桑田佳祐が行ったことは、エバに禁断の果実を食べさせたへびそのものだった

https://pin.it/2Rsp1ml

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 昨日は、桑田佳祐に関する記事をご紹介しました。

上級国民である桑田佳祐は、僧侶の代わりに「悪魔教」を広める歌手だった

今日は、桑田佳祐が人々に対してどのような罪を犯してきたのか、ということについて、もう少し深く掘り下げたいと思います。

これが理解できないと、私がただ、桑田の悪口を言ってる「危険な人物」だ、と誤解されてしまいますから。

今までの桑田佳祐に関する記事を読まれても未だ、桑田に対してリスペクトする気持ちを捨てることができず、私が書いていることが狂っている、とお感じの方もいるでしょう。

それは、真実を知らないからです。

本当のことを知らないから、もしくは、今まで積み上げてきた考えを壊されるのが嫌だから、ここで書いていることを「狂っている」と思うのです。

 

「真実」というのは、人間の考えをはるかに超えてきます。あまりに人間の考えとかけ離れすぎていて、受け入れるのが難しく感じることもあります。

しかし、「真実」には力がありますから、真実を聞くと、すっきりするし、一度真実を知ると、そのことについての嘘をいくら聞かされても、戸惑うことはありません。

この世の「真実」で、もっとも重要なことは、「目に見えない世界が存在し、そこには「神様」も「悪魔」もいる。

しかし今までは「悪魔」によって統治されてきた」ことです。

では、どうして「神様」がいらっしゃるにも関わらず、今までは「悪魔」によって統治されてきたのでしょうか。

 

実はそのことと、「桑田佳祐が犯した罪」には、深い関わりがあるのです。

このことを知らないから、少しくらい「性的なことを表現してもいいじゃん」などと、人間は安易に考えてきたのです。

 

神様ではなく悪魔が統治することになったのか、その理由は「聖書」の中に書かれてあります。

 

まずは、こちらの動画をご覧ください。

RAPTブログ読者さんによって制作されたものです。1分半ほどなので、ぜひともご覧くださいませ。

 

皆さんは、あの有名な「アダムとエバ」の「エバ」が、異性の罪を犯したことによって、人類は、6000年の裁きを与えられた、という真実をご存じでしたか?

そして、その「エバ」が罪を犯してしまうことになったのは、「へび」にそそのかされたからです。

この「へび」の正体。これこそが「悪魔」です。

 

悪魔の思想の影響を受けた「人間サタン」が、「エバ」をそそのかせて、「異性の罪を犯すように」促したのです。

そして、実際に異性の罪を犯してしまいました。

 

そのために、神様に裁かれたわけです。

 

神様は、人間が何よりも「神様を愛することを優先する」ことによって、人間が本当に幸せになることを深くご存じです。

なぜなら、人間を作ったのが神様で、神様は人間をそのようにお創りになったからです。

 

ところが、悪魔にそそのかされた「エバ」は、神様を愛することよりも、異性を愛することを優先してしまったのです。

これらはみな、聖書に書かれてあることです。

それを、RAPTさんが深く深く読み解かれ、今までは、どのように解釈していいのか分からなかった「聖書」の記述から「たくさんの真実」を明らかにされました。

 

RAPTさんは聖書の封印を解いた方なのです。

 

そのため、今までキリスト教のいろんな宗派で解釈されていたものとは、別のものです。次元が全く違うのです。

それが、RAPTさんの有料記事に紹介されています。

よって、今後、聖書を読んでみようと思われた方は、ただ聖書を読まれるのではなく、同時にRAPTさんの有料記事(2015月8月~)を読まれることを強くお勧めします。

聖書についての解説は、主に初期のころにされていますので、一番初めの記事から順番に読まれると理解が深まります。

 

RAPTブログ有料記事

 

 

さて、話を、「桑田佳祐が犯した罪」に戻します。

桑田佳祐が行った「罪」が何だったのか。

 

勘のいい方は、もうお分かりですね。

 

つまり、彼が行ってきたことは、エバをそそのかした「人間サタン」と全く同じこと、ということです。

神様が人間に「6000年の裁き」を与えられた「キッカケ」を、再び人間が犯すように促してきた、というわけです。

 

こういう人を、素晴らしい才能ある歌手だと、私たちは尊敬してきていたわけです。恐ろしすぎます。無知というのは、本当に恐ろしい罪です。こんな人がいくら、平和や愛を歌っても、とんでもない「偽善者」だということが分かります。

 

この話の重要さをより理解するために、たとえ話をすると、

 

「エバ」がもし、悪魔からの「そそのかし」を交わして罪を犯さなければ、人類は6000年の裁きを受ける必要がなかった、と考えたら、異性の罪を犯すことがどれほどの罪になるのか、イメージがつかめるでしょう。

 

人間は6000年の裁きの期間を与えられました。そのために、その間は、神様ではなく、「悪魔」が人間を統治することになったのです。悪魔が統治する、ということ自体が、人間に与えられた「裁き」と言えるでしょう。

悪魔は、人間を苦しめることしかしませんから。

 

今は聖書にある「終わりの時」だと言われています。

何が終わるのか、というと、「悪魔による統治が終わる」ということです。

 

終わりの時が「終わる」と、「ヨハネの黙示録」に書かれてあるとおり「千年王国」が始まるわけです。

 

20章1-3節

わたしはまた、一人の天使が、底なしの淵の鍵と大きな鎖を手にして、天から降って来るのを見た。この天使は、悪魔でもサタンでもある、年を経たあの蛇、つまり竜を取り押さえ、千年の間縛っておき、底なしの淵に投げ入れ、鍵をかけ、その上に封印を施して、千年が終わるまで、もうそれ以上、諸国の民を惑わさないようにした。その後で、竜はしばらくの間、解放されるはずである。

ここに書かれてある「悪魔でもサタンでもある、年を経たあの蛇、つまり竜」。

これこそが、エバをそそのかして罪を負わせた犯人。「悪魔」です。

(ちなみに、この悪魔というのは、元はルシエルという天使長で、堕天使になり、悪魔ルシファーとなりました。これが悪魔の親玉で、艮の金神、国常立尊と人々に呼ばせている存在です)

 

 

コロナパンデミックは、6000年間統治してきた「悪魔」が起こした、最後の反乱のようなものです。

最後に「壮大な嘘」をついて、庶民を殺そうとしています。

 

 

もし、このまま、何も知らずにいたら、悪魔と一緒に、人間も道連れにされてしまう、というわけです。

 

だから、人間は、真実を知り、悪魔の統治から離れないといけないわけです。

 

悪魔の統治から離れるために、真実のひとつとして、この「異性の罪」について知り、そして今まで犯してきたのであれば、心底悔い改める必要があるのです。

 

ぜひとも、真実を知ってください。そして救いを受けられて、悪魔が仕掛けた「罠」から離れて、幸せに暮されることを心よりお祈り申し上げます。

 

そして、RAPTさんのブログで世の中の真実を学ばれ、有料記事、朝のお祈り会で宣布される「御言葉」を学ばれて、どこまでも真の幸せを受けて生きられますよう心よりお祈り申し上げます。

 

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