コロナワクチンには「毒」である「酸化グラフェン」が含まれている事を、元ファイザー職員が暴露しました。

コロナワクチンに含まれている成分が「酸化グラフェン」である事が、『RAPT理論+α』の記事で紹介されました。

【コロナの正体】「酸化グラフェン」がコロナの症状とワクチンの副作用を生み出す犯人だった

その後、真実を拡散させたくないTwitter社は、またしても自ら真実だとばらすような墓穴を掘りました。

という事で、やはり「酸化グラフェン」が含まれている事は、真実なのだ。。。と、人々が認識した次第ですが、

酸化グラフェンが「コロナワクチン」に含まれている事を、元ファイザー職員が暴露しました。

こちらが翻訳された動画です。

同じ番組による情報で、重複している部分もありますが、違う所を翻訳されている部分もありますので、ぜひともご覧ください。

個人的に、ここに出演されている「元ファイザー社員」の方の説明が、とてもクリアで分かりやすいと思いました。

確かに、専門用語がたくさん出てはきますが、要点を分かりやすくお話されていると感じました。

 

これらの動画で語られているポイントは以下の通りです。

酸化グラフェンはワクチンの中に100%含まれており、反論の余地はない。

〇全てのmRNAワクチンには、「PEG化脂質ナノ粒子」が入っており、その中に、「酸化グラフェン」が含まれていて、それらを製造しているのが、中国の「SINOPEG」という会社。

〇mRNAは非常に不安定(すぐに死滅)なのに対し、酸化グラフェンは、チタン4000倍の強度があり、華氏1700度(摂氏926度)の温度に耐えられる。

〇酸化グラフェンは「企業機密」のために、特許には載せていない。

〇その理由の一つは、酸化グラフェンの「毒性」にあり、人体に有害だから。

〇もうひとつの理由は、「ハイドロジェル」の主成分だから。これは「液体のAIテンプレート」で、人間とインターネットのインターフェイスを作る目的のために使われる。

 

そして、この「酸化グラフェン」ですが、動画内では、中国の会社が製造している事を明らかにしていますが、日本でも、この「酸化グラフェン」の特許申請した会社が存在している事が、『RAPT理論+α』でも明らかになりました。

しかも、それが「群馬人脈」である事も暴かれました。

以上の情報を踏まえて、こちらの動画をご覧いただくと、さらに「酸化グラフェン」について、分かりやすく解説されています。

「酸化グラフェン」は、「ケムトレイル」、「PCR検査」「マスク」「インフルエンザワクチン」にも含まれている事が明らかになっています。

そして、政府が禁酒を訴え、半年から1年毎にワクチン接種をするのは、酸化グラフェンが対外に排出するのを防ぐためだと言われています。

 

ワクチンは毒以外の何物でもありません。

酸化グラフェンの排出方法が分かったからと言って、だから打っていい、という事には決してなりません。

不幸にも打ってしまった人に向けて、伝える事があっても、これがあるから大丈夫だ、と鵜呑みにするものではありません。

ご自身の身体、ご自身の人生を大切にしてください。

どんな同調圧力があったとしても、寿命3年のワクチンを選ぶ以上に、優先すべきものはないのですから。

 

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