日航機ジャンボ機墜落事故は、意図的な殺人事件です。そしてこれも創価学会による犯行だと明らかになりました。

RAPT理論によって、この世界には、目に見える世界と目に見えない世界(霊界)があること、そして、その霊界には、「悪魔(サタン)」がいること、今まで長い間に渡って、「悪魔」が人間を統治していたこと、そして、その「悪魔」から力を得た「悪魔崇拝者」が、いわゆる「イルミナティ」と呼ばれる人たちで、ユダヤ人であることが明らかになりました。

そして、「悪魔崇拝者」がどのようにして、悪魔から力をもらっていたのか、というと、それは「儀式」を行って、その時に「生贄」をささげるということをしていることも明らかにされました。

例えば、毎日夜中に、「儀式をする場所」に行き、悪魔を呼ぶ祈りをささげて、その時に、「生贄」をささげること。

ここで捧げる「生贄」は、自分の家族を要求されたり、「赤子」「幼児」を要求されることもあります。

さらには、悪魔からよりたくさんの力を受けるために、一人二人の生贄ではなく、数十、数百、数千、数万、数十万、数百万、という「生贄」をささげることを悪魔は、要求してきました。

そのために、悪魔崇拝者が、綿密な計画を立てて(実際は、悪魔から知恵を受け取って実行した)行われてきたのが、「戦争」「自然災害に見えた人工災害」「飛行機墜落事故」「鉄道事故」「凶悪犯罪」などです。

これらは、私たちの想像をはるかに超えた長い期間をかけて、計画が実現されてきたわけです。

 

そして、このたび、悪の根源が現在、「創価学会」という犯罪者組織によって続いていることが、先月、明らかになりました。

RAPT有料記事487(2020年8月3日)創価学会の滅びを強力に祈りなさい。

つまり、これらの「生贄儀式」に関わり、実行犯として動いてきたのが、「創価学会」だということです。

 

創価学会は、政治、経済、行政、司法、マスコミ、教育、芸能等の要所要所に「学会員」を送りこんで、日本を完全に牛耳ってきました。

創価学会の目的は、「池田大作」を中心とする日本や世界の支配。「悪魔教」の創価学会の実態が次々と明らかに。

そして、あの「日航機ジャンボ機墜落事故」も、例外なく、「悪魔」に生贄をささげる「宗教儀式」で、「創価学会」による犯行であることが明らかになりました。

 

この墜落事故は、群を抜いて、凶悪なものです。

 

「創価学会」と「JAL」が、つながっていることは、RAPT理論で明らかになりました。

「国常立尊」を基軸とした「トヨタ」と「JAL」と「キャノン」と「パソナ」と「経団連」と「創価学会」と「大本教」と「北朝鮮」と「日本財団」と「イエズス会」と「CSIS」と「皇室」の奇妙なつながり。 より転載

「鶴丸」というと、実は「創価学会」も「鶴丸」のマークを使っています。

一応、「池田大作」が創価の会長になったときから、創価のマークは「八葉蓮華」に変更されましたが、それまではずっと「鶴丸」が使われていました。詳しくは以下のリンクをご覧下さい。

創価の旗 : 創価の森の小さな家

そのため、マスコミと創価学会の間にあるタブーのことを「鶴のタブー」と呼んだりもしています。

「創価学会」の鶴のタブー: 多摩湖畔日誌

では、なぜ創価学会が「鶴丸」を使っていたのか。

創価学会では「日蓮」が崇められていて、その「日蓮」の家紋が「鶴丸」だったからです。

鶴紋 -最も優美で華やかな紋- 森蘭丸、杉田玄白、太宰治...

 

(註:記事内では、「八葉蓮華」のマークの図が紹介されていますが、添付できないので、ここで改めてご紹介します。こちらがそのマークです。)

 

創価学会は、「国常立尊」を拝んでいます。

JAL123便の墜落は、そして、「国常立尊」という悪魔を復活させるために起こった、「悪魔崇拝儀式」です。

JAL123便墜落事故で死亡した520人は、出雲族の神「国常立尊」を蘇らせるために殺害された可能性大。

実際に、以下のようなブログを書いている人がいたのだ、と、RAPTブログで紹介されました。元のブログは削除されています。

JAL123便を撃墜して520人もの乗客を殺した「国常立尊」とは何者なのか。3.11と御嶽山噴火にもなぜか垣間見えるこの神の正体。 より

 

(註:該当するブログ記事のみ転載します)

先に述べましたが、「JAL123便」は核を積んでいたために撃ち落されました。そのとき巻き添えになった520人の乗員、乗客の無念は計り知れません。
 
これも神の計画の一端であるといわれても、あまりにも無残です。しかし本当に、彼らは無駄に犠牲になっただけなのでしょうか? 私はそうではないと思うのです。
  
なぜJAL機は、高天原に落ちたのか?
 
