• ついに「2023年」が到来しました!

「梅田の再開発」は悪魔教の創価学会によるもの。「再開発」の正体は、ただ庶民からお金をむしり取るだけ。

「梅田の再開発」は悪魔教の創価学会によるもの。「再開発」の正体は、ただ庶民からお金をむしり取るだけ。

私たちの暮らしというのは、私たちが想像する以上に、国や自治体、そしてそれらと手を結ぶ企業や、マスコミを使って芸能人や有名人によって、相当洗脳されています。彼らのことを「悪魔崇拝者」と呼びます。 先日、近年、再開発のために変化が激しい、大阪の「梅田」に行ってきました。この「梅田」という場所は、RAPTさんが伝えてくださる「御言葉」にでも出てくる場所で、その話から、実際に街がどのような状況なのか、見て見たくなったのです。 この記事では、そこで見たもの感じたことを元に、ご紹介していきます。 現在、「梅田」は、「うめきた2期地区開発プロジェクト」ということで、JR大阪駅の北側で、再開発が進められています。 ※赤で囲ったところを再開発。 2025年に大阪万博が開催されるのに合わせて、創られているようです。 大阪駅北(うめきた2期)は三菱地所に決定!2024年夏に街びらき この中には、 三菱地所を代表とするJV9社が、「みどりとイノベーションの融合」をコンセプトに、オフィス、マンション、商業施設、公園などからなる1つのまちづくりを行う、国内最大級の一大プロジェクト。 と書かれてあります。 何だか一見、耳ざわりのいい、希望あふれる言葉が並びますが、「再開発」という名の街づくりの正体は、ただ彼らが庶民を洗脳して、お金をむしる取るためだけの計画にすぎません。 この計画を実現するために、「悪魔崇拝者」は、様々な「工作」を行ってきました。 「悪魔崇拝者」が行った工作は、本当は嘘なのに、「こうなったら幸せになる」と、間違った情報を、庶民に洗脳したことです。 家を持ったら幸せになれる、 高層マンションに住めば幸せになれる、 ブランドの服やカバンや時計を身に着けたら幸せになれる、 高級車に乗れば幸せになる、 高級料理店で食事をすれば幸せになれる、 そして、これらが叶えられなかったら不幸だとか、負け組だと、(暗黙の了解的に)庶民を洗脳していきました。 さらに、実際に、こういう生活を「実現」させている人たちを、庶民に見せるために、「悪魔崇拝者」は、「芸能人」「有名人」という「妄想」を作りました。 テレビやラジオ、雑誌などのマスメディアに登場させて、芸能人たちがいかに「勝ち組」で、幸せな暮らしをしているのかを、庶民に印象づけました。 そうでないと、これらの生活に憧れを持ってもらえないからです。どうして憧れを持ってもらわないといけないのか、というと、「商品」を買ってもらえないからです。 ただ単に、「悪魔崇拝者」の懐を肥やすための「営業活動」だったにも関わらず、庶民はそんなことに気づかずに騙されてきました。 そして、これらの生活を叶えている「芸能人」「有名人」は、人生の勝ち組なのだ、と、洗脳していきました。 そして、これらのコンセプトを、「街づくり」に大いに反映させてきました。   それが、「再開発」の正体です。   しかし実際やっていることは、「テナント料」を含ませた、高い高い金額の商品を買わせて、そこで少しでも「お金をむしりとり」、自分たちだけが富を得ようとしているだけなのです。 しかもそこに出店する企業は、明らかに「悪魔崇拝者」の仲間しか参入できないようになっていて、「悪魔崇拝者」たちだけが儲かるような仕組みにしています。 さらには、その「提供するサービス」の中には、明らかな「嘘」も混ざります。 例えば、コロナなどないのに、「ある」と怖がらせて、マスクを販売する、というのもひとつです。   そんなからくりになっていることを知らない私たち「庶民」は庶民で、本音はそんなに幸せになっていないのに、幸せになれる、とメディアなどで洗脳するから、そうなんかな?と。そして、割高な商品を買わされて、そこまで価値を感じないまでも、こんなものか、と、あまり深く考えることをしない。 大きい嘘はバレないと言いますが、本当に街ぐるみ、国ぐるみで仕掛けられた「詐欺」行為です。 誰も幸せにしない、ただ「自分を良く見せたい」という「虚栄心」だけをぶくぶく大きく育てるだけの街にするのが、再開発の正体です。 