photo https://pin.it/EvOVi3C
この記事では、信じている人が、もうほとんどいらっしゃらないであろう「日月神示」について書いていきますが、
まずはその前に、マスコミによる、コロナパンデミック捏造をご紹介します。
例えばこちら。ついに、マネキンまでが「コロナ」に感染しました。
非一般ニュースは2回もアカウント凍結@tkFiMNaoKWQeSMi
ニューヨークの病院ではコロナウイルスで「マネキンが重症化」。https://t.co/OLSGdVi9ku https://t.co/6UJapxuGtK
そしてさらに衝撃的なのはこちら。
「このコロナ騒動が本物なのか、あるいは『作られた混乱』なのか」を決定づける情報コロナの犠牲とされていたロンドン在住の13歳のイスラム系少年は、実は2017年5月に、「窒息ゲーム」なるものをしていて誤って死亡してしまったアイルラ… https://t.co/hWfTy8MyKi
コチラのブログです。なぜフェイク画像やニュースを流すのか。誰がやっているのか。そのカーテンの後ろにいる人間は誰なのか…https://t.co/RXwFtUvUiQ
紹介されているブログ記事を一部引用します。
【ヤラセ確定】「イギリス最年少のコロナの犠牲者」は3年前に自殺した少年だった件
イギリスでは、コロナ陽性反応の出たボリス・ジョンソンの緊急入院が報じられ、自宅隔離で私たちが何もできないことをいいことに5Gタワーの建設ラッシュとなり、うちの近所にも一夜にしてタワーが建てられたようです。
とお伝えしたいことはありすぎて追いついてない状態ですが、これは「このコロナ騒動が本物なのか、あるいは『作られた混乱』なのか」を決定づける情報だったのでとりいそぎ。
もちろん、他にも「コロナは作られた混乱である」ことを示す証拠が、世界中、特に目立って件数が多いのはNYから、多くの市民によって公開・シェアされています。日本語でも情報がまとまっているサイトが無数にありますので、気になる方はぜひ、検索してみてください。
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この「イギリス最年少のコロナの犠牲者」の少年について、いくつかの画像やリンクを、次のブログから拝借・翻訳しました。コメントはだいたい当方でつけています。
イギリス最年少の「コロナの犠牲者」は2017年に自殺で死亡していた。自分の目で見てください。
UK’s youngest Covid-19 victim also committed suicide in 2017. See for yourself.
4月6日 https://silview.home.blog/
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まずは「イギリス最年少の犠牲者となった少年」についてのニュース記事がいくつか、こちらにまとまっています。
ソース(Facebookのアップデート、削除済み)
まだ少年の画像が残されていたモロッコ系メディアの報道
(出典)
ツイート:「13歳のイズメイル・モハメッド・アブドゥルワハビ君の葬儀の様子。イギリス最年少の犠牲者となりました」
こちらのツイッターのスクショは、アラブニュースでも用いられていました。
https://www.arabnews.com/node/1653221/world
で、オリジナルのツイートを探してみましたが、見つからず。ツイッターをしたアカウントをチェックしましたが、別の情報がひたすら延々と繰り返しつぶやかれており、「あまりにも胡散臭い」ことになっていました。
フォロワー数もすごいのですが、「アメリカ生まれのパキスタン人で、人権活動家」というあたり。。。どうなんでしょうね?真剣な活動家であればごめんなさい。でもよくこういった「偽情報を広める工作員」もいるという話もありすぎるほどなので。。。
もちろん、BBCも報道しています。
(出典:BBC )
タイトルは「コロナウイルス:犠牲となった13歳の少年の遺族が社会的距離を保つことを他の市民に懇願する」となっています。
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葬儀とされる様子が映された動画付きのEvening Standard紙の記事はこちら。
「新型コロナウイルスの犠牲となったロンドン在住の13歳の少年:家族の参列なしの葬儀」
Funeral of London boy, 13, who died with Covid-19 held without family present
4月4日【Evening Standard】https://www.standard.co.uk/news/london/funeral-uk-first-teen-to-die-coronavirus-a4406731.html
新型コロナウイルス陽性判定の後に死亡した、イギリスで子供で初めてとなった13歳のブリクストン在住の少年の葬儀が行われた。家族が参列することはできなかった。
「少年の母親および6人の兄弟には隔離が強制されており、少年の埋葬は家族の参列なしで行われた」
各メディアで公開されていた葬儀の様子とされる画像の一部がこちら。
(出典:google検索)
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私もこのニュースを数日前に聞き、自分の子供の葬儀に参列できない家族の悲痛な気持ちを考えて、なんと切ないことだろうと思ってました。
その翌日に出くわしたのが、一番上の暴露の記事でした。
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では、時間を遡って2017年を振り返ってみましょう。
この少年の画像、見覚えがありますね。
(出典:Irish Times 2017年5月16日
この記事によると、コロナの犠牲とされていたロンドン在住の13歳のイスラム系少年は、実は2017年5月に、「窒息ゲーム」なるものをしていて誤って死亡してしまったアイルランド系の少年(13歳)であったことがわかります。
このニュースに関する、他の報道記事はこちらです。
この二つの「事件」の報道が混ざった画像がこちらです。
インターネット上で見つけることができる「新型コロナウイルスの犠牲者の少年」の画像は、他にこれしか見つからなかったとのこと。
、
(出典 WTX News)
この「コロナの犠牲者」とされる少年については、遺族に対する募金を募るページもあり、現時点で£71,639の募金が集められていました。
こういった時(困っている人が助けを求めている時)、宗教的な理由もあるかとは思いますが、イスラム系の市民の人たちは気前よく募金する傾向がありますし、かなり胸の痛む情報でしたからね。。。。本当だったら。
https://www.gofundme.com/f/Janazah-Expenses-for-Ismail
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また、先日の記事「コロナの死者数が国によって全く異なる理由:死者数が水増しされていると専門家が指摘」の翻訳文の中に、こっそりと忍ばせておいた画像に気がついた方もいることでしょう。
上の画像はアメリカのabc放送局、下の画像はCBS放送局の「this morning」という番組のスクショのように見えます。
同じ病室のように見えますが、見出しを読むと、上は「イタリアの病院」で下は「アメリカの流行の中心地」とされています。
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他にも、「患者で満員」とされていた病院を訪問したら誰もいなかったので、それを動画にして公開したところ逮捕された男性もいるなどという話も聞いています。
このコロナ大流行は「作られた最大の混乱」だとすると、では「人類のコントロール」は具体的などのようなものなのでしょうか。
イギリスではそれはすでに始まっていますが、それに反撃する市民の様子も見えます。
もはや人間のすることではありません。悪魔に取りつかれた「人間サタン」としか言いようがありません。
コロナパンデミックの捏造は、世界規模で行われているわけですが、実際に病院に行って、現地の状況を調べた人たちの活動をまとめた動画がアメリカで作られています。
コロナパンデミックは明らかに捏造です。
しかし、どうしてこんなことが起こるのでしょうか。
RAPTさんの有料記事や朝のお祈り会の音声ではすでに説明をされているのですが、この度、公に見える形で、一部明かされました。
RAPT有料記事457(2020年4月6日)コロナ・パンデミックをきっかけに、主はイルミナティを滅ぼす計画を実行しておられる。 (一部色つけしました)
今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。
今現在、この世の中はコロナ・パンデミックによって、多くの人々が不安と混乱の中で生きています。
しかし、RAPT理論を知っている私たちは、RAPT理論によって解明された通りのことがそのままイルミナティの手によって実行されていることが分かるので、不安になることも混乱することもありません。
むしろ私たちは、彼らの無力さ、彼らの知能の低さを改めて確信しながら、彼らのやっていることを眺めていると言ってもいいぐらいです。
恐らく彼らも、私たちからそうやって見下されていることを承知の上で、コロナ・パンデミックの騒ぎをでっち上げているのでしょうが、それでも彼らは諦めることなく自分たちの計画を最後まで実行しつづけるでしょう。
そして、このように地上界で人間サタンが活発に活動しているということは、霊界においても同じように霊的なサタンが活発に活動しているということを意味します。
実際、私たちの身の回りではサタンの攻撃は日に日に激しさを増しています。
しかし、そんな中にあっても、私たちは常に神様の力に依り頼み、サタンとの戦いに勝利していかなければなりません。
神様はサタンをも支配している方ですから、神様の力に頼り頼みさえすれば、私たちは必ずサタンに勝利することができます。
このことを信じて、最後の最後まで諦めることなく戦い抜き、サタンもイルミナティもこの地上から完全に消滅させなければなりません。
本当のことを知りたい方は是非とも、有料記事や朝のお祈り会音声をお聞きください。
そしてRAPT理論を是非、学んでください。
つまりこれは、本当の神様の意図も働いているということなのですね。
しかしくれぐれも間違ってはいけないのは、「日月神示」「ひふみ神示」と呼ばれるものはすべて「偽物」です。
ひふみ神示は、悪魔ルシファーによって書かれたものです。
今は「終わりの時」と言われています。「終わりの時」の後、悪魔、サタンは、そこから1000年間、獄に閉じ込められることが、「ヨハネの黙示録」に書かれてあります。
わたしはまた、一人の天使が、底なしの淵の鍵と大きな鎖とを手にして、手から降って来るのを見た。この天使は、悪魔でもサタンでもある、年を経たあの蛇、つまり竜を取り押さえ、千年の間縛っておき、底なしの淵に投げ入れ、鍵をかけ、その上に封印を施して、千年が終わるまで、もうそれ以上、諸国の民を惑わさないようにした。(20章1~3節)
「悪魔でもサタンでもある、年を経たあの蛇、つまり竜」
これが、「ひふみ神示」を書かせた「悪魔ルシファー」の正体です。
この真実も、聖書を知り、RAPT理論をきちんと学べばわかります。
悪魔ルシファーは、この「聖書の神様」の計画をもちろん知っています。そのため、反逆するために、徹底して悪魔による世界を創ろうと今まで画策してきたのです。
そのきっかけとしてこの「コロナパンデミック」を計画しました。
そして、悪魔によって力を得てきた「悪魔崇拝者」、つまり、イルミナティがこれを実行しようとしています。
そしてこのイルミナティというのが、上級国民と呼ばれる人たちの正体なのです。
イルミナティは、NWO、つまり、世界統一政府を創ろうととしています。
これは、聖書の神様への反逆行為です。
イルミナティは、コロナパンデミックを引き起こすことによって、世界統一政府を創ろうとしています。
まずは、経済恐慌やワクチン接種を進めることで、人口を減らすこと。
そのためには、コロナパンデミックを演出しなければなりません。これが今です。
そして、とことん庶民を苦しめたあげく、政府に助けてもらわないと生きていけないような人たちを激増させて、人々を奴隷にすること。
そしてこのような大混乱があたかも「神の計画」だと思わせるために、悪魔は「ひふみ神示」なる偽物を、サイキックな能力がある人間に書かせたのです。こういう「神示」があることで、この混乱は神様の計らいなのだ、と納得できるでしょ。
でも
真実は違うのです。
まず、この悪魔ルシファーが底なしの淵に閉じ込められることは、ヨハネの黙示録でも明らかな通り、あらかじめ計画されていたことです。ルシファーはその計画をどんなことがあっても阻止したかったわけです。しかし、神様の力の方が絶大なのは明らかなので、勝ち目はないわけです。
しかし、神様の力がこの世に絶大に広がるには、この地にいる人間の「行い」や「祈り」にかかっています。
そこでルシファーは、絶対に人々を「聖書の神様」の方向に向かせないように画策しました。(そのため、キリスト教も、悪魔崇拝者によってボロボロにされてしまったのだそうです)
さらに、神道や仏教は、悪魔崇拝者が悪魔から知恵をもらって作ったものです。
RAPT×読者対談〈第七弾〉神道とユダヤ教と悪魔教のつながり。悪魔教が日本に伝わった経緯。
仏教の「お経」や「真言」が悪魔を召喚するための呪文であり、仏教が悪魔教であるという確たる証拠。
日本人が聖書を読んでいないのは、意図的に「隠されてきた」のだと思われます。
その代わり、悪魔は一人でも多くの人間を地獄に引きこみたいわけです。
実は、アセンションというのも、悪魔の世界に引き込むためのものでした。
