神様の願いは、人類の救い。

神様の願いは、人類の救い。

RAPT氏を通して宣布される福音「御言葉」が世界中に拡がり、人々が救われること。

「終わりの時」に人類を救うために、神様は、人類と約束を交わされた。

そのことが、聖書にしるされていて、その事を証されたのが、中心者であるRAPT氏。

 

ところが、聖書について、キリスト教について、正しく理解している日本人がいない。

なぜなら、「神様の計画」を絶対に世に知られたくないと思ってきた存在がいるから。

それが、今の支配者の正体

創価学会であり、イルミナティであり、悪魔崇拝者であり、李家であり、上級国民である、今までRAPT理論で暴かれてきた者達。

そして、世には、まったく役に立たないどころか、人類の救いを邪魔する、スピリチュアルや自己啓発の情報で氾濫している。

これらに騙される人たち(私も含めて)の共通点は、「キリスト教を知らない」ということ。

では、キリスト教を知っている人はどうだったのか、というと、教会内に、嘘の教理を混ぜようと、工作活動が続けられてきたために、現在のキリスト教の教えで、この真実を悟れる人はいない。

つまり、イルミナティは万人に対し、「真実」を捻じ曲げてきた。

 

真実は、RAPTブログと、有料記事の御言葉に。

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