恋愛や性的行為を助長するのは「悪魔」の働き。その誘惑に絶対に乗ってはいけません。

私たちは、恋愛や性的な行為について、どこまで正しい真実を知っているでしょうか。

そもそも、恋愛や性的な行為について、真に正しい「決まり」「ルール」があることをご存じでしょうか?それらを定めた方がおられることをご存じでしょうか?

じっくり心に立ち帰った時に、良心に尋ねればそれはわかるはずなのですが、しかし、今の世の中は、恋愛や性的な行為について、自由に行っても問題がないのだ、というような風潮にあります。

私たちは、この世にあるルールというのが、この世の中を正しく、そして犯罪を犯さないために守るものだと思っていますが、もっと大きな視点で、この「世界」「地球」「宇宙」を創った存在によって厳密に定められた「ルール」というものがあることを知らなければなりません。

そのことを知らないので、知らず知らずのうちに、簡単に「罪」を冒してしまうのです。

私たちを統治してきた支配者は、RAPT理論からも明らかな通り、極悪な「悪魔崇拝者」ですので、私たち庶民に真実を教えることは一切行ってきませんでした。彼ら「悪魔崇拝者」は、悪魔を拝み、悪魔から力をもらうために、人間を生贄にしたり、乱交を行ったり、ホモになったりします。

彼らは恋愛や性的行為について、「本当の神様」が厳密に定めている掟を知りながら、ことごとくその「逆」を行ってきました。そしてそれは庶民も同じです。

聖書が普及していない日本からすれば、信じられないかもしれませんが、結婚するまで、恋人を作ったり、性行為を行うことを、「本当の神様(聖書の神様)」は、とても厳しく禁じています。

アダムとエバは、神様から結婚の祝福を受ける前に、「性的な関係」を持ってしまう、という罪を冒したために、エデンの園から追い出されてしまったわけです。そして、その後、人間が6000年という刑罰を受けることになったのだそうです。

そして、結婚するにも実は、神様が定めた「掟」があります。もし、本気で「本当の神様を知りたい」と思われる方は、RAPTさんの有料記事からぜひとも学ばれることをお勧めします。

結婚については、2016年2月に、異性の罪や姦淫の罪については、2016年11月、12月、2017年1月の記事の中に何度か登場します。もちろん、その後も度々出てきますが、概要を知りたい方は、この月の記事を読まれることで、詳しくお分かりいただけるかと思います。

RAPTブログ(有料記事)

もし、「本当の神様を知り、救われたい」と思われる方は、まず、この「異性の罪」「姦淫の罪」について学ばれることをお勧めします。

私たちはこの「罪」についてあまりに無知です。本当に何も知りません。そのために、法律に触れなければいい、バレなければいい、と、簡単に罪を冒してしまうのです。

私自身、異性の罪、姦淫の罪を犯しました。それだけでなく、貞操観念が完全に崩壊していました。性に対する知識が完全に崩壊していました。だから、ありとあらゆる、性的な罪をたくさん犯しました。

RAPTさんを通じて「本当の神様」を知り、このことを知った時に、愕然としました。本当の神様が厳格に、異性に対する罪を定めていることを初めて知りました。そして、このことをほとんどの人が知らない、ということがどれだけ恐ろしいことかと思いました。知らなくても罪は罪です。その罪の代償は必ず払わされることになります。そして、私たちが考えるよりもずっと、この罪の代償は大きいということです。私たちの幸せをとことん奪っていくものだからです。

だからもうこれ以上、異性についての罪を犯してはいけません。そして、このことについて、真に正しい知識を持たなければなりません。大人が正しく学んで、子供たちに正しいことを教えなければなりません。(神様が、これらを定めた真の理由を知りたい方は、有料記事で学んでください)

本当の神様、というのは、この世を創った神様のことです。しかし、現在、この世を統治しているのは、「悪魔」の啓示を受ける「悪魔崇拝者」です。悪魔は元々、「天使長ルシエル」として、神様に仕えていた天使です。つまり、神様より下の存在です。ということは、どちらの言い分を守らないといけないか、と考えたら一目瞭然です。

