「偽」コロナパンデミックを通じて成そうとする「世界統一政府(NWO)」はもはや陰謀論ではない。

「偽」コロナパンデミックの緊急事態宣言が全面的に解除されました。

緊急事態宣言49日間で解除、来月県移動解除も

しかし未だに不自由な生活を強いられています。そして、首相の安倍晋三は、「次なるステージに力強い1歩を踏み出す。新たな日常をつくるため、発想を変えていこう」などと意味不明な発言をしています。

元々コロナは嘘ですが、だいたい、コロナよりもずっと感染する人も死者も多い、「インフルエンザ」が大流行した時には、「次なるステージ」などと言いません。コロナが収束すればそれで終わりです。

ま、はじめからこれは「でっち上げ」られたもので、彼らの目的は、「世界統一政府」(NWO)を作ることです。だから「次のステージ」などとホンネが出たのでしょう。

とにかく、彼らの話を鵜呑みにしてはいけません。本当のことを知らなければなりません。

彼らの目的は、先月、KAWATAとNANAのRAPT理論で明らかになりました。

 

この「NWO」というのは、陰謀論の世界では有名な話ではありましたが、実はもう、国連のHPに「NWO」というページがあり、そこに堂々と記されています。

https://unnwo.org/

About

The United Nations New World Order Project is a global, high-level initiative founded in 2008 to advance a new economic paradigm, a new political order, and more broadly, a new world order for humankind, which achieves the UN’s Global Goals for Sustainable Development by 2030, and the happiness, well-being, and freedom of all life on Earth by 2050. 

国連新世界秩序プロジェクトは、2030年までに国連の持続可能な開発のためのグローバル目標を、そして、2050年までに地球上の全ての生命の、幸福、健康、自由を、達成する、人類のための新経済パラダイムと新世界秩序を進めるために、2008年に設立され、ジェイム・イリエンとンダバ・マンデラによって率いられた、グローバルで高レベルのイニシアチブである。(和約は 新世界秩序 より)

つまり、もう「陰謀論」ではないのです。

この方向で進んでいます、と、はっきり宣言しているのです。まずはそのことを知ってください。だから上の動画の話は、都市伝説でもなんでもなく、「悪魔崇拝者の計画」なのです。

では、この「世界統一政府」というのは、誰が言い出したのか、ということになりますが、上の動画で「大本教」の「出口王仁三郎」の計画であることが明らかになりました。

また、動画の中で、「出口王仁三郎以前からユダヤ人によって計画があった」とRAPTさんがおっしゃっていますが、この記事では「以前から計画があった」という部分について、ご紹介したいと思います。

このことで、悪魔崇拝者というのが、どれだけ卑劣な存在なのかを、より深く知っていただければ幸いです。

 

RAPTブログの初期の時に、悪魔崇拝というものが、どのように起こったのかを、音声で紹介されています。ブログにも詳しく書かれてありますが、こちらもとても分かりやすいので、ぜひともお聞きください。

「悪魔」(サタン)に言及した一番初めの人物が、旧約聖書の創世記を書いた「モーセ」だそうで、「悪魔崇拝」の祖先が「ニムロド」という説があるそうです。

 

ニムロド(Wikipedia)

ニムロドニムロデとも。ヘブライ語נמרוד‎、Nimrôd)は、旧約聖書の登場人物。『創世記』第10章において、クシュの息子として紹介されている。クシュの父はハム、その父はノアである。地上における最初の勇士で狩人であるとされる[]

 

この「ニムロド」という人物が、悪魔崇拝の祖先だと言われているのは、イルミナティが、この「ニムロド」を崇拝しているからです。

そして、ニムロドは、あの有名な「バベルの塔」を建設しようとしました。これが、最初の「NWO」の取り組みだと言われています。

そして、この「ニムロド」は、とても暴君だったと言われています。そして、サタンである「ルシファー」の力を受けて、人々に「悪魔崇拝」をさせたのだと言われています。

 

分かりやすく教えてくださっているブログを見つけたのでご紹介します。

 

