• 「RAPT理論」から教わったことをご紹介しています。

「RAPT理論」から解く「Qアノン」「スピリチュアル関係者」の正体。

私は、2019年12月に、「RAPT理論」に出会い、それまで信じていた「スピリチュアル」が完全に「悪」だった事を知ったおかげで救われました。

そしてその直後に「コロナパンデミック」という壮大な「茶番劇」が始まりましたが、RAPT理論を知り、同時に「有料記事」や「朝の祈り会(御言葉)」を聞かせていただき、信仰生活を送る事ができたお蔭で、一切騙されることなく、今日まで過ごす事ができています。

コロナが嘘だという事は、昨年早々に、RAPTさんが暴かれて、「KAWATAとNANAのRAPT理論」で4月に配信されました。(その後、youTube、VIMEOがそろって動画を削除。)

 

そして今や、トランプを中心にした「Qアノン勢力」、「スピリチュアル」を信じる人達、その他コロナ茶番に「目覚めた」人達は、「コロナ」がグローバルリスト、闇の組織「DS(ディープステイト)」が仕掛ける「NWO」(世界統一政府)のため、人口削減のために行っている事と訴えています。

それに伴って、「ワクチン」が毒であると訴え、ワクチンが危険であると、訴え続けています。

 

SNSで発言するだけにとどまらず、時には「デモ」に参加し、「裁判」を起こす人達もいます。

 

「コロナパンデミック」という出来事だけをとってみれば、RAPTさんも、新しく作られたニュースサイト「RAPT理論+α」を通して、コロナが茶番であり、ワクチンは絶対に打ってはいけない!と、伝え続けておられますし、私達信者も、同じく伝え続けています。

 

だから、一見すると、同じような活動をしているように見えます。

 

しかし、「RAPT理論」と、「Qアノン」や「スピリチュアル」は、全く別のものであり、それどころか、最も相反するものです。

 

「RAPT理論」の核となっているのは、「この世を支配してきた正体が「悪魔崇拝者」だった」という事です。

そして、「Qアノン」も「スピリチュアル」も、「悪魔崇拝者」である「イルミナティ」によって作られた事が、「RART理論」で明らかになっています。

 

まずは「Qアノン」から。

「麻生太郎」は、「イルミナティ秦氏」の筆頭となる人物です。今はもう死んで、影武者がやっていますが。

「麻生太郎」の想像を絶する悪事は、「RAPT理論」でたくさん暴かれています。

RAPTブログ(検索:麻生太郎)

 

そして、トランプもまぎれもない「イルミナティ」で、「ロスチャイルド本家(秦氏側勢力)」の人間です。

さらに、今年に入り、「ファイザー」は創価の子会社である事が暴かれましたが、なんと!「アメリカの創価は、トランプの父親によって広まった事も明らかになりました。

さらに、トランプは、「悪魔崇拝者」の大きな特徴のひとつである「小児性愛者」である事も暴かれております。

 

つまり、「Qアノン」がやっている事というのは、同じムジナである「悪魔崇拝者同志」で戦っているという訳です。

ただただ自分達の「権力争い」のために「トランプ」たちはやっているに過ぎないのです。

それを、トランプ信者や庶民は知らずに騙されて、「トランプ」をどこまでもヒーローとして扱い、トランプが自分達を救ってくれる、などと、全く根拠のない嘘を信じ込んでいるというのが、正直なところなのではないでしょうか。

 

次に「スピリチュアル」について。

スピリチュアルという思想を持ってきたのは、元「大本教」出口王仁三郎の弟子で、「生長の家」というカルト宗教を作った「谷口雅春」です。

そして、「創価学会」の池田大作は、元「生長の家」の信者でした。

しかし彼らは、これらの事をずっとひた隠しにしてきました。

 

この「ひた隠し」にされてきた事を懇切丁寧に、論理的に暴いてこられたのが「RAPT理論」なのです。

(イルミナティの2大勢力「出雲族」と「秦氏」でずっと争い合っている事)

 

○RAPT×読者対談〈第108弾〉世界はアーリア人(秦氏)とチュルク族(月派・出雲)の抗争の上に成り立っている。

 

○RAPT×読者対談〈第95弾〉出雲族が秦氏を破り、ジョン・タイターの地図を実現しつつある現状。

 

○RAPT×読者対談〈第38弾〉関ヶ原の戦いも明治維新も第二次世界大戦もすべては源平合戦だった。

 

 

(「霊界」についての事を、一切庶民には伝えず、自分達だけで「サタン」を拝み、サタンから力をけて栄えてきた事)

 

悪魔崇拝者を根本的に滅ぼし尽くす方法。それは「霊界」の奥義を知ることから始まります。

 

悪魔とは空想の産物ではなく、架空の存在でもありません。悪魔崇拝者たちはそんな非現実的なものを拝む連中ではありません。

 

霊はこの世に存在している。しかし、人々は霊的なものにどう対処すればいいか分かっていない

 

そのために、ワクチンに反対していたり、NWOや人口削減の話をしている人でも、RAPT理論の話に触れないのは、そういう事情があるからです。

もしくは、自分達が今まで正しいと信じてきたものが、悪魔教であり、サタン思想であった事を受け入れる事ができない人達がたくさんいるのです。

 

陰謀論は「論」ではなく、現実に起こっている事だ、分かる事はとても重要です。

ほとんどの人達は、それさえも気づいていないのですから。

これが分からないから、安易に「ワクチンを打ってしまう」人が絶えません。

 

しかし、たとえ、「陰謀論」が「論」ではないと分かっていても、「RAPT理論」が教えてくれる、さらに踏み込んだ「真実」を受け入れない限りは、真に人々が幸せになっていく事は不可能だと言えます。

 

彼らの中には「ワクチンが悪だ」という真実に対し、訴え続けている事に対して、「自分は正しい事をしている」と誇りに思っている人が結構いるのではないかと思います。

特に「Qアノン」を信じているか、少なくとも好意的にとらえている人たちはそうなんじゃないでしょうか。

 

確かに、ワクチンが悪だと人々に知らせる事は絶対に大事です。

その事で救われる命があるわけですから。

 

特に今は、「Qアノン」と敵対する勢力「出雲族(創価学会、群馬人脈、大本教)」が「コロナ茶番」の中心なので、彼らを倒すために「出雲族の悪」を次々と暴き、対抗しているわけです。

 

ただ、もう一歩踏み込んで、「ワクチンが悪だ」という事が伝わって、無事ワクチン接種を回避できたとしても、イルミナティはこれからも、「新しい生活様式」などと言って、人々をどんどん追い込んでいくでしょう。

その時に、Qアノンや、スピリチュアルの知識で、人々を救う事ができるのでしょうか。

 

それでは、絶対に救う事ができないのです。

 

そして、彼ら自身も、「心」や「霊」までは、救われていないと思うのです。

 

なぜなら、Qアノンや、スピリチュアルは、お伝えしてきたように「悪魔崇拝者」によって作られた「悪魔思想」だからです。

 

スピリチュアルを信じている人たちのツイートを見ると、異常なまでに「トランプ」に依存しているか、「風の時代」が来るから、などと、楽観的でお花畑思想満載な人だらけです。

 

以前、このブログでもご紹介しましたが、スピ界隈で言われる「風の時代」というのは、出口王仁三郎が、コロナパンデミック終了後に完成させる「NWO」と同じものです。

スピ系で、これから到来すると言われる「風の時代」と、イルミナティ悲願の「NWO」は、全く同じ→ゴリゴリの悪魔思想だった!

 

あと、「愛国主義者」(右翼思想)は、イルミナティ「秦氏」から来ている事を知らずに、日本を愛していると誇らしげに語るツイートもたくさんあります。

しかし、自分達が信じ込んでいるものは「悪魔思想」から来ている事が、もう何年も前に「RAPT理論」で暴かれたにも関わらず。

 

しかし、どんなに「正しい」と信じていても、真に救われていく事はないと思います。

 

それどころか、「コロナは嘘」だとか、「ワクチンは毒」だと訴える、「Qアノン」や、「スピリチュアルを信じる人達」というのは、人々が真に救われるための「真実」を伝える「RAPT理論」や「御言葉」に、「水際で」たどり着けなくしている「工作員」だとも言えるのです。

 

良かれと思ってやっている人がほとんどでしょうから、信じたくない方も多いとは思いますが、これが真実です。

 

その筆頭が、先日、コロナ茶番の犯人「創価学会」の死んだボス「池田大作」の「隠し子」である可能性が非常に高いと暴かれた「内海聡」なのです。

しかし、それをばらされたくない、認めたくない工作員が群がりました。

 

未だに、「Qアノン」を始め、「内海聡」、「武田邦彦」、「ナカムラクリニック」、「よしりん」と呼ばれている「吉野敏明」、そして、神社で歌を歌う「牧師」「石井希尚」がリーダーの「ヘブニーズ」などを信じている人達は、自分達は救われていると思っていたとしても、実は、その道は「地獄」につながる道だという事に気づいてほしいです。

反ワクチンを唱える『HEAVENESE(ヘヴニーズ)』の正体。

 

彼らが伝える情報は、一部は「真実」を伝え、人々に気づきを与えていますが、巧妙に嘘を混ぜて伝えているのです。

そして、決して真実を表には出しません。

これこそがサタンの巧妙な騙しのテクニックの一つであり、この事も「RAPTブログ」の中で、そして、「有料記事」で伝えて下さっています。

「悪魔」と「悪霊」の違いについて。「イルミナティ」と「フリーメーソン」の違いについて。(1)

神様はこの世界を善と悪とに裂き、悪魔はこの世界を一つにしようとします。

RAPT | RAPT有料記事

 

私達が住む現代社会は、膨大かつ深い「洗脳」の上に成り立っています。

さらに「霊界」についての正しい知識や知恵が、世に知れ渡らないように、イルミナティが弾圧しているために、なおさら真実に気づきにくくなっています。

 

すごく分かりやすい所でいくと、どうして大晦日から正月にかけて、テレビでは盛んに「神社や仏閣」を映すのに、「教会」を一切映さないのでしょうか。

日本には「クリスチャン」もいる訳ですが、一切映らないですよね。

もっぱら、現在のキリスト教は、完全に悪魔崇拝者によって乗っ取られた「悪魔教」に成り下がってしまっていると、「RAPT理論」では教えて下さっています。

○RAPTブログ キリスト教は悪魔崇拝者によって内部から破壊された。その歴史の詳細について。

そして、「聖書」を読むという事も、日本では一般的な事ではありませんが、聖書は世界で最も売れているベストセラーです。

聖書朗読のススメ。聖書を読めば有能になる。

 

こういう事からしても、イルミナティは「聖書の神様」を隠しておきたい、という明らかな意図がある事が分かります。

テレビは、「イルミナティ李家」によって作られた「庶民を堕落させるためのもの」です。

【お笑い芸人は「イルミナティ(ユダヤ人)」で庶民を堕落させた「工作員」】「裏エルサレム」こと「京都」そして「祇園」は、「ユダヤ人」のために作られた「堕落の街」だった。その2

 

ワクチンが毒、コロナが茶番という事によって救われるのは、どちらかと言えば「肉体」だと思います。

一方で私達には、「霊体」も存在します。

(RAPT理論+αより)人間には肉体だけでなく霊体も存在する 霊を目覚めさせ、永遠の幸せを手に入れるためには

 

見える世界の「真実」だけでなく、見えない世界の「真実」を知り、肉体も霊体も、どちらも真に救われる人達が増えます事を切にお祈り申し上げます。

 

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