• ついに「2023年」が到来しました!

今年一年ありがとうございました!

今年一年ありがとうございました!

RAPTブログに出会って、そして「神様の御言葉」(有料記事)を学ばせていただいて、1年が経過しました。 このブログをお読みくださった方々に、心から感謝申し上げます。 信仰生活をすればするほど、自分がまだまだ分かっていないて、できていない存在であることに気づかされますが、信仰を持つことができた喜びは、日に日に大きくなっています。 今年は、私個人にとっても、ものすごく変化の年になりました。 2007年2月に結婚したのですが、今月、離婚が成立しました。 私が信仰生活を持つことがきっかけで、全く話が合わなくなりました。信仰生活が何よりも大事になり、今まで一緒に楽しんできた、お笑い番組やスポーツ観戦などが、まったく見れなくなりました。 まさか、信仰生活ちょうど1年で、離婚が成立することになるとは、夢に思いませんでしたが、信仰を持つ前から、私の中で、この関係はもう長くはもたない、と感じていました。 自分の中で「嘘」をついていることを自覚していました。その「嘘」というのは、本来、自分が心から望むように生きていない、という嘘です。 スピリチュアルが好きで、相当のめり込むも、真に幸せになり救われることがありませんでした。しかし、私自身、霊的といいますか、見えない世界が大事だということは理解していました。 しかし、今から思うと、間違ったスピリチュアルの教えや考えを聞かされてきたために、大事だということが分かっても、どのように人々に伝えていくかがわからず、悶々とした日々を過ごしました。 といいますか、悪魔崇拝者が洗脳したような思想に染まっていました。本当に罪深いことをしていました。 初めてRAPTブログを読んだ日が、2019年12月13日で、私はよく、ブログ記事を書いたり、神様を証するときに、この日付をよく書くのですが、この日に知ったことがあまりにも衝撃的で、本当に、この日を境に全てが一変したので、書かずにはいられないのです。 「真実のスピリチュアル」の情報は、どこまでもわかりやすくシンプルです。 世の中の偽スピリチュアルは、ものすごく分かりにくいのは、「偽物」だからです。 悪魔(サタン)が、「真実」にたどり着けないように、わざと分かりにくく伝えているのです。 かといって、すべて「嘘」だと騙せないので、「真実」を織り交ぜながら伝えるのです。   RAPTブログを読み、RAPT理論を学び、神様の御言葉(有料記事)を読み進めるうちに、これこそが真実だと日に日に確信を強めていきました。 自分が知っている事、聞いてきた事とは、全く違うので、ショックを受けることも多々ありました。しかし、真実には力があるので、どんなにショックを受けても、その真実から力を受けることができました。 とにかく、偽物は、煙に巻いたり惑わせたり、一部だけ「本当の事」を語ったりして、ストレートに真実にたどり着けないようにします。 しかし、RAPTブログや、神様の御言葉は、学べば学ぶほど、本当にシンプルで、どこまでも筋が通っています。 しかも、学べば学ぶほど奥深いので、毎回新しい発見があります。 もちろん、厳しい御言葉もあります。自分の至らないところや、罪もどんどん明らかになります。 しかし、それでも、喜びと希望をもって生きることができるようになれるのです。   今、偽のコロナパンデミックによって、人々は完全に疲弊しています。いつ、この騒ぎが終わりを迎えるのか、先が見えない不安や心配に押しつぶされている人たちばかりだと思います。 しかし、RAPTブログでRAPT理論を学び、そして、「神様の御言葉」(有料記事)を学ぶことで、どうして今、このような事が起こっているのを教わっています。 そして、それらの事が分かればわかるほど、世の中は驚くほどシンプルに出てきて、かつ、本当の神様はどこまでも理路整然とされているお方で、聞けば聞くほど、喜びと希望に満ちてきます。 RAPTブログに出会い、そして神様の御言葉を学ぶことが、どれほどの奇跡で喜びで祝福なのか、ということを一人でも多くの方に証できる能力や才能を身に着けたいです。 確かにコロナパンデミックは「嘘」で「茶番」なのですが、これは別の言い方をすれば、ごくわずかの、真実を切に求め、本当に幸せになりたいと願う人達にとっては、真実を知るきっかけになるのでは、ということに気づきました。 