なぜ123便であったのか?
 
なぜ犠牲者は520人だったのか?
 
そこには理由があるはずです。
 
そこは高天原(たかまがはら)という、特別な名前のついた山でした。
 
周知のように、そこは古事記において、天津神(あまつかみ)が住まうとされる神聖な場所を意味します。123=「ひふみ」は、神事を表す特別な数字であり、残酷なまでの情報隠滅作戦にもかかわらず、結果的に524人の乗客のうち4人が生き残り、犠牲者が520人となったことなど、偶然の一致では片づけられない不思議な符号が、本当の理由を教えてくれました。
 
この世界には偶然というものは存在しません。
 
ですからそこには大きな意味があります。
 
行き着いたのは、高天原にある神社の両脇に眠る520体の石仏でした。
 
その神社のご神体は、国常立尊(くにとこたちのみこと)です。
 
古代日本の王であった国常立尊は優れた人物でしたが、厳格すぎる性格が災いして家臣に恐れられ、暗殺されました。
 
そして、暗殺された国常立尊の首が流されたのが神流川(かんながわ)、胴体を流したのが荒川、暗殺者が返り血をすすいだ時「くまなく血で染まった」のが千曲川(ちくまがわ)、そしてその三つの川の源流こそが、高天原です。
 
その神社に国常立尊(くにとこたちのみこと)が生き返るようにと、昔の人たちはコツコツと石仏を納めました。
 
(註:その石仏が以下の写真のようです。出典はこちら
 
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そして納めた520体の石仏に、JAL123便で命を落とした520人の御霊(みたま)が入った瞬間、国常立尊が蘇えるという伝説があります。
 
この伝説を知る地元の人々は、JAL123便の事故のニュースを見た時、犠牲者が520人だったとわかって、「あぁ、この人たちが神様を蘇えらせてくれるのだ」と悟ったそうです。520人は無駄に犠牲になったわけではなかったのです。
 
彼らは国常立尊となり、日本の国を守るために蘇ったのです。

 

この「でっち上げの嘘」の計画を考えたのは、人間ではなく、明らかに「目に見えない霊界の存在」→悪魔ルシファーです。

「国常立尊」とは、ルシファーのことです。

そして、悪魔の啓示を受けられる「悪魔崇拝者」によって、計画されたものです。そして、それを実際に実行したのが「創価学会」だったということです。

今までは、生長の家だとか、大本教が犯人だと言われてきましたが、これらの組織と「創価学会」は、ズブズブの関係です。創価学会は、「実行部隊」としての役割を果たしてきました。

【拡散希望】コロナパンデミックは、創価学会が実行犯であることが明らかに。

そのことが嘘だとおっしゃる方は、もう一度、この記事をお読みいただければお分かりいただけるかと思います。

創価学会の目的は、「池田大作」を中心とする日本や世界の支配。「悪魔教」の創価学会の実態が次々と明らかに。

創価学会の池田大作の隠し子である「前原誠司」は、JALが深刻な経営難に陥っていた時の、国土交通大臣です。2010年(平成22年)8月12日、歴代の運輸大臣・国土交通大臣で初めて「御巣鷹の尾根」への慰霊登山という偽善もしっかり行っています。

国交省の大臣ポストは、代々、公明党(創価学会員)のようです。

こういう時に、こういう人物が大臣になる、ということは、本当のことを隠蔽するためでしょうね。

その後、稲盛和夫がJALの再建を任されるわけですが、稲盛和夫は、ズブズブの「生長の家」信者でです。

RAPT×読者対談〈第118弾〉この世はどこもかしこもフリーメーソンだらけ。または盛和塾と自己啓発と神智学協会。

何度もこのブログでご紹介していますが、池田大作は元々、生長の家信者です。

 

この計画内容が、明らかに人間の頭で考えられたものではない、ということを、「カバラ数秘術」によって明らかにした方がおられます。この方の動画を見れば、人間には絶対に考えることができないことがお分かりいただけるはずです。

この方の動画を見ると分かるように、この計画は、とても綿密に、かつ膨大な時間をかけて、これらの「悪魔崇拝儀式」が成功するように、計画が進められてきたことが分かります。

そして、RAPT理論で、カバラは、悪魔によって創られたことが明らかになっていますので、これらが悪魔によって創られたことのさらなる証拠だと言えます。

イルミナティが天皇中心の世界統一政府を樹立しようとしていることを裏付ける幾つかの客観的事実。

RAPT×読者対談〈第118弾〉この世はどこもかしこもフリーメーソンだらけ。または盛和塾と自己啓発と神智学協会。

 