この世の神はとかく悪魔だらけ。ヨガ、アセンション、アガルタ関連の話には要注意です。
「聖書の神様」が計画した「終わりの時」。これは、悪魔による支配が「終わりの時」ということです。
それを、悪魔ルシファーが「艮の金神」として降臨する、などと言ってでっち上げたのが、「日月神示」だったわけです。
つまり、日月神示の通りにやっていたら、完全に地獄行き、ということです。
ルシファーをはじめとする悪魔の人間に対する憎悪の思いは、想像を絶するものなのだそうです。(私自身でも、その一端を感じます)
スピリチュアル好きな人の中でまだ、「ひふみ神示」の情報を信じている方がいれば、今すぐ離れることをお勧めします。
「ひふみ神示」が嘘だということがバレているので、もう衰退していると思いますが、いまだしつこくブログ記事にしている人たちもいるようですので、本当にお気をつけください。
弥勒菩薩(みろくぼさつ)が来て救済というのも、からくりは、ミロク→6が3つ(666)。
666は悪魔が好む数字です。
コロナパンデミックは、大本教関係者が仕掛けていると思われます。
根拠のひとつとして、
そしてコロナは数字に当てると「567」と読めますが、これは、日月神示からきていると指摘したブログもあります。
コロナは567
数霊・音霊にすると
こうみることができます
567は
みろくと読むという説もあります
なぜ、567を
ミロクと読むのか
それには
面白い秘密がありました。
『ミロクとは仏教用語の「弥勒」であり、「再臨のイエス・キリスト」を意味する。
大本教の出口応仁三郎氏の
『大本神諭』の続編の『伊都能売神諭』(いづのめしんゆ)や『日月神示』では、五六七を「みろく」と読ませている。
伊都能売神諭には、次のように説明されている。
「艮(うしとら)の金神が永らく変性男子(直)の手と口で知らして在りた、五六七(みろく)の世が参りたぞよ。
釈迦が五十六億七千万年の後に、至仁至愛様(みろくさま)の神政が来ると予言したのは、五六七と申す事であるぞよ。
皆謎が掛けてありたのじゃぞよ。
五は天の数で火と云う意義であって、火の字の端々に○を加えて五の○となる。
火は大の字の形で梅の花、地球上の五大州に象る。
六は地の数で水と云う意義であって、水の字の端々に○を加えて六の○となる。
火は人の立つ形で水は獣類の形であるぞよ。
火は霊系、天系、君系、父系。
水は体系、地系、臣系、母系であるぞよ。
火は高御産巣日の神が初まり、水は神御産巣日の神が初まりで、火はカの声、水はミの声、之を合わしてカミと申すぞよ。
七は地成の数で、土地成の意義であって、土は十と一の集まりたもの、十は円満具足完全無欠両手(まったくなり)揃う事で、一は初めの意義であるぞよ。
十は物の成就、一は世界統一、一神の事である。世の終いの世の初りがミロクの世であるぞよ。
また土は地球と云う意義で土也、成事である。火水地(かみくに=神国)』が五六七である。
五六七の世となる時は、神国に住む日本の人民が五千六百七十人となる」
「五六七の世には、善き事も悪き事も一度に出てくるぞ。』
567は大本教の出口応仁三郎より
このブログの内容が、どれだけインチキなものか、お分かりいただけるでしょうか。
『ミロクとは仏教用語の「弥勒」であり、「再臨のイエス・キリスト」を意味する。
と書かれてありますが、めちゃくちゃすぎて、怒り狂いたくなる内容です。
悪魔ルシファーというのは、元々天使でした。しかし堕落してしまったので「悪魔」になりました。
しかし初めから悪魔の正体丸出しだと、だれもついていかないですよね。
そこで、「聖なる神様」と悪魔をごっちゃにして伝えたのですね。
だから悪魔崇拝者は皆、「偽善者」になっていくわけです。
また私たちが、偽スピリチュアルに騙されるのは、以下のことを知らないからです。
神様はこの世界を善と悪とに裂き、悪魔はこの世界を一つにしようとします。
今のスピリチュアル界というのは、善も悪もひっくるめて受け入れる、という考えが主流です。ありのままに見る、という表現も使います。
しかしこれは、完全なでっち上げられた思考です。詳しく知りたい方は、ぜひとも
を学んでください。
悪魔崇拝者は、悪魔を拝み続けてきたことで、身も心も「悪魔」そのものになっています。そう考えれば、今起こっていること、そして政府の対応も納得できます。
彼らは、想像を絶する悪魔の化身なのです。
そして、そんなつもりがなかったとしても、たとえ良心から出た思いだとしても、日月神示などという、悪魔の神示を信じていたら、知らないうちに自分自身も「悪魔の考え」に染まってしまう、ということです。
本当にお気をつけいただければ幸いです。そして、真実を知ってください。
悪魔を拝んで人生を破壊する生き方から、神様を拝んで人生を幸福にする生き方へ。