• ついに「2023年」が到来しました!

コロナパンデミックを起こした「創価学会」の「偽善」や「腐敗ぶり」に、驚くばかりです。

コロナパンデミックを起こした「創価学会」の「偽善」や「腐敗ぶり」に、驚くばかりです。

コロナパンデミックを起こした、「創価学会」という組織は、あまりにも極悪すぎて、本当に驚くばかりです。 なんと!創価学会とAV業界がつながっているというのです。 そのことを知るきっかけになったのは、こちらの方のツイートです。 https://twitter.com/Reina74019155/status/1288763223869554688?s=20 なんと、創価学会には、「AVを表現活動として認める環境がある」のだそうです。 創価学会のAVビジネス  AV界までをも侵食するその巨大な影響力 より (註:文中に、過激な表現が出てきます。気分を害される場合がありますので、見たくない方は、飛ばしてください)   AV界進出の背後にある学会の狙いとは――――――? AV業界――――――ある程度の市民権を得た業界とは言え、その業界に携わる人間に対する世間一般の見方には未だ「色眼鏡」的色彩が濃いのは否めないだろう。 しかし、そのAV業界に創価学会は積極的に進出しているという。果たして、その背後にはいかなる思惑が存在するのか? 「学会にはAVを表現活動として認める環境があるんです」 週刊新潮7月21日号に、こんな文章が書かれた記事が掲載されている。 「学会には、AVを表現活動として認める環境があるんです。実際、AV監督や女優が自分のビデオを学会の集会に持ち込み、みんなで鑑賞したりする。年配の女性がそれを観て、感動して泣いたりすることもあるんです」 記事のタイトルは「葬儀が学会式で分かった『AV女優』後日談」。タイトルの「AV女優」とは6月26日に急死した林由美香のことだ。 AV女優の葬儀では業界関係者が参列することは少ない。親に隠して仕事をしていることが多いので、葬儀の通知が届かないのだ。 しかし林由美香の葬儀は異例だった。彼女は母親も公認するAV女優だったこともあり、葬儀は一般のファンにまで開放されたのだ。 ところが参列した人間は、受付の一部に大きく「学会関係者受付」と書いた紙が貼られていたことから、葬儀が創価学会式で、由美香が学会員だったことを知り、愕然とした。そしてそのオ―プンな葬儀は、創価学会が由美香の「AV女優」という仕事を容認していることを証明していた。 おそらくアダルト産業の天敵・石原慎太郎が信仰する霊友会であれば、あのように公にAV女優の葬儀をすることはなかったろう。教義として清廉潔白な生活のすすめを標榜する新興宗教のほとんどは、「AV」という業界を罪悪視している例が多いからだ。 だが創価学会は、教団として由美香の仕事を理解し、葬儀を学会式で行うことを認めた。AVに理解のある宗教であることを由美香の死をきっかけに示したのだ。 ではなぜ創価学会はそこまでAVに理解があるのだろう。新興宗教問題に詳しいジャ―ナリストのO氏はこう解説する。 「創価学会の初代会長・牧口常三郎が説いたのは、『人生の目的は幸福の追求にあり、幸福の追求とは価値の創造である』という教えです。 その『価値』とは美・利・善の三段階。つまり創価学会は生活の中で『利』すなわち利益をあげることを功徳と考えているんです。だからこそ企業経営者や芸能人など、銭ゲバとなってお金を稼ぐ人々も、学会の教義についていけるわけです。 歌手の山本リンダやお笑いの久本雅美などは学会員として有名ですが、彼女たちの芸風は、どちらかといえばきわどい、エッチさや下品な要素があります。 学会側はそれでも問題はないのです。 学会本部は『財務』と呼ばれる寄付金の多い企業・人間はどのようなジャンルであれ、基本的に否定はしません。『利益の追求』が教義になっている宗教ですから。もちろんAVでも、犯罪でないかぎり問題はないんじゃないですか」     単体アイドル女優A・Sや男優N・M   ――――――                  AV業界に多数存在する学会員   そのような体質だから、AV界には創価学会の会員が多く、またビデオメ―カ―がまるごと学会員ということもある。 単体女優でいえばアイドル系のA・Sが有名だ。企画女優はそれこそ数えきれないほどいる。男優も数が多く、ピンク映画出身のN・M、K・Kなど。 メ―カ―ではSM専門の「ア―トビデオ」(株式会社アブァ)という会社が、社長から社員まですべて学会員として有名だ。 「ア―トビデオ」は80年代前半からAV製作を続けている老舗で、社長でもある峰一也(監督)がハメ撮りSM、専務である夢流ZOU(むるぞう=監督)がSMドラマを撮り、作品の評価も高い。毎月5本程度の新作をリリ―スして固定ファンがついているようだ。 高画質のプロ用ビデオカメラや編集機材を所有するこのメ―カ―は、地区内の学会イベントの撮影やビデオソフト化を請負うこともあるという。 AV製作と同時にそのような学会関係の映像製作を請負うことで潤い、多額の「財務」を収めることで学会内の地位も高まってゆく。 さらに「ア―トビデオ」は有能な監督を輩出することでも知られている。あるAV評論家に取材すると以下のように語った。 「ア―トビデオ出身でもっとも出世したのはゴ―ルドマンという監督ですね。ハメ撮りや淫語もので人気のある監督です。 彼は学会の熱心な信者としても有名で、住んでいる地区の青年部の会合にも積極的に参加して、信望が厚いようです。撮ってる作品は浣腸とか鬼畜系の内容のものもありますけど(笑)仕事でつきあってる分には、いい人です。 選挙が近ずくと公明党をよろしくと電話をかけてくるぐらいで、普段は宗教の話もしません。 むしろ最近勃起しなくて困るとかいう話が多い(笑)。 今は学会員だからといって、友人から距離をおかれることはあまりないと思います。   林由美香の葬儀の例のように、創価学会はAV文化を一般社会に浸透させるのに貢献しているような気がします」 「ア―トビデオ」の作品はモザイクが他のメ―カ―よりも薄いのではないか、ともいわれている。「ア―トビデオ」は最近、修正の基準が緩和された日本ビデオ倫理協会(ビデ倫)の審査を受けているが、SM系の作品は男女が直接体を重ねるシ―ンが少なく、モザイクもセルビデオ並みに薄いことがある。   このモザイクの薄さが、連立与党となった公明党の政治的影響力が関係しているのならば、視聴者は意外なところで恩恵を受けていることになるが・・・・・・・・・・。 いずれにせよ、創価学会の勢力は近年あらゆる業種に手を伸ばしつつあり、気付かぬうちに社会を侵食しているのだ。我々は常にその動向にチェックを入れてゆくべきだろう。 実話GON!ナックルズ12月5日増刊 不思議ナックルズVOL4             文  川原野 正義 「AVに理解がある宗教」。 これが創価学会の本性です。 完全に狂っています。   ちなみに、この記事は、検索エンジンの「DuckDuckGo」で、「創価学会 av」と検索したら、一番初めに出て決まました。 ということで、今度は、創価学会企業であることがバレた、Googleで検索すると、トップは以下の通りです。 その後どんなにスクロールしても出てきません。情報を隠していることは明らかです。 さらに、驚いたことに、3番目に出てきた記事が下の写真ですが、この記事の内容に、腰が砕けそうになりました。 記事を転載します。 AV拒否すれば「違約金払え」「親にバラす」 “お堅い”公明党が出演強要問題に本腰を入れるワケ 公明党がアダルトビデオ(AV)出演強要問題に関する対策に着手した。党内に対策チームを設け、座長には「美人すぎる議員」として知られる佐々木さやか参院議員(35)が就いた。「公明党とAV」。宗教団体の創価学会を支持母体とすることから、女性問題やギャンブルなど倫理や道徳に反する行為を嫌う公明党になじまないテーマのように映るが、実は、党として看過できない問題をはらんでいるのだ。そのワケとは-。  「タレントにならないか」「モデルにならないか」。最近、こんな誘い文句でスカウトされた若い女性が業者と契約したはいいが、実際は本人の意思に反し、AV出演を強要される被害が多発している。 出演を拒否すれば「多額の違約金を払え」「親にばらす」と脅される。そんな事例が後を絶たない。誰にも相談できず、自分を責め続けた末、出演した作品が大量に流通している現実を苦に自殺に追い込まれたケースもあるという。  警察庁によると、平成26年1月から今年6月末までに全国の警察本部などに寄せられたAV出演強要に関する相談は計22件に上る。うち女性は21人、男性も1人いた。 だが、これは氷山の一角のようだ。民間の人権団体「ヒューマンライツ・ナウ」には、昨年1年間だけで81件の相談が寄せられており、被害を受けても警察に相談しづらい実態が浮き彫りになった。そんな事態を重く見た公明党は今月、「AV出演強要問題対策プロジェクトチーム(PT)」を設置。来年1月中旬以降に初会合を開催する方向で調整を急いでいる。 弁護士出身で座長の佐々木氏にPT設置の狙いなどを直撃したところ、書面で回答があった。  「以前から交流のある支援団体から話をうかがってきましたが、アダルトビデオであることを隠し、モデル事務所などと偽って契約をさせ、高額な違約金を要求して出演を断れないように追い込むなど悪質で、一度出てしまうと被害は半永久的かつ深刻です」 「若年者の無知や困窮につけ込んだ著しい人権侵害であり、女性に対する深刻な暴力であって、このような被害の防止及び被害者支援など、対策に取り組むことが必要と考え、PT立ち上げに至りました」 「著しい人権侵害」。ここに公明党がAV出演強要問題に本腰を入れるキーワードが隠されている。 「政治の使命は、生きとし生ける人間が、人間らしく生きる権利、つまり人権の保障と拡大のためにこそあります」と掲げた党綱領にも沿った取り組みで、決して軽いノリではない。 党関係者によると、佐々木氏自身が11月上旬、党幹部にPTを立ち上げたいと直談判、人選も自ら行った。まさに佐々木氏肝いり案件なのだ。  