「言霊」という考えは、「悪魔崇拝者」にとって都合がいいものとして利用された。

昨日の記事で

苦行を強いる「ムチ」の役割の「悪魔」と、耳ざわりのいいことを言う「飴」の役割を担う「悪魔」の両方がいる

人間が「悪魔思想」にどっぷり浸からせるために、「飴」と「ムチ」のように、すごい苦行を強いる「悪魔」と、優しくて甘いことをいう「悪魔」によって成される、とご紹介しました。

今日は、偽スピリチュアルが良く使うもう一つの「悪魔思想」である「言霊」という話についてご紹介します。

言霊ということばを使った有名人に、このブログでもたびたび登場する「桑田佳祐」がいます。彼は、愛の言霊という曲で、「言霊」ということばを世の中(B層)に広めました。

余談ですが、桑田佳祐ほど、「悪魔崇拝」普及に、間接的に関わっている人物はいません。もちろん、実行犯は、例えば麻生太郎だとか安倍晋三などがそうですが、この「桑田佳祐」という人物は、日本の芸能という分野で、最も悪魔崇拝を広めることに貢献した人物だと言えると思います。

確かに、ジャニーズや吉本も相当ズブズブなのですが、「桑田佳祐」は本当に多岐にわたって、RAPT理論で出てくる事ほぼ全てに「間接的」に関わっているのです。

そのことをこのブログでもいくつかご紹介しました。その後分かったのは、彼は「エイズ」という、ありもしない病気の啓蒙活動(AAA)の中心人物だったということです。つまり明らかな詐欺行為」をしてお金を集めることに加担した人物だということです。

エイズがありもしない病気だということを暴かれたRAPTブログ記事はこちらです。

RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

 

実際、今回の対談に出てきた「エイズ」ですが、こちらもやはり「存在しない」と言われているようです。
 
そして、この存在しない「エイズ」を存在すると言って、多くの人々に薬を投与し、多くの人々を殺して、巨額の暴利を貪ってきました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
世界中でエイズ患者はおよそ3500万人存在すると言われている。(HIV陽性者数)
 
年間で160万人位がエイズによって命を落としているそうだ。
 
80年代から90年代にかけては日本でもテレビや映画で主人公がエイズに感染して余命があと僅かとなる物語が放映されていました。
 
それなのであなたはエイズが存在すると本気で思ってはいないでしょうか?
 
多くの陰謀論者がエイズはCIAが人工的に作った生物兵器であると主張しています。
 
しかし本当にそうなのでしょうか?
 
答えを先に言うと『エイズ』というもの自体が全く存在しないのであります。
 
考え方の論点が違うのです。
 
どのように違うかと言うと、例えばイギリスのネス湖にはネッシーという生き物が生息していると言われています。
 
それなので「ネッシーは何を食べているのか?」「ネッシーの体長はどれくらいなのか?」という議論が出てきます。
 
しかし、その考え方は本当にネッシーが存在するのならばという前提なのです。
 
一番最初に議論すべきはネッシーが「いるのかいないのか?」ということを考えなければならないのです。
 
ネッシーはおとぎ話でそんな生き物は存在しません。
 
なぜそんな話が捏造されているかというと観光客を呼び込む為なのです。
 
つまりネス湖地元民の観光収入の為でお金儲けの為に過ぎないのです。
 
それと同じでエイズという病気も存在しないのであります。
 
医者のお金儲けの手段に過ぎないのです。
 
世界中でエイズ検査を行っていますが、検査の規格が統一されておらず日本とアメリカ、ドイツ、フランスと国によって検査方法が異なっているのが現状なのです。
 
ですから、日本の検査で『HIV陽性』となってもアメリカの検査では『HIV陰性』と違った結果が出てくるのです。
 
また同じようにドイツで陽性と結果が出ても次の日にフランスで検査を受けると陰性と結果が出ることもあります。
 
エイズ検査は主に有色人種である黒人とかの遺伝子に反応するように仕組まれています。
 
有色人種特有の遺伝子がエイズ検査のテスト紙に反応しているだけなので実態はないのです。
 
ですからアフリカにエイズ患者が多いとされるのです。
 
エイズ患者と認定された人間は抗HIV薬というエイズ発症抑制薬を打たれ死に至ります。
 
抑制薬とされるのが実は毒物なのです。
 
同じ有色人種の日本人はアフリカ黒人のようにただ殺されるのではなくお金を取られたうえで殺されます。
 
アフリカの黒人はお金を持っていませんが日本人はお金を持っているので治療という名目でお金を搾れるだけ搾ったうえで殺されているのです。
 
エイズという病気が捏造されていてデッチあげられている理由としては二つあります。
 
ひとつは世界の人口削減の為なのです。もうひとつは医者の食い扶持の為なのです。
 
この世の中には裏で自分の家系だけが永遠と繁栄できるようにしようとする人間がいます。
 
自分の家系だけが繁栄する為にはその他の人間をコントロールしなければなりません、
 
その他の人間をコントロールする為にはその他人間が出来るだけ少数の方が都合がよいのであります。
 
世界の人口は70億人いますがこれを10億人とかに先ず削減しようとしています。
 
最終的には5万人に削減して完成となります。
 
そうです。たった5万人しか生き残れないのです。東京ドーム一個分の人間だけしか生き残れないのです。
 
人間というよりは家畜と言った方が適切かもしれません。
 
古代ローマ帝国が滅亡したのは北方のゲルマン民族の侵入によるものが原因です。
 
ローマ帝国の時代には世界人口が2億から3億人いたと言われております。
 
2億から3億人しかいない時代においてもローマ帝国は世界をコントロールできず滅んでしまいました。
 
今、裏で世界を牛耳っているのはローマ帝国の残党なのです。(別の一派もいます)
 
ですから、ローマ帝国の残党は人口を削減し5万人の家畜と共に永遠と繁栄するべく計画を練っているのです。
 
ローマ帝国の再建なのです。
 
世界人口が多いということはローマ帝国残党の競合相手が多いということなので帝国再建の邪魔が入ります。
 
ですから、人口を思いっきり削減しておいてから帝国再建を行うのです。
 
ですから、エイズやエボラ熱の予防接種といっておきながら毒物を注射して世界中の人間を殺しているのです。
 
そして次に医者という存在です。
 
医者という職業は医学部を卒業するとほぼ全員が医者として病院に勤務するか研究センターで働くことになります。(稀に医師国家試験に受からない人もいますが)
 
他の大学の学部はというと、法学部を出ても法律に携わる職業に全員が就いていません。むしろ法律に携わった仕事をしている方が少数派なのです。
 
経済学部とか商学部を出ると色々な職業に就いております。
 
理系の学部も学部で勉強したこととは別の分野の職業に就くことができます。鳩山由紀夫元首相・管直人元首相が理系出身の首相として有名ですよね。
 
ところが、医学部を出ると医者になりこの業界で一生を過ごすわけです。
 
なぜ医者が医者として一生を過ごすかという理由ですが、医者になれば一生生活が安泰だからなのです。
 
厳密に言えば医者という職業でしか食っていくことが出来ないのです。
 
医者の世界は医者を辞めると全てを失います。
 
大学時代の友人からも「あいつは医者を辞めた」ということでつまはじきにされてしまいます。
 
彼らが求人で営業職や事務職等の募集に応募しても受かることは先ず無いと思います。
 
ですから転職が非常に難しいのであります。
 
だから医者は一生医者なのです。
 
ですから、医学部に入学して最初は人助けの為だと思って頑張ってきたとしても現実の世界が抗がん剤治療や薬漬け治療で人間の健康を逆に害していることに気がついて良心の呵責にさいなまれても医者を辞めることができないのです。
 
医者が医療業界の闇を暴いて世間に公表することはほとんどないのです。
 
全てを失いますから。
 
自分の人生を失うか、殺人医療で他人の命を奪うかの二者選択なのであります。
 
そうなると自分の人生を失うわけにはいきません。
 
自分の人生を失うわけにはいかない人達が集まった集団が今の医療業界なのです。(中には善良な医師もいます)
 
若い医師が院長に向かって「この治療法は間違っています。患者が死ぬだけです!」とは間違っても言えないのです。
 
そんなことでも言ったならば病院をクビになるどころかキチガイ扱いされてどこの病院も雇って貰えなくなるのです。
 
その筋の世界の『絶縁状』を貰うことと同じなのです。
 
ですから医療業界は日本医師会を本家とする日本最強の組織なのです。
 
「白と言えば白、黒と言えば白でも黒」の世界なのです。
 
「エイズが存在しなくても、存在すると言えば存在する」ということなのです。
 
人間は自分自身で物事を考えなければ生き残ることはできません。
 
テレビでやっていたから、本に書いてあったから、学校で習ったからといって盲信してはいけないのです。
 
サンタクロースがいて夜中にクリスマスプレゼントを枕元に置いてくれると信じている幼稚園児がいてはよいのですが、大人になって本物のサンタクロースが存在すると思っている人はいないと思います。
 
エイズが本当は存在しないということも私達はそろそろ気がつかないといけないのです。
 
エイズウイルスの感染経路が咳きやくしゃみ等の空気感染ではなく性行為で感染するとされている理由はなぜなのでしょうか?
 
