現時点で「1198人」の死者を出した「ファイザー」ワクチン。社員はだれも打たない「ファイザー」ワクチン。そんなワクチンを、コロナによる死亡が1件もなかった「10代」「20代」にゴリ押し。

10月1日の厚労省の発表によると、ファイザー社ワクチンを接種後「死亡した」と報告されたのは、1198人です。

(こちらの方の動画を引用させていただきました。)

そして、年代別の死亡数は以下の通りです。

 

このグラフから、10~20代はすでに「13人」もの人がファイザーを打って死亡している事がわかります。

それなのに、厚労省は、「モデルナ社ワクチン」は、まれに心筋炎や心膜炎を発症する可能性があるから「ファイザー社のワクチンを推奨」と言い出しました。

若い男性はファイザー製推奨検討、厚労省

米モデルナ製の新型コロナウイルスワクチンの接種後、若い男性を中心にまれに心筋炎や心膜炎が疑われる症状が出ていることを受け、厚生労働省が10~20代の男性には米ファイザー製の推奨を検討していることが13日、同省への取材で分かった。

厚労省が、どれほど頭が悪いのか、もしくは、人殺しを隠さなくなったのか、どちらかだと言わざるを得ません。

 

そして、ファイザー社の関係者の周りでは、「このワクチンは危険だから打たない」というのは、常識のようです。

それなのに、心筋炎になる可能性があるから・・・などと、寝ぼけた事を言って、「偽善」を装い、ワクチンを打たせようとしています。

言うまでもなく、モデルナ社も「猛毒」ですから、ワクチンは一切打ってはいけません。

しかしながら、「ファイザー」ワクチンからも、副反応で、心筋炎は報告されています。

 

ここまで、人殺しを隠さないのは、「ワクチン接種」がうまく進んでいないからなのだと思います。

 

そして、「櫻井翔」は、ワクチンを打つ人が激減しているために、集団接種を終わらせるを得ない状況にも関わらず、「ワクチンは全て配り終わった」と、嘘の発言をしました。

どこまでも毒でしかないワクチン。絶対に打つべきではありません。

何より、関係者が口をそろえて「打たない」と言っている訳です。

 

しかし、これも冷静に考えればおかしな話ですよ。

自分達が扱う商品を「打たない」と言っている訳ですから。

だけど、その「打たない」商品を販売することにこの人達は加担しているわけですよね。

実情を教えてもらえるという事についてはありがたいですが、「毒」を販売していると自覚しながら、働き続けるとなれば、その人達も「共犯者」になってしまいますからね。

(甘いものがあまり好きではないけれど、お菓子屋さんに勤めています、という次元ではないですからね。)

 

ワクチンを打つ前は、30代までは、誰も「コロナ」で死んでいませんでした。

そもそも、コロナは「茶番」だから、本当はコロナで死んだ人はひとりもいません。

コロナ以外の死因を「コロナ」という事にさせられているだけです。

 

そういう「工作」がされてきた中でも、30代まで、誰一人としてコロナで死亡の報告がなかったのです。

それなのに今、ワクチンを打ったことで、こうなっているのですよ。

コロナウイルスなどなく、実際は何も起こっていないのに、ワクチンを打ったがために、これだけの人達が死んでいます。報告されたものだけでこの数です。

 

本当に、頭の狂った連中が、頭の狂った事を洗脳し続けている事に、ぜひとも気づいてくださり、どんなことがあってもワクチンを打たない選択をしてくださることを切にお祈り申し上げます。

 

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