【実録】創価学会の指示で動く消防車は、真夜中に、火事でなくてもサイレンを鳴らし不安を煽る。

(10/24 11:30再投稿)

今からご紹介するものは、10月23日に起こった出来事です。それを、映像と音声で残したものをご紹介します。

まず、時系列で起こったことを記します。

①10月23日、午前3時28分ごろ、外から大きなサイレンの音がしたので、外に出て、様子を撮影しました。その時の動画がこちらです。

IMG_5046(埋込の方法が分からなかったので、こちらを押していただくと、動画再生されます。大きな音にご注意ください。)

(時間を明らかにするために、動画の一部を写真に撮り載せています)

天井に書かれた文字から調べると、これは「指揮車」と呼ばれる車のようです。

お聞きの通り、相当大きな音を鳴らして通り過ぎました。

その直後に撮った動画がこちらです。

IMG_5029

まず、「バイク」が通り、その後なぜか、「黄色い車」が通ります。その後、消防のトラックが。

しかしこのトラック、どう見ても、火消しのための車ではなさそうで、おそらく、「資材車」と呼ばれるものだと思われます。

そして、動画の最後に、この「資材車」が通った後、先ほど停車していた車が、後を追って走り出しました。

 

これまでの事をまとめると、

「10月23日午前3時28分から29分にかけて、消防の「指揮車」、バイク、黄色い車、消防の「資材車」が、サイレンを鳴らして通り過ぎた」ということです。

この通りは、何年も前から、本当に頻繁に、このように、消防や警察車がけたたましくサイレンを鳴らして通るので、以前からずっと気になっていました。

それでも、何か火事や事件があったからだ、と思って過ごしてきました。

しかし今回、初めて動画を撮った時に、「黄色い車」が消防トラックの前に通ったことがあまりにも不自然に感じました。

 

そこで、朝になって、管轄の消防署に直接電話して問い合わせてみました。

その時の様子がこちらです。

IMG_5054

(消防署名や場所を聞かれたところは、編集してあります。私の声の方が大きく、声のバランスが若干悪く聞き取りにくいかも知れません。消防署員の発言は、文字にしています)

この電話のやり取りで分かったことは以下のことです。

消防車というのは、火事以外でもサイレンを鳴らして走る。

〇そして、火事でないのに真夜中であろうとおかまいなしに、サイレンを鳴らして走る。

〇消防署の言い分からすると、サイレンを鳴らすほど、緊急走行を要することだったにも関わらず、内容は、個人情報だから、と一切教えてもらえない。

 

つまり、これらのことから考えると、

「別に何も起こっていないのでは?」

「ただ人々の不安をあおるためだけにやっているのでは?」

「そして、あの黄色い車と共に走らせて」。

 

何のためにサイレンを鳴らしたのか言えないのなら、わざわざ鳴らす必要があるのか?という話です。

途中で消防署員の声のトーンが明らかに変わったことから、何が知られたくないことがあるのでしょうか。

そこには触れるな、と言わんばかりの、若干苛立った様子ですした。

 

そこでこのような不自然な行いから見て、やはり疑われるのは、「創価学会」の関与です。

これが創価学会員です!だから平気で犯罪をする!

より、一部転載します。一部、色をつけました。

(ここから)

古い記事ですが創価学会員の思考やどういう教育受けて育ってきたのか、現役学会員が当時、自慢げに暴露している痛い記事です。

創価大学(SU)法学部を卒業した創価学会員
http://soudaisei.jugem.jp/(おそらく上から削除するように言われたのでしょう、現在は見る事はできません)

 

タイトルは「池田先生の弟子 創大生大勝利」です。
以下、ブログ「池田先生の弟子 創大生大勝利」から引用↓

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2011.11.24 Thursday
総体革命
(一部省略)外交官になったならばそれは創価学会のために外務省で活躍することであり、税務署に務めたならばそれは創価学会のために税務署で活動することだ。つまり外務省に勤めたならば外務省を創価学会のために利用することであり、税務署に務めたならばそれも創価学会のために利用することが、先生は口に出して言われなくても、俺たち弟子が自発的に行わなければならないと俺は思う。警察官、消防官、自衛官、刑務官、少年院の教官とかいろいろなところに創大生がいる。それぞれの場所で創価学会の利益になるための活動をしてこその創大生だと俺はSUや大学の寮でもそう教えられた。(以下省略)

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2011.11.19 Saturday
盗聴とか尾行とかいわれるがそれは自発的なものであればいいのではないか?
世間の常識よりも学会の常識を優先させるのが学会員であり創大生だ。(以下省略)

