マスゴミで発表される、コロナに関する「数字」は、庶民を「イメージ」で騙すために使われる。

コロナが嘘である事や、副作用について、投稿をしたり、家族や周りの人に話をする中で、実際に副作用を起こすのはごく一部で、全員がそうなる訳ではない、だから、自分は打つ、という選択をする方が多い、という話を見たり聞いたりします。

そういう人達にとって、副作用は「他人事」であり、まさか自分がその「ごく一部」に入るわけがない、と思っているのだと思います。

 

今からご紹介するお話は、私が信仰を持つ前に起きた出来事です。

この出来事を通じて、私は、世の中で示されている「数字」に、何の根拠もない事を悟りました。

 

今から6年程前、まだその当時は結婚をしていて、アルバイトをしていた時、体調が悪くなり、内科を受診した時に、胃カメラで、胃の中を見てもらう事になりました。

生まれて初めての胃カメラで、異物を身体の中に入れるのがものすごく恐怖に感じました。

そこでその医者が提案してきたのは、「鼻から胃カメラを通す」方法です。

その内科に貼られていたポスターには、「鼻から胃カメラを通した95%の人が、口から胃カメラを入れるよりも楽だった、という回答をした」という内容の事が書かれてありました。(使っている言葉は違うと思いますが、そういうニュアンスの事が書かれてありました)

その提案に従って、鼻から通してもらったのですが、これが私には耐えられないほどの激痛でした。

今でも思い出すだけでその時の事を思い出し、苦しくなるほど、本当に辛かったです。

何度か試すも、うまくいかなかったので、結局、通常の口から通す方法でやることになりました。

そしたら、さっきまでの苦しみはなんだったのか!?と思う位、スムーズに通せたのです。

 

この時に、はっきりと悟りました。

たとえ「95%」の人が良かった、と言っても、残りの「5%」の人がいる事を忘れてはいけないんだと。

「95%」と聞いたら、大多数ですから、自分もその中に入れる、と「勝手に」思うのですよね。

 

そして、あの内科にあったポスターは、スーパーのチラシと同じで、「商売」のために飾られていた事を、ずっと後になって悟りました。

 

今、「コロナワクチン」を打たせるために、私が体験した事と同じ事がなされているなと思います。

副作用の話を聞いておきながら打つような人は、色々と口では言うけれど、本心は、「自分は少数派に入らない」と、勝手に思い込んでいるのだと思います。

しかし、現実に、「毒」が入っている事は明らかになっているのです。

 

「コロナワクチン」の説明書には、小さい文字ながらはっきりと、「劇薬」と書かれてあります。

そして、接種によって副作用が起こっても、製薬会社は、責任を取らないと、政府と契約を交わしています。そして、日本政府も、因果関係不明で逃げる事をあらかじめ決めている模様。

マスゴミや政府が出してくる「数字」はまやかしにすぎません。

本当に大事なのは、真実を知る、事実を知る、という事です。

 

マスゴミや政府は、「イメージ」を植え付ける事によって、庶民を騙し、庶民を洗脳しています。

時には耳障りのいい「イメージ」を植え付けて「嘘」と「真実」を混ぜ、時には、恐怖を与える「イメージ」を植え付けて「嘘」と「真実」を混ぜて伝えます。

 

「コロナウイルス」は存在しない。というのが、真実です。

始めから嘘をついているわけです。

という事は、そこから派生した話は全て「でっち上げ」です。

 

という事は、PCR検査も嘘ですよね。そもそもコロナウイルスは存在しないのですから。

という事は、コロナウイルスが感染して病気になったという報道も、「嘘」です。

病気になっていないのに病気になった、という嘘だけではなく、他の原因によって病気になっても、「コロナが原因」とされる、という事です。

さらに、PCRで陽性反応は出たが症状が出ていない、というものに至っては、「は?だから何?」という次元です。

 

そして、「コロナワクチン」を打つことによって、副作用が出ているのは、事実です。

たとえ、1人しか「副作用」になっていなかったとしても、自分がその「1人」になる可能性があるわけです。

副作用に反応するかしないかは、「2択」なのですから。

 

私が体験したように、鼻からの胃カメラを使用するかどうかは、95%の人の結果など、全く関係がなかったわけです。

その胃カメラに、合うか合わなかったか、の2択で、確率は50%な訳です。

そして、「合わなかった」ために、激しい痛みを感じたわけです。

 

数字に騙されてはいけません。数字は、イルミナティ李家が、庶民を「イメージ」で騙すために、言っているだけに過ぎません。

もしくは、「イルミナティ」は、数字に異様なこだわりを見せます。私も、偽スピリチャルにはまった時に、さんざん騙されました。

例えば、ワクチンの特許番号に、感染者数に、コロナ電話番号に、「悪魔(サタン)」が好む数字を込めています。

「666」が多いのはたまたまだ、とつぶやいている人がいますが、その人は、聖書を知らないからです。

新約聖書「ヨハネの黙示録」の中に、このような記述があります。

 

そして、「イルミナティ」の正体は、「聖書の神様」に反逆し、悪魔崇拝を行ってきた「ユダヤ人」の子孫です。

政府は「イルミナティ」13血流の「李家」で構成されています。

この真実を語っているのは、『RAPT理論』だけです。

 

また、トランプをやたら応援している人たちがいますが、トランプも「イルミナティ」→悪魔崇拝者です。

トランプは、真実を求める人達を騙して取り込んでいるにすぎません。

彼は、本当に人類の救いのために動いているのではなく、ただ、自分の地位や権力を保持するために行っているにすぎません。

悪魔崇拝者は、「悪魔」を拝んでいるのです。

悪魔を拝む人が、真に人々の救いのために働けるわけがありません。

悪魔は常に、人間の「堕落」を願い、そのためにはどんな手でも使ってでも、不幸に貶めようとするからです。

そんな「悪魔」から啓示を受けて、悪魔から力を得てきた「イルミナティ」は、庶民を奴隷化し、不幸のどん底に落としながら、「イルミナティ」は常に、悪魔崇拝者同志で激しく争い合っているのです。

悪魔崇拝者がこの世を支配していること。

そして、悪魔崇拝者には、「2つ」の大きな勢力があり(秦氏と出雲族→群馬人脈)、常に争い合っている。

この真実を教えてくださっているのは、『RAPT理論』だけです。

 

この「真実」を踏まえて、今世の中で起こっている事を見ていくことが重要です。

 

それができるように、毎日ありとあらゆる分野の「真実」を発信されているニュースサイト。

それが、『RAPT理論+α』です。

RAPT理論+α RAPT理論のさらなる進化形

 

真に正しく、「コロナウイルス」、「コロナワクチン」について知っていただいて、一人でも多くの方が、ワクチンを拒否されることを切にお祈り申し上げます。

 

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