天使長だった悪魔ルシファーは、人間への嫉妬から、性的に堕落したために、天界を追い出された存在なのだそうです。そのため、「悪魔崇拝者」は、悪魔に忠誠を誓うために、生贄をささげて、乱交パーティや、ホモ行為や、近親相姦を行うことが、RAPT理論で明らかになりました。

彼らの先祖である「ユダヤ人」は、性的に堕落し、偶像崇拝を行ったために、「聖書の神様」からの厳しい裁きを受けて、国を追われて、一部が日本にやってきたわけです。つまり、彼らの先祖が、これらをやめたくなかったから、逃げてきたわけです。

日本に聖書が普及しないのは、本当のことを知らせないようにするためです。そして、現在のキリスト教も、RAPTさんによると、悪魔崇拝者によって乗っ取られているそうなので、悪魔教化しているといえます。それが証拠に、ローマ法王やエリザベス女王が生贄をささげていたことが明らかになりました。このことについて、RAPTさんの初期のブログ記事で詳しく紹介されています。

〈TALK RADIO〉悪魔崇拝はあるのか? エリザベス女王とローマ法王による5万人の幼児虐殺事件について。

バチカン、イエズス会、ローマ法王、王族による生贄儀式と児童虐殺が法廷で明らかに。

それどころか、悪魔崇拝者は、テレビを使って、人間同士の恋愛やセックスについて、歌やドラマなどで平気で洗脳してきます。そのことで、みんなやっているからやってもいいのだ、だとか、やっても法律で裁かれることがないからいいや、などと考えています。しかも、恋人がいることがステイタス、勝ち組のように思い込ませるような風潮もあります。

しかしすべて「」です。

恋人を作るという罪を犯してはいけません。そして結婚するまで、性行為をしてはいけません。淫乱物などもっての外です。さらには、この「結婚」するにも、神様が定めた条件があります。

この記事を読んだだけではとうてい信じられないでしょうから、もし、本気で知りたい、と思われる方は、ぜひとも、RAPTさんの有料記事で学ばれることをお勧めします。

RAPTブログ(有料記事)

これからもこの記事で、このことについて触れていきたいと思います。

とにかく、これから大きく成長する子供たちに、新たにこれらの罪を追わせてはいけません。今の時点で、子供たちが性に関する正しい知識を身に着けることができれば、罪を犯さなくて済むのですから。

犯してしまった人間から言わせていただくと、この罪の代償は、どこまでも重くてどこまでも深い、ということです。そして、罪の重さを認識しにくい、というのがあるので、知らず知らずのうちに、どんどん罪を犯してしまうという恐ろしさがあります。

それなのに、コロナパンデミック騒動の犯人である「大本教」は、とことん、霊的にも堕落させてきました。

大本教は、この動画の中にもありますように、「LGBT」を推奨しています。これは、聖書の反逆(聖書では「ホモ」を禁じています)です。さらに、真言宗と大本教には密接なかかわりがあるのですが、真言宗=真言密教は、とんでもなく淫乱に満ちた宗教であることが暴かれています。

〈閲覧注意〉日本の密教もまた悪魔崇拝そのものです。

また、以前、桑田佳祐について書いた時にも、少し触れました。

上級国民である桑田佳祐は、僧侶の代わりに「悪魔教」を広める歌手だった

桑田佳祐が行ったことは、エバに禁断の果実を食べさせたへびそのものだった

真言宗、密教に限らず、仏教も神道もまた完全な悪魔教です。

RAPT×読者対談〈第101弾〉日本は昔も今も悪魔教の国。

私たちの周りには、私たちを性的に堕落させようとするものや情報で溢れています。

だからこそ、真実を知っていただきたいです。本当のことを知っていただきたいです。それらの正体を知って離れなければなりません。

RAPTブログで是非とも学んでください。

RAPTブログ

そして真の救いを得られる方になってくださいますようお祈り申し上げます。

ありがとうございました。

photo:https://pin.it/3SuOLWB

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