それは人口抑制の為なのです。
 
性行為をするとエイズに感染するかもという恐怖心から性行為の機会が減ります。もしくは全く性行為をしない人もいると思います。
 
そうなると、子供が新たに産まれてこなくなりますから人口が増えないのであります。
 
ですから、ありもしないエイズという病気によって注射を打たれて殺されるのと性行為でエイズに感染するという恐怖心によって子供をたくさん産ませないようにコントロールされているのです。
 
影絵という遊びがあります。
 
手や紙で犬や鳥などの形を作ってそこに光をあて、出来上がった影で遊ぶ方法です。
 
影の形は犬の形をしていますが、本物は手なのです。犬ではないのです。
 
影だけを見て犬だと錯覚しているのです。
 
これと同じで私達は支配者から影だけを見せられているだけなのです。
 
いつも騙されています。
 
私達が人間として正しく生きていく為には自分の人生経験と思考能力だけが頼りなのです。
 
エイズなんて病気は全く存在しません。
 
私達は騙されないように影ではなく手を見なければならないのです。
 
それが真実ですから。
 
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この「エイズ」という言葉をそのまま「癌」に入れ替えても、きちんと文章が成立しますね。(もちろん「放射能被爆」もそうです。)
 
やはりこの世で「不治の病」と言われている病気は、そのほとんどが「医者の儲けの種」ということです。

このリボンは、悪魔崇拝者が使うリボンです。アウェアネス・リボンと呼ぶそうです。

awarenessribbon概要

北朝鮮拉致問題でも使われています。

【北朝鮮拉致問題は嘘だった!!】横田早紀江と拉致被害者家族のドス黒い闇。

このリボンは、「詐欺のリボン」だと覚えておかれるといいと思います。

 

さて、「桑田佳祐」が悪魔崇拝と、そこまでフューチャーされないのは、「間接的」に関わっているというところがミソなのかな、と思います。

しかし、確実に人々(B層)の思想に大きな影響を与えてきたのは確かです。

しかも、彼は、「異性の罪」「姦淫の罪」を導くために大きく活動しました。直接人を殺したりしているわけではありませんが、これがどれだけ人々と神様を近づけないようにしたでしょうか。

そして、芸能界で巨万の富を得るということは、それだけ「悪魔崇拝者」を応援した見返りなのだということに気づかされます。今後、このことがどのような形で、公になっていくのか、注視したいです。

 

話を戻して、スピリチュアルの世界では、「言霊」という話を重要視します。

Wikipediaによると

言霊(ことだま)とは、一般的には日本において言葉に宿ると信じられた霊的な力のこと。言魂とも書く。

声に出した言葉が、現実の事象に対して何らかの影響を与えると信じられ、良い言葉を発すると良いことが起こり、不吉な言葉を発すると凶事が起こるとされた。そのため、祝詞を奏上する時には絶対に誤読がないように注意された。今日にも残る結婚式などでの忌み言葉も言霊の思想に基づくものである。

 

日本は言魂の力によって幸せがもたらされる国「言霊の幸ふ国」とされた。『万葉集』(『萬葉集』)に「志貴島の日本(やまと)の国は事靈の佑(さき)はふ國ぞ福(さき)くありとぞ」(「志貴嶋 倭國者 事霊之 所佐國叙 真福在与具」 – 柿本人麻呂 3254)「…そらみつ大和の國は 皇神(すめかみ)の嚴くしき國 言靈の幸ふ國と 語り繼ぎ言ひ繼がひけり…」(「…虚見通 倭國者 皇神能 伊都久志吉國 言霊能 佐吉播布國等 加多利継 伊比都賀比計理…」 – 山上憶良 894)との歌がある。

これは、古代において「言」と「事」が同一の概念だったことによるものである。漢字が導入された当初も言と事は区別せずに用いられており、例えば事代主神が『古事記』では「言代主神」と書かれている箇所がある。古事記には言霊が神格化された一言主大神の記述も存在する。

 

