「創価学会」に真実はない!学会員はうつ、精神病だらけで児童相談所、心理研究所の「75%以上」を占めている。

創価学会が、音を立てて崩れています。

福岡で起こった5歳児飢餓事件を起こした母親とそのママ友は、「創価学会員」であることが明らかになりました。

Twitterも「創価学会員」がトレンド入りしました。

創価学会は去年の夏に、「悪の枢軸」「イルミナティの正体」であることが明らかになり、その後RAPTさんに対し、集団ストーカーを続けていました。

しかし先月、集団ストーカーを仕切っていた「教宣部」「広宣部」の元トップ、佐藤浩が失脚しました。

その影響からか、創価の崩壊が進んでいるようです。

創価学会がどれだけの悪であるかは、RAPT理論を元にした情報をここでご紹介してきましたし、ネット上でも広く知れ渡りつつあります。

この記事では、この事件に関連して、創価学会員の信者を持つと思われる家族や親族の方々の「ツイート」から、悪魔教や悪魔思想である「スピリチュアル」を信じることがどれほど恐ろしいことなのかを、私自身の体験談も含めて、話を進めていくことにしましょう。

 

実際に体験した人や家族は痛いほどわかるのですが、悪魔教や悪魔思想を信じることの恐ろしさが、具体的にどう恐ろしいかは、まだ世間ではそこまで知れ渡っていません。

これは、うつを含む精神の病について世の中で流れる情報がすべて「嘘」だからです。

さらに、嘘だけでなく、「捏造」されていて真実が隠されているからです。

 

創価学会員は、「うつ」病を治すには、「お題目」だと、本気で信じているようですね。

さらに、「信心」が足りないから病気が治らないといわれて、医者にかかることのないまま、亡くなった方もおられるようです。

このように、創価学会では「お題目」「信心」ということを、ものすごく重要視しているようです。

 

しかし、創価学会には、以下の真実があります。

少し長いですが、お読みいただくと実態がよく分かりますので、現役創価学会員の方(2013年当時)によるブログ記事を貼り付けます。

 

衝撃!現役創価学会員(精神科医師)の内部告発!  

より一部転載

2013年08月17日  http://takaharadiary.seesaa.net/archives/201308-1.html

ー私が創価学会を心の中で退会したのは必然でした ー
ー時期を見て正式に脱会し宗門へ復帰いたしますー

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

私は精神科医として、多数の創価学会員の患者を診察治療してきました。
幹部から紹介されてくる学会員が大部分でした。
私自身、幼い頃から創価学会員で、熱心に信仰をしていました。

■創価学会員の精神障害の多さと悪性度の高さに愕然■

現在の創価学会員の精神障害は主に「うつ病性障害」となっています。
熱心な創価学会員ほど、「うつ病性障害」になり、そして熱心な創価学会員ほど治らず、悪性の経過を示します。

私が創価学会を心の中で退会したのは必然でした。
私だけでなく、創価学会員の精神科医は、表には出さなくとも、心の中では創価学会を退会しています。
加藤智大,犯行時,ファッションセンス,でかいテーラードジャケット,一世一代,ナイフ,ファッション※加藤智大(死刑執行)学会員:秋葉原無差別殺傷事件犯人
■「パニック障害」「社会恐怖(対人恐怖)」「強迫性障害」「パーソナリティ障害」など精神障害が創価学会員に異常多発■

「児童相談所」を訪れる半数以上は、創価学会員であることは業界の通説です。
そして、それは「新入会者」よりも、古くからの「強信な創価学会員」に多く起こっています。

創価学会の家は、学会活動で子供の教育に手が回らず、子供が非行化するという意見もありますが、実は池田大作が招き込んだ“無数の悪鬼”が暗躍していることを忘れてはなりません。

創価学会の幹部の子供は、高い確率で非行化しています。
同時に、高い確率で「パニック障害」「社会恐怖(対人恐怖)」「強迫性障害」「境界例」などの精神障害に罹患しています。