PTは今後、AV出演強要問題について支援団体や関係省庁から意見聴取し実態を把握するとともに、被害者支援や被害防止のために必要な対策を検討する。ただ、この問題は根が深い。ヒューマンライツ・ナウが今年3月にまとめた調査報告書によると、労働者派遣法などは「有害な業務」から労働者を保護する規定がある。しかし、スカウトする業者は女性と「派遣労働」の契約ではなく、女性が業者にマネジメントを「委託」する契約にするなど巧みに法規制を逃れようとしているのが実態で、法整備を急ぐよう求めている。  「違法な派遣労働については取り締まりの徹底などがなされるよう課題を把握し、まず現行法でどこまで対策ができるのかを考えたい」と強調する佐々木氏。平和、福祉と並んで人権も重視する公明党のキャッチフレーズ「希望が、ゆきわたる国へ」に、一歩でも近づけることができるか-。 これはひどいです。 創価学会は、「AV」を認めている宗教団体で、一方、公明党は、「AV出演強要問題対策プロジェクトチーム」を立ち上げる。 どこまで偽善者なのでしょうか。まさに、この組織の本性をまたひとつ見た気がします。   創価学会の悪は、筋金入りです。 ◉「創価学会」は、AVという、人間を最も堕落させる性的堕落を促すことを認める宗教であること。これを「表現活動」と嘘をついて人間を堕落させることに貢献しました。 また、こんなとんでもない内容のツイートも見つかりました。 『ふだん交わる事のない、女子部と男子部が集まる1年に一度の解放のことですね。飽和室に入ってから集団乱交を目的とした膣舐めの儀式を行います。』https://t.co/1OgYfc6LhJ やはり創価も生長の家と同じように、乱交パーティをしているようです。 狂人たちの集まり、それが創価学会。 https://t.co/70o6zbHfxL pic.twitter.com/PxkTXndcDC — ”ねこっち”(社会派大喜利) (@B1U3rgXOvpqqhB3) July 28, 2020 ◉一方で、AVを悪としてとらえて、それらに立ち向かっています、といわんばかりのことを「公明党」はやりました。とんでもない偽善者です。 ◉さらに、創価学会企業のgoogleは、創価学会に都合がわるい情報を隠して、創価学会が、AVを認める宗教団体であることを隠しました。 ちなみに、創価学会とGoogleがつながっている証拠のツイートは、こちら。 中田敦彦は、コロナ茶番の実行犯が創価だとバレた日(7月9日)に、自らの創価学会の動画を削除。 だが彼は、7月3日に創価企業ジブリの「風の谷のナウシカ」について解説。 また彼は、創価信者であるGoogle創業者ラリー・ページの解説もしている。 やはり中田は創価信者!!https://t.co/0i6zAMndeo https://t.co/koWFOTDFUq pic.twitter.com/HaMRRLrmnN — ...

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創価学会は、池田大作死亡後のカリスマとして「山本太郎」を担ぎ上げるも失敗している模様。

山本太郎は、創価信者だと明らかになりました。 山本太郎は、池田大作のことを「本物の平和主義者」と発言しています。 れいわ新選組、6人目の参院選候補予定者を発表(2019年7月2日)より この発言からしても、まず、山本太郎は、「池田大作」を尊敬していることが分かります。 これは、去年の参議院選挙に、創価学会の「野原善正」が立候補した時の会見から出た発言ですが、この時は、現在の創価学会というのは、池田大作が語る「法華経」の思想とかけ離れている、ということで、この「野原善正」という人物が、立候補しました。 つまり、この2人の共通の思いとしては、本来あるべき理想的な「創価学会の存続」というわけです。 つまり、創価学会は、池田大作死亡後のカリスマとして、「山本太郎」を使うことで、創価学会を存続させようと考えたようです。 しかし、創価学会の正体が明るみになればなるほど分かるように、今まで信者が信じ込まされてきた、「創価学会の理想」というのは全て、池田大作による支配の実現のため、人を集めるための「餌」のようなものだったことがバレました。 よろしければ、昨日書いた記事をご覧いただければ、より深くご理解いただけるかと思います。 創価学会の目的は、「池田大作」を中心とする日本や世界の支配。「悪魔教」の創価学会の実態が次々と明らかに。   その、池田大作の後継者として、現在、担ぎ上げられているのが、「山本太郎」というわけです。   では、どうして、山本太郎と、池田大作が、このようなつながりを持っているのでしょうか。 https://twitter.com/noraushihunter/status/1283671680699625474?s=20 朝堂院大覚が「創価学会・池田大作を助けたのは俺だ!」と主張。https://t.co/dXpVvmk7JO 朝堂院の息子の山本太郎の街宣に集まるのは殆ど全員創価信者であり、彼等と創価学会はズブズブの関係。 