私自身、そのことについて詳しく語られている、と感じたブログ有料記事はこちらです。 RAPT有料記事284(2018年6月11日)我々人間がこの世に生まれてきた目的は、霊魂の救いと成長のためだ。   (導入部を抜粋します) 今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。   これまで何度も話をしてきました通り、神様が私たち人間をお造りになったのは、私たちの肉体を基盤にして霊魂を救い、成長させるためです。   胎児が母の胎の中で成長してから、一人の人間としてこの世に誕生するように、私たちの霊魂も肉体という胎盤の中で成長してから、一人前の霊魂として永遠に天国で暮らせるようになるのです。   ところが、私たち人間はこのような真の人生の目的を知らされることなく、単に肉体のため、肉体の見栄えをよくするためだけに生きることを余儀なくされています。   サタンに騙されたまま、この肉体のある人生だけが全てだと思って生きています。   だから、肉体のためだけに全ての時間とお金を投資し、霊魂のためには全く何の投資もしませんし、むしろ自分の霊魂が堕落するような生活ばかりを送っています。   人間の肉体に寿命が定められているのは、この肉体がいわば蛹(さなぎ)のようなものであり、その蛹の中で霊魂を羽化させ、蝶のように美しく成長させるためです。   そして、神様が私たちの肉体をそのような目的でお造りになった以上、私たちが霊魂の救いのため、霊魂の成長のために全身全霊で生きるなら、神様と自ずと心一つにして生きられるようになるでしょう。   同じ目的を持った者どうし、互いに深く通じ合い、互いに愛を成すようになるしかないからです。   また、来年以降も、どうぞよろしくお願い申し上げます!  

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除夜の鐘は、悪魔を呼び込む「ベル」。と、今も続く「生贄儀式」について。

昨日、大晦日の参拝が軒並み「中止」となった事を機に、神社仏閣は悪魔のたまり場である真実を知りましょう。 という記事をアップしました。この中で、神社に関することを主に書いたのですが、やはり、「仏」の方の悪魔崇拝についても、しっかりとひとつ、記事として残しておきたい、と思い、書かせていただくことにしました。   仏教が「悪魔教」であることは、すでにRAPT理論で明らかになっています。 偶像崇拝を強要し、輪廻転生はあると嘘をついた「釈迦」は、悪魔崇拝者だったのか。 やはり「釈迦」は紛れもない悪魔崇拝者でした。その確固たる証拠をお見せします。 仏教の「お経」や「真言」が悪魔を召喚するための呪文であり、仏教が悪魔教であるという確たる証拠。 そして、大晦日は、ほとんどのお寺では「除夜の鐘」を鳴らしますが、実は、この「鐘」。 悪魔崇拝の必須アイテムだという事に気づきました。   除夜の鐘は、人力を使って鳴らすわけですが、これを「巨大な鈴」のようなものだと考えると、完璧に当てはまります。 初詣は知らない人を悪魔崇拝させる儀式ですね 大きな鈴 → ベル=バアル白く長い綱→ 白蛇=サタン神社 → 幕屋=神殿 お札、お守り、お賽銭で大儲け イエスが神殿で金儲けしてた輩を「神の家で強盗をしている」と嘆いていましたが現代も同じことしているということです https://t.co/dOCtCoC4NA — 一般庶民 (@antinetouyo777) December 26, 2020 ヴェルはベルと読みベルは遥か昔の時代から神(実は悪魔)と崇められている #バアル の別名です 『ヴェル=ベル=バアル』 エールはエルと読みエルは遥か昔の時代から最高神(実は悪魔のトップ)として崇められている #ルシファー の別名です 『エール=エル=ルシファー』https://t.co/AjQiZ2INqE https://t.co/Rjz01RidEi pic.twitter.com/4UFkDrTUj8 — SILENT 7TIGHT (@crying_and) February 16, 2020 除夜の鐘というのは、言うまでもなく「お寺」にあります。 もともと、「ベル」というのは、ドルイド教という「悪魔教」の神のことです。 ドルイド教について書かれた、RAPTさんのブログ記事をご紹介します。 ハロウィンももともと悪魔崇拝者たちの行う生贄儀式でした。