 
東京の創価学会本部には、毎週数回、精神科医が行きます。
創価学会本部職員およびその家族に、精神障害が多発しているからです。
創価学会本部に精神科クリニックがあるのと同じですが、薬は処方せず、カウンセリングだけを行います。
薬を処方するならば、クリニック開設の手続きをしなければなりません。
それは創価学会の体面上、行えないのです。

うつ病性障害が治らずに苦しんでいる婦人部がいます。
一族全員、熱烈な創価学会員で、彼女は県の女子部のトップにまでなった強信者です。
彼女は、うつ病性障害でも重度の部類でした。しかし、本人は「信心が足りないから病気が治らないのだ!自分の信心が試されているのだ!」と頑固でした。

自殺願望も強く表れていました。重度のうつ病性障害は、地獄の苦しみです。
彼女も創価学会の邪義の犠牲者の一人と言えるでしょう。

 

引寺利明,宅間神,マツダファミリア,マツダ社員,死刑,自我撮りよりイケメン,クズ
※引寺利明学会員:マツダ本社工場連続殺傷事件犯人(1人が死亡、11人が重軽傷)・・・遺族に「保険金入って良かったな、100万円くれよ」と手紙を送る・「仮釈放されれば、またマツダに突っ込む。今度は必ず成果を残す」加藤智大(秋葉原無差別殺傷事件犯人)に共感を抱いていた
■私の体験■

私は5年ほど前、「創価学会製ニセ本尊」に、うつ病性障害で苦しんでいる創価学会員の寛解を3時間、熱烈に祈りました。

翌日から非常に身体が怠く、私も、うつ病性障害で、五度目の再燃でした。
最初は「三障四魔によるもの」だと思いました。

しかし、今までの再燃の時とは異なり、翌日より勤行唱題を全く行いませんでした。
すると、三週間ほどで寛解状態に至ったのです。これほど早く寛解状態に至ったことは今までありませんでした。

戸田先生の時代に言われていた「この信仰で病気を治す」は、池田大作の時代になってから次第に不可能になりました。

創価学会の信仰を熱心にすればするほど不幸になるようになってきたのです。
その一つが、うつ病性障害などの精神障害の異常多発です。

 
うつ病性障害などの精神障害の多発は、副会長クラスには昭和50年頃からありましたが、それが一気に増えたのは、「創価学会製ニセ本尊」が配布されてからです。

その悪鬼を追い出すためには、池田大作の否定、池田大作の悪を一般の創価学会員に知らしめることだと思います。

 
(中略)
 
註:この医師は、創価学会がもともと信仰していた「日蓮正宗」が素晴らしいという見解を持たれているようで、この後、そのような文章が続きます。
しかし、RAPT理論で、「仏教は悪魔教」であることが暴かれています。
 
 
よってその部分は割愛します。
 
(転載再びここから)
 
 
■創価学会の精神障害などの異常多発について■

表面的には、選挙運動、新聞啓蒙などの心理的圧迫のためという意見が多いのですが、そういう安易な意見では済まされない異常多発であることに気付いてください。
活動をする大人だけの多発ではありません。むしろ、子弟に異常多発しています。

児童相談所の多くを創価学会員の子弟が占めていることを知っている人は少ないでしょう。
しかし、日本全国の児童相談所、心理研究所の「75%以上」を、創価学会員の子弟が占めているのです。

創価学会員の精神障害は、昭和40年代中頃から始まっていました。
しかし、「創価学会製ニセ本尊」に換えてから、発症が爆発的に多くなりました。
特に「うつ病性障害」が激増しています。

現在のインターネットの普及がなかったら、末端の会員は知らなかったであろうと思います。

精神障害に苦しむ学生部員も異常に多く、大学中退する部員も多くいます。そして、新入会した学生部員よりも、学会2世3世の学生部員がほとんどです。

私も含め、精神科医のほとんどは、「創価学会の信仰は捨てるべき」だと思っています。
私の場合、今まで自分が主治医であったが自殺してしまった患者の全てが創価学会員です。

これほどまでに創価学会員に精神障害が多い理由は何なのか?

それは、池田大作が招き入れた“悪鬼”のためだと、創価学会内部改革派憂創同盟の人が20年ほど前から言われていました。

トップが悪いと、その宗教団体に悪鬼が雪崩れ込んでくるという御文があると言われています。

20年ほど前、ドクター部長であった医師が「学会員に精神障害が多くて困っている」と私に話されました。

 
 
※武井聖寿学会員:千葉県柏市連続殺傷事件の犯人(無期懲役)・・・「これでまた殺人ができる。検察官のババ、悔しかったら死刑にしてみろ」等々
 
その時は、愚痴のように聞こえました。
しかし、そのドクター部長は、決して愚痴を言われる人ではなく、極めて熱心な創価学会員でした。

実際、私の県の青年部長は「パニック障害」で倒れ、創価学会会館勤務を辞めて、実家に還り、今も実家で療養中です。

創価学会内部改革派憂創同盟の人が、20年前から述べられているように、池田大作が招き入れた“大量の悪鬼”のためと説明するほかに方法はありません。

また、精神障害だけでなく、他の病気で悩む創価学会員の子弟も極めて多過ぎることに気付いているのは医師のみではないと思います。
これも池田大作が招き入れた“大量の悪鬼”のためと説明するほかありません。

創価学会員の精神障害の多発は、精神科医の間で注目されています。
しかし、創価学会は政治権力を持ち、また、弁護士を数百名も揃えているなどの理由から、その事実は精神医学学術専門雑誌には決して掲載されることはありません。

平成3年、創価学会は日蓮正宗より破門され、平成4年には池田大作が信徒除名処分を受けました。

そして、平成5年には、日寛上人の御本尊をコンピューター処理した「創価学会製ニセ本尊」を、全国の学会員に大量配布しました。
そして、日顕上人の御本尊を多数、焼却処分した数日後、あの阪神大震災が起こったのです。

この「創価学会製ニセ本尊」配布の頃から、会員に「うつ病性障害」が異常多発するようになりました。
これは統計は取られていませんが、その頃から会員に異常多発するようになったことは、大幹部、精神科医の間では次第に認識されるようになっています。

そしてインターネットの普及によって、一般会員にも認識されつつあります。

 
(転載ここまで)
つまり、創価学会員の「信仰心」とは裏腹に、実際に起こっていることは、うつや精神病などを増やしているという実態です。
 
しかし「意図的に隠されている」わけです。
 
先ほど紹介したブログ記事にもこのように書かれてあります。
 
創価学会員の精神障害の多発は、精神科医の間で注目されています。
しかし、創価学会は政治権力を持ち、また、弁護士を数百名も揃えているなどの理由から、その事実は精神医学学術専門雑誌には決して掲載されることはありません。
そのために、信者にもこれらの実態が隠されて、知られることがなかったのでしょう。
 
だから、自分の「信仰の弱さ」「信心の弱さ」が原因なのだ、と思い、また、幹部からもそういわれるので、熱心に信仰を持つ人であればあるほど、ドツボにはまって、お金や財産だけでなく、下手すると命を落とす事態にまでなってしまう、ということだと思います。
 
 
本当に恐ろしいです。
 
 
そして、さらに恐ろしいのは、
 
これら一連の事に関わる人達全てが、「真実を知らない」ということです
 
 
そのために、誰に相談しても、どこに相談しても、絶対に解決することはない、ということです。
 

これほどまでに創価学会の悪の実態が明らかになっているのに、世の中にはそれらを解決する方法が存在しない、ということです。

 

つまり、うつをはじめとする「精神病」を治す方法は、この世には存在しない、ということです。

 

この真実をまずは知ってください。

 