そして、彼等は華僑(ユダヤ人)の仲間でありイルミナティ13血流の李家一族。https://t.co/Gx3BCTaw5p https://t.co/VmRjFxADoB pic.twitter.com/VuGM9p5OTV — トマス (@AZETdrclzfunJJu) July 9, 2020 山本太郎は、朝堂院大覚の息子である可能性が非常に高いことが、RAPT理論で明らかになりました。 RAPT×読者対談〈第129弾〉日本は在日ヤクザに牛耳られている。(麻生太郎と朝堂院大覚と嵯峨天皇) 山本太郎が、創価学会とズブズブになるのは、なんら不思議ではありません。   さらに、池田大作と山本太郎の主張はとても似ています。 池田大作が生きていた頃、公明党は「消費税は廃止」「消費税は悪」と主張。 しかし、彼らは安倍政権と連携し、消費税を10%に。 創価が応援する山本太郎も、同じことを主張。 だが、彼も最初から公約を守る気がなく、都知事選で小池百合子に負けてもヘラヘラ。 結論→創価学会は嘘つきの集まり。 pic.twitter.com/AVa4oV0YWU — 時計仕掛けのオレンジ (@9n7eWQtutsamatw) July 13, 2020 彼らはどこまでも「偽善」を装い、本来の目的である「創価王国による日本、ひいては世界の支配」を目論んでいるのです。 そのために、脱退者や創価批判をする人などの、創価にそぐわない人物は、自殺に追い込んでまでも滅ぼさなければならない、などという、とんでもない思想にまで行きつくわけです。 創価学会への入信を拒否するとその家庭の子供をいじめるのも創価の手口だそうです。 子供は関係ないのに卑劣すぎてドン引き。 池田大作は「脱会者を自殺に追い込め」など、人としてどうなの?レベルの教えを説いています。 よくこんな宗教に入ろう、なんて思えるね?#創価学会は人類の敵 https://t.co/p4CJ3JLRWx pic.twitter.com/QBCeXhf0Yc — ましろ (@Maciro4512) July 11, 2020 すでに、「山本太郎」「れいわ新選組」の化けの皮は、剥がれていますから、騙されていたことに気づく人も多いでしょうが(2019年12月に、RAPTブログに出会う前、大西つねきの話を熱心に聞いていたことがあったので、私も騙された一人です)、皆、創価学会という「巨悪」と繋がっているということは、巧妙に隠されてきました。 創価学会の悪なる真実が広まりますことを切にお祈りします。 そして、創価学会が滅びますことを切にお祈りします。   ありがとうございました。   photo:https://pin.it/kTfZYoL  

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創価学会の目的は、「池田大作」を中心とする日本や世界の支配。「悪魔教」の創価学会の実態が次々と明らかに。

創価学会がこれほどたくさんの信者を抱え、また、テレビをつければ創価学会の芸能人にあふれ、街に出たら、創価学会系の企業にまみれ、さらに、政界、官僚、検察、裁判官など、日本の要所に創価学会員でまみれているのは、池田大作を中心とする、日本、ひいては世界を支配するためだったことが明らかになりました。 このことを、「池田大作 総体革命」と呼んでいるそうです。 そのことについて詳しく書かれたのがこちらです。池田大作の正体  この記事は、こちらの情報を元に書いていきたいと思います。   池田大作という人物は、ありとあらゆる業界を、「創価学会員」で埋め尽くし、国民のほとんどが学会員となる状態にしようと考えました。(このことを「広宣流布」ということばを使っていて表現していたようです。) そして、その具体的な形やその目的は、以下に集約されると「池田大作の正体」には書かれてあります。 精神面では、日本中を学会員にして池田の弟子にする  政治面では、公明党が政権を樹立する  経済面では、学会系企業が財界を支配する  その他(行政、司法、マスコミ、教育、芸能等々)の要所要所に学会員を送り込んで日本国の機構を完全掌握する  最後に、これら全体を統括し、池田大作が日本国の最高権力者となる 実際にこれらはある程度までは上手くいったと言えます。 1、の現在の創価学会員については、創価学会の 公式サイト では、「公称827万世帯」と書かれてあります。(しかし実際は、これより相当少ないと思われる。 創価学会の会員数の実態から見る情報開示の姿勢 ) 2、については、公明党の存在は、無視できず、むしろ公明党(創価票)がないと、当選できない状況にあります。 3、も相当うまくいったと言えます。創価学会系企業を調べると、ありとあらゆる企業が、「創価学会系」であることが分かります。 創価学会系企業の一覧!創価学会系の見分け方や特徴とは? 4、も、「各分野に送り込まれたエリート学会員(弁護士、検事、判事、公認会計士、税理士、警察官や外交官等の国家公務員上級職等々)はおそらく現在では約一千名を数えるでしょう。」と 池田大作の正体 にはあります。 そして、5、の「池田大作が日本の最高権力者になる」と、この計画が成就するわけですが、池田大作は、すでに死亡しています。 #池田大作 が生きているなら、公の場に登場すればいいだけの話。 2010年を最後に、全く人前に姿を見せてないらしいですね。 池田大作はミイラ化されてる?https://t.co/iVQLNNdXiD#創価学会 はコロナ禍も噛んでるhttps://t.co/3KKlyQrhiE 籠池は2012年に池田大作が死亡と発言↓ https://t.co/V8wm9HRcAP pic.twitter.com/GhjkxYp9nu — GOEL (@GOEL_00) July 20, 2020 Googleが創価企業と分かったので、改めてGoogleで「池田大作」と検索。 一方、今話題のDuckDuckGoでも「池田大作」と検索。 その結果を見れば、どちらがより正確な情報を提供してくれるか、一目瞭然である。 google→池田大作は偉大。現在も生存。 DuckDuckGo→池田大作は韓国人。既に死亡。 https://t.co/Sny24zeWfk pic.twitter.com/LsbKsirZhG — 時計仕掛けのオレンジ (@9n7eWQtutsamatw) July 10, 2020 池田大作が死んでいるとつぶやいた、籠池氏のTwitterは、凍結されたそうです。 創価学会御家芸の言論弾圧により、籠池のTwitterアカウントが停止されたようです。 ・https://t.co/O4mWBedrDXhttps://t.co/oukzyipSRB#創価学会は人類の敵#籠池泰典#twitter言論弾圧 — leokun814 (@leokun814) July 13, 2020 池田大作を担ぎ上げないと、創価学会はやっていけないので、幹部は絶対に認めないでしょうが、死亡していると考えるのが自然です。 しかし、創価学会の一般信者には、そのことを一切隠しています。最近、こんな記事も出ました。   創価学会幹部「池田大作名誉会長は生きている」…それを証明する驚きの事実   一部転載。 「池田名誉会長がお亡くなりになってるわけがないでしょう。もしお亡くなりになったら、われわれが即、公式発表します。われわれが最も恐れているのは、その情報が外部のマスコミにスクープされてしまうことです。そんなことになったら、創価学会の権威なんて何もなくなってしまう」 つまり、いま日本社会で人が亡くなると、医師が医学的見地からの死亡診断書を作成なくてはならない。近親者などは、その人の死を知ってから7日以内に死亡診断書を役所へ届け出る義務があり、また死亡診断書に虚偽の内容を記載することは違法行為だ。かつ、突然死や指定感染症による死、犯罪行為の結果の死と疑われる場合などは、警察の検視を経る必要さえある。日本の法制度下で「人の死を隠す」ことは(特に著名人の場合)不可能に近く、また創価学会がそういう画策をしていたと知れたら、それ自体が猛バッシングされるだろう。 あらあら、墓穴を掘りました。(やっちゃいましたね) さきほどご紹介した、創価学会の目的の4、に、「その他(行政、司法、マスコミ、教育、芸能等々)の要所要所に学会員を送り込んで日本国の機構を完全に掌握するとあります。 そして、その数が、約千人はいるだろう、とあります。 ということは、池田大作の死亡をでっち上げることくらい簡単にできる、ということです。 ただの平会員が千人いるのではないのです。上層部を創価学会で固めれば、いくらでもできます。 今でもそうやって、都合のわるい事件をもみ消したりしてきたわけです。そして、マスコミも創価のお金で動くようにして、創価にとって都合の悪いニュースを報道できないようにしてきたわけです。 いやはや、自分たちが、今までこうやって悪事を働いて隠してきました、と宣言したようなものです。 ここまで見ても、「創価学会はとんでもない悪の組織だ」ということは、明らかです。   しかしこれだけではありません。池田大作という人物は、「ただ自分がのし上がり支配者になるがために、創価学会を利用し、仏教(日蓮正宗)を利用しただけ」だなのです。 池田大作の正体 には、続けて、このようなことが書かれてあります。要約すると、 池田大作というのは、信者にむけて、「創価国、創価王国を、地球上に宇宙に作って、みんなを守ってあげよう」(第2東京本部最高会議・昭和50年6月10日)と言っていたそうです。 絶大な力を持っていた池田に付いていけば、本当にそうなると信じていた信者も多かったのでしょう。「創価王国」という、池田がよく表向きで使っていたとされる「仏法民主主義」とか「平和・文化・教育」を信じて、熱心に信仰生活を送ってきた信者も多いのでしょう。 しかし、池田の本心は、第61回社長会(昭和47年6月15日)で語られていた通り、「本当は全体主義は一番理想の形態だ」ということだったようです。 創価王国はファシズム(全体主義)の王制国家を目指していたということです。 