのかを、ざっと見ていきましょう。

仮にAさん(男性)とBさん(女性)としましょう。

〇AさんとBさんの両親の、「ある男性」と「ある女性」が出会い、恋をして、結婚しました。

今の常識では当たり前ですよね。人間は恋愛をして当然だと思われています。

確かに恋愛感情を抱くことは本能的な部分でもあります。ところが、人間同士が恋愛をする行為を、聖書では厳しく禁じています。

えっ!?どういうことだ?と思われると思いますが、

これは「異性の罪」に当たり、アダムとエバはこの行為をしてしまったために、エデンの園から追い出されました。そして、この行為の結果、人類が刑罰を受けなければならなくなりました。

人間は本来、「神様を愛し、神様と繋がって生きる」ために作られました。しかし、そのことを「サタン(悪魔)」が邪魔をして、神様を愛するよりも、人間(異性)を愛する方がいいのだ、と人間を騙したのです。

それに騙されたエバは、罪を犯して、神様から怒りを買ったのです。

詳しくは、RAPTブログ有料記事のはじめから学んでいただければ、深く理解できるようになります。

RAPTブログ(有料記事)

いきなり「聖書」と書かれて引いた方もいるかも知れません。

私たちは、「聖書」は、キリスト教徒だけが守れればいい、と思っています。確かにキリスト教の経典が「聖書」ですから、その通りではあるのですが、

私自身、RAPTブログ有料記事を通じて聖書を学び、感じたことは、

聖書というのは、キリスト教云々という枠を超えて、「人間がどう生きるべきか」ということが書かれてある、ということです。

そしてその中で、私たちに全く公にされていないことが、この「性」に関することなのです。

性に関する堕落は、私たちが思っているよりもずっと重い罪で、かつ、今の世の中に氾濫している情報は、この「異性の罪」を犯させるために作られたもので溢れています。

芸能人が恋愛の歌を歌い、テレビが、恋愛ドラマや「テラスハウス」などの番組を垂れ流し、バラエティで恋愛話をさせて、恋愛しなければいけない、恋愛していない人は遅れている、などという「思考」を入れてきたわけです。洗脳してきたわけです。

このブログで、「桑田佳祐」について書いたのは、世間から評価される人物が、長年にわたって最もこの「恋愛」だとか、「性的行為」についての歌を、ばらまき続けてきて、人々を洗脳してきたを知っていただきたかったからです。

上級国民である桑田佳祐は、僧侶の代わりに「悪魔教」を広める歌手だった

社会的に桑田佳祐は、地位を名声を得ました。

ところが、彼がやったことは、天から与えられた音楽の才能を、ことごとく「嘘」をばらまくことに使い、そのことでたくさんの苦しみを生みました。

本当に衝撃的ではありますが、私たちが常識だと思っていることは、常識ではない、ということを知ることです。

私たちがごく当たり前だと思っている考えが、苦しみを生んでいることを知らなければなりません。

恋愛をすると苦しくなるのは、恋愛をすることが「罪」と定められていることであり、そこに「嘘」がまざるからです。

そして、人間ではなくて、神様を愛するために私たち人間が作られたことを知らないから、いつまでたっても、苦しまなければならないわけです。

人間の愛というのは限りがあります。だからそれらを求めても苦しくなるだけなのです。そして、苦しくなる、というのは、その考えが「嘘」だからです。

私たち日本人は聖書と縁がなく、聖書を知らないので、他人事のように聞こえます。

しかし、私たちがどんなに知らなかったとしても、真実、真理は存在しており、神様より人間を愛することは罪にあたり、そういう考えを持っている限りは決して幸せにはなれない、というのは、「真理」なのです。その真理を教えてくれているのが、聖書であり、キリスト教の教えでもあります。

繰り返しになりますが、私たちがキリスト教徒であろうとなかろうと、どんな思想を持っていても、「真理」はすべての人間に同じように適応されます。

だから、「真理」を知り、「真理」通りに生きていく人達から、どんどんと洗脳が解かれていき、本当に幸せに生きていけるようになる、というわけです。

とにかく、「嘘」を信じている間は、幸せになれません。

「真実」、「真理」、「本当のこと」を知りそれを受け入れて生き始めた時に初めて、人は真に幸せに生きていけるようになるのです。

・・・ということを、RAPTブログ有料記事で教わりました。

異性の罪についても、RAPTブログ有料記事でしっかり学べます。本当に心底幸せになりたい方は、ぜひとも読んで学ばれることを強くお勧めします。

RAPTブログ(有料記事)

では、人間を愛さなくていいのか、というと、そうではありません。

人間をどのように愛すればいいのか、ということについても、RAPTブログ有料記事で学べます。

これは個人的な意見になりますが、私はこの真実を、「結婚後」に知りました。この話は、できれば小さい頃や、遅くとも結婚する前に知りたかった、と思いました。

恋愛をして性行為に至るような「性的な堕落」に陥る前に、知りたかったと思いました。

もちろん、従うかどうかはそれぞれの人の自由ではありますが、人間が生きる上での「真理」というのは、全ての人に共通するということもまた「真実」です。

一人でも多くの方が「性」に関する真実を知り、真理通りに生きられて、幸せになられることをお祈りします。

 

そして、RAPTさん、KAWATAさん、NANAさんによる、Instagram動画で、結婚に関する動画を上げておられますので是非ともご覧くださいませ。

 

さて、人間の誕生に関連して、先ほど「人間は本来、「神様を愛し、神様と繋がって生きる」ために作られました。」と書きました。

私たちは学校で「進化論」を習いますが、これも「嘘」です。進化論は、「神の否定」から生まれたものだということです。

RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。

ところが、進化論を本当だと思い込ませたい輩がこのようにして、私たちを洗脳してきました。

彼らがどれだけ頭が悪くて、かつ、イルミナティ芸人が、私たちを洗脳するための「コマ」として使われていることが良くわかる例です。

現に、進化論の母体は、「フリーメーソン」組織だそうです。

今どき進化論など、信じるバカはいないと思いますが、教科書でも未だに教えている進化論。

教科書は、テレビと同じように、完全な「洗脳書」です。

 

この記事では、2つの「嘘」(恋愛、進化論)についてご紹介しました。特に恋愛に関しては、「嘘」だと知るだけでも、心が相当軽くなります。

恋愛をするために使っていた無駄なお金や時間を、別の有意義なところに使えばいいのです。

そして同時に、恋愛というものを使って、悪魔崇拝者が、どれだけ人々を堕落させて、お金もうけをしているのかが、分かるようになると思います。

繰り返しになりますが、「嘘」を信じると人は苦しくなります。しかし、「真実」を知り信じると、人はラクになります。今、心が苦しいと感じる人は、よほどたくさんの「嘘」を信じていることになります。

その嘘をひとつ取り除いていきましょう。

その嘘を取り除いてくれるのが、RAPTブログです。

RAPTブログ

そして、嘘をより分かりやすく動画で解説してくださっているのが、KAWATAとNANAのRAPT理論です。

そして最近は、RAPTさんのInstagramで、より身近に分かりやすく、世の中の「嘘」について、KAWATAさん、NANAさんと共に、お話してしてくださっています。

例えば、こちらは、「ハロウィンの真実」について。

ということで、②に続きます。

お読みくださりありがとうございます。

 

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