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2011.11.04 Friday
例え世間では犯罪といわれることでも仏法では犯罪ではないこともあるのだ
(一部省略)すべては学会のなかで正しいかどうか、それだけのことだ。先生のためにやったこと、学会のためにやったことであれば、例えそれが犯罪であっても、犯罪ではない。俺は創価大学でそういう教育を受けてきた。(以下省略)

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2011.10.20 Thursday
例え世間的には犯罪であっても学会のためならそれは犯罪ではないのではないのではないか
(一部省略)俺は、ここから法律などというものは所詮、人間がつくった下らぬルールに過ぎないと思う。学会のためという一点と先生のためという一点さえ間違えなかったら、世間では犯罪といわれることでも、それはそう思う人間がそう思えばいいだけであって、学会的には犯罪とはならないと俺は思う。先生のためであれば、現世の法律など下らぬものだ。

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2011.10.18 Tuesday
学会のために行ったことはすべて正しい
俺はそう思う。仏法は現世の法律よりも上だから、法律など関係ない。

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2011.10.18 Tuesday
一般人は創価学会のすばらしさがわからないので無視することにした
説明してもわからない奴は敵対者として扱う

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2011.10.17 Monday
学会のために行ったことはすべて正しいのだ
俺はそう思う。法律が間違っていることもある。学会が言っていることはすべて正しい。先生もそういっている。先輩も師匠を守るためなら何をしてもいいといった。矢野絢也や乙骨正生との裁判ではわが学会は世俗の法では負けたかもしれない。しかし仏法の上では勝利したことは確かなのだ。裁判そのものが間違っていると俺は思う。もっといえば裁判で学会側が負けたと反学会の連中は騒ぐが、そんなものは仏法の上から見れば大したことではない。(以下省略)

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2011.11.16 Wednesday
自発的に未活動者の職場を訪問
受付や未活者の上司とかいうのがでてきて面会を断られたので学会のすばらしさを語り下種する。しつこいと警察を呼ぶとかいう未活者の上司に対して俺は宗教はストーカー規正法には入っていないので、ストーカーし放題である。逆に根拠もないのに訴えたということで訴え返すぞと果敢に一歩も引くことなく応酬した。未活者はこうした対応から「池田先生を尊敬しています」と帰宅後、俺の訪問時にドア越しながら言ってきた。誠意はやはり通じるものだ。(以下省略)

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見た頂いた通り、これが創価学会員なんです。こういう思考を持ったカルト信者が、大勢国の重要機関で働いていて、政権与党として国を動かしているやばさに、いい加減気付いてほしい。
幼少の頃から創価教育されて育ち、大学でも「先生の為にやったならば犯罪にならない」と言う、狂った思想教育されて育てば、そりゃ~罪の意識はゼロだわな。学会員が罪悪感を感じない事や、信者による犯罪が多い事の理由がまさにここにあると思う。

この現役学会員が書いた内容は、かなり本質が書かれている。一般の人が知らない創価学会員の本性が書いてあるのです。
世界各国でカルト指定される訳がよくわかります。

このブログから、消防署員の中に多数、創価学会員がいて、彼らは「創価学会のために働く」ために配属されることが分かります。

池田大作は、「総体革命」でもって、日本を支配しようとしました。そして創価学会員を洗脳してきました。

上記創価学会員ブログ内容を裏付ける事として、

消防車が本来の目的ではなく、犯罪行為である「集団ストーカー」に使われる例は、ストーカー被害者の方の中で、すでに報告されています。

警察・消防の集団ストーカー行為

 

さらに、別の角度から見ると、消防署は、「総務省」の管轄になります。

「総務省」は、慶應義塾大学とタッグを組んで、国民の監視に力を注いでいます。

そしてこの「慶應義塾大学」は、創価学会とズブズブの関係にあります。

 

そして、やはり疑問が残る、今回遭遇した「謎の黄色い車」。

黄色というのは、創価学会の「三色旗」のひとつでもありますが、

黄色というのは、「RAPT理論」によって、悪魔崇拝者であり、ユダヤ人である「イルミナティ13血流」のひとつ、「李家」のシンボルカラーであることが明らかになっています。

こちらの動画で詳しく解説されています。

ちなみに、「ロスチャイルド」は、「ロックフェラー」はです。

創価学会の三色旗は、その「」が合わさったものですから、まさに悪魔崇拝連合ですね。

そして、池田大作は李家だったことも明らかになっています。

 

