• 「RAPT理論」から教わったことをご紹介しています。ありとあらゆる洗脳から解かれて「真実」にたどり着けますように。

今日(4月25日)は福知山線脱線事故が起こって17年目。この事故もやはり「中国共産党」が関与している可能性が高い。

非常に恐ろしい鉄道事故「福知山線脱線事故」から今日で17年経ちました。

この事故については、以前、十二弟子のKAWATAさんのブログでも詳しく取り上げられていました。

というのは、3年前の今日「4月25日」というのは、KAWATAさんとNANAさんが命を狙われた日だったからです。

 

私たち、命を狙われました。これが支配層による口封じの実態です。 – Kawataのブログ (kawata2018.com)

 

そして今年、悪の根源が「中国共産党」にある事が暴かれ、JAL123便墜落事故が、中国共産党によるものである事も明らかになりました。

 

【第14回】ミナのラジオ – 戦慄!! 神田沙也加の死とJAL123便墜落事故には深い関係があった – ゲスト・KAWATAさん

【第19回】ミナのラジオ – JAL123便墜落事故の主犯は中国共産党だった!!〜国常立(クニノトコタチ)と中国との深いつながり – ゲスト・KAWATAさん

 

そしてやはり「福知山線脱線事故」も、中国共産党との関係を疑わざるを得ません。

悪魔崇拝者は数字をものすごく気にして「ゲンを担ぐ」のは有名な話です。

 

25日に生贄を捧げるという事を、昔から数多く行ってきました。

 

KAWATAさんのブログに書かれてある通り、この脱線事故は「大本教」と大変繋がりがある事が解っています。

私たち、命を狙われました。これが支配層による口封じの実態です。 – Kawataのブログ (kawata2018.com)

 

そして大本教と中国共産党がズブズブに繋がっていることも暴かれています。

出口王仁三郎は、中国紅卍会員です。

RAPT | RAPT×読者対談〈第106弾〉出口王仁三郎と日本軍による世界征服計画とその失敗。 (rapt-neo.com)

 

・・・と書いていたら、ちょっと揺れました。

 

毎度おなじみの「人工地震」でございます。

 

イルミナティが「東経135度」にこだわるのは、悪魔崇拝者の中で「東経135度文明」が起こると信じられているからです。

135度ガイアの法則、千賀一生さんの本による135度文明 (kande.info)

 

しかしこれは完全な「でっちあげ」で、あたかも本当であるかのように単にイルミナティが「工作」をしているに過ぎない事がRAPT理論で暴かれています。

RAPT | RAPT×読者対談〈第80弾〉阪神大震災と原発再稼動と西南戦争を結ぶ中央構造線の謎。 (rapt-neo.com)

 

この記事(註:135度文明の記事の事です)では、文化のスピンが自然に(神様の計らいによって)「1611年」毎に「135度」ずつ起きたかのように書かれていますが、対談の中でもお話しています通り、このような文化のスピンが自然に起きるわけがありません。

この文明のスピンは全て人為的に引き起こされたものに違いないのです。

そうでなければ、きれいに「1611年」ごとに「135度」ずつ文明が移動していくわけがありません。

しかも、この「1611年」という数字。よくよく見てみると、「1+6+11」で「18」ですね。「6+6+6=18」、つまり「みろく」です。悪魔の数です。

また、阪神淡路大震災が起きたのも「1月17日」ですが、これもまた見事に「1+17」で「18」ですね。

対談の中ではわざわざ「11+7」としましたが、「1+17」のままでも一応は「18」になります。しかし、「11+7」としたのにはそれなりの訳があります。その訳がお分かりにならない方は以下のリンクをご参照ください。

RAPT有料記事14(2015年10月5日)「6」と「7」と「11」と「18」の意味。

そのために人工地震を起こして、そこに住む人達を追い出して、自分達が土地を安く買い叩こうとしているのです。

 

どこまでも頭の狂った悪人しか浮かばない考えですよね、こんなの。

彼らは空想ではなく、本当に「悪魔」を拝んできたのですから、筋が通ります。

 

悪魔とは空想の産物ではなく、架空の存在でもありません。悪魔崇拝者たちはそんな非現実的なものを拝む連中ではありません。

 

この世界は「悪魔を拝むイルミナティ」によって支配されてきた事、そしてその支配の根源が今「中国共産党」にある事が全ての人に拡がる事を切にお祈りします。

 

そして「アメリカ陰謀論」を語る人達もお気をつけください。

 

どうしてアメリカ陰謀論者が「中国共産党の工作員」だと言えるのかは、RAPTさんがこちらの動画で詳しく解説してくださっています。

 

【再掲】「警告!! 日本は既に中国共産党に乗っ取られている」の動画を再度アップいたしました

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA