「神様はこの世界を善と悪とに裂く。」これは神様からの深い愛だ。

(2020-08-28、21:48更新)

一般向けに書かれたRAPTブログの中に、

神様はこの世界を善と悪とに裂き、悪魔はこの世界を一つにしようとします

という記事があります。

毒にまみれた「自己啓発」や「スピリチュアル」で溢れて、人間の「情」というものを重んじさせようというのが、今の世ですから、始めは、違和感を覚えるかも知れませんが、善と悪を裂く事こそ、神様の愛に溢れていることに気づきました。

この記事では、そのことについてご紹介したいと思います。

RAPTさんの御言葉を通じて、神様が教えてくださることは、実はものすごくシンプルなのだ、と最近になってじわじわと気づき始めました。

シンプルだけでなく、ものすごく理にかなっています。

御言葉を知らない人達からすれば、御言葉はとても難しく大変で苦難に満ちたものだと思われるかも知れませんが、その想像は、まったくの「無駄」「嘘」「妄想」です。

(そんな妄想で、どこまでも愛と救いに満ちた「御言葉」を受け取らない、などというのは、めちゃくちゃもったいないと、個人的には思います。)

神様が与えてくださる「御言葉」は、全てが「愛」です。そして、この「愛」を、いろいろな表現を使ったり、いろいろな方法を取って教えてくださっています。

この「善」と「悪」を裂くというのも、その「愛」のひとつです。

神様が一貫して教えてくださっているのは、「善」を行い、「悪」をなくしなさい、ということです。

また「義」を行いなさい、とおっしゃって、義を行う人達のことを「義人」と呼ばれます。

 

ただ、神様がおっしゃる「善」「悪」というのは、人間世界の「善」「悪」とは違います。

神様のおっしゃる「善」は、聖書や御言葉を通じて教えてくださっています。

神様のおっしゃる「悪」も、聖書や御言葉を通じて教えてくださっています。

 

神様のおっしゃる「善」と、人間の「善」の違いの一例をご紹介します。

聖書では、「偶像崇拝」を厳しく禁じられています。それは、偶像を拝ませることは、「悪魔」によって創られたものだとご存じだからです。

しかし、今の人間世界では、「偶像」を拝むことを、悪とはみなしません。むしろ、神や仏に手を合わせる「善」の行為だとみなします。

よって、いくら人間が、神様を思って「神社仏閣」に行き、拝んだとしても、願いがかなえられないどころか、神様の目から見れば「悪」だと写るわけです。悪魔を拝む人たちを、神様が「善」だと思うわけがないですよね。

人間をどこまでも不幸に突き落とそうとする「悪魔」を拝む人たちを、神様が「善」だと思うわけがありません。

しかし今までこの事は、ひた隠しにされてきました。神社仏閣を作った者たちが、まさに「悪魔崇拝者」だったからです。

そして、これらの真実、これらの詳細が全て、「RAPT理論」を通じて明らかになりました。

今まで隠されてきたことが、RAPT理論によって、「真」の「善」と「悪」がどういうものなのかを、人間がはっきり知ることになった訳です。

このように、私たちが良かれと思っていることでも、「真実」の目で見たときに、それが「悪」だったことが、これ以外にもたくさんある、というわけです。

どんなに世の中で賞賛されていたとしても、「真実」の目で見た時に、それが「悪」であれば、その人は神様からは「悪人」だと見なされるということです。

そのことを素直に受け入れて、今までの悪の行いを悔い改めて、「真」に「善」なことを行い、「悪」なことはやめなさい、というのが、神様が教えてくださっていることのひとつなのです。

 

もうひとつ、神様の「善」と人間の「善」の違いの例をご紹介します。

先日、24時間テレビという、「偽」善に満ちた番組が放映されました。

その中で、タレントのヒロミが、コロナの影響でよく手を洗うようになった園児を助けるために、地元の「幼稚園」の手洗い所をリフォームするという企画がありました。

【24時間テレビ43】ヒロミとジェシーの幼稚園リフォームビフォーアフター画像!

人間目線で言えば、園児のために手洗い所を使いやすくして、また、園児たちが、楽しく手洗いできるようにいろいろ工夫もしていて、素晴らしいこと=善なこと、じゃないか、と思うかもしれません。

しかし、「コロナ」というのは、初めから存在しなく、でっち上げられたものです。 【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

つまり、「嘘」から始まった、「偽りの善」によるものなのです。

ということは、どれだけヒロミが、心を込めて園児のためを思って作ったとしても、元々が「嘘=悪」なのですから、ここに関わることすべてが「偽善」となるわけです。

本当の「善」は、コロナは存在しない、と言って、関わらないことです。

また、これと似たケースで、「サザンオールスターズ」が、6月に無観客ライブを行いました。 本日6月25日、日本で最も「悪魔思想」を広めたバンド「サザンオールスターズ」が無観客ライブをするそうです

そもそも「コロナは嘘」なのです。

「コロナ」でみんなが落ち込んでいるから励まそう、なんて言うのは、「コロナ」があるかのような前提で、事を進めているわけです。これは「偽りの善」です。

そして、コロナがあると誤誘導をして、お金を儲けたり、人々を支配しようとしているわけです。

だからこそ、今、こうしてまずは、世の中の真実を「RAPT理論」を通して、はっきりと明らかになっているわけですから、まずはそのことを知ることがとても大事だということです。

そして、真に「善」「義」なることを行い、「悪」から離れる生活を、神様がRAPTさんを通して伝えてくださる御言葉を通じて学び行うことです。

逆に、RAPT理論、そして御言葉を信じたくない人や文句を言う人たちは、「悪人」だということが分かると思います。彼らは、真の善と悪をごっちゃにして、分からないようにして、今まで富を得てきたのですから、これらが明らかになれば、自分たちが生きていく術がなくなるから、抵抗するわけです。

今、私たちが生きるこの時代は、聖書で言う「終わりの時」といって、大きな大きな時代の転換期にあたる、と教えてくださっています。

そのことについて詳しくは、RAPTさんの有料記事から、御言葉で是非とも知っていただければと思いますが、私たち人類が、願ってもみなかったような、とんでもない祝福と喜びに満たされて生きることができる時代に突入しているのです。

世の中ではそんなことはひた隠しにしていますが、これが真実です。

逆に、神様から見て「悪人」は、どんどんと裁かれていくわけです。そのこともはっきりと御言葉で宣布されています。例えば、このような記事があります。

RAPT有料記事465(2020年5月9日)主がこの世の中を裁いたから、世の中も人々の心も荒廃していくのは当然だ。しかし、主の御言葉に従う人は、絶えず霊肉ともに満たされて、喜びと希望の中で生きられる。

神様は、一人でも多くの方が、神様から見て「善」なる生き方、「義」なる生き方をして、救われてほしい、と願っておられるから、RAPTさんという中心者を通じて、働きかけてこられたわけです。

詳しくは、是非とも、有料記事をご覧くださいませ。

ぜひとも「真実」を知り、「本当の神様」に出会い、「本当の神様」を感じて、真に幸せに生きる方法を学ばれて、救われますことを、切にお祈り申し上げます。

 

RAPTブログ(有料記事)

 

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