どうしてこの世に存在しないのかというと、この世に存在するすべてのものが、「悪魔(サタン)」によって創られてきたからです。

そして、その「悪魔」を崇拝することにより、知恵をもらって栄えてきた「悪魔崇拝者」がこの世を支配しているからです。

 

「この世の支配」が具体的にどのようにして作られて、「悪魔崇拝者」の正体が何物で、彼らが、どのようにして、悪魔から力や権力や知恵をもらってきたかが、RAPT理論により深い所まで暴かれました。そして今も暴かれ続けています。

RAPTブログ

RAPTさんのInstagram

 

そして、RAPTブログでは、「あの世の真実」についても、有料記事で非常に細かく深く教えてくださっています。

RAPT | RAPT有料記事

 

私たちの大半は、見えない世界である「霊界」のついての正しい知識を知りません。そのために、悪魔が存在する、悪魔が支配するなどという話が、どこかおとぎ話だったり、人によってオカルトだと拒絶する人が絶えません。

 

もちろん、これは、「悪魔崇拝者」による洗脳による結果です。

 

「霊界」についての真実が、世の中に知れ渡らないようにするために、テレビで面白おかしく霊のことを扱ったり、サブカルチャーで嘘を洗脳したりしてきたのです。

しかし、実際は、ありとあらゆる所に、悪魔による洗脳がちりばめられていて、私たちは、骨の髄まで、これらの洗脳に浸かり生きているというのが、今の現状なのです。

 

真実というのは、どこまでもシンプル、単純です。

 

うつをはじめとする「精神病」から回復する方法を、RAPTさんが、Instagram対談の紹介文の中で、たったひとつの文章で表現されました。

霊の存在を分からずして、人はまともにこの世で生きていくことはできない。

より一部転載。(ここから)

前回の対談の続きです。

エリカが霊的に敏感な体質を持っていたため、かなり大変な思いをして生きてきたと話をしていますが、恐らくエリカのような人は他にもこの世に大勢いると思います。

また、エリカほどではないにしても、この世から色んな波長を受けて苦しんで生きているという人もやはり大勢いると思います。

そのような人は、本当の神様を信じて、神様の考えを知り、神様の考えをもって生きる以外に、その苦しみから解放される方法はありません。

もちろん、霊的に鈍感な人であったとしても、神様を知らなくては、やはりいずれどこかで人生の限界にぶつかって、苦悩や絶望に押しつぶされることになると思います。

世の中には、うつや精神病を治すための情報で溢れています。が、それらは全て「偽物」です。

これらはすべて「悪魔」によって創られたものだからです。

 

しかし、真実はこんなに「シンプル」なのです。

 

どんなにあがいても、この真実にたどり着いて、この真実に基づいて行わない限り、解決することはありません。

 

そして、創価学会が巨悪だからといって、「日蓮正宗」に変わったところで、本質的には何も変わらないということです。どちらも「悪魔教」だからです。

 

本当の神様を知り、本当の神様の考えを知り、本当の神様の考え通りに生きる以外に、解決する方法はないのです。

 

前回の記事で、信仰を持つ20年ほど前に起こった出来事を紹介しましたが、私がいかに、「本当の神様を知らず、本当の神様の考えを知らず、本当の神様の考え通りに生きていない」から、あのような不幸を招いたことをご理解いただけたのではないでしょうか。

世の中のことについて、霊界について、あまりにも「真理」「真実」に無知すぎたために、人生を不幸のどん底にしたわけです。

 

当時は、どんなにあがいてもそれを見つけることができなかったわけです。

 

そしてそれは、が霊界について「無知」で、本当の「祈り」を知らず、もがけばもがくほど、「悪魔」に主管されるような状況を作り出していたからです。

逆に言えば、私が不幸な目に遭った時に、「本当の祈り」の方法を知り実践していたら、不幸を回避できた、ということです。

 

