• 「RAPT理論」から教わったことをご紹介しています。

存在しない「コロナウイルス」で、「ワクチンビジネス」を行う「創価マスゴミ」の「NHK」「製薬会社」「医師」の「死の三角関係」。

テレビではさんざん、「コロナ」をねつ造して、暗に「コロナワクチンを打て打て」と強要する、洗脳メディアの筆頭「NHK」。

しかし「NHK」は、コロナは嘘だと分かっていますので、勤務中にマスクはしませんし、職域接種も実施していません。

そんなNHKから出ている「今日の健康」というテキスト「11月号」の中で、白々しく、コロナワクチンの代表的な副作用のひとつである「帯状疱疹」がいまなぜ増えている?だとか、「患者急増!心不全」などと書き、新たな儲けの種を獲得しようとしています。

 

この雑誌の「試し読み」を見ると、「これから増加するであろう、心不全に有効な「3つの新薬」」と、さらに、悪の「製薬業界」をグルになって、薬を売りつけようとしています。

 

高齢者の心不全は、「心筋炎」が原因で起こる事も多々あるそうです。

心筋炎・心筋症による心不全

 

メディアというのは本来、「真実」を伝えるところです。

それなのに、嘘をついて、政府やイルミナティのために、コロナがあると「嘘」をつき、「ワクチン」を打てと殺人をほう助するような事をしています。

ワクチンの副作用により、帯状疱疹が増え、心臓の病気が増えている事は真実ですが、一方では、「コロナ」をねつ造し、一方では「ワクチンによってできた病気」から、さらに儲けようとしているわけです。

しかも、これらが「ワクチン」によって作られた病気とは言わずに、ただ「この病気はどんな病気か」「治すためにはどうすればいいのか」と、最終的には「薬の宣伝」をしようという訳です。

 

そして、この記事を書いた「坂田泰史」も例外なく、製薬会社から多額の金銭を受け取っています。(2016~2018年分)

 

そして、この医師が、3年間で受け取った、製薬会社は以下の通りです。

こちら、ネットで「心不全 治療薬」と検索したところ、上に書かれてあるいくつもの会社の商品が出てきました。

心不全の治療に関連する処方薬(598件)

 

「未だ存在が見つかっていない」コロナウイルスをねつ造し、不安を煽り、「ワクチン」を打たせ、その後病気にして、「治療薬」を売りつけ、死ぬまで薬を手放せないようにする。

 

いやはや、まさに「コロナさまさま」なんじゃないですか。

これだと、「コロナウイルス」さまに、足向けて寝れないですね。(そんなものはないですが)

 

どこまでも腐りきった「ゴミマスコミ」と「死の製薬業界」です。

 

真実がもっと明るみになり、マスコミや製薬業界が、完全に滅びます事を切にお祈り申し上げます。

 

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