さらに、この動画のシリーズでは、

「尾翼は壊れておらず、遠隔操作によって、墜落場所まで連れて行かれた」

「生き残ったとされる4人は、始めから搭乗していない」

「明石家さんまなど、搭乗を逃れた有名人もまた、この儀式には欠かせない存在だった」

ことなどを明らかにされています。 

 

つまりこれは、「意図的な殺人事件」です。

 

このことからも、今まで悪魔という存在が、この世を統治してき、と明らかにした「RAPT理論」が真実であることが分かります。

悪魔が作った「カバラ」が、皮肉にも、RAPT理論が正しいことを証明したということです。

ただし、カバラをはじめ、まじない、占いというものは、お分かりの通り、悪魔によって創られたものであるために、聖書で厳しく禁じられています。

これらのことに関わることは、「罪」になります。

太陽の王国=ヒイズルクニ。月の王国=ヨモツクニ。有史以前から既に「天皇派」と「教皇派」の争いは始まっていました。 より一部転載

昨日の記事のコメント欄に、「占星術では、太陽が支配者、月が民衆とされている」と書いて下さった方がいましたが、この占星術の決まり事は、恐らくこの「竹内文書」から来ているものと考えられます。何せ、占いや魔術の類はすべて悪魔崇拝から始まっており、その悪魔崇拝はこの日本から始まったと考えられるからです。
 
日本が世界最古の悪魔崇拝の聖地であるという幾つもの証拠。
 
そのため、聖書の中では「魔術」や「占い」すべてが禁じられています。神様ヤハウェもイエス・キリストも「占い」や「魔術」が悪魔によって作られたと知っていたのでしょう。まあ、知っていて当たり前と言えば当たり前ですが……。
 
ちなみに、聖書の中では「哲学」もまた「むなしい迷い事」として一刀両断されています。そして、もちろんこの当時流行っていたギリシア哲学もすべては悪魔崇拝者たちの作ったものです。

このように、悪魔崇拝者は、とんでもなく気持ち悪いことを、人間に行い、人間を堕落させてきました。今まで、悪魔は、この世を統治してきたのです。なので、今後は、占いやまじないなどには一切関わられないことをお勧めします。

 

さて、この世を統治してき「た」と、過去形にしているのは、これからは、悪魔ではなく、「本当の神様」による統治が始まったからです。

RAPT有料記事441(2020年2月3日)主がこの地上に降臨されたから、私たち義人が実力をつけて実践するなら、必ず新しい時代を切り開いていくことができる。

 

このJALの墜落事故の真実のように、これからもっと、今までの「悪魔」による統治で、悪魔が人間に行ってきた、人間の想像をはるかに超える、残虐な真実を知ることになるかもしれませんが、これは、私たちの人生を絶望させるために起こるのではありません。

真実が明らかになることで、明らかに、「悪魔崇拝者」は弱体化します。

これは、手の内を明かされた彼らは、下手なことができなくなるからです。

さらに、「本当の神様」がこの世を統治されたことによって、悪人の計画は進まなくなる、というひとつの現象でもあるのだそうです。

かといって、ただ私たちは何もせずに、神様が何かしてくださることを待っているわけにはいきません。

どのように生きていけば、神様からの祝福を受けて幸せに生きていけるのか。

そのことを、RAPTさんの有料記事では、詳しく教えてくださっています。そのことを学んで実践していくことで、真に幸せな道を歩むことができるのだと、教えてくださいます。

RAPTブログ(有料記事)

私たちは、想像を絶するような、真に輝かしい人生を、この世でもあの世でも送れるような時代に生まれているのです。

しかし、何もしなければ何もありません。むしろ、悪魔崇拝者のいいなりになっている間は、そのことを知ることもありません。それどころか、どんどん人生が不幸になる一方でしょう。

本当の神様は、RAPTさんという方を通して、人間が真に幸せになれるための方法を、あの手この手を使って、伝えてくださっています。

RAPT理論に出会えること、そして、神様の「御言葉」に出会えることは、この上ない奇跡で、この上ない祝福なのだと、私自身深く感じています。それがどれほどの奇跡で、どれほどの祝福なのか、ということは、人間の頭脳で考える以上のことだと深く感じています。カバラのことを知って、より一層そのように思うようになりました。

神様の愛をどうか受け取られて、救われて、真に幸せな人生を歩んでいかれることを切にお祈りします。

RAPTさんを通して伝えられる「御言葉」という素晴らしい「福音」が、一人でも多くの方のところに届きますように。

 

ありがとうございました。

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