そしてこの状態がまさに、熱心な創価学会員が信仰を深めれば深めるほど、どんどん不幸になっていくメカニズムなのです。

だから、熱心にやればやるほど、どんどん「悪魔」の思うツボになるわけです。

悪魔に打ち勝ち、自分の心身を守る方法。祈って聖霊を受けることが、悪魔を滅ぼす最大の鍵です。

 

今の時代、中心者のRAPTさんが、2014年以来、RAPTブログを通じて、この世の真実、あの世の真実を暴き続けてくださっているおかげで、世の中にだんだんと「真実」「真理」が拡がっています。

 

この世は目に見える世界「肉界」だけでなく、目に見えない「霊界」が存在し、その「霊界」には、「悪魔」と呼ばれる存在がいる。

「悪魔」や「悪魔崇拝者」の真実が、どんどん明らかになっているということは、「悪魔」がいる、と教えてくださっている存在がおられるということです。

それこそが「本当の神様」です。

 

「悪魔」や「悪魔崇拝者」は、人々に「本当の神様」がいる、という真実を絶対に隠したかったのです。

というか、「悪魔」が人間に、「本当の神様」がいることを絶対に隠したかったので、「悪魔崇拝者」達に、自分達を「神」だと思いこまさせたのです。

 

イルミナティをはじめとする「悪魔崇拝者」も、霊界の「悪魔」に騙されているわけです。

 

「悪魔」がどうしてそこまで人間に、「本当の神様」がいることを隠したかったのか、「悪魔」の心情について書かれたものが、RAPTブログの一般記事でも一部紹介されています。

RAPT | 疎外感に陥らないために、常に自分を高める努力を。 (rapt-neo.com) 

より一部転載

 

悪魔のルーツもこの疎外感から来ています。

神が自分よりも人間をこよなく愛するのを見て、天使長ルシエルは激しい疎外感に陥り、神に反逆するまでに至ってしまったのです。

その結果、彼は神によって天国から追放され、悪魔ルシファーとなって人間をことごとく堕落させるよう働きかけてきました。

より詳しくは、ぜひとも有料記事で学ばれることをお勧めします。

RAPT | RAPT有料記事

 

そして、悪魔に騙されているとはいえ、悪魔崇拝者は、「悪魔」そのものです。

去年から起こったコロナパンデミックでも明らかになった通り、明らかな「嘘」「捏造」を平気で犯して、人間をどこまでも貶めようとする「悪魔」の策略にもかかわらず、それらを「神の意志」だと信じ込んで、存在しない「コロナウイルス」のための「毒ワクチン」を打たせようとしているわけです。【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

そしてRAPT理論によって、これらが何千年、何万年も前から、「悪魔崇拝者」が悪魔を拝んできて、庶民を騙し続けてきたことが明らかになっています。

 

RAPT理論やRAPTさんの有料記事を知らない人でも、この世の闇を暴く団体や個人(Qアノン、トランプ支持者、CIAを悪者にする人達、創価学会の被害者など)がいます。

しかし、本質的に彼らは、闇を暴くことまでしかできず、そこから「人々を真に救っていく」という方法を知りません。

 

その方法を教えてくださるのは、中心者のRAPTさんだけです。

一人でも多くの方が、RAPT理論を知り、そして本当の神様を知り、真の救いを得て生きられます事を切にお祈り申し上げます。

そして、私のような「霊的にあまりにも無知すぎた」人達がこの世からなくなり、真の「霊界」のついての知識や知恵がこの世に大きく広がり、「真実」で生きる人達が増えていきますことを、切にお祈り申し上げます。

 

“「創価学会」に真実はない!学会員はうつ、精神病だらけで児童相談所、心理研究所の「75%以上」を占めている。” への2件の返信

  1. 質問です。

    https://u23news.hatenablog.com/entry/2021/03/11/080710

    1 このブログでは直近で起きそうなイベントとしては「第三次世界大戦」があるといいますが。

    サバイバルの準備や地方への移住はしておりますか?

    2 なぜサタンやアヌンナキは人類を滅亡したいのしょうか?

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