人間にとって最も重要な「神様への信仰」を壊した一番の犯人は「天皇」です

 R A P T理論から学んだことをご紹介しています。

これだけ大変な世の中になってしまった今、私たちにとって本当に必要なものは、

「本当の神様への信仰心」を持つことなのではないでしょうか。

 

しかし私たちは、数千年の洗脳によって、人間にとって最も重要な「神様への信仰心」を失ってしまいました。

そして、人間にとって最も重要な「神様への信仰」を妨害した一番の犯人は「天皇」です。

私たちはずっと、天皇をはじめとする時の支配者に騙され続けてきたのです。

もし、「神様への信仰心など恥ずかしい」とか、「科学的ではない」などと思うのであれば、それは、あなたが完全に「洗脳されている」ことを知ってください。

私たちは「洗脳された」状態から真実を聞いても、その「洗脳」が邪魔をしてなかなか受け入れることができません。

なぜなら、徹底的に嘘の情報によって頭が毒されていることに気づいていないからです。

長い年月をかけてありとあらゆることによって、本当の神様に手を合わせることができないように、意図的に仕組まれてきたのです。

これが、日本人が決定的に信仰心を失ってしまった最大の理由です。

具体的にどのようなものがあるのかというと、例えば以下の通りになります。

  1. 文化や風習の中に、悪魔崇拝を取り入れた。(お正月の風習、節分、ひな祭り、神社でのお祭り、葬儀や法事、祇園祭、歌舞伎、ハロウィン、クリスマス(註:イエス様の誕生日はクリスマスではない)など)
  2. 支配者たちは悪魔崇拝を行っているので、同じく悪魔を拝ませた(仏教、密教、神道)
  3. 天皇という、間違った権威者を立てることによって、神だと崇めさせた
  4. 宗教というもの、信仰というものをことごとく、怪しいものに仕立てた
  5. 宗教に嫌気がさした人たちを今度は、「スピリチュアル」「自己啓発」という形に導き、嘘の情報を吹きつけた

今日のこの記事の中では、

3、天皇という、間違った権威者を立てることによって、神だと崇めさせた

について詳しくご紹介させていただきたいと思います。

以前、もうひとつのブログで、天皇家が崇める「天照大神」についての記事や動画を配信しました。

【YouTube公開】天照大神の正体は、淫乱な悪魔だった

また、初代天皇の神武天皇についてもご紹介しました。

初代天皇の神武天皇は、北イスラエル王国出身の可能性大

まず知っておいていただきたいのは、「天皇家というのはもともとイスラエルからやってきたユダヤ人」なのだということです。彼らからすればこのことは絶対に隠しておきたいでしょうが。

 

隠したいから、「黒歴史」と表現して、真実を暴かれています。

そして、どうしてユダヤ人が、日本にきて「天皇」を名乗ることになったのかというのは、以前アップした「龍」に関する記事や動画でも、詳しくご紹介しています。

【youtube】日本人が悪魔である龍神を拝んでいた驚くべき理由

簡単に書いておきますと、2600-2800年ほど前にイスラエルで暮らしていたユダヤ人が、本当の神様(聖書の神様)に反逆を繰り返したために、その裁きとして神様は、国を滅ぼしました。(サマリヤ陥落、バビロン捕囚)そのため、一部のユダヤ人たちが住処を求めて逃げたのです。

(余談になりますが、「エグザイル (Exile)」とは、「流罪」または「亡命」の意味で、もしくはそれを受けた人物というのだそうです。同じ名前の有名なダンスグループがいますが、彼らはユダヤ人の末裔の疑いが高いです。

また、「ドリフターズ(drifters)」も、(根なし草・流れ者・浮浪者→drifter)の複数形・driftersだそうです。

上の動画をご覧いただくと、これがどういう意味を持っているのかがお分かりいただけるかと思います。)