ハロウィンとバアルと秦氏と大正天皇との奇妙なつながり。   先ずはこの「ドルイド」と呼ばれる人たちが、どんな人たちだったのかを見てみましょう。   ----------------(以下、こちらから転載)   本日はそのケルトで祭事を始めとして、多くの役割を担っていた「ドルイド」について紹介したいと思います。   スピリチュアルな世界では、ドルイドというと祭祀(さいし)を行ったり、呪術を使ったりしている人…というイメージが強いのですが、実はドルイドの仕事というのはかなり幅広く、天文学や医学、さらには政治的な指導をしたり、争いごとの調停までしていたと言われているのです。   現在の仕事にするとヒーラー兼占い師兼天文学者兼医者兼政治家兼裁判官兼弁護士といった感じでしょうか?    ドルイドという名前は「Daru-vid」から来ており、Daru が「樫の木」を、vid が「知識」をあらわすことから、「樫の木の賢者」とも言われていますが、ドルイドが行っていた多くの役割を見ると、賢者と呼ばれるのも納得できます。   それだけの知識があったためか、ドルイドは非常に強い権力を持っており、多くの人たちの憧れだったそうです。しかしながら、ドルイドになるためには最低でも 10年以上はかかる長い修行が必要なだけでなく、適正が無い者はすぐに家へ帰されたと言われていますので、とても狭き門だったのです。   ドルイドは森や植物を特に重要視しており、樫の木の下で儀式を行ったりしていたので、ドルイドの神殿は森自体だったという説もあるほどですが、以前にも紹介したようにヤドリギは、そんな植物の中でも特に重要なシンボルだと考えていました。   森や木々を重要視するというのは、日本人的な感覚に近く、その宗教観も魂が転生したり、因果応報があったりと、比較的馴染みやすいものが多いのですが、そんな森と調和した癒しに溢れた雰囲気のドルイドにも怖い面は存在しています。   それは生贄(いけにえ)の儀式。ドルイドはいくつかの儀式で生贄を捧げたり、敵の首を切り落としたりするなども行っていたといわれています。   ドルイドの生贄の儀式は、犠牲者をじわじわと殺していくようなものが多く、生贄が倒れたときの姿勢や、こぼれた血の量などで吉凶を判断したとされています。   ドルイドの生贄の儀式で最も有名なものが「ウィッカーマン」と呼ばれるもの。これは、木で作られた巨大な人形の檻の中に、多くの犠牲者を詰め込んだ上で火にかけるというもの。そのインパクトある姿は2度も映画の題材にされるほどでした。   すでにドルイドとその信仰はほとんど失われてしまっていますが、ケルトの神秘的な知識はスピリチュアルな人の間では多く伝えられ、森や木々といった大自然のエネルギーを扱うことから好まれていますが、その裏には、非常に原始的な儀式も行われていたことを忘れてはいけないと思います。   ケルトの聖地などを訪れた際はそういったことにも少し注意を向けてみると、新しい何かが見えてくるかも知れませんよ。   ----------------(転載ここまで)   はい。出ました。このように「ドルイド」とは、生贄儀式を行うカルト集団だったというわけです。ちなみに、「ウィッカーマン」とは以下のようなものです。       このように人間の形をした檻をつくり、その中に沢山の人を詰め込んで火をつけて焼き殺し、悪魔の生贄として捧げていたわけですね。とても人間のやることとは思えません。   上の絵のような、人間の形をした「檻(おり)」を作って、そこにたくさんの人達を詰め込み、焼き殺し、悪魔の生贄として捧げていた・・・。   どれだけ残虐な行いをやっていたのでしょうか。   その「ドルイド教」の「神」の名前が、「ベル」といいます。   ハロウィンももともと悪魔崇拝者たちの行う生贄儀式でした。ハロウィンとバアルと秦氏と大正天皇との奇妙なつながり。 より   しかも、「ドルイド」なる悪魔崇拝者は、ご多分に漏れず、一神教ではなく、多神教を信じていました。なので、彼らはこの「火の神エルフィン」だけでなく、他の神々も崇めていました。 その神の一つに「ベル」という神がいます。現代でも「ドルイドベル」なんてものが売られていますが、その「ベル」のことです。   「鈴」だから「ベル」というわけではなく、「ベル」という神様の名前が、その後、「鈴」という意味を持つようになったと考えるべきでしょう。 ...

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大晦日の参拝が軒並み「中止」となった事を機に、神社仏閣は悪魔のたまり場である真実を知りましょう。

コロナの影響で、近所のお寺に、このような張り紙がされていました。 鉄道各社も、大晦日の運転を見合わせると発表がありましたね。 そして、明治神宮も参拝が禁止になったようです。 【明治神宮 31日終夜参拝中止に】https://t.co/N0xbrKPPbO 明治神宮は17日、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐために、大みそかから元旦の終夜参拝を取りやめることを決めた。例年、12月31日は、夜通しで参拝できるようにしてきたが、今年は通常の閉門時間の午後4時で門を閉めるという。 — Yahoo!ニュース (@YahooNewsTopics) December 17, 2020 ただの「悪魔崇拝」でしかない、神社仏閣への参拝をする人が減るのは、喜ばしいことです。 「コロナ」パンデミックは、人為的に起こされた「嘘」ですが、その「嘘コロナ」によって、「神社」「仏閣」への参拝が制限されました。 本当に喜ばしいことです。 本来、神様を参拝する、という、とても「よい事」であるように見えるものが、「制限」された、という事をきっかけに、真実に目覚める人たちが増えることを切にお祈りします。   私たちが拝んできた「神」や「仏」は全て、「偽物」で、「サタン(悪魔)」だったことが、RAPT理論ですでに明らかになっています。 RAPT×読者対談〈第七弾〉神道とユダヤ教と悪魔教のつながり。悪魔教が日本に伝わった経緯。 RAPT×読者対談〈第101弾〉日本は昔も今も悪魔教の国。 さらに、既存のキリスト教も、悪魔崇拝者に乗っ取られていることも明らかになっています。   そこまで信仰心が熱い人でなかったとしても、なんとなく機械的にでも拝んでいたものが、本当は全て「悪魔」だったという「真実」は、初めて聞く人たちにとっては衝撃的だと思います。   まず、神社仏閣というのは、「支配者」にとっては、悪魔崇拝、生贄儀式を捧げる場です。 これは、RAPTブログでたくさん暴かれました。ここでは一部の記事をご紹介します。 悪魔崇拝についての幾つかの考察(1) 悪魔とは空想の産物ではなく、架空の存在でもありません。悪魔崇拝者たちはそんな非現実的なものを拝む連中ではありません。 ハロウィンももともと悪魔崇拝者たちの行う生贄儀式でした。ハロウィンとバアルと秦氏と大正天皇との奇妙なつながり。 京都の「祇園祭」はもともと牛頭神バアルに幼子を生贄として捧げる悪魔崇拝儀式でした。 キリスト教がミトラ教から誕生したという大嘘。ミトラ教は悪魔教であり、悪魔崇拝者たちが悪魔教の要素をキリスト教に混入していったのです。 ぜひともご一読いただければ、より理解が深まると思います。 さて、ここでは特に「神社」についてより詳しくご紹介します。   現在、神社(神社本庁)は、「日本会議」という組織に牛耳られています。 これらは、戦争がしたくて仕方がない「政治家」によって成り立っている組織です。 初詣の時期になりました。 日本各地の神社を包括する神社本庁は日本会議と密接な関係にあり、日本会議の母体はカルト宗教の生長の家です。https://t.co/1RmNceKQBi 賽銭や御守り代金がヤクザや自民党へhttps://t.co/C390O7I3os 生長の家や旧皇族等イルミナティについてhttps://t.co/3ZEzWCJ9l1 — ほたか (@tantanmen0077) December 31, 2019 「日本会議」の思想を支えるのは、カルト宗教「生長の家」です。 https://twitter.com/noraushihunter/status/1306865239103660032?s=20 「生長の家」というカルトは、基本的人権、国民主権、平和主義を全ての国民から奪おうとしている組織であることが、RAPT理論でも明らかになっています。詳しくは、こちらの記事でご覧いただけます。 http://kawata2018.com/2018-10-08/ 衝撃的なのは、生長の家の初代教祖の「谷口雅春」のこの発言です。 吉本興業は日本会議と暴力団とズブズブhttps://t.co/mh9TI7TnIh 日本会議の運営母体は生長の家であり、教祖は谷口雅春。https://t.co/iQRVEGF1XO 吉本興業と生長の家は戦争がしたい。「戦争は人間の霊魂進化にとって最高の宗教的行事」という教祖の言葉を実現させたい。https://t.co/pHSui4MSdl — hatena_antenna (@hatena_antenna) July 1, 2019 「戦争は人間の霊魂進化にとって最高の宗教行事」。 