創価学会や創価企業にお金を落とさないようにすることの大切さ

この夏、RAPT理論によって、この世の悪の根源は、「創価学会」にあると暴かれました。

RAPT有料記事487(2020年8月3日)創価学会の滅びを強力に祈りなさい

その後、RAPTさんは、創価学会による集団ストーカー被害に遭われています。

RAPT有料記事513(2020年11月14日)創価学会による集団ストーカー犯罪について、知恵をもって賢く情報拡散し、彼らを追い詰めていきなさい。

 

 

 

 

 

今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。

創価学会は、イルミナティの計画を遂行するため、陰でコソコソと様々な悪事を働いています。

特に彼らは、自分たちにとって煙たい人間たちを集団ストーカーして、精神的に追い詰めていくという悪質なことを常習的にやっています。

 

【魚拓】創価学会は集団ストーカー犯罪の常習犯であると証明された – NAVER まとめ

 

集団ストーカーについては、もう既にネットでも広く知られていますが、創価企業のGoogleはこの事実が検索できないようにアルゴリズムを改悪してきました。

そのように創価学会は実に様々な手を使って、自分たちの悪事を隠蔽しようとしてきたのです。

とはいえ、google以外の検索エンジンを使えば、この情報は今でもきちんと閲覧できますので、逆にGoogleがそのような言論弾圧をしていることがこの世に広く知れ渡ることになるでしょう。

ここ最近になって、私たちも集団ストーカーからあからさまな嫌がらせを受けるようになりましたが、彼らの悪事をこの世に広く知らしめるため、彼らの悪事をすべて動画に収めてアップすることにしました。(私のインスタグラムに、その動画をアップしています。)

 

rapt(@rapt_neo) • Instagram写真と動画

 

イルミナティの滅びはもう間近です。

私たちは彼らの嫌がらせに屈することなく、むしろ彼らに反撃するためにも、彼らの悪事をこの世に広く知らしめていかなければなりません。

主がこの地に降臨された今、主が私たちと共にしてくださり、必ず私たちを勝利へと導いてくださるでしょう。

また、創価学会が、「偽コロナ」「嘘コロナ」を行った実行部隊であることが明らかになったのですが、その「コロナの真実」について発信されたYouTubeも、言論弾圧により、見れなくなりました。

 

現在、こちらは、KAWATAさんのブログ記事ならびに、動画はダウンロードをすることで閲覧が可能です。

 

創価学会が色々と悪を行っていることは、世の中の人達も何となく認識があったかと思います。

それが、詳細を調べれば調べるほど、創価学会が想像以上に世の中の細部にまではびこり、信者や関係者を使って「悪」を行ってきた、実働部隊であることが次々と明らかになりました。

なぜ、創価学会がこれまで世の中の細部にわたってはびこったのか、というと、

これは、池田大作による「総体革命」に集約されています。

反創価学会

池田創価学会の本質について述べる時、「総体革命」の語を抜きには語れまい。

 この「総体革命」とは、池田大作の脳内妄想を具現(ぐげん)化する構想である。

 池田の総体革命妄想は、ガンジーの弟子・ナラヤンから「総体革命」の語を聴いたことに起因しているという(外道の好きな池田らしい発想だ)。

 表向きには、個々の人間革命を基本として、そこから政治、教育、文化等々、各分野の変革へ繋(つな)げることが「総体革命」である等とする。

 

 しかし、その実態は、

①精神面では、池田大作が平和・文化の指導者となり、

②政治面では、(池田私党である)公明党が政権を樹立し、

③経済面では、学会系企業(または潤沢〈じゅんたく〉な学会資本)が財界を支配し、

④行政、司法、マスコミ、教育、芸能等(かつては宗門にも)の要所に池田信奉者を潜入させ、

⑤新興宗教である学会の実態を隠蔽(いんぺい)するため、歴史ある日蓮正宗宗門を学会の機構の中に取り込み(これはあえなく頓挫〈とんざ〉したが)、

最終的に、これら全体を統括し、池田が日本国の最高権力者となる、それが「総体革命」であると言ってよいだろう。

 

そのために、

芸能人に創価学会員がたくさんいて、

公明党は創価学会で、

いわゆる「創価企業」と言われる、創価学会と深くかかわりがあり、経営者が創価学会員もしくは関係者という企業がたくさんあって、

警察や司法を創価学会員が牛耳っている

莫大な組織となるわけです。

 

創価学会は、「数の力」と「金の力」により、莫大な力を得て栄えてきました。

しかし、もうこれ以上、創価学会も創価企業も栄えることを許してはいけないのです。

 

なぜなら、創価学会のやり方は、「悪魔」のやり方そのものからです。

 

「サタン」は、この世の中、何があるかわからない、などと言って、人々に恐怖心を植え付けることで、「創価学会」という「宗教」を信じ、しがみついていたら、私たちは生きていけるのだ、と思い込ませることによって、自分たちのところに取り込み、自分たちの思い通りに支配してきました。

そして「創価枠」というものを企業に作って、創価学会員であることによって、仕事を得られる仕組みを作りました。

「創価学会」という「コネ」によって、仕事が見つかったり、家が見つかったり、生活保護が受けやすくなったりなどと行ってきました。

このような便宜を図ることができるように、ありとあらゆる分野において、「創価学会員」を配置してきたわけです。

 

