• ついに「2023年」が到来しました!

「桑田佳祐」の偽善者ぶりは天井知らず。「真実」を隠し「真の神様」を冒涜し人気を得てきた「プロパガンダ歌手」。

イルミナティ(中国共産党)による数々の工作や弾圧の最たる目的は「真の神様の存在を隠す事」だった。

現在通っている「職業訓練校」で一緒に学ぶ人達と関わる中で、ほぼ全員がワクチンを2回、ないし3回目まで接種している事、ワクチンを打つことやマスクをする事にこれといった疑問も持たずに過ごしている事がわかり、愕然としました。 そして情報元はやはりテレビだけのようです。

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【神様の証】神様の仕事は愛で行うことで上手くいく事を証してくださった十二弟子「MINAさん」の証によって目が覚めました。

昨日、十二弟子のMINAさんがあげてくだった「神様の証」は、今の私にとって、非常にありがたく、今抱えている問題を解決するためのきっかけをくださるものでした。 心から感謝します。 仕事に行き詰まった私に、RAPTさんが「神様の仕事は愛で行うことで上手くいく」と教えて下さり、全ての問題が解決した体験(十二弟子・ミナさんの証)https://t.co/FF4IxKKwrI — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) June 22, 2022 まずは今現在、抱えている状況をご紹介します。   このブログでもご紹介した通り、現在国の「職業訓練校」に通いながら信仰を守っています。 【神様の証】「世捨て人」の考えを持っていた私がなぜ「Webプログラミング」という世の中の技術を学ぶ事になったのか?① 【神様の証】「世捨て人」の考えを持っていた私がなぜ「Webプログラミング」という世の中の技術を学ぶ事になったのか?② そこで今、色々な問題に直面しています。   まず、授業の内容がだんだんと難しくなり、復習したり、定期的にあるテストのために勉強する事で、物理的に信仰に使える時間が減るという事。 そのため、睡眠時間を削りながらやるも、明け方をちゃんと守れない日が続く事。   確かにこれは想定内でした。 この問題は起こる事はある程度予想していました。 だから対処できると思っていました。   しかし実はもう一つ、私の考えが甘く、想定していない問題が起こりました。 それは、「異性の罪」を起こさせるようにサタンが動いている事です。   「異性の罪」は、神様が最も厳しく「罪」として定めておられるものです。 〇RAPT有料記事VOL.118 異性の罪について、または主に使われる祝福について。   私の中に、「異性の罪」を起こさせるために起こる心(異性によりどころを求めようとする心)がまだ残っているから、そこをサタンが徹底的につついてくるのです。   以前の御言葉でも、「サタンは常に徹底的に攻撃してくる」という話がありました。 2022年5月30日(月) 否定的な考えがなかなか取れないときは、サタンがあなたの中に入って、あなたの思考を強引に操っていると考え、祈りでサタンを追い出し、滅ぼしなさい。自分が愚かだから、なかなか考えが変えられないのだと思って自分を責めてはいけない。 RAPT | RAPT朝の祈り会(2022年5月分) (rapt-neo.com)   今の私はまさにそのような状態だと気づきました。   信仰に集中する時間が削られるだけだと、何とか対処できると思っていたのですが、まさか、異性に気持ちを持っていかれるような状況になるとは。   信仰を持ち、離婚した当時は、世の中に出た時に最もこの状況が来ることを恐れていました。 当時の自分だと、どう対処していいか不安に思う所もあったので、回避できるように必死に祈っていました。 しかし、今年に入り、去年より確実に信仰を守りやすいと感じていた事もあり、学校に通う事について懸念される事について、異性の事がすっぽり抜けてしまっていました。 経済の事や、信仰の時間の事、そして国の制度を使う事はいけない事なのだろうか、などということばかり祈っていました。   