ただ「悪魔崇拝者」の作る、「虚栄心」に満ちた商品を、テナント料などという無駄な金額が上乗せされた商品を、ただ買わされるだけ、ということです。 (園芸をやっている方はお分かりになると思いますが、驚くほど法外な価格です!) 実際に家を持っても、高級マンションを持っても、高級ブランドを持っても、高級車に乗っても、高級料理店で食事しても、一時的に幸せになったとしても、すぐにまた次のものが欲しくなったり、心の虚しさみたいなものが出てくるだけで、決して幸せになることはなかったと思います。 これまで書いたことは、改めて指摘するまでもなく、多くの方が気づいておられると思います。 しかし今までは、これらを実行する人たちの正体が分からなかったのです。   2014年にRAPTブログ が世の中に登場することによって、この世の支配者は、「悪魔崇拝者」であることが明らかになりました。 そして、彼らは、2600-2800年前に神様に反逆し、国を追い出された「ユダヤ人」の子孫であることも明らかになりました。 そして、今年7月、さらなる彼らの正体が、「創価学会」だったことが明らかになりました。 RAPT有料記事487(2020年8月3日)創価学会の滅びを強力に祈りなさい。 そしてこの「梅田の再開発」も例外でなく、ここに関わっている企業は、創価学会企業であることも明らかになりました。   先ほどご紹介した通り、梅田の再開発は、「三菱地所」がメインとなっていますが、三菱は、創価学会企業です。 東京ディズニーランドの大株主は創価であり、代表取締役、その他役員にも創価信者が食い込んでいるわけですが、 創価のメインバンクは三菱UFJ銀行。https://t.co/eCunrM8JbH そして、三菱UFJ銀行の通帳やキャッシュカードにはミッキーのデザインが‥。 三菱グループ全体が創価の支配下にあります。 https://t.co/LkpxhiKS7a pic.twitter.com/kuuurMSGav — Muhi-Muhi (@MuhiMuhi20) July 10, 2020 さらに三菱は、以前からrapt理論で、天皇家と手を組んで、巨悪の数々を成してきた企業であることも明らかになっています。 天皇とともに日本国民を地獄のどん底に突き落としてきた「三菱グループ」の正体。 ケムトレイルも天皇家一族のボロ儲けの種。この世の陰謀論は、天皇家一族の悪事を隠すための情報撹乱である。 さらに、以下が参画企業ですが、ほぼ全てが「創価学会企業」となっております。 大阪ガスは、創価学会員の上戸彩がずっとCMに出ています。さらには、こんな情報も。 https://t.co/Zu17CSrp0m大阪ガスも集団ストーカーに加担してる?創価系企業?少なくとも大畑町の大阪ガス社員(H)は加担してます。しかも長年にわたる遠隔攻撃(テクノロジー犯罪)の常習犯だと確信してます。#大畑町https://t.co/cI0ARqMaGE — びーだま🇯🇵目覚めよ日本 (@nisinomiyaohata) June 23, 2016 オリックス #オリックス は、(オリックス40%、ヴァンシ・エアポート40%、その他20%出資で、#関西エアポート(株)」を設立。関空、伊丹、神戸空港の運営権。 阪急と、MBS毎日放送も、ズブズブ。https://t.co/Nk1U5zK1gK 梅田が、創価王国になろうとしている❗️#創価学会 の計画が全て頓挫しますように。 https://t.co/QLSJv1CxFQ — 真実の玉手箱 (@shinjitsu_7) August 15, 2020 関電 はい、いざという時の為にとっといた。関電創価の新聞 pic.twitter.com/SzsVoHzl5g — あや、中国。大阪わ。 (@aya88173070) November 17, 2016 積水 MITは積水(創価)と絡んでます。健康な家などと銘打ってますが、実態は(端から工作施工済みの)集スト住宅・監視管理実験住宅でしょう。(先日TLで見たこの記事、削除したのか検索しても引っ掛からないので、大方図星) https://t.co/z3HRQa0dDM — kS (@Jd805) ...