そのために、創価学会がありとあらゆる事件や事故を起こしても、池田大作のためにやってことであれば、もみ消されたわけです。 しかしながら、当の池田大作は、信者の幸せなど、1ミリも考えていません。 池田大作にとって創価学会とは、所詮、自身が天下を取るための勢力作りの基盤であり、手段でしかないというわけです。 さすが、中国ヤクザの血が流れているだけのことはあります。池田大作は、中国の犯罪組織「青幇」のボスである、黄金栄(こうきんえい)に似ています。 ◉創価 池田大作と青幇首領 黄金栄がそっくり だから池田大作が日中国交正常化のパイプ役になれたわけだ 華僑に支持されてる山本太郎を創価が応援するのも当然の流れ 日本は水面下で乗っ取られていますhttps://t.co/v8xupLT0dA https://t.co/mKRBWbmjwN pic.twitter.com/fJbpA8l0Ze — JUNI (@KJu7i) June 27, 2020 学会員は使い捨てのようなものです。 さらに、「学会のために本山が犠牲になる。学会が全ての主体である」(第2東京本部最高会議・昭和50年6月10日)の発言からわかる通り、日蓮正宗富士大石寺についても、伝統仏教の仮面として利用するということしか考えていなかったことから、平成3年11月、日蓮正宗大石寺から破門にされてしまいました。 (この部分については、仏教そのものが悪魔教であることが、RAPT理論によって明らかになっています。仏教を良しとする考えは決してできません。とはいえ、池田が目的を達成するためなら、手段を選ばない卑劣な人間であることだけは明らかです。) 池田は、『信心を守るため、学会を守るため』と言って学会員を騙し、このような発言をして、信者の士気を高めていたようです。 「口八丁・手八丁でよ、なんでもうまくやるんだ。社会(社会党)だって方便を使っている。共産(共産党)だって目的のためならみんな謀略じゃないか。一般社会だって利益のためならあらゆる手段をつかう。うちは信心のため、信心を守るため、学会を守るためだ。」(扶桑研修所での指導・昭和51年6月1日) ...

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創価学会は悪魔教。悪魔を拝むことによる周りの人達への実害について

創価学会の悪事が次々と露わになっています。ブログでご紹介するには追い付かないくらい、たくさんの真実が明らかになっています。 ぜひとも、Twitterで、「創価学会」「創価」などと検索されたら、次々と出てくるはずです。特に、7月9日以降に発信された創価学会に関する情報にご注目いただければと思います。 そんな中、今日のこの記事では、実の母から聞いた、創価学会に関する話をご紹介します。これは、今日聞いた「実話」です。 RAPT理論でも、創価学会がいかに「悪魔教」であるかということが暴かれてきました。(一部をご紹介します。) 池田大作と上行菩薩と日蓮聖人と法華経とサナト・クマーラと鞍馬山の関係。創価学会が悪魔教であるという歴然たる証拠。 創価幹部の給料は総理大臣以上。創価学会は単なる大金収奪システム、または廃人製造システムに過ぎません。 悪魔崇拝と創価学会との関連性について。これまでの簡単なまとめ。 創価学会は日本最大の麻薬売買組織である。   私自身も話を聞いていて、悪魔を拝むということが、どれほど恐ろしくて、周りに被害を被るのかを改めて深く実感しました。 では、書いていきます。   創価学会が悪の根源である真実を知るずっと前より、実家に帰った時に、ある近所のお宅の人物(ここではAとします)の異様な行動についての話は、たびたび聞いていました。 ある時は、家にチェーンかひもか、ちょっと忘れましたが、それを張って、誰も入れなくしたり、ある時は、庭の草木を全部引っこ抜いたり、ある時は習字で書いた文字を家の外に貼ったり、ある時は、奇声を挙げたり、、。といろいろ話を聞いていました。 私は実家に帰るときだけですから、確かに気味が悪いですが、実際に住んでいるわけではないし、また、両親も実害を受けて、けがをしたとか、そういう話までは聞いていなかったし、最近は一切外には出てきていない、という話を聞いていたので、私もそこまで気にしていなかったのです。 ところが今日、その「A」の正体を聞いたときに、背筋がぞっとしました。 なんとその「A」の実の親族が「ものすごく熱心な創価学会員」だというのです。ここでは「X」と書くことにします。 「X」は、創価学会内でも、結構な地位にいるのだそうです。あくまで母から聞いた話ですし、母は当然のことながら、創価学会の内部を知りませんから、正確な地位はわかりません。しかし、母曰く、「X」はとても熱心な信仰者で、定期的に家で勉強会を開くような人物なのだそうです。 さらに、「X」もまた、近所に住んでいるそうですが、「A」について一切構う事なく、むしろ、「警察」に言ってほしい、といって、一切関わりを持とうとしないのだそうです。しかし、創価学会の信仰にはとても熱心なのだそうです。 「A」はとても高学歴だったそうですが、もう何十年も引きこもっているそうです。ただ引きこもっているだけであればともかく、これまでも近所に相当迷惑をかけてきていたようです。「A」が、創価学会員だということは分かりません。 しかし、親族が地位を得るくらい熱心にも関わらず、親族のことに一切構うことなく、悪魔教の教理を熱心に実践している生活を送っているということです。確かに構いたくない気持ちは分からなくもありませんが、悪魔教である創価学会というものが、どれだけ恐ろしいものか、というのを、改めて感じました。 本当に創価学会は滅んでほしいです。 このことと直に結びつけるのは早計ではありますが、実家の近くの交差点は、なぜかものすごく見晴らしが良いのに、事故が多いのです。 RAPT理論によって、悪魔崇拝の実態と、悪魔崇拝をすることによって、人々にどんな影響が及ぶのか、ということが明らかになりました。そのことをふまえて考えると、この実家の近くで起こっていることが、ぴったり合います。これがこの世の実態であり、真実なのだと、改めて知りました。 おそらく、今ここでご紹介した話は、日本全国でいくらでもあると思います。ただ、そこまで知られていないだけだと思います。 それなのに、お花畑スピリチュアルや、生長の家の谷口雅春が、神智学から日本に持ち込んだ「光明思想」などを実践していても、幸せになるわけがありません。 谷口は、戦争をすることが霊魂を成長させる、などと、最も神様から離れた、サタンの考えを広げてきた人物です。 どれだけ恐ろしいことでしょうか。   ぜひとも、RAPTブログでこの世の真実を知ってください。 RAPTブログ そして、「この世の真実」を知った後は、有料記事で、どう生きると幸せに生きることができるのか、を学ばれることをおすすめします。 RAPTブログ(有料記事)   追加投稿。 創価学会は、熱心な信者ほど精神病者になる可能性が大きいそうです。ということは、この「A」もひょっとしたら、子供のころから熱心な創価信者だった可能性がありますね。 本当に本当に恐ろしいです。創価学会の滅びを心よりお祈りします。 創価学会は熱心な信者ほど精神病者になる可能性大。幼少期から洗脳教育を受けた児童の障害は深刻。凶悪犯罪者も多く布教のためなら何をしても良いという考えがあり、善悪の基準がなくなる。 創価では創価のための犯罪は犯罪とならないとのこと。https://t.co/j2NgEdhXiu本当にカルトですね。 pic.twitter.com/TCENEZe4Z7 — T’s(ティーズ) (@toshioo_7) July 15, 2020   ありがとうございました。 photo:https://pin.it/4YouFvJ  

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【拡散希望】コロナパンデミックは、創価学会が実行犯であることが明らかに。

このところ、Twitterによる情報拡散を中心にやっているのと、今まで書いた記事を見直していたこともあって、こちらのブログでの更新が久しぶりになりました。 コロナパンデミックに関して、7月9日に、驚くべきことが判明しました。 今までRAPT理論によって、コロナパンデミックの犯人が、大本教の出口王仁三郎による計画的犯行であると明らかになりました。 それが、ここに来て、「創価学会」がその実行犯であることが明らかになりました。 この記事では、これらの根拠になったとなる情報をいくつかご紹介します。 まず、大本教と創価学会の関係についてですが、大本教の出口王仁三郎と、創価学会の創始者である「牧口常三郎」は、親戚関係にあたります。 創価学会も、生長の家ですね。https://t.co/1JQigOsp6V井上聖志(創価学会広報室)が、一水会(生長の家)を鼓舞する会の発起人です。また、初代理事長の牧口常三郎が、大本教の出口王仁三郎(生長の家の谷口雅春の師匠)と親戚です。https://t.co/vbJuELxVbl#生長の家 #創価学会 #カルト pic.twitter.com/Fdfvz09gR5 — NECTERE (@way_to_dawns) November 23, 2018 そして、現在の教祖の池田大作は、元々、生長の家の信者だったと言われています。 コロナ茶番の仕掛け人が創価であることが分かってきたが、ではなぜ創価は出口王仁三郎のコロナ計画をそのまま実行に移したのか?https://t.co/BON7RDXuxP どうやら池田大作は、もともと生長の家の信者だったらしい。 生長の家の開祖・谷口雅春は、出口王仁三郎の弟子。 これで全てが繋がった‼︎ https://t.co/Khl69w3dJX pic.twitter.com/KcEVL3US8T — 時計仕掛けのオレンジ (@9n7eWQtutsamatw) July 11, 2020 王仁三郎(大本教)と牧口(創価学会)が親戚関係で、池田大作(3代目創価学会教祖)が、生長の家の信者だった。 生長の家の谷口雅春は、王仁三郎の弟子だった人物です。 