そのため、「異性」についてしっかり祈る事なく、学校に通い始めてしまいました。   問題に気づき、この状況を解決するため何日も祈りました。 すると、ある日、異性に対する思いが取り除かれている事に気づきました。 しかし、安心していると、またしてもサタンがその部分をつついてきます。   どうしてサタンが、と断定できるのかというと、 「サタンやイルミナティの攻撃に打ち勝つための抜け道が見つかりますように」と祈ると、苦しい思いが軽くなるからです。 そして、証を書いている時は苦しい気持ちがなくなるからです。 しかし、少しでもこの考え(神様の考え)と違う考えを抱くと、また苦しくなって、異性に意識を向けさせるように仕向けるのです。   RAPTさんが練達を受けられた時に、命がけで信仰を守った話を、いくつも御言葉の中で聞かせていただきましたが、一瞬でも神様から意識を放すとサタンは攻撃にくるので、今回学校に通って、命がけで信仰を守るのは、こういう事なのかと、また新たに悟りました。   あまりにも辛すぎて、今目の前に神様が現れてくださらないかな、と真剣に思う事もありました。 よって、授業の時以外は、物理的に教室から離れた方がいいと思うようになりました。   そんな中、この学校には喫煙者だけが使っている屋上があるのですが、休み時間はそこに避難しようと思いました。   実際行ってみると、街を一望できるとても素敵な場所だと分かりました。 そしたらここで賛美ができるじゃないか!と、救われた思いがしました。 そこで頻繁に屋上に通うようになりました。   すると屋上を利用している人の中に、私が歌っている事を知っている人がいたのです。   私は基本的にどこででも歌うのですが、学校に入る前に、近くの道端で歌っていたのですね。 それを見られていたのです。 そしてその事が、他の人にも知れ渡るようになり、別の日に、別の人にも別の場所で歌っていたのを聞かれていた事が分かり、クラスの人や先生など、ほとんどの人に、賛美を歌っている事が露わになりました。   今や賛美していないと霊的に自分が死んでしまうのではないかと思う位、賛美なしでは生きていけない状態です。 学校内では、祈る事もしますが、今の段階では祈れなくなるように妨害される事も多く、賛美した方が恵みを受けます。   という事で、何とか信仰を守る事が最大の目的となってしまい、授業で得た技術を、ブログやHP制作に活かす、という段階には、程遠くなってしまっている状況です。   実は「プログラミング」の授業の中で、自分でHPを創って、自由に発信する事を許されていて、これは願ってもいない事だった!と、喜んでいたのですが、その制作も思うように進める事ができずにいました。   もうこれは学校を辞めた方がいいのかとも考えていて、今祈っている最中です。 もちろん、学校に行かなくても他の方法でも技術は学ぶ事はできます。 基本的な知識さえ分かっていれば、その後の勉強の仕方が分かるので、問題ありません。 自分がやりたいことに対してどうすればいいのか、と調べて習得できるまでやればいいのです。   私が「職業訓練校」という構想を祈っている時に受けて、それに従ったのは、いくら独学で学んでも全く理解できないくらい、実力がなかったからです。 なので、自分で調べて理解できるレベルにまで到達したくて通っています。 しかし、今の段階ではまだそんな次元にはいません。 だから私の気持ちとしては、もう少し通いたいと思っています。   しかし、昨日のMINAさんの証を読み、最も根本的な部分を疎かにしていた事を悟りました。 神様に対する愛だけで行うという、最も大事な部分を忘れ、業務的にこなそうとしてしまっている事に気づきました。 神様に対する愛で、技術を学ぼうと思っていたつもりが、どんどんズレて行っていた事を悟りました。   このタイミングで、MINAさんがこのような証を書いてくださった事に心から感謝します。 何度も読んで神様にしがみついて、この問題を解決して、神様をもっと証できるものとなりたいです。 ...

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【神様の証】「世捨て人」の考えを持っていた私がなぜ「Webプログラミング」という世の中の技術を学ぶ事になったのか?②

信仰生活を初めてこれまで、本当に色々な事を悟り、色々な事に喜び、色々な事を悔い改めてきました。 ここでは、信仰を持つ前に持っていたイメージと、実際に信仰生活を初めて思った事、さらに私達がどうして宗教に対してアレルギーを起こしてしまうのかなどを書いていきたいと思います。   信仰と一言でいっても、本当に色々な側面があります。 信仰を持つ前の信仰のイメージというのは、もっと霊的と言いますか、見えない世界に重点的を置くような印象がありました。 もちろんそれは間違っていません。 信仰を行うことで神様から受けられる祝福はまずはじめに「霊的な祝福」だからです。 RAPT有料記事44(2016年2月22日) 神様が人類に用意した三つの大きな祝福。 ところが人々は、この部分でまずつまづいてしまいます。 私達が宗教に対して強いアレルギーを起こしてしまうのは、これまで「霊界」について正しく語られる事がなかったからです。 特に日本は見事なまでに聖書の知識が浸透していません。 【アメブロから転載】神道の正体を知ることで、聖書が本物だと悟ることができます   その代わりに、神道や仏教などの「悪魔教」がはびこっていますが、実際に本当に心から信仰している人は、ほとんどいないでしょう。 日本は無宗教の国だといっても過言ではありません。   どうして語られてこなかったのかというと、「悪魔」を拝むイルミナティによって、霊界の秘密がことごとく封印されてきたからです。   「イルミナティ」というのは、古代イスラエルの民の中に紛れた「悪魔崇拝者」の事、つまり偽ユダヤ人の事をいいます。 それらが世界中で悪事を働き、世界を牛耳っているのは御存じだと思います。   イルミナティについては、RAPTブログでとても詳しく解説されています。 https://rapt-neo.com/ RAPTブログには、私たち人類が戦うべき敵=イルミナティ・サタンについて正しく知り、完全勝利するための究極の方法が書かれてある(十二弟子・KAWATAさんの証)   イルミナティは、庶民には間違った情報を垂れ流しますが、自分達は、サタン(悪魔)を拝み倒して、富や名誉、権力をもらって栄えてきました。 イルミナティは、霊界に天国と地獄が存在し、死後も天国で永遠に幸せに暮らせる方法があることを隠蔽してきた(十二弟子・エリカさんの証) しかし私達には、スピリチュアルや偽宗教など、嘘偽りを教えて、本当の事を知る事ができないようにしてきたのです。 RAPTブログが、この世のほとんど全ての宗教が悪魔崇拝であると暴き、その中でも本当の神様を信じて愛することができるように導いてくださった!!(十二弟子・NANAさんの証) エンタメや文化芸術もサタンに毒されているが、全てを神様のために行うことで豊かに祝福を受けることができる(十二弟子・エリカさんの証) スピリチュアル「人間には光があれば必ず闇がある」は噓。光を求めれば、どこまでも光の中だけで生きられる。 よって「霊界の真実」を知るのは非常に重要です。   信仰を持つというのは、つまり「霊界にいるサタンと戦う」事をも意味します。   どうして戦う必要があるのかというと、サタンは、人間を神様から引き離し、死んで霊体になってからも、神様を知ったり神様を信仰できないようにしようと、人間を攻撃に来るからです。   つまり人間を救おうとしてくださっているのが神様。 人間が救われないように妨害してくるのがサタン。   という事になります。   この辺りの事も含めて、とても細かい所まで、RAPTさんが御言葉(有料記事、朝の祈り会)で詳しく教えてくださっています。     RAPTさんが、信仰を続けていく上で日々立てていく「条件」というものを教えてくださっています。 RAPT有料記事128(2016年12月12日)豊かに聖霊を受けるための基本的な信仰の4つの柱。 これを「信仰の4本の柱」と言います。   「祈ること」 「御言葉(聖書)を学ぶこと」 「賛美すること」 「伝道すること」   この4つを中心に行って行くわけです。(条件を立てるといいます)   その中で、「伝道」するために、私達一人ひとりが神様から与えられた「個性」「才能」を磨き、極める事で、「神様を証していきなさい」と教えてくださっています。   信仰といえば、祈ったり、神様の言葉(御言葉)を学び、その事で清い人間になって、一人でも神様を信じる人達を増やすために伝道するというイメージでした。   もちろんこれも非常に重要です。   しかし実際は、さらにアクティブに、といいますか、信仰の成果をきちんと目に見える「形」にするために、与えられた個性や才能を磨くためにもがきなさいと教わります。   前回の証の中で、有料記事の一番始めの記事を紹介しました。   ○RAPT有料記事1(2015年8月3日)人生の願いを叶えるために必要な幾つかのこと。 ついに始まりました。RAPT有料記事、第一弾になります。 今回は「人生の願いを叶えるために必要な幾つかのこと」と題して、自分の願いを叶えたいなら先ずはこれぐらいのことは基本として身に付けておかなければならない、ということを具体的にお話しています。 人によっては既にここから「自分には無理かも知れない」とつまずいてしまう人もいるかも知れませんが、続けて有料記事を読んでいくうちに「もしかしたら自分にもできるかも知れない」と考えが変わっていくようになると思います。 そして、そのために私もこの記事を書いています。最初から無理ならわざわざ書きません(笑)   ○RAPT有料記事2(2015年8月10日)考えが運命を左右する。 RAPT有料記事、第二弾になります。 実を言いますと、私が想像していたよりも遙かに大勢の方が有料記事をご購読してくださっており、私自身とても驚いています。 この場を借りて、皆さんにお礼を申し上げたいと思います。 しかし、前回の記事はかなり厳しいものでしたし、人によっては私の予想した通り、自分にはできないと思って、つまづいてしまった人もいたかも知れません。 なので、今回はどのようにすれば前回の記事に書いたようなことを持続的に実践することができるか、さらに踏み込んで具体的にお話しています。 とはいえ、私は決して気休めの言葉や、耳障りのいい言葉で皆さんを惑わすようなことはしたくないので、真実だけを書いています。 したがって、今回の記事も人によっては少し厳しく聞こえるかも知れませんが、人生を前向きに努力している人にとっては、心の救いになる記事だと思っています。 RAPTさんも書かれてある通り、私自身、この記事を読んだ時に、いかに自分が甘えて怠けて生きてきたのかを痛感しました。 そして、自分にこんな生き方ができるように変われるのか?とも思いました。   また、読んだ当時は、これが「信仰」とどのように結びつくのかも、いまいちよく分からなかったのです。   しかし、2年半経った今、この記事の素晴らしさを深く悟れるようになりました。   そして、今まで信仰生活というものを、非常に誤解していた事を悟りました。   そして、私たちは、信仰というものを間違った解釈で誤解している、という事こそが、この記事で最も伝えたい事でもあります。     正しく神様を知り、信仰を持って生きるのは、呼吸をするくらい実は自然な事なのです。   どうして人間は呼吸をするのか?と聞かれても困ると思います。 それは常にあるものだからです。 実際に、信仰を持って生きるのは、それと同じなのだと、つくづく感じています。   とはいえ実際の信仰生活は、確かに大変な事もあります。 ...

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【神様の証】「世捨て人」の考えを持っていた私がなぜ「Webプログラミング」という世の中の技術を学ぶ事になったのか?①

信仰を持つまでは、世の中の成功を求めるのはナンセンスだと感じていました。   そんな「世捨て人」のような考えを持っていた私が、信仰を持つ事によって今現在、職業訓練校に通い「WEBプログラミング」をはじめとするITの技術を学んでいます。 今なぜ、このような「世の中の技術」を学ぶまでに至ったのか。   これから数回にわたって、信仰を持つ事になったきっかけから、今現在の私の暮らしを通して、神様を証しようと思います。  本当に自分でも驚いています。 今の暮らしに。 信仰を持つ前では絶対に考えられない生き方に。 私には、小学1年生の時に、心の闇を持つキッカケとなった出来事があります。 まずはその事についてご紹介したいと思います。   若い人は知らないと思いますが、「三波伸介」という当時、笑点の司会をしていた人気お笑い芸人が突然死去しました。 お笑い番組が大好きだった私は、それまでみんなを笑わせていた人物が死んだという事、そして共演者が暗い顔をしてテレビに出た姿のギャップにものすごくショックを受けました。 その日以来、人間は必ず死んでしまうのに、どうして生まれてくるのだろう、という大きな疑問を抱えながら生きる事になりました。 その疑問がいつしか、この世で成功を収めたり幸せを求めても、それは限りあるものでいつかは亡くなってしまう、という思いに変わり、この世で生きる事が虚しいと思うようになり、世捨て人的考えに陥るようになりました。 しかし人は1方向だけに心のベクトルを向け続ける事はできません。 夢や希望や前向きな思いも必ず持ち合わせているものです。 そのために、私はこの両極端な思いを抱えながら人生を生きる事になりました。   つまり、生きる事への虚しさや絶望感を解消したいという思いから、スピリチュアルにハマるようになり、同時に異性を求め性的な快楽を求めるようになりました。   私の心は常にこの、両極端な思いが行き来する状態でした。 どんなに今幸せでも、人間は一生懸命頑張っても必ず死ぬんだ、という絶望感と、夢や希望を持ち前向きに生きたいという思い。   そんな中、今から22年前に起きた出来事が私の人生を致命的に破壊しました。 神様の証 2020/6/4 – 真実の玉手箱 (shinjitsu7.com) 神様の証 2021/3/5 – 真実の玉手箱 (shinjitsu7.com)   この出来事から、私の人生は終わったと思いました。 冷静にみて、どうしてこんな危険極まりない狂った状況を受け入れたのかと思われる方も多いと思います。 何と言っても私自身が一番不思議で仕方がありませんでした。   ここに書いた「証」のように、悪魔(サタン)の影響があった事は言うまでもありません。 サタンについてはこちらから。 〇悪魔とは空想の産物ではなく、架空の存在でもありません。悪魔崇拝者たちはそんな非現実的なものを拝むような連中ではありません。 〇悪魔を拝んで人生を破壊する生き方から、神様を拝んで人生を幸福にする生き方へ。 RAPT有料記事12(2015年9月28日)〇サタンの起源と由来。   しかし、当たり前ですが全ての人がこういう状況に陥る訳ではありません。 今冷静に振り返って、それは私自身が、どうせ人間は死んでしまうんだ、という深い闇の心を、サタンにつかまれて、その心が狂乱的な行動へと導いてしまったのだと思います。   その後、奇跡的にこんな私を好きになってくれた人が現れて、30歳の時に結婚もしましたがその後も姦淫の罪を犯しました。 狂気の沙汰としか言いようがありませんが、当時の私にとっては、この世で起きる幸せだと言われている事が、どうしても嘘くさく見えていました。 時が変われば人の心も変わるし状況が変わる。 だからそういうものを大事にしようという心が偽善的にすら感じていました。 愛という言葉が私にはしらじらしく聞こえました。   ここまで読まれ方はお気づきのように、非常に複雑でひねくれた心の構造を持っていました。   しかし、当時の私は、私なりに必死でした。 とにかく真実が知りたかったのです。 どうしてあんな事件が起きてしまったのか。   そしてどうすればこの心の闇をなくすことができるのか。 自分の心の闇を埋める事が生きる上で最も重要な課題でした。   元々、神道や仏教という宗教は信用していなかったですし、キリスト教は私にはまったく縁のないものでした。 そのため、解決を「スピリチュアル」で試みようと努力するも、答えが見つかるどころか、ますます絶望的な状況になりました。 社会的には結婚をしていましたし、主人となってくれた方は穏やかで優しい方でしたし、私にはないものをたくさん持ち、本当に色々と楽しませてくれました。 彼の存在によって、心が癒された部分もありました。 しかし根本的な問題に対して、答えを得る事はありませんでした。 そして主人との結婚生活も、これ以上こんな状態が続けられる訳がない、だけどここを離れて、自分がどう生きればいいのかわからないし、そもそも世の中で成功のために頑張る気持ちなど微塵もありません。 絶望を抱えながらも、とにかく自殺だけはしないでおこうと思って生きていました。 もちろん自殺する勇気などありませんでした。 ただそうやって自分が少しでも前向きに生きる気持ちがある事を、自分の中で確認していたいと思っていたので、そのように考えていました。   2019年12月13日の夜の事です。 ネットでたまたま、上皇后の美智子に複数の影武者がいるという情報を見つけました。 そしてその情報を提供していたのは「youTube」のチャンネルだったと思うのですが、そこに「RAPTブログ」のアドレスが書かれてあったので行きました。   RAPTブログ   そこで、「答え」が見つかったのです。   これが「RAPTブログ」に出会った一番はじめで、現在の信仰生活のキッカケを下さったものです。 そこに書かれてある文言に驚きを隠せませんでした。 なぜならそこには「生まれ変わりは存在しない」と書かれていたからです。   〇輪廻転生はあるのか。または「肉体」と「霊体」の仕組みについて。 〇「前世」はない。「輪廻転生」もない。その確固たる証拠。   私が人生終わったと感じたのは、上記の証でも書かせていただいたように、「生まれ変わり」があると洗脳された事によって作られた「ストーリー」に苦しめられていたからです。 しかし、「RAPTブログ」は、この説を根本的から破壊してくださいました。 決して感情論でなく、筋道を立てて「生まれ変わりは存在しない」と論理的に書いてくださっていたのです。   私はこの謎について、自分なりにとことん調べたつもりでした。 しかしこの謎は、だれでもかれでもはっきり発信できる事ではないと思っていました。 なぜなら私の場合、「1万2千年以上前の出来事」についての真実が分からなければいけなかったからです。 しかし、生まれ変わりは存在しない、と公に書いてくださるという事は、RAPTさんは普通の方ではないと思いました。 そして、神様が共にされているとすぐに受け入れる事ができました。 はっきりとおっしゃる事ができるという事は、RAPTさんと神様がそれだけ深く繋がっておられるからだと思いました。 どうしてすぐにそう思えたのか、不審に思われる方もいるでしょうが、即座にその結論に至ったのは、それまでとことん調べたり探してきたのと、RAPTブログの記事の内容があまりにも凄すぎたからです。 ...

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