創価学会の目的は、「池田大作」を中心とする日本や世界の支配。「悪魔教」の創価学会の実態が次々と明らかに。

創価学会がこれほどたくさんの信者を抱え、また、テレビをつければ創価学会の芸能人にあふれ、街に出たら、創価学会系の企業にまみれ、さらに、政界、官僚、検察、裁判官など、日本の要所に創価学会員でまみれているのは、池田大作を中心とする、日本、ひいては世界を支配するためだったことが明らかになりました。

このことを、「池田大作 総体革命」と呼んでいるそうです。

そのことについて詳しく書かれたのがこちらです。池田大作の正体 

この記事は、こちらの情報を元に書いていきたいと思います。

 

池田大作という人物は、ありとあらゆる業界を、「創価学会員」で埋め尽くし、国民のほとんどが学会員となる状態にしようと考えました。(このことを「広宣流布」ということばを使っていて表現していたようです。)

そして、その具体的な形やその目的は、以下に集約されると「池田大作の正体」には書かれてあります。

  1. 精神面では、日本中を学会員にして池田の弟子にする 
  2. 政治面では、公明党が政権を樹立する 
  3. 経済面では、学会系企業が財界を支配する 
  4. その他(行政、司法、マスコミ、教育、芸能等々)の要所要所に学会員を送り込んで日本国の機構を完全掌握する 
  5. 最後に、これら全体を統括し、池田大作が日本国の最高権力者となる

実際にこれらはある程度までは上手くいったと言えます。

1、の現在の創価学会員については、創価学会の 公式サイト では、「公称827万世帯」と書かれてあります。(しかし実際は、これより相当少ないと思われる。 創価学会の会員数の実態から見る情報開示の姿勢 )

2、については、公明党の存在は、無視できず、むしろ公明党(創価票)がないと、当選できない状況にあります。

3、も相当うまくいったと言えます。創価学会系企業を調べると、ありとあらゆる企業が、「創価学会系」であることが分かります。 創価学会系企業の一覧!創価学会系の見分け方や特徴とは?

4、も、「各分野に送り込まれたエリート学会員(弁護士、検事、判事、公認会計士、税理士、警察官や外交官等の国家公務員上級職等々)はおそらく現在では約一千名を数えるでしょう。」と 池田大作の正体 にはあります。

そして、5、の「池田大作が日本の最高権力者になる」と、この計画が成就するわけですが、池田大作は、すでに死亡しています。

池田大作が死んでいるとつぶやいた、籠池氏のTwitterは、凍結されたそうです。

池田大作を担ぎ上げないと、創価学会はやっていけないので、幹部は絶対に認めないでしょうが、死亡していると考えるのが自然です。

しかし、創価学会の一般信者には、そのことを一切隠しています。最近、こんな記事も出ました。

 

創価学会幹部「池田大作名誉会長は生きている」…それを証明する驚きの事実

 

一部転載。

「池田名誉会長がお亡くなりになってるわけがないでしょう。もしお亡くなりになったら、われわれが即、公式発表します。われわれが最も恐れているのは、その情報が外部のマスコミにスクープされてしまうことです。そんなことになったら、創価学会の権威なんて何もなくなってしまう」

つまり、いま日本社会で人が亡くなると、医師が医学的見地からの死亡診断書を作成なくてはならない。近親者などは、その人の死を知ってから7日以内に死亡診断書を役所へ届け出る義務があり、また死亡診断書に虚偽の内容を記載することは違法行為だ。かつ、突然死や指定感染症による死、犯罪行為の結果の死と疑われる場合などは、警察の検視を経る必要さえある。日本の法制度下で「人の死を隠す」ことは(特に著名人の場合)不可能に近く、また創価学会がそういう画策をしていたと知れたら、それ自体が猛バッシングされるだろう。

あらあら、墓穴を掘りました。(やっちゃいましたね)

さきほどご紹介した、創価学会の目的の4、に、「その他(行政、司法、マスコミ、教育、芸能等々)の要所要所に学会員を送り込んで日本国の機構を完全に掌握するとあります。

そして、その数が、約千人はいるだろう、とあります。

ということは、池田大作の死亡をでっち上げることくらい簡単にできる、ということです。

ただの平会員が千人いるのではないのです。上層部を創価学会で固めれば、いくらでもできます。

今でもそうやって、都合のわるい事件をもみ消したりしてきたわけです。そして、マスコミも創価のお金で動くようにして、創価にとって都合の悪いニュースを報道できないようにしてきたわけです。

いやはや、自分たちが、今までこうやって悪事を働いて隠してきました、と宣言したようなものです。

ここまで見ても、「創価学会はとんでもない悪の組織だ」ということは、明らかです。

 

しかしこれだけではありません。池田大作という人物は、「ただ自分がのし上がり支配者になるがために、創価学会を利用し、仏教(日蓮正宗)を利用しただけ」だなのです。

池田大作の正体 には、続けて、このようなことが書かれてあります。要約すると、

池田大作というのは、信者にむけて、「創価国、創価王国を、地球上に宇宙に作って、みんなを守ってあげよう」(第2東京本部最高会議・昭和50年6月10日)と言っていたそうです。

