• 「RAPT理論」から教わったことをご紹介しています。ありとあらゆる洗脳から解かれて「真実」にたどり着けますように。

ついに、「元ファイザー副社長」が「寿命が縮まる」と警告していた「ワクチン3回目接種」が医療従事者から始まりました。

ついに日本でも、3回目のコロナワクチン接種が始まりました。

以前から言われているように、「3回目」は絶対に打ってはいけない、と警告されてきました。

もちろん、1回たりとも打つべきではありません。

イードン博士は、ワクチンを接種した人の寿命は長くて数年、と指摘していますが、2回、3回と、回数を重ねれば重ねるほど、その寿命が短くなる、と警告してきました。

そして、実際に、3回目を打って死亡した人の中には、かねてより、コロナワクチンを拒否する人たちを批判していたカナダの著名な心臓専門医の男性がいます。

彼は、3回目の接種をした2週間後に死亡したことが明らかになりました。

そして、「イードン博士」の警告を裏付けるかのように、「イスラエル」では、ワクチン接種者と死亡者が見事にリンクしています。

 

 

そして、ワクチンの中身が、次々と暴かれる中、なんと!ワクチン接種者(以下の情報はモデルナ接種者)の血液が、完全に凝固している事が、顕微鏡で確認されたそうです。

 

大変ショッキングな映像ですので、閲覧注意ですが、身体に毒を入れるとこうなってしまうようです。

ワクチンの中身は「酸化グラフェン」であり、「モデルナワクチン」も例外ではありません。

また、モデルナワクチンの成分の中で、以前から問題を指摘されていたのは、「SM102」という脂質ナノ粒子でした。

 

この「脂質ナノ粒子」に強い炎症を引き起こす毒性がある、という論文が発表されたそうです。

 

「コロナが茶番、ワクチンが殺人兵器」だと気づいた人達にとっては、十分すぎる位、理解できる情報だと思います。

しかしながら、街を歩けば、99%の人がいまだ、「マスク」をつけて外を歩いています。

会社の中や店の中では、致し方ないとしても、道ですれ違う人達でさえも、本当にまだまだマスクを着けている方が多いです。

 

未だに「コロナ」を信じ、「ワクチン」の洗脳から抜けていない人達が、一人でも真実に目覚められて、コロナ茶番やワクチンから離れられる事を切にお祈り申し上げます。

 

ありとあらゆる真実を伝え、真実の読み解き方を伝えるニュースサイト

RAPT理論+α RAPT理論のさらなる進化形

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA