• 「RAPT理論」から教わったことをご紹介しています。

ファイザー社が内部告発した社員を解雇。この事から「FDA」が庶民を騙すための「インチキ機関」である事が明らかに。「FDA」承認という謳い文句は、「ワクチンは良いもの」だと庶民を騙すための「ハッタリ」だった。

「BML」という雑誌があります。

この雑誌は、「世界五大医学誌」のひとつと言われているそうです。

この雑誌に、「ファイザー社」が、「内部告発した社員」を解雇した、という記事が掲載されたそうです。

(邦訳:Deepl翻訳より)

NEW: 最新の調査では、ファイザー社の重要なコビド19ワクチン試験に携わった内部告発者から話を聞きました。彼女の証拠は、データの完全性と規制当局の監督に重大な疑問を投げかけています。

解雇された人物の名前は「ジャクソン氏」といいます。

張り付けてある記事によると、この「ジャクソン」さんは、「ベンタビア社」という研究機関の社員でした。

ジャクソンさんは、「ベンタビア社」がデータを改ざんし、患者の盲検化を解除し、十分な訓練を受けていないワクチン接種者を採用し、ファイザー社の主要な第3相試験で報告された有害事象のフォローアップが遅かったとBMJ誌に語ったそうです。

 

このような問題が改善されるように、会社に訴えかけ続けた「ジャクソンさん」。

さらに、ジャクソンさんは、「FDA(米国食品医薬品局)」にも、この状況をメールで苦情として伝えたところ、「ベンタビア社」に即日解雇された、と書かれてあります。

さらにこの記事では、どれくらい劣悪な管理の中で行っていたのか、や、「ジャクソンさん」が残した、「ベンタビア社幹部」とのやりとりの音声データや、社内文書、写真、メールの内容についても詳しく書かれてあります。

さらに、「FDA」の監視が、大変「甘い」ものである事についても、詳しく書かれてあります。

原文はこちらです。

Covid-19: Researcher blows the whistle on data integrity issues in Pfizer’s vaccine trial

 

 

つまりは、この「ファイザー社ワクチン」は、毒だろうと何だろうと、はじめから「承認」ありきで動いていた事です。

そのために、不正を訴えたジャクソンさんを即刻解雇したのでしょうね。

「ベンタビア社」は、ファイザーのコマのような会社だったのでしょう。

 

ご存じの通り、「ファイザー社」は、今回の「コロナパンデミック」の実行犯である「創価学会」の「子会社」です。

この情報が拡散されてから、「削除」するという、イルミナティお得意の「お家芸」も健在です(笑)。

 

そして、「ビル・ゲイツ」は、ファイザーと結託し、数十年前からワクチンに検出不可能な毒を混入して、接種者を大量虐殺する計画をたて、実行していることが「RAPT理論+α」の記事でも紹介されました。

本文から一部、転載します。

ゲイツがファイザーと結託し、10年前からワクチンに検出不可能な毒を混入して、接種者を大量虐殺する計画を実行していることが明らかにされました。

 

以下は、ゲイツとファイザー社のヘンリー・マッキネルCEOのメールのやり取りです。

 

(註:メールやり取りここから)

 

2001年8月4日付の電子メールには、ゲイツがファイザー社のヘンリー・マッキネルCEO(当時)に提案した内容が記されている。

その内容は、まともな理性を持った人ならば、極悪非道な計画と考えるだろう。

予防接種に検出不可能な毒を混入し、接種者の小脳を長年かけてゆっくりと溶かし、同時に重要な臓器を侵食するというものだ。

このメールによると、症状が出るのは何年も先のことで、症状が出た場合、無知な臨床医は他の病気のせいにしたり、原因不明の臓器不全(末期疾患の原因を医師が正確に特定できない場合に用いられる予後不良)と判断したりするという。

症状が出てからでは遅いのである。

ゲイツは、自分の製品があらゆる治療法を打ち負かすことができると書いている。

この申し出によって、ファイザー社は何を得ることができるのだろうか。

ゲイツは、予防接種の安全性と有効性を向上させるファイザーの研究プログラムに年間1億5千万ドル、マッキネルのケイマン島の裏金に年間1千万ドルを「寄付」することに同意したのである。

ハンニンク副提督は、パネルの注目をマッキネルの返信メールに向けた。

「親愛なるゲイツ様」とハンニンク副提督は返信メールを読み上げ、「私たちの地球は人口過剰の危険な道を歩んでおり、最終的には社会に実際に利益をもたらす立場の人々のために資源を確保するために淘汰が必要であるというあなたの見解に共感していることはご存知のとおりです。

私の選択であれば、あなたのアイデアを素直に受け入れ、全力で推進します。

しかし、私も同僚も、まだ時期尚早だと感じていますし、このベンチャーは私や会社全体に罪を着せる危険性があると考えています。

病気の真の原因が公表されても、私やあなた、あるいは会社が罪を問われないような仕組みを作っておけば、今後も話し合いを続けることができます…」。

ゲイツからの返信によると、すでにゲイツの部下が250人を対象に、インフルエンザの予防接種に導入された薬の改良型を使った臨床試験を行ったとのことである。

 

このメールでは、どのような人たちがこの薬を受け取ったのかは明記されていなかったが、ゲイツは250人全員が薬を飲んで6か月後の同じ日に「死亡した」と書いていた。

 

(註:メールここまで)

 

次から次へと、ファイザー社による悪事が、明るみになり続けているにも関わらず、未だに、ファイザーも政府も、何ごともなかったかのように、ワクチン接種をごり押ししています。

これは、ファイザーが、各国と結んだ「一方的にファイザー社によって益のある、悪魔の契約」も、関係していると思われます。

先ほども触れましたが、ファイザーは「創価学会」の子会社で、創価学会は、コロナ茶番の犯人です。

昨年の夏、RAPTさんによって「「創価学会」がイルミナティの核心である」という事が暴かれました。

【拡散希望】コロナパンデミックは、創価学会が実行犯であることが明らかに。

 

創価学会は、メディアを牛耳っているので、

真実を真剣に求めない限りは、たどり着く事は不可能です。

そのために「「FDA」が承認した」とか、「「WHO」が・・・」などと言われると、簡単に騙されてしまうのですね。

 

これはイルミナティが、私達にインチキを信じるためについた「嘘」です。

 

実際は、ビルゲイツらが、ワクチンの中に、「検出不可能な毒」を入れて、接種者の小脳を長年かけてゆっくりと溶かし、同時に重要な臓器を侵食させようという計画のもと、色々なワクチンが作られてきた訳です。

そして、その「ワクチン」の安全性を厳しく検査するはずの「FDA」が、まともに機能していない事が、この告発でまた明らかになりました。

つまり「FDA」は、形だけの「ザル組織」だという訳です。

 

イルミナティのインチキから目を覚まし、一切「ワクチン」から離れられる事を切にお祈り申し上げます。

 

そして、真実の情報にたくさん触れられる事を心からおすすめします!

 

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