• 「RAPT理論」から教わったことをご紹介しています。

大阪市の集団接種会場に今年4月に閉鎖した「葬儀場」が使われている!悪魔崇拝儀式か!ブラックジョークが過ぎると批判殺到!

もはや、悪魔崇拝儀式同様の事が、公然と大阪市で行われています。

大阪市は、先月の27日から、「やすらぎ天空館」という葬儀場でも、ワクチン接種を行っている事そうです。

悪い冗談も、ほどほどにしてほしい、と思いながら調べたら、本当でした。

最新情報は、10月13日付のもので、モデルナからファイザーに変えた、というものです。

大阪市:集団接種会場(やすらぎ天空館・中央スポーツセンター)における取り扱いワクチンの変更について (…>健康・医療>感染症・病気に関すること) (osaka.lg.jp)

集団接種会場(やすらぎ天空館・中央スポーツセンター)における取り扱いワクチンの変更について

2021年10月13日

ページ番号:546222

 大阪市では、武田/モデルナ社製ワクチンの接種を、「扇町プール」、「心斎橋BIGSTEP」、「やすらぎ天空館」及び「中央スポーツセンター」の4会場で行っていますが、このうち「やすらぎ天空館」及び「中央スポーツセンター」の2会場における取り扱いワクチンを、若年層の方に希望が多いと見込まれる、ファイザー社製ワクチンに変更します。

実際、ここに行く人がいるのだろうか、と思っていたら、こんな写真をTwitterであげている方がいました。

この写真を撮ったという事は、この人もこの会場にいたわけで、ただ状況を見に来ただけなのか、ここでアルバイトをしていたのか、分かりませんが、いずれにしても、接種に来る人は結構いたようですね。

そして、この会場は今年の4月に閉館しているから、接種会場として使われているようですが・・・。

 

ワクチンによる死者は、10/1の厚労省発表で、「1233人」になっています。

 

そして、この「やすらぎ天空館」でのワクチン接種が始まったのが、9/27。

しかし、実際のところは・・・。

「新型コロナワクチン」迫る“1回目接種”の期限…でも会場はガラガラ

 

今は閉館したとはいえ、わざわざ葬儀場をワクチン会場にする必要はあったのでしょうか。

葬儀屋の儲けのためと、思うほどワクチン接種が進まないから、「悪魔崇拝者」である「イルミナティ」の嫌がらせなんじゃないかとも思いたくなります。

そして、公表しただけでも、ワクチン接種後の死亡が1233人いるのに、よくぞ、葬儀場をワクチン接種会場にした、と。

やはり、悪魔を拝む「イルミナティ」にしかわからない「神経」です。

 

「大阪維新の会」は、麻生太郎の手下で、「大阪都構想」も、麻生案件でした。

しかし、麻生太郎はすでに死亡している可能性が非常に高く、大阪市の水道民営化が頓挫し、「大阪都構想」も頓挫の方向に向かっている模様です。

麻生太郎の影響が確実に弱くなっている中、人口削減のために使用している「ワクチン」を「葬儀場」で接種させる、という、悪魔崇拝儀式のような事をすることで、サタンから力を得ようとでも思ったのでしょうか。

大阪といえば、大阪万博ですが、これも悪魔崇拝一色でした。

こんな企画が通るのですから、そういう事を考える「頭脳」が、ワクチン会場を葬儀場にするのは、なんら不思議ではないですね。

いち早くコロナ茶番が終わり、イルミナティが完全に滅びます事をお祈り申し上げます。

 

なお、こちらの動画は、イギリスの葬儀屋の方による証言です。

 

 

ありとあらゆる真実を伝え、真実の読み解き方を伝えるニュースサイト

RAPT理論+α RAPT理論のさらなる進化形

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA