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「18歳以下の10万円給付」の事務経費が1200億円!「イルミナティ李家」の「国民の富を吸い尽くして生きる」本性が露わに。

イルミナティは、「子供のため」といえば、国民が黙って受け入れるとでも思っているようですが、知能が低すぎますね。

 

「イルミナティ李家」の「国民の富を吸い尽くして生きる」本性が露わに

 

27日の「RAPT理論+α」で、18歳以下の10万円給付の事務経費が「1200億円」にものぼることが明らかになった事が紹介されました。

この経費は、「クーポン」を給付する際の経費で、現金で一括給付するよりも、およそ900億円高い1200億円になるのだそうです。

小学生どころか、今や、お稽古事に行きお勉強している「賢い幼稚園児」でさえも、おかしいと気づけるようなレベルの事を、堂々と発表してしまいました。

彼らの本性は、「イルミナティ李家」という「寄生虫」ですから、国民を救う事ではなく、「クーポン」という名の「中抜き」を目的に生きている訳ですから、やるしかないんですよね。

この記事は、「イルミナティ李家」の本性を知るのに、とても分かりやすく書かれてあるので、ぜひ一読される事をお勧めします。

 

そして、さらに今日、「経費が900億では足りない」と、もう「コントか、これは?」と呆れかえるような事を言い出しました。

「18歳以下の子どもへの10万円相当の給付」をめぐり、半額の5万円をクーポンの形で支給することにより、事務費用が967億円かかることが新たに分かった。

財務省の11月26日の説明では、約900億円かかるとしていたが、29日に行われた内閣官房の説明で、さらに費用がかかることが明らかになった形だ。

「18歳以下の子どもへの10万円相当の給付」は年内に5万円の現金を、2022年の春頃に5万円相当のクーポンを支給することとしている。財務省は26日、現金で10万円を一括支給した場合の事務費用は約312億円、クーポン支給にかかる事務費用は約900億円と説明していた。

 

しかし、29日に行われた立憲民主党の会議に出席した内閣官房の担当者の説明で、クーポン支給をした場合の事務費用は967億円で、クーポン支給を行わず10万円を現金で一括支給した場合の事務費用は、約280億円になることが新たに明らかになった。

26日の財務省の説明と比べ、クーポン支給での事務費用が増加し、現金一括支給した場合の事務費用が減った形だ。

野党側は「現金一括支給にすれば、その分で対象を広げられる」と指摘している。

 

山口那津男も、「中抜き」を認める発言をしていますし。

 

さらに今日、こども庁創設に関して、有識者が報告書を政府に提出したそうです。

政府の子ども政策の推進に関する有識者会議の清家篤座長(元慶応義塾長)は29日午前、「こども基本法(仮称)」の制定や人員・財源確保を求める報告書を首相官邸で岸田文雄首相に手渡した。

政府は報告書を踏まえ、子どもに関する諸施策の司令塔となる「こども庁」の2023年度創設に向けた基本方針を策定し、来年の通常国会に設置法案を提出する方針だ。  

報告書は、「子どもの権利条約」の理念に基づき、虐待やいじめで子どもの権利が侵害されないようにする必要性を強調。

こども庁創設を念頭に、子どもに関する政策の監視・評価、関係省庁への勧告権限を検討するよう求めた。 

この有識者会議の座長を務めた「清家篤」について、ウィキペディアは、以下のように書いています。

清家 篤(せいけ あつし、1954年(昭和29年)4月11日 – )は、日本の経済学者。専門は労働経済学日本私立学校振興・共済事業団理事長、慶應義塾大学名誉教授]、国立大学法人一橋大学経営協議会委員、一般財団法人生涯学習開発財団評議員

慶應義塾大学商学部長、慶應義塾長(2009年‐2017年)、日本私立大学連盟会長を歴任した。

非常に分かりやすいですね。

「青山学院」は、イルミナティ出雲族、群馬人脈の中心「青山家」のものですし、「慶應義塾」は、創価工作員のための大学です。

 

自身も慶應義塾に通い、その後学長にまで上り詰めています。

筋金入りの「創価人脈」「群馬人脈」ですね。

 

 

彼らは、「子どものため」と言えば、国民が黙って受け入れるとでも、思っているのでしょうか。

 

この「こども庁」というのも、結局は「イルミナティ李家」が「中抜き」をするために、作っているであろうことは明らかです。

 

 

そして、さらに深刻なのは、この取り組みが、幼児誘拐や人身売買に悪用される可能性が高いのです。

「児童相談所」の利用者は、創価信者がほとんどなのだそうです。

こちらのブログで、創価学会員と精神病について、現役医師(当時)が赤裸々に実情を書いておられます。

 

衝撃!現役創価学会員(精神科医師)の内部告発!  