つまり、「よそ」から来た人たちが、日本に来て、これからは神武天皇を「スメラミコト(当時は天皇をそう呼んでいた)」と呼び崇めなさい、と言って従わせたわけです。

しかし、当の本人たちの出目というのは、神様から反逆したために、神様が裁きを行ったことで逃げてきた、というオチです。

で、どうして神様から裁かれてしまったのかというと、「悪魔崇拝」をしていたからです。

そのことについては、2日前の記事にも詳しく書きました。

これ以上偽物の神やスピリチュアルに関わっている場合ではありません

つまり、そもそも天皇という存在が、「悪魔崇拝者」そのものだったということです。

そして、この「神武天皇」というのが、今回の「コロナパンデミック」に深く関わっていることが、先日のKAWATAとNANAのRAPT理論の動画で暴かれました。

パンデミックを起こしている彼らは、「神武天皇」を復活させようとしているというわけです。動画でもありましたように、出口王任(仁)三郎は、実は「皇族の血筋」だったと言われています。

出口王仁三郎と霊界物語の総合サイト 皇族の血筋より

第二次大本事件は他には類例を見ない徹底した弾圧だった。当局が、まるで魔物にでも取り憑かれたかのように血眼になって、大本を地上から抹殺しようとしたのは何故なのか? その権力側の事情を理解するには「王仁三郎は皇族の血を引いていた」という事実を知る必要がある。王仁三郎は幕末から明治初期にかけて皇位継承順位が第一位だった有栖川宮熾仁(ありすがわのみや・たるひと)親王の子供なのだ。

 幕末の天皇である孝明天皇は、皇子が一人しかいなかった。睦仁(むつひと)親王、後の明治天皇である。即位のとき、まだ16歳の子供であった。
 そしてその明治天皇にも皇子が一人しかいなかった。明治12年(1879年)に生まれた嘉仁(よしひと)親王、後の大正天皇である。つまり孝明天皇が慶応2年に崩御してから大正天皇が生まれるまでの間「皇太子」は存在しなかったのである。
 その時期に皇位継承順位第一位だった皇族がいる。それが熾仁親王だ。

【左】孝明天皇 【中】有栖川宮熾仁親王 【左】王仁三郎
 熾仁(たるひと)親王の名は戦前は有名だったが、現代では知る人は少ないだろう。王政復古の大号令で明治新政府が誕生すると総裁(宰相格)に就任し、東征大総督として江戸城の無血開城を果たした。明治28年に亡くなるまでの間に、元老院議長、陸軍参謀総長、伊勢神宮祭主など、政府要職を歴任している。神社に行くと、神社名を書いた扁額(神額)によく熾仁親王揮毫のものがあるが、見た覚えのある人もいることだろう。

 熾仁親王は妃との間に子供がいなかった。だが結婚前に京都に滞在していたときに、船宿の女中との間にできた落胤(らくいん)がいた。
 女の名は上田世祢(よね)という。世祢は妊娠したことがわかるとすぐに郷里の亀岡に帰り、お婿さんを迎えた。そして生まれたのが上田喜三郎、後の出口王仁三郎である。
 皇位継承順位第一位の親王の御子である。それがもし当局に知られたら暗殺されてしまう可能性がある。だからこの事実は隠された。実際に生まれたのは明治3年7月12日だが、明治5年に戸籍制度ができると一年遅く「4年」生まれとして届け出た。熾仁親王は2年11月に東京に移住したので、4年生まれにしておけば熾仁親王の子である可能性がなくなるからだ。また結婚したのは「2年」として届け出た。こうして喜三郎を守り育てたのである。

