「自分を愛そう」「自分を大切にしよう」というスピリチュアル関係者は偽物です。

自分のことを「かわいそうな人」だと思っている限りは、真に救われることはありません。

1ミクロンでも「かわいそう」だと思っているから、偽スピリチュアルは、「自分を愛する」「自分を大切にする」ということをやたら言います。

これは、人々に「耳ざわり」なことを言って安心させて、「嘘の教理」を教えて、場合によっては「癒しの方法」「人生がうまくいく方法」などといって「お金をぼったくる」悪魔のやり方のひとつです。

しかし、これは、真実ではありません。

真実ではないどころか、これは「悪魔思想」です。

私も完全に騙されてきました。

そのため、20年以上スピリチュアルに触れても、完全に救われることはありませんでした。

自分を愛する、自分を大事にする、ということは、一見正しいことのように思えます。しかし、こういう考えを抱く背景には、「自分は被害者」「自分はかわいそう」「自分は大事にされていない」という思考があります。そのため、補うために「自分を愛する」「自分を大事にする」という考えが生まれるわけです。

しかし、「かわいそうな人」というのは、本質的に存在しません。

この真実を私たちは、「悪魔」によって完全に「隠されて」きました。世の中のスピリチュアル関係者の中には、「真実」を含んだことを言う方がいますが、「嘘」が混ざっているので、結果的に混乱しました。

人間は、自分を愛することで幸せになるようには、創られていないことを知らなければなりません。

人間を創ったのは「神様」です。ということは、人間を創った「神様」に聞けば、人間がどのようにして生きるのか、「正解」をお持ちですよね。

そうなんです。

「正解」ってちゃんと存在するんです。

電化製品には「取扱説明書」があります。今では説明書を読まなくてもかんたんに使えるものもありますが、それを読んで使うのは、創った人しか取り扱い方法を知らないからですよね。

それと同じだと思うのです。作った方だからこそ、人間を幸せにする方法をご存じなのです。

ところが悪魔は、神社仏閣の中に、自分を忍ばせて、「神様」だと言って、庶民を騙して、拝ませてきたわけです。そして、拝ませているのは「悪魔」だというのは、「悪魔」とつながり力を得ていた、「悪魔崇拝者」だけが知っていた、というわけです。それがユダヤ人であり、イルミナティであり、天皇です。

イルミナティという悪魔崇拝組織が、現実に存在しているという確固たる証拠。

また、先祖は、悪魔崇拝者のトップ、つまり「天皇」を神と崇め、などと言われてきたわけです。

人間にとって最も重要な「神様への信仰」を壊した一番の犯人は「天皇」です

だから、私たちは神様を信じられなくなったり、疑ったりしてしまったわけです。さらに戦後、日本はまともに本当の神様を拝まなかったにも関わらず、経済的に発展しました。

しかし、RAPTさんによって「本当の神様」による「御言葉」が宣布されたのです。そのことで、今までの嘘偽りが、ことどとく暴かれて、真に幸せになれるための正しい情報が宣布されました。

そして、その一部が動画でも一般的に公開されました。

今まで聞いたことがないような情報が満載ですよ。このような情報が、簡単に見れる時代になったのだと、感無量です。

真実をRAPTブログで、そして、有料記事で知ってください。一人でも多くの方が、本当の神様に出会われて救われますことを、心よりお祈り申し上げます。

RAPTブログ

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ありがとうございました。

 

photo:https://pin.it/6NCiaUW (写真のお花は美しいですが、神道は「悪魔教」です。)

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