そんなわけありません。 このような、とち狂った思想を持っているのが、「生長の家」で、この思想を持った人達で、ほとんどの政治家が占められているというのが今の現状です。 戦争が出来るように改憲したがる安倍内閣。「戦争は人間の霊魂進化にとって最高の宗教的行事」 と言う元防衛大臣稲田朋美。その考えは「生長の家」から来ている。https://t.co/8jquz5eVfJ 今の閣僚の殆どが日本会議に所属。日本会議=生長の家https://t.co/O1XrWpEaUx pic.twitter.com/hIqNuFqpmH — そらはね (@so_H_ne) May 6, 2019   そして、神主にとっては、毎日、悪魔に捧げる「祝詞」を唱えて、「ご利益」という名の「嘘」をつき、全く効果のない「お札」や「お守り」を売りつけるという、悪どい商売を行う場です。 つまり、ただの「木」であったり、「紙」を、ご利益がある、などといって騙して、商売をしてきたとんでもない「詐欺師」なのです。 もっというと、初詣自体が、鉄道会社が儲けるために考えられた「イベント」だったそうです。 元は鉄道会社が儲ける為に、初詣イベントが生まれた そして神社でのルールは『神社本庁』の勝手な押し付け↓https://t.co/YfFDlAFixJ 神社本庁=日本会議=生長の家 最後は生長の家=大本教=創価学会と繋がります↓https://t.co/UuNUpQPlVc そもそも神様はお金で買収されませんから。 https://t.co/KhBQpL00Uf pic.twitter.com/KkAJYCZeyB — TOMO (@ubvfhghj) December 17, 2020 私たち庶民は騙されて、こんな場所に、わざわざ時間をかけていき、全く益とならない「がらくた」にお金を払ってきたのです。そして賽銭やお守り代は、神社だけでなく、ヤクザや自民党に渡っていたというのです。 今年一年無事に過ごせますように、という願いとは裏腹に、私たち庶民が手を合わせていた場所というのは、「戦争(彼らにとっては、最高の宗教行事だと信じ込んでいるから)を望む人たちが拝む神(悪魔)」と同じだった、ということです。 彼らは、戦争をすることを「愛国心」だと思っている、どこまでも頭の狂った思想を持っています。 そして自分たちが出した「賽銭」「お守り代」が、戦争をしたがっている「政治家(自民党)」の手に渡っていたというのです。 これがどれほど恐ろしい事でしょうか。   さらに、害はこれだけにとどまりません。 神社仏閣というのは、実際に「悪魔(サタン)」のたまり場になっています。 サタンは、人々の霊魂が永遠に救われないように、自分たち(悪魔)を拝ませて、本当の神様のことを隠してきました。 本当に、神社仏閣というのは、百害あって一利なしなのです。 ...

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「偽」コロナパンデミックで儲けた創価企業、「ニトリ」が裁かれています。

(1/13 0時30分 再編集) 創価企業、ニトリが裁かれていますね。 ニトリも自主回収…珪藻土マットにアスベスト混入か ニトリでも珪藻土(けいそうど)マットにアスベスト混入の疑いで自主回収です。  家具大手「ニトリ」は湿気を吸収する能力が高い珪藻土のコースターやバスマットなどについて、2016年12月から今月16日までに販売した9商品約241万個を自主回収すると発表しました。法令の基準を超えるアスベストが含まれている可能性があるため、商品はビニール袋に二重に入れてテープなどで封をして、回収方法が案内されるまで保管して廃棄しないように求めています。珪藻土マットを巡ってはホームセンター大手「カインズ」でもアスベストが混入した疑いで自主回収しています。   ニトリ、自主回収対象355万点 アスベスト含有商品、会長が謝罪 記者会見を終え、頭を下げるニトリホールディングスの似鳥昭雄会長(右手前から2人目)ら=26日午後、東京都中央区  ニトリホールディングス(HD)は26日、ケイ藻土を使う商品に法令の基準を超えるアスベスト(石綿)が含まれていた問題で、自主回収の対象がコースターとバスマットの23商品で約355万点になったと発表した。似鳥昭雄会長は東京都内で記者会見を開き「深くおわび申し上げます」と謝罪した。    これまで9商品の約241万点と発表していたが、新たに9商品で石綿が含まれている可能性が判明した。さらに同じ工場で製造していた5商品を含め、計23商品を自主回収の対象とした。  同社は対象商品の使用を直ちにやめ、二重にした袋に入れテープなどで閉じて、回収まで保管するよう求めている。 以前、このブログでは、創価学会が全ての悪の根源だと、明らかになる前に、「大本教企業」としてご紹介しました。 暮らしに潜む「大本教思想」② 李家とつながりが深い「ニトリ」から見る現在社会の悪魔的な仕組み ニトリも例にもれず、「創価企業」です。 創価学会は、今回の「偽コロナパンデミック」の実行部隊です。コロナパンデミックは意図的に行われました。 【拡散希望】コロナパンデミックは、創価学会が実行犯であることが明らかに。   コロナを起こして、倒産に追い込み、土地を強奪し、スマートシティ化をすすめて、完全にオートメーション化し、ワクチンを打って人口を減らす、という、イルミナティによる「NWO」(世界統一政府)の計画があったわけですが、この計画を知っている、「創価企業」は、これを機に自分たちの利益を上げました。 【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!   2か月前には、同じく創価企業の「ヤフー」がこんな記事を挙げています。業績が伸びている理由として以下のように書かれています。 コロナ禍でも絶好調のニトリHD。業績や株価はどれだけ伸びている? 島忠買収検討も (一部抜粋) 巣ごもり生活により自宅のインテリアや収納に関心を持つ生活者が増え、また、テレワーク導入により自宅の作業環境を整えたいという需要から、ワークデスク等の売り上げが好調だったようです。 ニトリは、すでに死亡したと思われる安倍晋三とズブズブでした。(現在の安倍晋三は影武者) ◉安倍晋三は、「#李晋三」。両親とも李氏朝鮮皇族の末裔。https://t.co/ATwnzfPjzF ◉#安倍昭恵 は、熱心な #大本教 信者。https://t.co/OwzvfVbwEp ◉「ニトリ」会長「#似鳥昭雄」は、熱海の #岸信介(安倍晋三の祖父)の別邸跡地の現在の所有者。https://t.co/9lKRhFmQYT 続く — 真実の玉手箱 (@shinjitsu_7) June 30, 2020 今さらだけど、安倍晋三が慶応病院に入ったというニュースは噓で、このときにはもう既に安倍は死んでいた可能性大。https://t.co/uwUEw2mIrh 安倍には影武者がいるんだから、病気になっても総理の職は続けられたはず。 でも、本物が死んだから、辞任ということにするしかなかったわけだ👋 https://t.co/acHeA5PGeS pic.twitter.com/7ElvQUvNA8 — 時計仕掛けのオレンジ (@9n7eWQtutsamatw) October 9, 2020 安倍晋三を不起訴するということは、安倍晋三が死んだということを公にしたくないのだろう。https://t.co/wRIUBT2S2Z 安倍晋三はすでにゴムマスク影武者なのにね。https://t.co/3EnQf9GUZA これじゃ池田大作の死を隠ぺいする創価学会と何も変わりがない。https://t.co/fsXzCqHhrT https://t.co/8pWHweN1sz pic.twitter.com/yWPMse1adk — Change_h_ (@Change_h__) December 24, 2020 コロナ渦でも絶好調だったのは、ただのマッチポンプです。何も知らない人は「ニトリってすごいね。。。」なんて能天気なことを言ってニトリの企業努力でいい業績を上げた、と勘違いするわけです。 さて、ニトリの珪藻土の商品が自主回収というニュースを見て、私も、回収対象のコースターを持っていたので、現物をもっていけば、返金されるとのことでしたので、近所のニトリに行ってきました。 行くと、すでに何人もの人たちが並んでいて、専用カウンターができていました。 現物を渡すと、まず販売履歴を調べたいから・・・と、会員証の情報を調べられました。そして、履歴が見つかったので、返金されました。10~15分くらい待ったでしょうか。 今現在販売している商品には、アスベストは含まれていない、ということで、珪藻土の商品を購入している人たちも目立ちました。 気の毒なのは、現場で働いている人たちです。 現在の世の中は、「悪魔を拝む人達(悪魔崇拝者、イルミナティ、李家→創価学会)」によって支配されているために、どんなに働いても、「苦」しかありません。 ひたすら謝り対応している現場のスタッフさんを見ていて、気の毒だと思う反面、これ以上「悪魔崇拝企業」で勤めるのは、沈みゆく船に乗るようなものなのだな、とつくづく思いました。   RAPTブログ RAPT | RAPT有料記事

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ドラックストアがこれほどまでに多い理由は、庶民を堕落させて悪魔崇拝者にするためだった。

皆さんは、風邪をひいたり、咳が出たら、ほとんどの方は、風邪薬に頼るという方が多いと思いますが、今日、Twitterを見ていたら、このようなツイートを見ました。 #市販薬依存 例えば市販薬ブロン系の風邪薬・咳止め これは多量摂取すれば、薬物依存、危険ドラッグになる。https://t.co/2pbSrDpUX4 咳の原因を除去するのでなく、咳嗽を司る神経をブロックするのが咳止め。神経支配を麻痺させるといっていい。そこで使われるのは麻酔成分、麻薬成分 https://t.co/GncyT5p5GS pic.twitter.com/a8VtJz8HXn — ”ねこっち”(社会派大喜利) (@B1U3rgXOvpqqhB3) December 24, 2020 え?! 風邪薬が「薬物依存」「危険ドラッグ」になる?! それこそ、街には、これでもか、と言わんばかりに、「ドラッグストア」が次々にできて、さらに、CMでは、やたら、風邪薬のCMが流れます。 RAPT理論で以前、「LSD」(麻薬)と「向精神薬」が同じ開発者で、それらが大変危険極まりなく、さらには「睡眠薬」もものすごく危険なものだと暴かれていたので、これらには警戒していました。 その記事はこちらです。 RAPT×読者対談〈第88弾〉悪魔崇拝を世界中に広めたニューエイジ・ムーブメントの恐怖。   それが、風邪薬にも「麻薬成分」が含まれている、というのです。 このツイートで引用されている記事をここでご紹介します。一部、色付けしています。 市販薬の「大量服用」に依存する人の切実な実態 販売規制や啓蒙教育だけでは防止できない   医師から言われるがままに飲んでいた薬、病気を治すためだと思っていた治療や検査……。それらが実は健康をむしばんでいるかもしれない。   2月10日発売の『週刊東洋経済』は「信じてはいけない クスリ・医療」を特集。がん患者につけこむ科学的根拠のない免疫療法、量産される無駄な入院など、身近な医療の裏側に迫っている。   「大量に飲むとトリップできる」「悩みが吹き飛んで多幸感が得られる」――。   これは大麻や覚醒剤など違法薬物の話ではない。ドラッグストアで買える市販のせき止め薬や風邪薬のことだ。商品名をインターネットで検索すれば、こんな情報があふれている。   今、10代の間で、身近な市販薬の乱用が増えている。厚生労働省の調査によると、市販薬の乱用は全薬物乱用者のうちの5.2%(2016年)から5.9%(2018年)と微増にとどまる。   しかし、10代の薬物乱用の推移を見ると、2014年にゼロだった市販薬乱用は、2018年には約4割と最も多くなっている。   市販薬の乱用者は7割が女性 2014年に最も多かった危険ドラッグの乱用者は男性中心だ。対して、市販薬は女性が7割を超える。   使用している層が異なるため、危険ドラッグが規制された結果、市販薬に流れたという単純な構図ではない。若年層、しかも女性に多いのが市販薬乱用の特徴だ。         薬物による依存症の回復を支援するNPO法人で働く大木由美子さん(41歳、仮名)も、10代の頃から市販薬乱用に苦しんだ1人だ。 「どこにでも売っているし、危ない薬だとは思っていなかった」と、当時をそう振り返る。   きっかけは、18歳のとき好意を寄せていた男性から勧められたことだった。嫌われたくないという思いから断れず、せき止め薬の「ブロン錠」を一度に20錠飲んだ。   「しばらくすると、悩んでいたことが頭から消え、『生きていてよかった』と幸せな気持ちになりました。魔法の薬のように感じたんです。それからドラックストアを何軒も回り、薬を買い集めました。 せき止め薬と同じ成分が入った薬も試したり……。毎日のように店に通い、いろいろな薬を飲んでいましたね」 気づけば、薬はおびただしい量になっていった。1瓶84錠のせき止め薬を1日数回、その間にも鎮痛薬を常に飲んでいる状態だったという。   大木さんは22歳のとき、精神科病院に入院。リハビリ施設で12年間の生活し、乱用を克服した。   「今考えると、寂しさを埋めるためでした。学校での人間関係に悩んでいましたが、親との関係も悪かったため、誰にも相談できませんでした。市販薬は簡単に手に入り、親にも言い訳をして隠しやすい」 厚労省の調査を実施した国立精神・神経医療研究センター薬物依存研究部部長の松本俊彦医師は、「市販薬乱用者には、うつ病などの精神疾患を抱えた患者が多い」と指摘する。 「生きづらさを抱えた若者が『死にたい』『いなくなりたい』という気持ちを和らげるために使う。一時的な元気の前借りだ。しかし、長期的には気分の浮き沈みが激しくなり、もともとあった精神疾患の治療も難しくなる」。   安価なものを求め種類も量も増えていく 同調査で最も多くの乱用があったせき止め薬「ブロン錠」には、麻薬と同様の鎮痛成分が含まれる。同じ成分を含む風邪薬「パブロンゴールド」も乱用が多い。これらの薬は、中枢神経を覚醒させる成分と鎮静させる成分の両方が含まれ、大量に飲むと高揚感や多幸感を得られるとされる。 鎮痛薬にも、覚醒成分と鎮静成分の両方を含むものが多く、乱用される傾向がある。乱用者はこのような成分を含む、より安価なものを求めて種類も量も増やしていく。   (乱用防止のため、商品に注意喚起のシールを貼る取り組みも(記者撮影))   「体を慣らしながら飲む量を増やし、1日700錠飲んでいた患者もいる。薬をやめれば激しい離脱症状が現れるが、その症状は覚醒剤よりも苦しいといわれる。全身のだるさとともに身の置きどころがない焦燥感が起こるため、寝ることもできない」(松本医師)   しかも、市販薬は他の薬物に比べて依存性が強い。同調査で、市販薬は、「やめられない」「とまらない」という依存症候群が他の薬物に比べて最も多いことがわかった。   街を歩けばドラッグストアはいくらでもある。入手するためのアクセスがよいだけに、一度辞めても再発もたやすい。安全なイメージの強い市販薬だが、その先には非合法薬物と同様の深刻な依存が待ち受けている。   せき止め薬などの乱用のおそれがある市販薬は、購入量が一度に1瓶までに制限されるなど、国が販売ルールを定めている。 しかし、2018年実施の厚労省調査によると、国が規定する販売ルールをドラッグストアの約半数が守っていなかった。   複数買う場合でも、48%が使用目的の確認をしていない。2019年9月、厚労省は販売規定を徹底するよう、販売業者や製薬メーカー団体に指導した。   製薬メーカーはこうした事態をどう捉えているのか。ブロン錠を販売するエスエス製薬は、乱用について「大きな懸念事項だ。業界を挙げて防止策に取り組む必要がある」と答える。 2019年10月以降、店頭に置くブロンの空箱に注意喚起のシールを貼付するなど、新たな取り組みを始めた。 パブロンゴールドを販売する大正製薬も、「販売店には必要な情報提供をし、適正販売を依頼する。メーカー団体と連携して必要な対策を実施していく」と答えた。   販売店「売らないわけにはいかない」 販売店も苦心する。日本チェーンドラッグストア協会は、若年者へは身分証の確認、他店での購入状況を尋ねるなどの自主ルールを定めた。が、こうした規制には限界がある。担当者は言う。「購入者から売ってほしいと言われれば、売らないわけにはいかない。販売ルールの徹底にはばらつきがある」。   セルフメディケーションを推進する国は、処方薬から市販薬への転用や減税制度の導入などで市販薬販売を拡大している。2014年からは、乱用のおそれがある市販薬もインターネット販売が解禁された。   ネット販売でも複数購入者には使用目的の確認が必要だが、これも半数の業者が守っていない。規制を強化できても、複数の店やサイトで購入しようとすれば簡単に手に入る状況だ。   根本的な解決は、乱用者本人が乱用に陥らないことだが、「ダメ。ゼッタイ。」といった薬物乱用禁止を訴える教育だけでは、防止できない。前出の松本医師は、「人に頼れない環境が薬物依存を生み出す」と指摘する。周囲の期待に応える「よい子」が、逃げ道として市販薬に依存することもあるという。 「市販薬に頼らざるを得なかった環境にこそ、目を向けるべきだ。乱用に至るには虐待や育児放棄などの家庭環境や、学校でのいじめなどの背景がある」(松本医師) 規制だけでは市販薬の乱用防止、さらにその克服は難しい。家族も含めたメンタルヘルスへの支援体制が不可欠だ。 この記事の中に登場する「パブロンゴールド」は、CMでもおなじみですよね。しかし、やはり、この「パブロンゴールド」は本当に危険な薬のようです。 パブロンゴールドには、麻薬のひとつである「アヘン」由来の成分も入っているというのです。 市販の風邪薬「パブロンゴールド」を依存・乱用して快感を得る人が続出!?麻薬成分含有の市販薬に注意!   ・人気の市販の風邪薬「パブロンゴールド」に依存し・乱用する人が続出しているという。 ・含有成分であるアヘン由来の「ジヒドロコデインリン酸塩」が、快感をもたらす効果があるとのこと。 ・このアヘン由来の成分は、パブロン以外の他の薬にも入っているという。 風邪薬「パブロン」でトリップする<金パブ中毒>な人たち~市販薬をドラッグ代わりに乱用 巷では「金パブ中毒」なる現象が起きている。「効いたよね、早めのパブロン」のCMでおなじみのパブロンシリーズの「パブロンゴールド=金パブ」(大正製薬)だ。 金パブを頻繁に使ううちに手放せなくなり、毎日、大量に摂取するようになる依存者は少なからずいる。 ...

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