【左】王仁三郎の母・上田世祢。熾仁親王の子を身籠もって王仁三郎を生んだ。【左から二番目】二本の短剣のうち左側が、熾仁親王が世祢に賜った短剣。刃渡り15.1cm。目釘の脇に直径1cmの十六葉の菊の御紋章が刻まれている。王仁三郎が信者に預けたものが、戦後発見され、毎日新聞が報道した(昭和53年12月10日付け京都版)。 【右から二番目】鶴殿男爵夫人の鶴殿親子(つるどの・ちかこ)。王仁三郎の顔を見て熾仁親王とそっくりなので驚いたという。 【一番右】熾仁親王が揮毫した伯耆大山の大神山神社の扁額。
 王仁三郎がなぜ日本のカリスマとなったのか、また、異常なまでに権力から弾圧されたのかは、熾仁親王の落胤であるという事実がわかると見えてくるだろう。
 その事実は大本内では知られた公然の秘密であったという。
 噂を聞いて皇室関係者も王仁三郎に会いに行った。昭憲皇太后(明治天皇の皇后)の姪にあたる鶴殿親子(つるどの・ちかこ)は、王仁三郎の顔を見て熾仁親王に生き写しだったことに驚いて大本に入信し、宣伝使として宣教活動に活躍した。
 「宮中某重大事件」(裕仁皇太子の妃に内定していた良子(ながこ)に色盲の遺伝がある可能性があるとして元老の山県有朋が婚約辞退を迫った事件)は、王仁三郎が「色盲ではない」と断言した(霊眼で調べたのだろう)ことが鶴殿を通して宮中に伝えられたため解決したのだという。
 王仁三郎が人々に与える影響力は、熾仁親王の落胤だということでさらに大きなものになっていたのだ。
 王仁三郎が単なる新興宗教の教祖様でもなく、単なる社会改革の活動家でもなく、皇位継承順位第一位だった人物の落胤だったことが、権力者の脅威となったのだ。
 そして王仁三郎自身も、自分の出自を知っていたからこそ、それが自信と使命感につながり、日本のカリスマになることができたのだろう。当時は天皇絶対の時代である。畏れ多くも天皇陛下をさしおいて、カリスマになろうなんて思う人は皆無だったであろう。外国の、ナポレオンやヒットラー、スターリン、毛沢東といった国民的カリスマは近代日本には現われなかった。明治維新にしても小粒なミニカリスマたちによる団体芸であった。明治の元勲たちはデッチ上げられた虚構のカリスマであり、決して国民が支持していたわけではない。王仁三郎のように一般大衆から軍事、政治家、華族、皇族まで、実に国民の一割以上の支持を集めることできたのは、熾仁親王の落胤という事実なしには語れないのだ。

(孝明天皇、熾仁親王、王仁三郎の関係については出口恒・著『皇国の神術「切紙神示」』(仮題。2016年春に某社から発刊予定)に詳しいことが書いてある)

【なぜ熾仁親王が皇位継承順位第一位だったのか?】光格、仁孝、孝明の三天皇は皇子が一人しか成人していない(それ以外の皇子は夭折)。そしてそれ以前の天皇は、後継者以外の皇子は基本的に出家するので、公的には妻子がいないことになっている。つまり数百年間、天皇家に男系の親族は存在していないということになる。
 万一、天皇家に男子が生まれなかった場合、男子を養子に取るために四つの世襲親王家(伏見宮、桂宮、有栖川宮、閑院宮)があった。そのうち有栖川宮家(約300年前の霊元天皇の血を引く)が幕末当時、天皇に一番血筋が近い宮家だった。
 当時の有栖川宮家には、幟仁(たかひと)、熾仁(たるひと)威仁(たけひと)の三人の男子皇族がいたが、年齢的に一番妥当なのが熾仁親王であった(孝明天皇が36歳で崩御した時、幟仁親王は55歳、熾仁親王は32歳、威仁親王はわずか5歳、皇太子・睦仁親王は15歳)。
 そのため幕末~明治初期は(皇太子を除けば)熾仁親王が皇位継承順位が事実上第一位ということになる。その落胤として生まれた王仁三郎は、天皇を擁立して権力を獲得した明治の元勲やその後身たちにとって極めて厄介な存在だったに違いない。弾圧の一因はそこにもあると言える。なお、有栖川宮家は弟の威仁親王にも男の子がいなかったため大正2年に断絶した。
 