から一部転載します。

 

この方の記載の中に、「日蓮宗の本尊のパワーがすごい」などと書かれてありますが、仏教は、創価学会同様、完全な悪魔教です。

【RAPTブログより】仏教の「お経」や「真言」が悪魔を召喚するための呪文であり、仏教が悪魔教であるという確たる証拠。

 

なので、その話は鵜呑みにされない事をお勧めします。

 

「創価学会」の実情について書かれてある部分のみ転載します。

 

■創価学会の精神障害などの異常多発について■

表面的には、選挙運動、新聞啓蒙などの心理的圧迫のためという意見が多いのですが、そういう安易な意見では済まされない異常多発であることに気付いてください。
活動をする大人だけの多発ではありません。むしろ、子弟に異常多発しています。

児童相談所の多くを創価学会員の子弟が占めていることを知っている人は少ないでしょう。
しかし、日本全国の児童相談所、心理研究所の「75%以上」を、創価学会員の子弟が占めているのです。

創価学会員の精神障害は、昭和40年代中頃から始まっていました。
しかし、「創価学会製ニセ本尊」に換えてから、発症が爆発的に多くなりました。
特に「うつ病性障害」が激増しています。

現在のインターネットの普及がなかったら、末端の会員は知らなかったであろうと思います。

精神障害に苦しむ学生部員も異常に多く、大学中退する部員も多くいます。そして、新入会した学生部員よりも、学会2世3世の学生部員がほとんどです。

私も含め、精神科医のほとんどは、「創価学会の信仰は捨てるべき」だと思っています。
私の場合、今まで自分が主治医であったが自殺してしまった患者の全てが創価学会員です。

これほどまでに創価学会員に精神障害が多い理由は何なのか?

それは、池田大作が招き入れた“悪鬼”のためだと、創価学会内部改革派憂創同盟の人が20年ほど前から言われていました。

トップが悪いと、その宗教団体に悪鬼が雪崩れ込んでくるという御文があると言われています。

20年ほど前、ドクター部長であった医師が「学会員に精神障害が多くて困っている」と私に話されました。

その時は、愚痴のように聞こえました。
しかし、そのドクター部長は、決して愚痴を言われる人ではなく、極めて熱心な創価学会員でした。

実際、私の県の青年部長は「パニック障害」で倒れ、創価学会会館勤務を辞めて、実家に還り、今も実家で療養中です。

創価学会内部改革派憂創同盟の人が、20年前から述べられているように、池田大作が招き入れた“大量の悪鬼”のためと説明するほかに方法はありません。

また、精神障害だけでなく、他の病気で悩む創価学会員の子弟も極めて多過ぎることに気付いているのは医師のみではないと思います。
これも池田大作が招き入れた“大量の悪鬼”のためと説明するほかありません。

創価学会員の精神障害の多発は、精神科医の間で注目されています。
しかし、創価学会は政治権力を持ち、また、弁護士を数百名も揃えているなどの理由から、その事実は精神医学学術専門雑誌には決して掲載されることはありません。

そして、児童相談所は、一人あたり30万円の予算(税金)がつくそうです。

そして、本当は虐待していないにも関わらず、でっち上げられて通報されて、児童相談所に連れていかれる、というケースもあるそうです。

創価工作員の「内海聡」も、児童相談所についての情報を出しています。

この動画の中で内海は、児童相談所に対して、何件か、裁判が起こっているが、その担当弁護士は、イルミナティ秦氏側弁護士の「南出喜久治」と言っています。

内海もイルミナティなので、彼らの真の目的は、人々の救済ではありませんが、イルミナティ同志争い合う事で、神様が真実を明らかにしてくださっているのかな、と思います。

いずれにせよ、児童相談所とは名ばかりです。

 

 

今回の10万円給付の事で、全部バレて、「イルミナティ李家」の「国民の富を吸い尽くして生きる」本性が広く知れ渡ることとなりました。

 

今後、政府は、誰が何を言っても、一切信用される事はないでしょうね。

 

イルミナティ李家、創価学会、群馬人脈、竹中平蔵、岸田内閣など、全てのイルミナティ、全ての悪人が滅びます事を切にお祈り申し上げます。

 

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