【閲覧注意】李氏朝鮮時代の恐ろしい風習とイルミナティの闇のマザーが酷似

昨日、今日のRAPTさんのInstagram対談動画にて、

「どうして韓国と北朝鮮が38度線で分かれて争うようになったのか」についてRAPT理論を元に、お話されています。

どうして韓国と北朝鮮が38度線で分かれて争うようになったのか

韓国大統領が任期を終えると、みんな必ず悲惨な末路を辿る

 

その中で、「李氏朝鮮時代」にあった身分制度についての話が出てきます。「両班(りゃんばんが北朝鮮読み、やんばんが韓国読み)」と呼ばれる人達のことなのですが、お話の中にある通り、「両班」と、日本の「上級国民」には深い繋がりがあります。

というよりも、「両班」の「子孫」が、「上級国民」だということです。

そこで、今日は、1年前、アメブロで「両班」について調べたことを書いた記事をご紹介します。

一度「下書き」に戻してその後、更新するも、なぜかアップできなくなっていたので、こちらのブログに転載します。

(ここから)

 

2020年1月にアップされたこちらの動画。

 

この動画の中で、日本を支配する者たちの正体が暴かれました。

(秦氏、出雲氏、李家)

 

その中に、李家(=天皇家)と呼ばれるユダヤ人がいますが、

 

これらは、李氏朝鮮という13世紀から19世紀まで続いた朝鮮王朝の末裔で、現在でも、権力を握っています。

李家について詳しくは、KAWATAさんの動画と解説をご覧いただければと思います。

http://kawata2018.com/2019-06-04/

 

 

ここでは、

「李氏朝鮮がどんな王朝だったのか」

についてご紹介します。

 

このことを知っていただくことで、彼らの人を人と思わない恐ろしい正体をよりご理解いただけるかと思います。

 

まず、李氏朝鮮時代の身分制度についてです。

この時代には、「両班」という李氏朝鮮時代の支配階の身分がありました。

 

李氏朝鮮王朝時代には、

良民(両班、中人、常民)と

賤民(奴婢、白丁)に分けられたそうです。

 

今の日本でいう、上級国民と一般庶民ということでしょうか。

こんな写真も残っているそうです。

 

https://hinode.8718.jp/photo_korea_yangban.html

 

両班は仕事をするのを許されなかったそうです。

 

それを、賤民を働かせていたそうです。

彼らは様々な特権を持ち、エリート意識を持っていたといいます。

 

そして、

「転んでも自分では起き上がらない」といわれるほど労働を卑しむものもいたといわれています。

 

こういうことをやってきた子孫が、現在の支配層を占めているのが日本の現実です。

 

いやいや、そんなこと言っても、時代も変わっているし、と思うかもしれません。

 

彼らは何も変わっていないという証拠があります。

 

フジテレビ「謹賀新年」のポスターは朝鮮両班がモチーフだったことが判明

この中に“日本人の考え方ではない”と思ったら、 

やっぱり韓国がモチーフだった!

朝鮮両班のステマ

という文章があります。

 

いかがでしょうか?

これが7年前のフジテレビに起こった出来事です。冒頭の写真です。

 

それはそうでしょう。

 

フジテレビジョン

〒137-8088 東京都港区台場2-4-8

 韓国文化放送(MBC)

〒135-0091 東京都港区台場2-4-8 18F

 

 

同じ住所に、日本と韓国の放送局があるわけですから。

 

 

さらに、フジテレビは、raptさんのブログによると、安倍晋三の甥も入社しているそうです。

 

安倍首相の甥がフジテレビに入社。その背後に潜む癒着・利権の数々。

 

 

安倍晋三は李家でしたね。繋がっていますね。

 

 

もう一つ、大変衝撃的な風習があったと言われています。

 

 

 「試し腹」と呼ばれるものです。

 

 

「試し腹」について

【閲覧注意】在日韓国人のご先祖様がヤバすぎる件!!写真リンク一部外してます(^_^;)こわい

 

(抜粋ここから)

 

 

試し腹

父親が自分の娘が
妊娠できるかを確認する為に、
性行為をして孕ませる行為。
 
昔の朝鮮では 
父親の権利が絶対だそうです。
女は女房でも 
娘でも奴隷扱いだったそうです。
 
嫁に出す娘が、
確かに妊娠できる事を証明するために
親兄弟で強姦して妊娠した状態で
嫁に出す。
生まれる子供は奴隷身分。
 
大人まで生き延びる確率も少ない
生まれてこなければ良かったとの
苦しみの一生を過ごすことになる。
 
 
「女は子を産む道具でしかない」朝鮮では、
「道具(女)が不良品(不妊症等)
であってはならない。
 
 
故に、『これこの通り、
妊娠できる体でございます』
ということを証明するために、
「種男」という男に娘を犯させ、
妊娠した状態で輿入れさせる
これを「試し腹」と言います。 
 
 
産まれてくる子供は、
当然夫の血を引いていないため、
妻と同じ奴隷的な身分しかなく、
 結婚はおろか大人になるまで
成長する者も稀だったと
言われています。
 
 
自分の娘を血縁の近い男
(兄や叔父)に妊娠させて、
妊娠できる女と証明させて
 嫁がせる儒教思想が
暴走した悪しき習慣だそうです。
 

(抜粋ここまで)

 

 

また、下の記事には、現在の韓国で両班をやり、逮捕された人がと紹介しています。

 

朝鮮半島のおぞましい伝統「試し腹」は今でも継続中のようです

 

これはデマだという人もいます。

しかし、デマだと言い切れない話しがあるのです。

 

イルミナティに関する

RAPTさんの記事に、以下のような解説があります。

 

今から紹介する部分は、

イルミナティ 悪魔の13血流―世界を収奪支配する巨大名家の素顔

という本からの抜粋とのことです。厳密には、この本からの抜粋になります。

 

(抜粋ここから。色や下線はこちらでつけました)

 

13血流のならわしとして、

重要な子は派手な祝いなどせず、

秘密裏に目立たぬように

産み落とされて、

別の家へ養子に出される。

こうしてその子は別の姓を

名乗り、血流を隠す。

他方、オカルト儀式では

実の親が進み出る。

例えば、

闇のマザーになろうとする娘を

実の父親が孕ませなければならない。

彼女の最初の子は

実の父親の子でなければならず、

彼女自身の手で、

その子を悪魔の生贄として

捧げなければならないのである。

イルミナティの子は、

その多くが養子に出される

(事実、合衆国のクリントン

大統領もそうである)。

イルミナティの系図をたどろうと

することほど難しいことはない。

つまり私が何をいいたいかというと、

さまざまな理由により、

多くの人物が私のあげてきた

上位十二姓

(および私がイルミナティ13血流として

あげたいくつもの姓)とは違う姓を

持ってはいるが、彼らもまた

イルミナティ13血流に属している、

ということなのである。」

(抜粋ここまで)

 

ここに書かれてある「闇のマザー」と、「試し腹」はほぼ同じことを言っていますよね。

 

やっているのが、支配階級の李家かそれ以外かの違いです。

 

試し腹で生まれた子供は生まれてくるんじゃなかったと思うくらいの奴隷の生活を送るとあります。

 

そして、闇のマザーで生まれた子供は

悪魔の生贄にしなければならない

とあります。

 

イルミナティは悪魔崇拝していますから。

 

これが、李家=イルミナティの実態です。

 

これが、私たち日本を支配している李家の実態です。

 

自分たち(支配層)がやっていることを賤民にさせていても、なんら不思議ではありません。

 

彼らは、人を人とは思わず、奴隷、家畜のようにしか考えていないのです。

 

 

 

多くの方が、真実に目覚めますように。

 

ありがとうございました。

 

(ここまで)

 

 

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