世界を支配しようとしているニムロデの子孫たち

(一部太字、色付けをしています)

EUのシンボルはバベルの塔である。

http://www.millnm.net/qanda3/satanEU.htm

バベルの塔とは神に反逆した人類による世界統一の最初の試みの象徴である。

そのころ、人々は東のほうから移動して来て、シヌアルの地に平地を見つけ、そこに定住した。

彼らは互いに言った。「さあ、れんがを作ってよく焼こう。」彼らは石の代わりにれんがを用い、粘土の代わりに瀝青を用いた。

そのうちに彼らは言うようになった。「さあ、われわれは町を建て、頂が天に届く塔を建て、名をあげよう。われわれが全地に散らされるといけないから。」

そのとき主は人間の建てた町と塔をご覧になるために降りて来られた。

主は仰せになった。「彼らがみな、一つの民、一つのことばで、このようなことをし始めたのなら、今や彼らがしようと思うことで、とどめられることはない。

さあ、降りて行って、そこでの彼らのことばを混乱させ、彼らが互いにことばが通じないようにしよう。」

こうして主は人々を、そこから地の全面に散らされたので、彼らはその町を建てるのをやめた。

それゆえ、その町の名はバベルと呼ばれた。主が全地のことばをそこで混乱させたから、すなわち、主が人々をそこから地の全面に散らしたからである。(創世記11・2-9)

 

このバベルの塔の建設者は、バベルの王ニムロデであった。



ニムロデは地上で最初の権力者となった。

彼は主のおかげで、力ある猟師になったので、「主のおかげで、力ある猟師ニムロデのようだ。」と言われるようになった。

彼の王国の初めは、バベル・・・であって、みな、シヌアルの地にあった。(創世記10・9-10)

 

ニムロデは、フリー・メイソンにおいて、ルシファー(サタン)と同一と考えられている。

 

W・E・リデルは、著書 ‘The Pickingill Papers ― The Origins of the Gardnerian Craft’ (W.E. Liddell and Michael Howard. Published in 1994 by Capall Bann Publishing, ISBN 1898307105.)の中で、次のように述べた。

 

中世の魔女やイギリスのフリー・メイソンは、ルシファーを「ニムロデ」と呼んだ。ニムロデは、天に昇ろうとした「内在神」の奮闘を表す一般的な用語である。・・・ルシファーは、ニムロデと同一と考えられる。ほとんどのフリー・メイソンたちは、ニムロデとバベルの塔が[もともと]、(メイソン)クラフト神話における基本の一つであると知って驚くだろう。・・・我々の創始者であり、最高のグランド・マスターは、あの有名な[悪名高い]塔の建設者、ニムロデ王本人であると断言されている。当時の活動的メイソンたちに最初の「命令」を与えたと言われるのは、ソロモン王ではなく、ニムロデなのである。

http://www.islamicparty.com/commonsense/19mason.htm

 

ニムロデは、バアルという名で知られるようになり、バビロンの人々に太陽神として崇拝されるようになった。

http://www.geocities.com/Heartland/Prairie/4577/Nimrod.html

 

バアルは、聖書において、イスラエル人の偶像礼拝の象徴であり、モロクの別名である。

http://en.wikipedia.org/wiki/Moloch

つまり、ニムロデ=バアル=モロクである。


モロクは、火による犠牲を要求する神であり、その象徴の一つはフクロウである。

バビロニアの月の女神イシュタルが、2羽のフクロウに挟まれて立っている。



ボヘミアン・グローブで、世界の指導者は、フクロウの像の前でモロク礼拝をしている。

http://www.millnm.net/qanda3/bohemianclub.htm

 

ギリシアが発行したユーロ・コインにフクロウの図柄がある

ピラミッドの中に目がある図柄は、ホルスの目と呼ばれる。この象徴は、バビロンの宗教で用いられている。

エジプトの神話では、オシリスがセトに殺害され、セトはホルスに殺害された。ホルスはその過程で片目を失った。33階級のフリー・メイソンで、黒い貴族であったフランクリン・デラノ・ルーズベルトは、1933年、このシンボルを1ドル札に加えた。

このシンボルは、合衆国が採用する前に、ヨーロッパにおいて秘密結社のシンボルとして長い歴史を持っていた。

http://whale.to/b/eye_s.html

ロスチャイルドはニムロデの子孫と言われており、ロスチャイルド系の企業にはRothschild Nemrod Diversified Holdings 、Rothschild Nemrod Leveraged Signature Fundなどニムロデの名が入っているものがある。

今世界を支配しようとしているものは、古代のサタン崇拝者ニムロデの子孫たちである。

 

つまり、イルミナティ(悪魔崇拝者)は今、この「バベルの塔」をもう一度作って、悪魔崇拝者による統一世界を創ろうとしているわけです。

バベルの塔 に対する画像結果

 

といいますか、現代版「バベルの塔」はもう作っています。さきほどのブログにも出てきましたが、とても有名ですよね。

EU議会

eu バベルの塔 に対する画像結果

EUは完全に「悪魔崇拝者」によって創られたものです。もちろん、国連もそうです。基本的にこの世の中の組織は皆、「悪魔崇拝者→イルミナティ」の息がかかっていると考えて間違いありません。詳しくは、RAPTブログ で。

さらに、この「ニムロデ」ですが、誕生日が12月25日だそうです。そして、この「ニムロデ」を表す形が「X」。クリスマスを、XMASと書きますが、これは本当は、この「ニムロデ」を祝う日と言われています。また、この誕生日は他に、「ミトラ教の太陽神ミトラスの誕生日とも言われています。いずれにせよ、イエスキリストの誕生日ではありません。

キリスト教がミトラ教から誕生したという大嘘。ミトラ教は悪魔教であり、悪魔崇拝者たちが悪魔教の要素をキリスト教に混入していったのです。

 

そして、この「ニムロデ」が起源となり、ここから、悪魔崇拝者が起こす事件や事故に見せかけて「生贄」をささげる「儀式」が来ているのでは、と指摘する方もいます。

彼らは、世界統一政府を、「日本」を中心に起こそうとしています。

そして、その中心者が、悪魔崇拝者であるユダヤ人レビ族の子孫の「大本教」「出口王仁三郎」であり、同じく悪魔崇拝者たちがこれらを信じ、実現しようとしているのです。

彼らがどんなに口で良いことを言っても、彼らの心根は、どこまでも「悪に満ちて」いて、どこまでも、「神様に反逆」しようとしているのです。

そのことを理解しなければなりません。そうでなければ、彼らの「表向き」の言葉に惑わされてしまうこともあるでしょう。特に、テレビばかり見ている方にとっては。

そして、世界統一政府を「スマートシティ」によって実現しようとしている彼らですが、不思議なくらいこの話題にどの有名人も触れません。テレビでも一切話題になっていないようです。

唯一、「れいわ新撰組」だけがyouTubeなどで触れているみたいですが、れいわ新撰組も、「大本教」とグルですから、どうせ善人を装っているだけでしょう。まったく信用はできません。(しかしながら、悪魔崇拝者がやろうとしている「スマートシティ」がどういうものかを知るには情報として参考にしてもいいのではとは思いますが)

いずれにしても、悪魔崇拝者の計画は失敗するでしょう。悪魔は滅びることが聖書に書かれてある通り決まっていますし、悪魔ルシファーは、第一線を退いています。

RAPT有料記事154(2017年3月13日)ルシファーが第一線を退いた経緯と、カルト宗教の恐怖について。

しかし、悪魔崇拝者は力づくでむりやりこの計画を推し進めようとしていますので、注意が必要です。

これらを乗り越えるには、真実を知り、本当の神様を知ることです。一人でも多くの方が、本当の神様に出合われて救われますことを心よりお祈り申し上げます。

RAPTブログ

RAPT有料記事

 

ありがとうございました。

 

photo:https://pin.it/7iQPDBL

 

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