つまり、「出口王仁三郎」の思想を、「創価学会」という形で受け継いでいる、ということなのです。   創価学会をWikipediaで調べるとこう書かれてあります。 創価学会(そうかがっかい)は、日本の宗教法人である。法華経系の在家仏教の団体。国内に公称827万世帯を擁する。1930年(昭和5年)11月18日創立。 「創価」とは「価値創造」の意味。創価学会は価値の中心に「生命の尊厳」の確立を置き、それに基づいた「万人の幸福」と「世界の平和」の実現を目標としている。 『聖教新聞』(日刊)、『創価新報』(月2回)、『大白蓮華』(月刊)などの機関紙誌を発行。 1964年(昭和39年)に結党された日本初の宗教政党 の支持団体である。 また、「法華経」はこう書かれてあります。 『法華経』(ほけきょう、ほっけきょう)は、大乗仏教の代表的な経典。大乗仏教の初期に成立した経典であり、誰もが平等に成仏できるという仏教思想の原点が説かれている。聖徳太子の時代に仏教とともに日本に伝来した。 創価学会というのは、「仏教」の考えを採用しているのですね。 もちろん、「仏教」は言うまでもなく悪魔教であることが、RAPT理論によって明らかにされています。 ○偶像崇拝を強要し、輪廻転生はあると嘘をついた「釈迦」は、悪魔崇拝者だったのか。   ○やはり「釈迦」は紛れもない悪魔崇拝者でした。その確固たる証拠をお見せします。   ○仏教の「お経」や「真言」が悪魔を召喚するための呪文であり、仏教が悪魔教であるという確たる証拠。   創価学会の経典は、「法華経」ですが、「南無妙法蓮華経(なむみょうほうれんげいぎょう)」をひたすら唱えることで、救われると教わるそうです。 RAPTさん宛に、創価信者らしき人が、以下のようなメールを送ってきたそうです。記事はこちら 法華経に帰依すれば、見た目がどんな化け物でも、悪魔のような極悪非道な行いをしてきても、過去の行いを悔い改め、改心することができます。 大梵天王も改心して、法華経を信仰する者を守護する諸天善神の役割りを持っています。 どんな極悪人でも悔い改め、法華経、末法の現在においては日蓮大聖人がはじめて唱えいだされた「南無妙法蓮華経」に帰依すれば、命が綺麗になっていきます。過去の悪い行いの報いは耐えられる程度で受けますけどね。 したがって、世界中のどんな人でも救い、善人にすることができます。 めちゃくちゃですね。仏教が悪魔教だと分かったら、これがどれだけ恐ろしいことかが分かります。 また、「法華経」には「上行菩薩」という菩薩が出てくるそうですが、 近代神智学を日本に紹介した三浦関造は「サナト・クマーラ」と法華経に登場する「上行菩薩」を同一視している(Wikipedia)と書かれてあります。   まず、「神智学」は、悪魔思想であることが暴かれていますし、 地底都市アガルタ (シャンバラ) が真の地獄であるという幾つもの証拠。 RAPT×読者対談〈第118弾〉この世はどこもかしこもフリーメーソンだらけ。または盛和塾と自己啓発と神智学協会。 「サナト・クマーラ」も、悪魔であることが暴かれています。 池田大作と上行菩薩と日蓮聖人と法華経とサナト・クマーラと鞍馬山の関係。創価学会が悪魔教であるという歴然たる証拠。 つまり、悪魔を拝んでいるという真実は変わらないというわけです。   そして、567は、666(ミロク)のことです。 https://t.co/UqCZj4Xsjw 失礼します。これですよね。 — 真実の玉手箱 (@shinjitsu_7) March 26, 2020 創価学会も李家と繋がっており、さらに弥勒を拝んでいる。新型コロナパンデミックを捏造したのも創価学会の可能性大。https://t.co/RCf3MPKfjshttps://t.co/ysJwJBV3zR#コロナは嘘 https://t.co/Wus25N7yga pic.twitter.com/TxKx9YHjIF — Harvest7 (@GLnoIrjwa7omiK7) July 9, 2020 創価学会は、仏教から派生しています。そして、「ミロク」というのは、弥勒菩薩のことも指します。実際に、創価学会でも、弥勒について習うようですし。 みろく菩薩は五六億七千万年後に本当に現れるのか : 創価学会・会員ブログ よって、大本教の思想を、創価学会が引き継いでいると考えるのは、まったく自然です。   さらに、池田大作が、中国の犯罪組織「青幇」のボスである、黄金栄(こうきんえい)に似ています。 ◉創価 池田大作と青幇首領 黄金栄がそっくり だから池田大作が日中国交正常化のパイプ役になれたわけだ 華僑に支持されてる山本太郎を創価が応援するのも当然の流れ 日本は水面下で乗っ取られていますhttps://t.co/v8xupLT0dA https://t.co/mKRBWbmjwN pic.twitter.com/fJbpA8l0Ze — ...

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