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「強引に動画を消す」という幼稚園児のような方法でしか抵抗できない程、創価関係者が追いつめられている模様。

(9.11再更新)9月8日に、再び見れるようになるも、11日現在、再度見れなくなっています。 イルミナティ、創価学会の慌てようが手に取るように見えますね。 (最後に更新情報があります) 先日、YouTubeが、『KAWATAとNANAのRAPT理論』の動画を削除し、その後、「VIME0」というところにアップロードされたとご紹介しましたが、 その後、またしても、VIMEOがその動画を削除したことが明らかになりました。 VIMEOにアップされたこちらの動画も削除されたようです。https://t.co/IeeWJM88Sa しかも、事前通告も事後通告も全くありませんでした。 VIMEOもかなり悪質です。 大容量の動画をアップロードし、共有する方法がありましたら、ご存知の方はお知らせください。 こちらでも検討してみます。 https://t.co/LBh0e2hL48 pic.twitter.com/MRYXHT8PqT — KAWATA (@KAWTA02) August 21, 2020 どう考えても、狂っています。 その後、「見たい人がアップロードする」という方法で視聴できるように、手配してくださったようです。 YouTubeからもVIMEOからも削除された動画を、ギガファイル便にアップロードいたしました。 ご覧になりたい方は、以下のリンクから動画をダウンロードしてください。(無料) 1080p(最高画質)https://t.co/mCUEiSEWLG 720p(高画質)https://t.co/V8Nvevt4Mc 解説記事https://t.co/aoUzBDZHWi pic.twitter.com/TVrCDkquOi — KAWATA (@KAWTA02) August 21, 2020 今回のVIMEOの動画削除は、事前も事後も報告がなかったそうです。 この動画が世の中に知られることがよほど痛いのでしょう。 とはいえ、この動画は、4月12日にアップされたもので、もう4か月以上も、YouTubeで普通に視聴されてきました。 それがここに来て、いきなりの削除。 これは、7月9日に、創価学会こそが、悪の根源であり、今までRAPT理論で解明されてきた「数々の悪事」の実行部隊が、創価学会であるることが明らかになったことが関係します。 RAPT有料記事487(2020年8月3日)創価学会の滅びを強力に祈りなさい。 導入部を転載します。(註:有料記事では8月3日に公開されていますが、それ以前の朝のお祈り会にて明らかになりました。) 今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。   今回、私たちがイルミナティと称している悪なる者たちの正体が、実は創価学会であったということがはっきりと解明されました。   私たちがイルミナティの一員だと考えてきた全ての悪なる者たちが、ほとんど全員、創価信者か、創価学会の関係者であることが分かったのです。   今や私たちはその創価学会に関する様々な情報をツイッターなどで拡散していますが、創価学会のことを調べれば調べるほど、彼らがいかに悪魔的な連中で、どれほど数多くの巨悪を行ってきたかがよく分かりました。   今回のコロナパンデミックを捏造したのも創価学会だということが分かりましたし、私たち義人の中に紛れて工作活動をしている工作員たちも、ほとんど全員、創価信者であることが分かりました。   川田さんと私の家内の命を狙って事故を起こした犯人も、実は創価学会の関係者であることまで分かってきました。(詳細は、ツイッターをご覧ください。)   彼らこそが諸悪の根源であり、この世を悪の世界にしてきた張本人です。   私たち真の義人から彼ら創価学会の滅びを心から祈り、この世の中の悪を全て消し去っていかなければなりません。   そのようにして、この世の中を真に義なる世界に作り替えて、地上天国を築き上げていかなければなりません。   まさに今こそ、私たち義人の切なる祈りが必要なときです。 この真実が、Twitterを中心に広がっていく中で、Twitter社やGoogle社、そしてYouTubeも皆、「創価学会企業」であることが明らかになりました。 彼らの巨悪にまみれた実態が明らかになり、さらに、コロナパンデミックが嘘だということに、人々がどんどん気づいていること、そして、彼らの目的のひとつ「土地の強奪」「スマートシティ化」などがうまく進んでいないことが重なり、彼らも焦った結果、強引に動画を消す、というとんでもない暴挙に出た、というわけです。 