天皇家と血のつながりがある「出口王仁三郎」のプランを通じて、天皇家の権威を復活させようと目論んでいるわけです。

しかし、先ほどもお伝えした通り、そもそも「悪魔崇拝」をして神様に裁かれた結果、逃げてきた人たちが創ったのが「天皇(スメラミコト)」です。

彼らがどんな理屈をつけようとも、悪魔崇拝者であることには変わりがないわけです。それが、何千年の歴史があろうとも、悪から始まったものは「悪」でしかないのです。

私たちは、悪魔崇拝者によって、ずっとだまされてきたわけです。

このことをしっかりと自覚してください。

この数千年実に様々なことがありました。その真実を「RAPTさん」が解いてくださったのがRAPT理論でした。これがどれほど人類にとってありがたいことであるかは、すぐに想像ができます。

真実はこうです。

庶民である私たちは、悪魔崇拝者による茶番に突き合わされて、無駄な争いをさせられたり、無駄な飢饉にさらされたりというように、彼らの暴挙によってさんざん苦しめられてきたわけです。

そして彼らが最も犯した致命的な罪は、人間にとって最も重要である「神様への信仰心」を破壊しつづけてきた、ということです。

神様からすれば、そのことがどれほどの怒りと悲しみを持ってご覧になっているか、想像するだけでもう倒れそうです。

そのため、庶民である私たちも、「神」を崇めるときは、悪魔崇拝者の作った「偽神」を崇めてしまってきた、というわけです。

実際に何らかの宗教に入る人もたくさんいます。しかしその神は皆、偽物の神、つまり「悪魔」です。だからどんなに信仰を持っても救われることは絶対にあり得ません。

そして偽物ですから、おかしいと感じたり、気味が悪いと感じる人もいるわけです。

そこから「本当の神様」にたどり着くことができればよかったのですが、私たちは、「聖書」というものに触れる機会が本当にありません。これは明らかに意図的に隠されています。しかも、聖書に出会い、キリスト教を信仰したとしても、悪魔崇拝者が教会を乗っ取っていますから、間違った信仰しか教われないわけです。さらに、日本にはキリスト教に偏見がありますから、余計近づくのは難しいですよね。

と、このようにして、神様などいないのだ、と、神様を拝むことをやめてしまうわけです。

とはいえ、人は霊体と肉体を持っていますから、霊の救いを求めます。神様を信じていない代わりに、見えないものを信じる人たちが救いを求めるのに、次に行きつくのが、「スピリチュアル」です。神様と明確にしなくとも、「何か大きな存在」がおられる、という風に教わるわけです。ここでも、正しい神様の知識を習うことはありません。なぜなら、スピリチュアルというものを創ったのが、「悪魔崇拝者」だからです。ニューエイジと出口王二三郎の「大本教」には深い関係があります。大本教の思想の影響を受けて、今のスピリチュアルの考えができたと言えます。

このようにして、どこの何を学んでも、「本当の神様」にはたどり着けないような仕組みを、悪魔崇拝者は作ってきました。人間にとってもっとも重要な「神様への信仰心」をことごとく奪ってきたのです。

このことをぜひとも知ってください。

一度今まで身につけた考えや洗脳をすべてを壊して、ちゃんと本当の神様はいらっしゃることを知ってください。

RAPTさんのブログに真実があります。

RAPTブログ

なぜなら、RAPTさんのブログは、「本物の神様」が共にされているからです。だから、人間には決してわからなかったことを次々と暴かれたのです。

また、RAPT理論を、ブログやTwitterやYouTubeで情報拡散しておられる方がたくさんいます。是非ともその方々の情報もご覧ください。

一人でも多くの方が、真実を知り、本当の神様に出会われることを切にお祈り申し上げます。

どうもありがとうございました。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


Copyright © 真実の玉手箱   All Rights Reserved.