ちなみに、こちらRAPTさん、KAWATAさん、NANAさんのお話の中では、創価学会は中国が作り池田大作に感謝した習近平は福建省出身の客家=ユダヤ人と暴かれています。

これらの事からまとめると、

消防署(総務省)は、「創価学会」そして「イルミナティ李家」とズブズブだということです。

よって、創価学会(李家)がやりたいことを、消防署は請け負って行っている、と考えるのが自然だ、ということになります。

 

(ちなみに、集団ストーカーの被害を訴える方や陰謀論を唱える人達の中に、「アメリカCIA」が黒幕であるかのように、と書いている人がいますが、それは、ミスリードです。

 

なぜなら、彼らは一言も、「李家」のことや、「天皇家が李家であること、「李家が、ロスチャイルドやロックフェラーのようなイルミナティ13血流の一つで、それらは「日本」にいることを言わないからです。)

イルミナティは、海外だけではなく、日本にもいることが、RAPT理論で明らかになっています。

日本にイルミナティ13血流の一つ、李家が存在し、また、実行部隊であり、悪の根源である創価学会とズブズブで、それらが牛耳っていることを伝えておられるのは、RAPTさんしかいらっしゃいません。

こちらの記事も是非ご覧くださいませ。

RAPT有料記事487(2020年8月3日)創価学会の滅びを強力に祈りなさい。

(導入部を一部転載。ここから)

今回、私たちがイルミナティと称している悪なる者たちの正体が、実は創価学会であったということがはっきりと解明されました。
 
私たちがイルミナティの一員だと考えてきた全ての悪なる者たちが、ほとんど全員、創価信者か、創価学会の関係者であることが分かったのです。
 
今や私たちはその創価学会に関する様々な情報をツイッターなどで拡散していますが、創価学会のことを調べれば調べるほど、彼らがいかに悪魔的な連中で、どれほど数多くの巨悪を行ってきたかがよく分かりました。
 
今回のコロナパンデミックを捏造したのも創価学会だということが分かりましたし、私たち義人の中に紛れて工作活動をしている工作員たちも、ほとんど全員、創価信者であることが分かりました。
 
川田さんと私の家内の命を狙って事故を起こした犯人も、実は創価学会の関係者であることまで分かってきました。(詳細は、ツイッターをご覧ください。)
 
彼らこそが諸悪の根源であり、この世を悪の世界にしてきた張本人です。
 
私たち真の義人から彼ら創価学会の滅びを心から祈り、この世の中の悪を全て消し去っていかなければなりません。
 
そのようにして、この世の中を真に義なる世界に作り替えて、地上天国を築き上げていかなければなりません。
 
まさに今こそ、私たち義人の切なる祈りが必要なときです。

(ここまで)

この中に、「川田さんと奥様の命を狙われた」と書かれてありますが、お二人の命を狙った車も、「黄色」だったそうです。頭の構造を疑うしかありません。

 

さらには、そのRAPTさんに対して現在、

創価学会は、集団ストーカーを行っています。

その証拠映像がこちらです。

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東京で私をストーカーしてきた男です。 実はさっきからずっと、私が東京で集団ストーカーされたときの話をしている動画をアップしようとしているのですが、何度もエラーになって、なかなかアップできません。 明らかにInstagramを運営している創価信者どもが、不正操作をしているような感じです。 もうかれこれ2時間以上、アップしていますが、未だにエラー続きです。 腹が立つので、東京で私をストーカーしてきた男の動画をアップすることにしました。 創価の集団ストーカーについて↓ https://megalodon.jp/2020-0701-1855-39/https://matome.naver.jp:443/odai/2153412187173818501

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私と奈々が、新宿の都庁の庭でお祈りしていたら、怪しげな男たちが次々と現れて、私たちの周りをウロウロとつきまといはじめました。 それで、私たちは大声で「ストーカーしてんの?」「創価なの?」と声をかけたのですが、彼らは何の返事もせず、ただ慌てたように黙ってどこかに逃げていきました。 最初は、彼らのことを麻薬の売人ではないかとも思いましたが、どう考えても、そうでないことは明らかです。 なぜなら、私たちは何度も彼らを怒鳴り散らして追い払っているわけですから、私たちが麻薬の取引を目的にその場所にいるわけではないことは、彼らにもすぐに分かったはずだからです。 しかも彼らは、私たちから声をかけられるたびに、何の返事もしないで、そそくさと逃げていきました。 私たちに対して、何かを売りつける意図はなかったということです。 このようなことから、彼らが集団ストーカーであることは間違いありません。 動画1 こちらが追いかけたら、そそくさと逃げていく男。 動画2と3 動画1とはまた別の男で、こちらが追いかけたら、やはり同じように逃げていったので、後ろから追いかけていって声をかけました。 この男の話からも分かる通り、彼らには何人も仲間がいて、パソコンを使ってストーカー行為をしているようです。 動画4 この動画に出てくる男が、今回のストーカーの司令塔ではないかという気がします。かなり苛立っているところを見ると、動画を撮影されたことをかなり嫌がっている様子です。 酔っ払いの男二人が、話の途中でやってきたのですが、他の男たちと違って、彼らは日本人で、かつ全く何の緊張感もなかったので、本当にただの通りすがりのように見えました。 もちろん、断定はできませんし、彼ら二人が在日どもを雇った創価信者かも知れません。 いずれにせよ、随分と面白い体験をさせてもらいました。

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命がけで真実を伝え、真に人々を救おうをされている方を、弾圧する何よりもの証拠です。

創価学会の速やかな滅びを、心からお祈り申し上げます。

 

さて、消防署(総務省)と創価学会がズブズブにつながり、そして創価学会が本当に「集団ストーカー」を行っているということをふまえて、今回の事を再度考えると、やはり異常だと言わざるを得ません。

今回のことで、消防車は、火事でなくても、真夜中であろうとも、けたたましくサイレンを鳴らすことを知りました。

火事でもないのに、「国民に言えない理由」で、税金を使って公共の「消防車」を平気で走らせているわけです。

しかし、何も知らない人は、サイレンを聞いた人はどこかで火事があったのかと、不安になります。

しかも、無駄に2台も走らせて、さらには、バイク、そして謎の黄色い車、という、不自然極まりない行為です。

そして、音声を聞いて頂いたら分かる通り、火事でなければ何だったのか、と聞いたら、十数秒の沈黙の後、言えない、個人情報だから、の一点張りです。

 

悪魔崇拝者である彼ら創価関係者にとって、深夜にこうやって、けたたましくサイレンを鳴らし、街を走ることに、何らかの意味があるのかもしれませんが、

私たち庶民の立場からすれば、

彼らがやっていることは、税金を使って人々に不安を与えているだけだ、ということです。

本当に個人情報に関わることで、火事でないなら、わざわざサイレンなど鳴らす必要はないと思います。それなのに2台とも鳴らしていたんですよ。

明らかに、「不安にさせるサイレンを人々に聞かせたいだけだ」と思われても仕方ありません。

さすが、「創価学会」は悪魔教で、悪魔を拝んでいると、このような事を平気でできるのだな、と思います。

池田大作と上行菩薩と日蓮聖人と法華経とサナト・クマーラと鞍馬山の関係。創価学会が悪魔教であるという歴然たる証拠。

ちなみに、今の「菅内閣」は、創価学会とズブズブだと言われています。

今までの政府も、現在の政府も内閣も、ヤクザとズブズブ。

これが真実なのです。

私自身、RAPT理論を通じて、また、有料記事を通じて学んだことの一つに、善は善、悪は悪、真実は真実、嘘は嘘、と認めることができると、心がラクになることを学びました。

政府や内閣は自分たちの「悪」をカモフラ―ジュしてきました。そして、選挙の時だけ耳ざわりのいいことを言って、国民を騙してきました。だから国民はモヤモヤするしかありませんでした。

しかし、政府も内閣も皆、「悪」いや、「極悪」であることが、RAPT理論ではっきりと明らかになりました。

そして、今回の消防車のことについても、表向きは、「火事」への出動と見せかけて、実際は火事ではなく、しかも内容は個人情報だから言えない、と言われました。

ということで、今後、このようなサイレンを聞いても、すべてを鵜呑みにせずに、消防署というところは、こういう事を平気でやるところなのだ、と思って、不安になることはありません

そして、真実を知って、悪から離れるだけでなく、さらに、本当に幸せに生きていくための「真の知恵」「真の知識」を身につけて実践し、本当に幸せになっていくことができる時代になりました。

それが、RAPTさんの有料記事から学べるわけです。

一人でも多くの方が、RAPT理論、そしてRAPTさんの有料記事にたどり着き、救われますことを切にお祈り申し上げます。

RAPTブログ

RAPTブログ(有料記事)

ありがとうございました。

追伸:今回、消防署に、電話の録音をすることやネットで公開したことは伝えていません。消防署は、火事でなくても真夜中にけたたましいサイレンを鳴らす実情を知っていただきたくて公開させていただきました。

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