コロナパンデミックと、創価学会をリンクさせられることが、彼らには相当痛手であること、そして、創価学会が犯人であることを、再び自ら自白したようなものです。 こんな暴力的なことがまかり通っていいわけがありません。 彼らの行いは、次々と拡散されて、より窮地に追い込まれるのは目に見えています。 創価学会、イルミナティ、悪魔崇拝者の滅びを心よりお祈り申し上げます。   (8月23日更新)強引に動画を消した「VIMEO」には、有料で動画をアップされていたそうです。その動画を、事前も事後も報告なく、削除したそうです。 VIMEOには年間契約で6万円も支払った上で動画をアップしていました。 なのに、何の説明もなく削除するというのは、商売上、あり得ないことです。 ですから、再度、VIMEOに動画をアップいたしました。https://t.co/IeeWJM88Sa 削除された場合は、以下のリンクからダウンロードしてご視聴ください。 https://t.co/sgg7NB3Unn — KAWATA (@KAWTA02) August 22, 2020 想像を超える対応に、言葉を失います。 VIMEOから説明があるまでは、VIMEOでのアップを続けられるそうです。

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YouTube(=創価)が墓穴。「コロナ」に関する、「KAWATAとNANAのRAPT理論」の動画削除。

ついに、YouTubeが、本性を見せました。 今年の4月12日にアップされた動画、「【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!」が、何の事前報告もなく削除されたそうです。 YouTubeから削除した後に届いたメールです。 pic.twitter.com/YKXsPN5GHg — KAWATA (@KAWTA02) August 16, 2020 どうしてこんなことをするのか、というと、YouTubeは、創価企業だからです。 世の支配層たち、著名人たちの人脈を調べていくと、結局、いつも大本教と創価に辿り着く。 googleが創価企業で、YouTubeはその子会社だから、YouTubeと業務提携しているUUUMも、当然、創価企業ということになるよね。 YouTubeは、カルト大本教と創価の洗脳装置。https://t.co/V96dzIpP7j😱 https://t.co/P44nYkpFcQ pic.twitter.com/OG92ZbM2UE — 時計仕掛けのオレンジ (@9n7eWQtutsamatw) August 11, 2020 7月9日、コロナパンデミックの真犯人(実行犯)が、創価学会であること、創価学会が悪の根源であることが明らかになり、その後、Twitterを中心に、創価の真実や実情が次々と明らかになっています。 その流れの中で、「Google」が創価企業で、「YouTube」も創価企業であることも、拡散されました。 なので、これ以上、コロナが嘘で茶番だったことが明るみになることを恐れたのだと思われます。   どうしようもなく知能の低い団体です。   YouTubeから削除した後に届いたメールです。 pic.twitter.com/YKXsPN5GHg — KAWATA (@KAWTA02) August 16, 2020 動画コンテンツの制限、の中に、「WHOや地域の保健当局のガイダンスの有効性に明示的に異議を唱え、人々がガイダンスに反して行動する可能性があるコンテンツを認めない」と書かれています。 こんなことを書いたら、「YouTube」はコロナが本当だとしたい、ことがバレバレです。 どんなに彼らが無理やり論理立てたとしても、何よりも現実が「真実」を語っています。だれもかかっていないのですから(笑)。 これで、YouTubeは明らかに言論弾圧する企業であることを、自ら公表した、ということです。 自分たちの崩壊を自らの手で招いた模様です。   ちなみに、動画は、別の方法で公開されました❗️ 削除された動画をVIMOEにアップロードしました。https://t.co/VPmcSHmRXB 今後、YouTubeから動画を削除された場合、こちらにアップロードいたします。 よろしくお願いいたします。 — KAWATA (@KAWTA02) August 16, 2020   【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!   こんな事許されるわけがありません。彼らはまたしても大きな罪を犯しました。 YouTube、親会社のGoogle、そして創価学会の滅びを切にお祈りします。   追伸。いつもはコメント欄を開けないのですが、誤って空けていたようで、何人かの方がコメントされました。 ただ、単に錯乱というか混乱させるためだけに書いたと思われるものもあったので、そちらは反映させていません。ご理解くださいますようよろしくお願いします。    

