人口削減のための「コロナワクチン」。そのため、男女共の「生殖機能」を壊す働きがある事が分かってきました。

「猛毒コロナワクチン」が、「卵巣」にたまる事は、有名な話です。

しかし、男性にも生殖機能に大変な悪影響を与えます。

この方のツイートには、婦人科医がネットで検索しても出てこない、と言っていたと書かれてありますが、

googleは、コロナ茶番の実行犯、「創価学会」系企業です。

そのために、創価に都合が悪い情報、コロナやワクチンに関する都合が悪い情報は、出てこないように情報操作されています。

 

しかし、実際に被害に遭った方達が、ツイートされています。

この情報に、デマだとか、半信半疑というような声もあるようですが、

この婦人科医の言葉が、本質を語っているのではないでしょうか。

 

そして、何より、コロナワクチンは未だ、「治験中」です。

治験中で何が起こるか分からない、そして副作用の治療費は自費、死亡しても因果関係をかたくなに認めない・・・。

ましてや、ワクチン接種した人達の体内でどのように変化し、胎児にどのような影響がでるのかは、今まさにデータを収集している最中なのです。

 

こんな危険すぎるワクチンを、必死で打たせようとしている政府やマスコミ。

 

いい加減、本当に人々は目覚めなければいけないと思います。

 

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