真の救いは「RAPT理論」そして「RAPTさんの有料記事」にのみ存在します。

信仰をもって8か月が過ぎて、今すごく感じることをシェアさせていただきます。

ブログの題名にも書いたとおり、真の救いは、「RAPT理論」そして、「RARTさんの有料記事」にしかないとつくづく思います。

なぜかというと、それ以外のものは全て「悪魔」によって考えたものだからです。

そのため、どんなに良さそうに思えても、どんなに魅力的に思えても、それははじめだけで、続けてもいいことが起こらないどころか、悪くなってしまうわけです。

RAPTさんを通して神様から教わったことで、とても衝撃的だったことのひとつが、悪魔の思想というのは、「聖書の反逆」が根本にあることです。

悪魔の頭、ルシファーというのは、もともと天使長だったのに、人間に嫉妬して「聖書の神様」に反逆したため「悪魔」になってしまったために、人間という存在が、憎くて仕方がないのだそうです。 今日はオカルト的な観点から悪魔崇拝のお話をします。

神様は人間を創られてその理由が、人間と愛を成すためだったわけですが、その「人間」に嫉妬心を抱いてしまったために、悪魔になってしまいました。 疎外感に陥らないために、常に自分を高める努力を。

そのために、人間を苦しめ、そしてそのことで神様を苦しめようとするのだそうです。

悪魔というのは、私たちの想像を絶するくらい人間を憎み、そして卑劣すぎる存在です。 RAPT有料記事119(2016年11月12日)サタンを滅ぼす祈りと、個性・才能を伸ばすことの重要性。

その「悪魔」を拝み、悪魔から力をもらってきた「悪魔崇拝者」の基本理念が、「聖書の反逆」だということなのだそうです。

つまり、キリスト教を破壊して、本当の神様(聖書の神様)を信じる人たちを破壊しようとするのが、彼らなのだそうです。

5月にアップされた動画でも、そのことについてRAPTさんがお話してくださっています。該当部分から見れるようになっているので、ぜひともご覧くださいませ。

私たちは、悪魔崇拝者が「聖書を反逆する」ことをとても重要視していることの、恐ろしさを全く知りません。

そして、聖書に反逆する「悪魔崇拝者」=イルミナティ=上級国民=天皇家をはじめとする有名人、芸能人=ユダヤ人⇒実行犯が創価学会 がこの世を牛耳っていたために、「真の神様」に触れさせないようにしてきたのです。

彼らは、本物の神様から私たちを遠ざけるために、キリスト教について悪いイメージを植え付けさせたり、聖書やキリスト教にそもそも触れさせないようにしてきました。

私たち日本人が、なんとなくキリスト教や聖書を避けてきたのは、完全に意図されてきたものなのです。

そして代わりに、神道や仏教という「悪魔教」を作り、偽ものを「本物」だと騙し続けてきたのです。 RAPT×読者対談〈第七弾〉神道とユダヤ教と悪魔教のつながり。悪魔教が日本に伝わった経緯。

つまり、日本という「国ぐるみ」で、「真の神様」に出会えないように隠されてきた、というわけです。

そのために、誰ひとりとして、本当の意味で幸せになることはできなかったわけです。

 

信じられないですよね。だけどこれが真実です。

 

先ほど書いたように、この世を牛耳っているのは、聖書に反逆する「悪魔崇拝者」=イルミナティ=上級国民=天皇家をはじめとする有名人、芸能人=ユダヤ人⇒実行犯が創価学会 だからです。

このことは、今年の1月に、「KAWATAとNANAのRAPT理論」でも、動画でアップして教えてくださっています。

そのため、例えば、有名陰謀論者と言われる人物でも、肝心なところは触れないのです。

たとえ、RAPT理論と同じようなことを言っていても、その人たちが「聖書の教えに反逆している人」であれば、それは悪魔崇拝者だということです。

Qアノンなどがそうですよね。また、どんなに創価学会を悪魔教だと否定したとしても、御言葉に従わない人たちは、聖書に反逆しているわけですから、悪魔崇拝者と同じだ、ということです。

どんな宗教を信じていても、どんな考えを持っていても、彼らの根本には「聖書の反逆」というのがあります。

悪魔崇拝者、イルミナティ、上級国民の中には、このことを知っている人達もいるでしょう。反逆したらそれだけ、悪魔から力をもらってきたでしょうから。

しかし、信仰生活をしていく中で、私自身が深く悟ったのは以下の部分です。

厄介なのは、このことを知らなくても、もしくは、悪魔教を信じていなかったとしても、「聖書を知らない」という人でさえも、聖書の反逆者になってしまう、ということです。

つまり、自分は聖書の反逆をしているつもりでなくても、このことを知らないが故に、神様の目から見たら、「反逆者」となってしまうということです。

神様を信じない、という時点で、もう「反逆者」なのです。神様は存在する、という真実を否定にしているわけですから、もうこの時点で「罪」を冒しているということなのです。

さらには、スピリチュアル好きの人たちが、世のため人のため、と頑張っても、スピリチュアル思想というのは、悪魔によって創られたものですから、「神様の教えを守っていない」ということで、これも「罪」になるというわけです。

もし、これらの教えが拡がったとしても、これは神様の教えではなく、悪魔の教えですから、むしろ迷惑をかけ、より神様の心情を害してしまう、というわけです。

私自身も、スピリチュアルにはまり、みんな幸せになればいいな、喜びで満ちた人生を送れるようになれたらいいな、と考えていました。その思いに嘘があったわけではありませんが、スピリチュアルの考えを使って、そのことが実現することはありません。何と言っても「毒」なのですから。

スピを信じながら、そのことがだんだんとわかってきたので、絶望感に襲われました。

たとえば、「笑顔」をやたら薦める人たちがいます。もちろん笑顔が悪いわけではありませんが、その「教え」がどこから来ているのかが問題です。

いつも笑顔で、などというのは、悪魔教の考えです。笑顔でいられない理由は、自分の中に「神様の考えでない間違った考え」がありそれが罪になり、そのために苦しくなったりするわけです。自分の中に「罪」があることを認めて、それを清めていくのが、本来の神様が望まれることですが、それをやらずに、それを隠して「笑顔で」などというのは、神様の目から見ると、偽善者に移るわけです。嘘をついていることになるわけです。そして、無理に笑顔を作る人の心に、どんどん闇が生まれるのです。

 

「聖書の反逆」というのは、キリスト教を真っ向から否定する、という方法から、現在のキリスト教のように、悪魔崇拝者によって間違った教理を教え込ませて乗っ取るという方法だけではありません。

聖書の反逆というのは、つまり、「真実を教えない」「真の神様のことを教えない」ということも、聖書の反逆にあたります。

支配者たちはずっとこのことをやってきて、そして私たち人間がそれにどっぷり洗脳されて、悪魔という偽の神を拝んだり、拝まなくても、神様を信じないという状態で生きてきた、というわけなのです。

なので、唯一の正しい真実は、これらのことを教えてくださり、神様はどのようなお考えを持っているのかを教えてくださり、どのように人間が生きれば、本当に幸せに生きていけるのかを教えてくださる、「RAPTさんが伝えてくださる御言葉」だけです。

世の中をどんなに探しても、真実を見つけることが出来ないのは、意図的に隠されてきたからというわけです。

私たちは、人それぞれ考え方が違います。しかし、この「神様」という存在について(本当は三位一体の神様)、その神様の御言葉に従うか従わないか、の2択だけなのです。 悪魔を拝んで人生を破壊する生き方から、神様を拝んで人生を幸福にする生き方へ。

 

ここの部分に、人の考え方うんぬんという話は関係がないのです。どんな考えの持ち主であっても、すべての人間をはじめ、地球も宇宙も、神様によって創られた真実は「一つ」だからです。

もちろん、このことを受け入れない人に無理やり受け入れさせようとすることはできません。しかし、そのことによって、真実が変わることは決してありません。だれがどう言おうと、「真実」は「真実」なのですから。

ひとりでも多くの方が、RAPT理論でこの世の真実を知り、そして「有料記事」で、神様の御言葉を知り、真に幸せに生きていく方法を知られますことを心よりお祈りします。

 

RAPTブログ

 

RAPTブログ(有料記事)

 

photo:https://pin.it/2zQ78iB

Copyright © 真実の玉手箱   All Rights Reserved.