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川上慶子さんに関する真実について

(追加情報) 日航機墜落事故について、さらなる矛盾点をご紹介しておきます。 #JAL123便墜落事故 の矛盾。 生存者のひとり、#川上慶子 さんの足に注目ください。特に左足。 怪我をしていて、包帯をされていますが、それ以外に汚れがないように見えます。 しかし… 続く pic.twitter.com/NEvpzbLqBn — 真実の玉手箱 (@shinjitsu_7) August 12, 2020 そもそも、墜落して、さらに300mも、滑り落ちて、残骸まみれになった場所で見つかったのに、こんなに綺麗な状態ってあるのでしょうか。 ◉JAL123便墜落事故で死亡した520人は、出雲族の神「国常立尊」を蘇らせるために殺害された可能性大。https://t.co/hZACFb6eJH 真実が拡がりますように。 — 真実の玉手箱 (@shinjitsu_7) August 12, 2020 誰も気づかないと思って、こんな嘘を平気でつき、それを平気で書いて、お涙ちょうだい話にするのです。 川上慶子さんは、間違いなく、この便には搭乗していません。生存者はいません。皆、後でこの現場に来て、演技をやったのです。 彼女達がこの嘘にどうして加担したのか、そして、今どんな心境かを知りたいところです。 悪魔崇拝者や、その関係者のどす黒い正体を知っていただけると幸いです。 ありがとうございました。  

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創価学会とズブズブの中曽根康弘が「墓場まで持って」いったのは「生贄儀式」で「520人を殺した」事実。

この忌まわしい、本当に忌まわしい事件は、このまま、うやむやにして風化されることだけは避けなければなりません。真実が公になることを切に祈ります。 この、日航機ジャンボ機墜落事故は、「悪魔崇拝者」による「生贄儀式」です。意図的殺人であって、しかも、何年も、何十年も前から、計画されたものです。 私たちは、このような忌まわしい事故が起こった時に、どうしてもその「起こった事故」だけに注目して、その「事故」にプラスして、その時に報道される「イメージ」によって、その事故のことを結論付けてしまいます。 まさか、「事故」に見せかけるために、何年も、何十年も前から、計画されていたなどとは、夢にも思わないわけです。それだけ私たちは騙されてきた、ということです。 そして、この日航機ジャンボ機墜落事故も全く同じです。 私は事故当時、10歳でした。だから、この事故のあまりにもの衝撃に、「RAPT理論」で真実を知るまでは、思い出すたびに、震えるくらい恐怖感を抱いていました。報道もすさまじかったというのもあるので、その時の「イメージ」が頭に残っているのですよね。 しかし、この世は、悪魔崇拝者によって支配されてきて、彼らの「嘘」「偽り」「トリック」に騙され続けてきた、というのが真実です。 この記事では、日航機ジャンボ墜落事故の、どこに「嘘」があるのかを、ご紹介したいと思います。   まず、この事故の本質は、「RAPT理論」によって、2015年に解明されました。 JAL123便墜落事故で死亡した520人は、出雲族の神「国常立尊」を蘇らせるために殺害された可能性大。 つまり、520人を殺すことで、自分たちが拝んでいた神を復活させるために、JAL123便は、墜落したのです。つまり、これは、彼ら悪魔崇拝者にとっては「宗教儀式」になります。 悪魔崇拝者は、悪魔に生贄を差し出すことによって、悪魔から力や啓示、知恵や能力を受けてきました。そのために、彼らはずっと悪魔崇拝儀式、生贄儀式を続けてきました。 このことが、RAPT理論で、はっきりと明らかになったわけです。 この「悪魔崇拝」について詳しくは、RAPTブログからご覧くださいませ。 RAPTブログ   そして、この「123便による殺人事件」は、2018年に、KAWATAさんのブログで、「生長の家」が真相を闇に葬ったと暴かれました。 「JAL123便墜落事故」の真相を闇に葬り、暴利をむさぼった犯人は「生長の家」です。 この「123便殺人事件」のキーマンは、「中曽根康弘」です。 中曽根は、「生長の家」信者でした。   そして、今年、ついに、真の黒幕が「創価学会」だということが明らかになりました。 RAPT有料記事487(2020年8月3日)創価学会の滅びを強力に祈りなさい。 生長の家と創価学会は、つながっています。今まではそのことが明らかになっていなかったのです。 創価学会が、真の黒幕だということが分かれば、膨大な数の信者がいて、かつ、政治、経済、行政、文化、芸術など、ありとあらゆる分野で、創価学会員がはびこっていることを考えれば、これらの凶悪事件を起こすことができるのも理解できます。 「池田大作」は、元々、「生長の家」の信者で、「中曽根康弘」と「池田大作」の関係はズブズブです。 JAL123便墜落事故当時の総理大臣は、「中曽根康弘」。https://t.co/DR3qSXVrJV彼は総理大臣になる前から池田大作と繋がっており、もれなくホモでした。 池田「中曽根康弘は心配ない。こちらの小僧だ。総理大臣になりたいと云っていたのでよしよしと云っておいた。」https://t.co/48ACezKILn– https://t.co/iTHo0lkObA pic.twitter.com/OmspPsF8te — Muhi-Muhi (@MuhiMuhi20) July 12, 2020 このツイートを見ても分かるとおり、 「こちらの小僧」ということは、中曽根は、自分のいうことをきく「小僧」ってことですよね。つまり、池田と中曽根の力関係は、池田が上だということです。 ということは、JAL123便の主犯格が、中曽根康弘だということは、裏で操っていたのは、池田大作だと考えても、何ら不思議ではありません。 現に、「123便殺人」で復活させたのは、「国常立尊」という神(悪魔)ですが、これは、創価学会も、同じ神を拝んでいることも明らかになっています。 「国常立尊」を基軸とした「トヨタ」と「JAL」と「キャノン」と「パソナ」と「経団連」と「創価学会」と「大本教」と「北朝鮮」と「日本財団」と「イエズス会」と「CSIS」と「皇室」の奇妙なつながり。 池田大作と上行菩薩と日蓮聖人と法華経とサナト・クマーラと鞍馬山の関係。創価学会が悪魔教であるという歴然たる証拠。 その創価学会が、あらゆる分野に配置され、創価系企業と呼ばれる企業に溢れ、はびこっているのが今の世の中です。 私たちの世の中は、とことん、「創価学会」に歪まされているのです。 創価学会の目的は、「池田大作」を中心とする日本や世界の支配。「悪魔教」の創価学会の実態が次々と明らかに。   ということで、123便墜落を起こした彼らの真の目的は、宗教儀式、生贄儀式だったということです。 しかし、「今から生贄儀式をやります。あなた、生贄になってもらいます」と、堂々と明らかにするわけがありませんよね。当たり前です。 そのために、本当は、生贄儀式という名の「殺人」だったことを隠して、「事故」に見せかけたわけです。 「事故」というのは、嘘です。その「嘘」をどのようにして、彼ら悪魔崇拝者は、人々に「本当」だと信じさせたのか。 悪魔崇拝者は「超がつく嘘つきのプロ」です。 「嘘」に「真実」を混ぜ込んで、人々を煙にまき、欺いてきました。そうしてこれは、ものすごく長い間、そうやって生きてきたのです。そのこともまた、RAPT理論で暴かれました。   この殺人事件を、どうやって、事故のように見せてきたのか、を、「カバラ数秘術」を通じて、発見された方が今、youtubeで動画を上げておられます。ここからは、その方が解明された情報を元に、ご紹介していきます。 ちなみに、「カバラ」は、悪魔によって考えられたものであると、RAPT理論で暴かれています。 イルミナティが天皇中心の世界統一政府を樹立しようとしていることを裏付ける幾つかの客観的事実。 RAPT×読者対談〈第118弾〉この世はどこもかしこもフリーメーソンだらけ。または盛和塾と自己啓発と神智学協会。 占いをはじめとする「まじない」は聖書で厳しく禁じられています。なので、これらに関わることは罪になります。しかしながら、皮肉にも、「カバラ」を通して、悪魔崇拝者は、自分たちが嘘つきのプロで、人々を欺いてきたことが証明された、明らかになったというわけです。 明らかに、人間を騙そうとしている悪魔や、それらに仕える「悪魔崇拝者」が存在するわけですから、「敵を知る」という意味で、カバラを見ることで、真実が明らかになった、ということでしょう。 悪魔崇拝者は、どんな「武器」を使っているのかを知ることで、真実が明らかになったということだと思います。   この「123便による殺人事件」は、何年も何十年も前から計画されてきたことでした。 今現在、この「123便墜落」の原因は、wikiにはこのように書かれてあります。 1987年(昭和62年)6月19日、運輸省航空事故調査委員会(以下、事故調)は事故調査報告書を公表した。1978年(昭和53年)6月2日に伊丹空港で起こした「しりもち事故」後の、ボーイングによる圧力隔壁の不適切修理による破損が事故原因と推定されている。 123便墜落は、1985年8月12日ですが、その7年前に、「しりもち事故」があって、その時に壊れたのが、ちゃんと治っていなかったのが原因ですよ(圧力隔壁破損説)と、一見、最もらしい理由をつけています。(ちなみに悪魔崇拝者は、「圧力隔壁」などと、小難しいことを言って、庶民を煙にまく、という手法をとることは、これもRAPT理論で明らかになっています) しかし、これが真っ赤な「嘘」であることが明らかになりました。 この「運輸省航空事故調査委員会」は、とんでもない嘘つき集団です。 この動画のはじめの6分間に、小学生でもわかる、嘘だと分かる解説がされています。もし、この説が本当ならば、人が飛行機から飛び出ないと、辻褄が合わないというわけです(苦笑)。 どうして私たちがこの話に騙されてしまうのかは、「知識がない」ということもありますが、もうひとつは、「過去のしりもち事故」は真実だからです。 彼らは、この「嘘」を、人々に「本当だ」と思わせるために、わざわざ過去に「しりもち事故」を起こした、というわけです。そして、このことを大々的にマスコミが報じる。すると、普段からマスコミの洗脳にさらされている私たちは、簡単に受け入れてしまう、というわけです。 彼らの嘘は、このようにして「練りに練られて」創られている、ということです。つまり、彼らの計画は、何年、何十年というスパンで考えられている、ということです。 悪魔崇拝者は、どこまでも気持ち悪い集団です。 そして、これらに関与する人たちが、「創価学会員」「創価学会とズブズブの関係者」だということです。   公の事故原因は、以下の通りですが、陰謀論者たちの間で、もうひとつ、事故原因がささやかれています。それが、「自衛隊陰謀論」というものです。 彼らが考えたストーリーは、以下の通りです。(上の動画より) 海上自衛隊の護衛隊「まつゆき」が、相模湾でミサイルの発射訓練をしていた。 その内容は、無人標的機「オレンジエアー」を飛ばして、「オレンジエアー」を打ち落とすために、誘導ミサイルを発射するという訓練内容。 途中で、「オレンジエアー」が行方不明になる。 行方不明の「オレンジエアー」を探している間に、とんでもない情報が。 「近くを飛行していた民間機(JAL123のこと)が操縦不能になっている」 行方不明の「オレンジエアー」が原因で、そうなったのかも知れない、と事の重大さを感じた艦長が「上層部」へ報告。 報告を受けて、事実確認のために、戦闘機が発進。 民間機を発見し、「垂直尾翼」が破損していることを確認する。そこで、「オレンジエアーがぶつかった」ことによって破損されたことが分かったために、自衛隊幕僚幹部たちが緊急招集される。 総理官邸で「中曽根康弘(当時の総理大臣)」を中心として防衛庁の幹部などが集まり、秘密会議が開かれる。そして、会議の結論は、「民間機(JAL123便)を撃墜して証拠を隠滅せよ」であった。つまり、自衛隊のミスが明るみにならないように、民間機を壊してしまいなかったことにせよ、ということ。 JAL123便撃墜の指令を受けたF1ファントムは、実弾を装備して、123便の追跡を始める 18時56分、撃墜。 そして、この説の致命的な欠陥を、3つ指摘されています。 ◉まず、民間機が通るような空域で、ミサイル訓練を行うわけがない。 確かにそうですよね。もし、こんなことが日常的に本当に起こっていたとしたら、こんな事故は頻繁に起こっているはずです。絶対にあり得ません。現在、羽田発着の便の数は、1日約600回と言われているそうですが。(ここから引用) 当時はそこまでなかったとしても、空の上は、ひっきりなしに飛行機が飛んでいる状況なはずです。 ◉もし、本当に「オレンジエアー」が123便に衝突して、垂直尾翼をもぎ取られたとしたら、まともに飛行するのは不可能。急激な変化があったはず。ところが、事故後に回収されたフライトレコーダーには、そのような急激な変化は記録されていない。つまり、何もぶつかっていない。 ◉123便は、トラブル発生後、32分後に墜落している。その「32分」の間に、以下のことをすべて行ったことになるが、そんなことは物理的に不可能。 行方不明の「オレンジエアー」が原因で、そうなったのかも知れない、と事の重大さを感じた艦長が「上層部」へ報告。 報告を受けて、事実確認のために、戦闘機が発進。 民間機を発見し、「垂直尾翼」が破損していることを確認する。そこで、「オレンジエアーがぶつかった」ことによって破損されたことが分かったために、自衛隊幕僚幹部たちが緊急招集される。 総理官邸で「中曽根康弘(当時の総理大臣)」を中心として防衛庁の幹部などが集まり、秘密会議が開かれる。⇒携帯もない時代に、すぐさま集まれる? そして、会議の結論は、「民間機(JAL123便)を撃墜して証拠を隠滅せよ」であった。つまり、自衛隊のミスが明るみにならないように、民間機を壊してしまいなかったことにせよ、ということ。 JAL123便撃墜の指令を受けたF1ファントムは、実弾を装備して、123便の追跡を始める。そして撃墜。 ...

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