コロナパンデミックは、「悪魔」を拝む「悪魔崇拝者」が人間を苦しめたくて行っていることに気づいてください。

悪魔崇拝者たちの悪魔崇拝者たちによる、二重にも三重にも重ねた「洗脳」が次々とTwitterで暴かれていて、知れば知るほど驚き、うんざりします。彼らの「悪の根」がこれほどまでに根深いのか、と心底呆れます。

RAPTさんがRAPTブログを通して、真実を教えてくださるまでは、「悪なる存在」というのは、私たちの手には到底負えなくて、どうすることもできなくて、泣き寝入りするしかないと思ってきました。

しかし、「本当の神様」を知り、本当の神様を本気で愛し、祈り求めることにより、本当の神様の力によって「悪なる存在」を滅ぼすことができることが分かり、そしてRAPTさんを中心にして、RAPTさんを信じる人たちによって祈り続けられた結果、「悪魔」の手口がさらに次々と暴かれていきました。

「悪魔」の根本にあるのは、「嫉妬」です。元天使長だったルシエルは、神様の愛を嫉妬し、天界から追い出されたために悪魔となり堕ちぶれた存在です。悪をやりすぎたために、もう二度と神様から愛されることがない存在です。

そして、「疎外感」も、悪魔のルーツです。

疎外感に陥らないために、常に自分を高める努力を。

 

悪魔のルーツもこの疎外感から来ています。神が自分よりも人間をこよなく愛するのを見て、天使長ルシエルは激しい疎外感に陥り、神に反逆するまでに至ってしまったのです。

その結果、彼は神によって天国から追放され、悪魔ルシファーとなって人間をことごとく堕落させるよう働きかけてきました。
 
悪魔崇拝をしたり、NWOという名の悪魔的な計画を成し遂げようとする人たちも、恐らくそういった疎外感を強く抱いているのではないかと思われます。

実際、彼らの多くがマイノリティーな存在であり、周りから何らかの差別を受け、激しい疎外感に苛まれてきたのではないでしょうか。

そのため、同じ疎外感を感じて生きてきた者どうしで傷を舐め合い、結束し、この社会に対して復讐を試みようとしているわけです。

だから、幸せの人を幸せなままにしたくないから、悪いことをして、人々を苦しめます。

そして実際に人々が苦しんでいる様子を見て、喜びます。

 

だから、平気で人工地震を起こして人を殺したり、

RAPTブログ(検索:人工地震)

偽コロナパンデミックを起こして、人々を経済的にも精神的にも苦しめたり、

ケムトレイルを撒いて、人工災害を引き起こしたり、菌を撒いたりします。

ケムトレイルも天皇家一族のボロ儲けの種。この世の陰謀論は、天皇家一族の悪事を隠すための情報撹乱である。

ちなみにこのようにしてケムトレイルは撒かれます。これは私が撮った動画です→IMG_3326

 

さらには、神様と愛を成そうとするRAPTさんやRAPTさんについていく信者さんを攻撃したり、RAPTブログを見れなくするように妨害したりするのです。

もし、私たちが、嫉妬心や、疎外感を感じたりしたら、それは、「悪魔」による洗脳から生まれたものです。そして、悪魔崇拝者は、この社会を、「嫉妬心」や「疎外感」に満ちた社会にしてしまいました。

嫉妬心や疎外感に満ちた社会は、仕方なくできたのではありません。

明らかに、「嫉妬心」や「疎外感」に溢れた社会を創ろうと意図して創られているのです。それをぜひとも知ってください。

だから「上級国民」などという存在がいるのです。彼らは庶民には平等と言いながら、庶民に隠れて、自分たち(悪魔崇拝者→上級国民)だけが繁栄する仕組みを作っていったのです。

だから、どんなに頑張っても努力しても、甘い蜜を味わえるのは、上級国民だけです。そして庶民には、「1日8時間労働」などという法律まで作って、「社畜化」していったわけです。

根本に、人を幸せにしたくない、という「嫉妬心」があるのです。どこまでも不幸でいてほしいのです。

「悪魔」は、人々が絶対に「本当の神様」とつながれないような思想を、悪魔崇拝者に刷り込んでいきます。そして、その通りに庶民に洗脳できた人間には、「富」と「名誉」というご褒美を与えてきました。その恩恵を受けてきたのが、上級国民であり、庶民の身近なところでいうと、芸能人だということです。

そして、これら「悪魔」によって刷り込まれた思考回路を私たちはいつのまにか、「そういうものか」と受け入れてしまいました。

彼ら悪魔崇拝者の洗脳にすっかり騙されてきたわけです。

 

私たちは今まで、この世界の不条理には何か深い意味があるのでは、と思ってきました。そんなことを考えたことがない人もいるでしょうが、少なくとも私はそう思って生きてきました。

だから、すべてに意味があるのでは、と思って生きてきました。だからその「深い意味」を知りたいと思って生きてきました。「悪」にも何か意味があるのでは、と思ってきました。

RAPT理論を学び、有料記事を読み、お祈り会を聞くことで、「神様が何をお考えで、どうしてこのようなことが起こったのか」ということを学ぶことで、神様の凄さを日々感じることができ、人生の深さを教えられます。

しかし、この「悪魔」が起こすこと、「悪魔」に関することに限っていえば、「悪魔」による、とんでもなく自分勝手な動機によって、人類が不幸のどん底に突き落とされたことを知りました。

つまり、「悪」に深い意味もへったくれもなく、ただの「ゴミ以下」「糞尿以下」だということだということも分かりました。

「悪」というものに、何ら深い意味はなく、ただただ「自分勝手」だということです。だから「悪」というものに対して、1ミリたりとも同情の余地がないということです。

「嫉妬」「疎外感」

悪魔のこれらの思いが、すべての人類の不幸の元凶となったわけです。そして、私たちがそれを「自分のもの」として受け入れてきたわけです。

ちゃんちゃらおかしいです。どうしようもない、堕落した存在の自分勝手な思いのために、人々は苦しみを味わい続けてきたわけです。

本当の神様は、善と悪を避ける方です。

神様はこの世界を善と悪とに裂き、悪魔はこの世界を一つにしようとします。

この2020年は本当に大変な年になりました。しかし同時に、彼ら悪魔崇拝者が人々にどのような洗脳をしてきたかがより明らかになっています。

つまり、洗脳とは、「悪魔」の思想を入れていくことです。

そのため、洗脳は、一見耳ざわりのいいものだったりするのです。そうでないと、近づく人がいませんから。そのため、はじめはいい人に見えたり、よい情報に見えたりするわけです。そして、「簡単に儲かる」などと平気でうそをつくのです。

苦行を強いる「ムチ」の役割の「悪魔」と、耳ざわりのいいことを言う「飴」の役割を担う「悪魔」の両方がいる

一方で、嫉妬や疎外感は、悪魔の洗脳からきていることに気づかずに、人間だからそういう考えを持つのが当たり前だ、と思って、自分の心を悔い改めて清めようとしない人も多いでしょう。

本当にもったいない話です。

私たちの周りで起こる不幸な出来事は皆、意図的に創られたものばかりなのです。そして、人々に、この世に天国がない、と思い込ませてきたのです。

RAPT理論で暴かれたものは皆、悪魔が人間を苦しめたかったからやったのだ、と考えて読むと、本当にスッキリします。明らかに人間を不幸にしようという「意思」を持ったものがいる、ということです。

今は、このような「真実」を求める人にとっては、「チャンス」なのです。

本当のことを知り、本当の神様とつながり、本当の神様が下さる(今までもくださっていた)愛の大きさ、深さを知るチャンスなのです。

なぜなら、RAPTブログがこの世に存在し、さらに、「本当の神様」による御言葉(有料記事)が宣布されているからです。

ぜひとも、真実を学び、幸せになってください。救われてください。

RAPTブログ

RAPTブログ(有料記事)

ありがとうございました。

 

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