〇神道とユダヤ教の共通点について

 

次に、神道とユダヤ教の共通点について見ていきます。

こちらは、RAPT理論をYouTubeに挙げておられる「にしだ」さんの動画を元にご紹介します。

 

この動画の中で、

ユダヤ教と神道の共通点を8つ挙げておられます。

 

1、伊勢神宮にダビデの星(六芒星)がある。六芒星はイスラエルの国旗

 

2、神道の神輿と旧約聖書に出てくる「契約の箱」が似ている

 

3、モーセの幕屋と神社のお宮の構造が似ている

 

4、神道の神主が大麻(おおぬさ)を振ってお祓いをする。旧約聖書にも「ヒソプ」という植物で罪を除いてきよめてくださいという箇所がある。

 

5、神道には正月に1週間お「もち」を食べる習慣がある。ユダヤ教にも種を入れないパン(マツア)を食べる習慣がある。マツアは、ハ・モチとも呼ばれる。ハ→THE、「モチ」。

 

6、1月7日に七草がゆを食べる習慣のルーツは、ユダヤ教にも、にがなを食べる習慣からきているのではと言われている。

 

7、日本の力士は土俵に入る前に塩をまくことで清める。ユダヤ人も塩で赤ちゃんをこすってやわらかくするして清める習慣がある。相撲の「ハッケヨイ ノコッタ」というのは、ヘブライ語(イスラエルの公用語)で「うて やっつけろ 打ち破れ」という意味。

 

8、ユダヤ人は、国を追われた後、シルクロードを通って日本にやってきたとされているが、そこで、相撲と同じような競技が伝わっている。もともとユダヤ人がやっていた競技が日本で相撲になったといわれている。

 

 

これらのことから、神道はユダヤ教の影響も受けていると考えるのが自然でしょう。

 

ところが、

ユダヤ教と神道で決定的に違うところがあります。

 

それは、

ユダヤ教の経典は、旧約聖書ですが、

聖書では、偶像崇拝を厳しく禁じています。

 

しかし、神道では、天皇を神と崇めています。

 

つまり、神道というのは、ユダヤ教に似せながらも、天皇を神と崇める。という、聖書で禁じていることをやっているのです。

 

正しいユダヤ教を冒涜し、

ユダヤ教の神様ヤハウェを冒涜しているのです。

 

2つ目の結論。

神道はユダヤ教とそっくりだけど、

中身は全く違うもの。

 

つまり、

 

神道は、古代エジプトの影響を受け、ユダヤ教を信仰していた人によって創られた。

ただし、内容は本当の神様を冒涜するものだった。

 

日本独自で生まれたのではなくて、大陸からやってきた人たちによって創られ、かつ、内容は神様を冒涜するものでした。

 

彼らはとんでもないものを日本人に普及したのです。

 

私たちは、国中をあげて、神様を冒涜するように誘導されていたのです。

 

これは絶対に、日本人が知らなければならない話だと思います。

つまり、「神道」は、言うまでもなく、完全な「悪魔教」だということです。家に神棚があったり、またはお札を拝む行為というのは、「偶像崇拝」に当たり、これは、完全な「悪魔崇拝」をしていることになります。

私たち庶民はそんなことを知る由は一切なかったわけですが、「RAPT理論」によって真実が明らかになりました。

ということは、こんなものが家にあって、拝んでいたら、いくら掃除をしても、悪魔を受け入れているのと同じです。しかも、何の御利益もありません。もし一時的に何かご利益があったと思っても、悪魔から与えられるものは、最終的に、私たちを地獄の苦しみに落とすものになります。

ということで、まずは神棚は捨てることです。

しかし、洗脳にどっぷりつかっている人は、おそらく、神棚を捨てることで不幸になるのでは、と思ってしまうでしょう。もちろん、そんなことはないので、すぐさま捨てても問題ないのですが、どうして捨てられない方は、まず、RAPTブログをしっかり読んで、この真実を理解して、神棚を捨てることで不幸になることはない、と理解してから捨てられることをご提案します。

しかしながら、全く問題がないどころか、捨てると分かりますが、スッキリしますので、いかに自分たちが騙されていたことに気づかれると思います^^

 

さらには、仏壇も捨てた方がいいです。

仏教も悪魔教であることがRAPT理論で明らかになっています。

RAPT×読者対談〈第101弾〉日本は昔も今も悪魔教の国。

ちなみに、上の記事は、以前、アメブロを書いていた時に、リンクを張り付けたのですが、アメブロが意図的に、このリンクを見れないように「工作」されました。なので、よほど見られたくない記事なのだと思います。見られたくない、ということは、「本当のこと」だからです。

少し前まで、「空海」が何かと注目を浴びていましたが、真言宗もどうしようもない悪魔教であることが明らかになっています。

 

そして、仏教といえば、日蓮正宗から破門されて、独自の悪魔思想で君臨する「創価学会」です。

そしてこのほど、「創価学会が悪の根源」であることも、明らかになりました。

【拡散希望】コロナパンデミックは、創価学会が実行犯であることが明らかに。

もし、これらの宗教が「善」であれば、人々を幸せにしていくはずです。ところが、信者だけに限らず、周りにどこまでも迷惑をかけて、損害を被らせています。

創価学会は悪魔教。悪魔を拝むことによる周りの人達への実害について