こうやって創価学会に優遇された見返りとして、「創価学会の工作員」として働かなければならなくなります。

「悪魔」の目的は、RAPT理論で明らかになったように、「神への反逆」「聖書の反逆」です。

一時的に、自分たちが栄えているように思えたとしても、創価学会は悪魔教です。悪魔に従っている限り、真に幸せになることは永遠にありません。

創価学会には数の力と金の力がありますから、それだけ人脈も技術も取り込み、これまで発展してきたわけです。

しかし、創価学会や創価企業に関わっている間は、どんなにあがいても、サタンの支配下にあることを知らなければなりません。

創価学会のためにお布施をすることによって、集団ストーカー運営費や、創価学会が北朝鮮で行っている麻薬取引費用として使われていることを知ってください。

別の言い方をすれば、創価学会が滅びれば、世の中はよくなっていく、ということです。

世の中がよくなるには、創価学会の「組織力」が滅びることです。

つまり、創価学会や創価企業が衰退し、ここにお金が回らなくすることです。

 

とはいえ、現実問題として、現在、相当な数の創価企業によって、この社会は成り立っています。そのために、創価企業から全く離れて生きることは不可能です。

そもそも、税制そのものが、彼らの肥しになるようになっています。

しかし、例えば、オリエンタルランドが運営するディズニーランドが創価企業で、ディズニーランドは「悪魔崇拝企業」であることや、宝塚歌劇団も創価企業で、女性が男性を演じる、というのは、「悪魔思想」で「神様への反逆行為」であることを知ることによって、これらから離れることはできます。

「LGBT」は神様への反逆行為です。宝塚歌劇団がやっていることは、神様の反逆行為で、そこに「芸術」を絡めてきているのです。善と悪をごちゃまぜにする、まさに「悪魔思想」です。

 

創価企業の特徴のひとつは、「大企業」だということです。彼らは、「数の力」と「金の力」によって権力を欲しいがままにしてきました。

お金があると、人や技術、才能が集まります。そのために、今現在、創価企業の作るものは、世の中に重宝されているという面も確かにあります。

しかし、「創価学会」はRAPT理論にあります通り、彼らが栄える限り、「悪魔」がこの世にはびことることになります。悪魔は、創価学会の「組織力」を使って、人々を洗脳し、神様に絶対に近づけないようにしてきたからです。

だから、何としてでも、創価学会は完全に崩壊し、創価企業も滅びる必要があります。

つまり、会社のために働く「奴隷」のような勤務形態や企業風土がなくなくなる必要があるということです。

「悪魔」に干渉されて洗脳されている限り、人間は絶対に幸せになることはできないからです。

創価学会や創価企業がこの世から滅びてなくなることで、確かに混乱は起きるかと思います。創価学会や創価企業から恩恵を受けている人たちは、少なくないからです。

しかし、「悪魔」によって作られた会社のために時間と体を使い、へとへとになって、休みの日にはただ快楽と享楽を求めて生きていては、私たちは何のために生きてるか分からなくなり不幸です。

人は何のために働くのか、人は何のために生きているのか、ということを真剣に考える「きっかけ」になれば、素晴らしいと思います。

つまり、「本当に幸せになりたい!」と真摯に求めるきっかけとなれば素晴らしいと思います。

 

神様は、人間が本当に幸せに生きることができるように、一人ひとりに必ず、「個性」「才能」を授けてくださっています。それらを伸ばすことによって、悪魔に干渉されなくても、幸せに生きていけるように、作ってくださっているのです。

では具体的にどのようにすれば個性才能が開花するのか、ということを、こと細かく教えてくださっているのが、「RAPTブログ有料記事」なのです。

 

今の世の中のしくみは、「組織のため」「集団のため」に働かされるという仕組みになっています。

社会のため、会社のため、国のため・・・。    

それを運営している人物が、「善」なる人であればいいですが、今は、「悪人」によって支配されていることがRAPT理論で暴かれました。悪魔崇拝者である、一部の支配層、イルミナティ、天皇家、李家、創価学会の上層部だけが潤う仕組みになっているわけです。

そして彼らが作る「創価企業」に働く人たちは、奴隷のようにこき使われて働くわけです。そして、企業の利益の一部が、この「天皇家、李家、創価学会」に渡り、彼らだけが富を得ることができる仕組みになっています。

平たく言うと、創価企業で働くことは、「天皇家、李家、創価学会」の富のために働いている、ということです。そして彼らはみな、「悪魔」の思想に基づいて生きています。だからいつまでたっても、幸せになれないわけです。

創価企業にお金を出すことは、「天皇家、李家、創価学会」の肥しを増やしている、ということです。現実問題、これをゼロにするのは難しいですが、もし、同じものが個人商店などに売っていたら、そちらにお金を落とす方が、天皇家、李家、創価学会に渡るお金は確実に減るということです。

人々が創価学会の真実を知り、創価学会から離れれば離れるほど、彼らは自分たちの力を保つことはできません。信者や関係者が動いてくれないと、彼らは存在し続けることができないからです。

創価学会の滅亡は、悪魔崇拝者の滅亡につながり、ひいては、「悪魔(サタン)」の滅亡につながります。

 

悪人にお金が回る仕組みをなくすには、創価学会が滅びることです。

 

創価学会の滅びを切にお祈りします。

 

そして、一人でも多くの方がRAPT理論を通して真実を知り、本当の神様に出会われて、救われますことを心よりお祈り申しあげます。

RAPTブログ

RAPT | RAPT有料記事

 

今日のこの記事の内容の一部は、以前、「KAWATAとNANAのRAPT理論」でもお話されています。人が真に幸せに生きる上で、非常に重要なことを話してくださっています。

おすすめです!

また、最近は、インスタグラムによる配信もされています。

RAPTさんのインスタグラム

「RAPT理論」というものが、身近なものだと感じられる内容が満載です。

 

ありがとうございました。

 

photo:https://pin.it/2dU4MFs

 

 

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