自分の意志をはっきりと声に出して言うことを「言挙げ」と言い、それが自分の慢心によるものであった場合には悪い結果がもたらされると信じられた。例えば『古事記』において倭建命が伊吹山に登ったとき山の神の化身に出会ったが、倭建命は「これは神の使いだから帰りに退治しよう」と言挙げした。それが命の慢心によるものであったため、神であったことを見抜けず、命は神の祟りに遭い亡くなってしまった。すなわち、言霊思想は、万物に神が宿るとする単なるアニミズム的な思想というだけではなく、心の存り様をも示すものであった。

 

万葉時代に言霊信仰が生まれたのは、中国の文字文化(漢字)に触れるようになり、大和言葉を自覚し、精神的基盤が求められたこととも無縁ではないという指摘がある。江戸期の国学によって、再び取り上げられるようになった際も、漢意(からごころ)の否定や攘夷思想とも関連してくるとされ、自国文化を再認識する過程で論じられてきた

金田一京助は『言霊をめぐりて』の論文内で言霊観を三段に分類し、「言うことそのままが即ち実現すると考えた言霊」「言い表された詞華の霊妙を讃した言霊」「祖先伝来の一語一語に宿ると考えられた言霊」とし、それぞれ「言語活動の神霊観」「言語表現の神霊観」「言語機構の神霊観」ということに相応しいと記している。

山本七平は、日本には現代においても言葉に呪術的要素を認める言霊の思想は残っているとし、これが抜けない限りまず言論の自由はないと述べている。山本によると、第二次世界大戦中に日本でいわれた「敗戦主義者」とは(スパイやサボタージュの容疑者ではなく)「日本が負けるのではないかと口にした人物」のことで、戦後もなお「あってはならないものは指摘してはならない」という状態になり、「議論してはならない」ということが多く出来てきているという。

悪魔はとても巧妙です。この「言霊」という知識を、最終的には「言論弾圧」のために使ったと言えます。言霊という考えは、「善」と「悪」を切り裂く、という本当の神様の教えの邪魔をします。

神様はこの世界を善と悪とに裂き、悪魔はこの世界を一つにしようとします。

 

そして、「悪いことを考えてはいけない」と考えて「思考停止」にしてしまうわけです。

 

この世界には「悪魔」という存在が確実にいて、悪魔を拝む「悪魔崇拝者」がいたことが明らかになりました。その「真実」を踏まえて、「言霊」について考えていくと、彼らの意図が見えてきます。

悪魔の指示をもらって思い通りに統治していた「悪魔崇拝者」は、「言霊」ということを広めて、自分たちがやっていることがさも、素晴らしいものであるかのように宣布すれば、それを否定したりする人たちを弾圧できますよね。「悪いことを考えてはいけない」と。

今回の偽コロナパンデミックによって、スピリチュアル関係者や芸能人がやっていることと同じです。

例を挙げた方が分かると思います。

ある、本も出している有名なスピリチュアル関係者が以前、ブログで、今回のコロナ騒動について、政府は頑張って対応されている、という趣旨のことを書かれていたんですね。

この人はおそらく、「コロナが嘘」だという情報をシャットアウトしているでしょうから、本当にそう思って発言したのかもしれませんが。

もし、ここで政府の悪口といいますか、政府がおかしい、コロナは嘘、といえば、それこそ「言霊」を信じる人たちからすれば、やってはいけないことと思う人もいるでしょうね。

政府の悪口を言ってはいけないんだ、と。言霊通りになるから、と。

これは完全に弾圧だということがお分かりになるでしょうか。

彼らはどこまでも、悪魔の都合がいいようにすべてを捻じ曲げてきたというわけです。

 

このことは、この世界には「悪魔」という存在が確実にいて、悪魔を拝む「悪魔崇拝者」がいたことが明らかになった「真実」を踏まえて、「言霊」について考えていくと、彼らの意図が見えてくるということです。

つまり、これは、RAPT理論という「真実」が明らかになったからこそ、分かったことでもあるのです。

さっきも、別の記事で文句を書いてきた人がいたのですが、RAPT理論はまったく次元が違う本当に人々を救ってくださる情報なんですよ。

それで、その「次元の違う情報」が、たくさんの人たちに広がることを願って書いているのがこのブログです。

世の中の情報とまったく違って当然なのですよ。世の中の情報は、「悪魔思想」なのですから。

もちろん、私の文章力の不足が原因もあります。大いに。それは痛感しています。

とはいえ、RAPTブログのアドレスや関連記事も載せているので、私の文章で理解できなければ訪ねていただいたらいい話です。わざわざ文句言うのはお門違いなわけです。たぶん工作員だと思いますが。

RAPTブログは、本当に求めている方には必ず届く情報だと信じています。

RAPTブログ

ありがとうございました。

 

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