絶大な力を持っていた池田に付いていけば、本当にそうなると信じていた信者も多かったのでしょう。「創価王国」という、池田がよく表向きで使っていたとされる「仏法民主主義」とか「平和・文化・教育」を信じて、熱心に信仰生活を送ってきた信者も多いのでしょう。

しかし、池田の本心は、第61回社長会(昭和47年6月15日)で語られていた通り、「本当は全体主義は一番理想の形態だ」ということだったようです。

創価王国はファシズム(全体主義)の王制国家を目指していたということです。

そのために、創価学会がありとあらゆる事件や事故を起こしても、池田大作のためにやってことであれば、もみ消されたわけです。

しかしながら、当の池田大作は、信者の幸せなど、1ミリも考えていません。

池田大作にとって創価学会とは、所詮、自身が天下を取るための勢力作りの基盤であり、手段でしかないというわけです。

さすが、中国ヤクザの血が流れているだけのことはあります。池田大作は、中国の犯罪組織「青幇」のボスである、黄金栄(こうきんえい)に似ています。

学会員は使い捨てのようなものです。

さらに、「学会のために本山が犠牲になる。学会が全ての主体である」(第2東京本部最高会議・昭和50年6月10日)の発言からわかる通り、日蓮正宗富士大石寺についても、伝統仏教の仮面として利用するということしか考えていなかったことから、平成3年11月、日蓮正宗大石寺から破門にされてしまいました。

(この部分については、仏教そのものが悪魔教であることが、RAPT理論によって明らかになっています。仏教を良しとする考えは決してできません。とはいえ、池田が目的を達成するためなら、手段を選ばない卑劣な人間であることだけは明らかです。)

池田は、『信心を守るため、学会を守るため』と言って学会員を騙し、このような発言をして、信者の士気を高めていたようです。

「口八丁・手八丁でよ、なんでもうまくやるんだ。社会(社会党)だって方便を使っている。共産(共産党)だって目的のためならみんな謀略じゃないか。一般社会だって利益のためならあらゆる手段をつかう。うちは信心のため、信心を守るため、学会を守るためだ。」(扶桑研修所での指導・昭和51年6月1日)

ということで、今まで創価学会が起こしてきた犯罪の一部が紹介されています。学会を守るためであれば何をしてもいいというわけです。

さらには、創価信者以外や、以前信者であっても敵対関係になると「仏敵」と考えて、学会総動員で呪いの儀式をするそうです。

池田大作は、どこまでも「悪」です。創価学会は、どこまでも「悪」です。

しかも、信者は、池田大作に、創価学会に騙されていることに気づいていないことが恐ろしいです。

 

私自身は、創価学会については、とにかく気持ち悪いから近寄るのはやめよう、とだけ思って生きてきました。

今回のコロナパンデミックの実行犯が「創価学会」だと分かったことから調べていくことで、創価学会というものがどういう組織かを深く知ることになったのですが、こうしてみていくと、創価学会には、本当に未来も希望もないことが良くわかります。あるのは、衰退と絶望のみです。そして、ただただ「害」でしかありません。悪魔教ですから。

さらに、創価学会員が心のよりどころにしている(そうでない人も多いみたいですが)法華経は、仏教から来ているわけですが、これは完全なる悪魔教であることがRAPT理論で暴かれています。

つまり、「池田大作の悪に満ちた嘘」に騙されて、仏教という「悪魔教」に騙されているわけです。

よって、解くべき洗脳が「2つ」あるわけです。

池田大作が悪魔だ、ダメだ、ということに加えて、そこに付随する仏教の教えも全て「悪魔教」なのですから、この真実も併せて知っていかなければなりません。

池田大作と上行菩薩と日蓮聖人と法華経とサナト・クマーラと鞍馬山の関係。創価学会が悪魔教であるという歴然たる証拠。

「一見耳ざわりのいいことを言う」というのが、悪魔教の特徴のひとつです。冒頭の写真も、一見すると耳ざわりがいいですよね。しかし、「悪魔」という存在が、見えない世界には存在して、人間を不幸のドン底に突き落とそうとしている真実を教えることはしません。

(ちなみに、今ここに書く話は、信じる方だけ信じていただければと思いますが、RAPTさんの朝のお祈り会音声で、「創価学会」についての詳しい話が出た日は、決まって、その音声が途中で途切れるということが起こります。何度つなげても、つながらなったり途中で途切れるのです。過去に3回ほど経験しているのですが、そのうち2回は、「創価学会」についての詳しい話が出た時でした。明らかに目に見えない存在が妨害していることを体験しています。)

世の中の人達に、創価学会の悪事が知れ渡り、創価学会が滅びることを切にお祈りします。

また、創価学会の工作員が滅びることを切にお祈りします。

そして、これらの真実を知り、真実に触れて救われる人が増えますことを切にお祈りします。

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ありがとうございました。

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