ワクチンによる大量殺戮請負人の「尾身茂」が、決定的に「死」に近づく3回目の接種を提案。

ワクチン接種は「無意味」だと暴露し、

さらには、自身が理事長を務める公的病院の、「コロナ患者用のベッド」の3~5割が空いていたのにも関わらず、コロナの補助金123億円をぼったくっていた事が明らかになった「尾身茂」。

そして、何を血迷ったのか、Instagramまで初めて、炎上騒ぎを起こしています。

挙句の果てには、「国からの要請によって申請したものだ」と開き直って、補助金を返すつもりは全くない模様です。

 

そんな「税金泥棒」が、政府に対して、ワクチンの3回目の接種を提案したそうです。

ある所では、「ワクチンを打っても無意味」だと暴露し、別の所では、「ワクチン3回目の接種」を提案し、そして自分が理事長を務める病院の補助金はぼったくる。

ただの「詐欺師」ですね。

そして、この「コロナ茶番」に関わっている人達だけが、美味しい思いをして、庶民には、恐怖を煽り、嘘を吐き続ける。

 

この3回目の接種の危険性を、(もちろん1度も打ってはいけませんが)、ファイザー社の元副社長のマイケル・イードン博士が、強く警告を促しています。

そして、実際に、イスラエルでは3回目の接種が始まっていますが、まったく感染が止まっていません。

本当にただ、国民に「毒」を打たせるためだけの「ワクチン」だという事です。

 

オーストリアの番組では、2回接種した出演者(右)が、始めに聞いていた話と全く違う!と怒りの発言が話題を呼んでいます。

元動画はこちらのようです。

ドイツ語という事もあり、英語よりもさらに、この2人がどういう人物なのか、わからなかったのですが、右の人物は番組内で「ブロガー」と書かれてありましたし、左の人は「polit aktivest」(政治的に活発な)と書かれてありました。

いずれにせよ、テレビでこのような話が聞けるのは、日本よりはまだましですね。

 

ようやく、日本でも、「CBCテレビ」が、ワクチン接種者と死亡との因果関係についての疑問点を放送し話題になりました。

CBCは、イルミナティ「秦氏」の息がかかった放送局です。

そして、コロナワクチンがどれほど死者を生み出す、異常なワクチンであるかは、こちらを見れば一目瞭然です。

コロナワクチンをうつ人のほとんどは、インフルエンザワクチンと同じようなものだ、と思っている可能性が高いです。

もちろん、ワクチンは全て「毒」です。

インフルエンザワクチンにも、酸化グラフェンが含まれている、という話も出てきていますから。

 

しかし、「コロナワクチン」の接種者数に対する死亡者が、インフルエンザワクチンと、あまりにも違いますよね。

それなのに、何食わぬ顔で、必死に打たせようとしているのは、明らかに異常すぎませんか。

 

ネット上では今や(特にTwitterでは)、どこをどう探っても、コロナがおかしい、ワクチンによる副反応、死亡例の情報で溢れています。

しかし、検索エンジンを間違うと、真逆の結果をはじき出すようです。

Googleは言わずとしれた、コロナ茶番を推し進める「創価企業」です。

 

1人でも多くの方が、真実の情報にたどり着きますように、心よりお祈り申し上げます。

そして、イルミナティがことごとく滅び去ります事を切にお祈り申し上げます。

 

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