• ついに「2023年」が到来しました!

堂本剛の「平安神宮」での「奉納演奏」で思うこと

先日、youTubeで、堂本剛が京都の平安神宮で奉納演奏を行なった様子を特集した動画を見つけました。

「ノンストップ」という、フジテレビ系列で平日の朝に放送されている情報番組のものだそうです。

動画によると、堂本剛による「平安神宮での奉納演奏」は、今年で15回目になるとのこと。

平安神宮は、京都市左京区にあり、平安京遷都1100年を記念して1895年(明治25年)に創建されました。

平安京を開いた「桓武天皇」並びに、明治天皇の父である「孝明天皇」が祀られています。

平安京は「RAPT理論」で出雲族によって作られたことが明らかになっています。

そして孝明天皇は36歳で死んだことになっていますが、実際は「裏天皇」として暗躍していた可能性が高いことが明らかになっています。

悪魔崇拝者であるイルミナティどもは、京都を「第二のエルサレム」として立てる計画を立てその実現のために動いてきました。

https://rapt-plusalpha.com/9927/

そしてこの平安神宮には「平安京」の施設を元に作られた部分が複数あります。

というよりも、「平安京のミニチュア版」になっていると言っても過言ではないようです。

平安神宮 スポット一覧

平安神宮 京都市公式

つまり、彼らが「平安神宮」に込めた願いは、悪魔崇拝者たちによる「NWO」(世界統一政府)が成就されることです。

そしてその場所で「奉納演奏」を15年間行う「堂本剛」。

彼は上記の動画の中で、自身が奈良(奈良市)出身だということで声がかかった、という旨の話をしています。

「RAPT理論」により、関西には巨大な「六芒星」と「逆五芒星」が描かれており、悪魔崇拝者たちがここを拠点にNWO計画を進めようとしてきたことが明らかになっていますが、

堂本剛の出身地である「奈良市」はまさに「逆五芒星」のど真ん中に位置します。

ジャニーズ事務所所属でかつ、ここまで長い間芸能界で成功できるのは、堂本剛がイルミナティの血筋であることは間違いない要因でしょう。

そんな奈良市出身の彼が「奉納演奏」を行うのも向こう側からすれば自然だったと言えるでしょう。

やはりテレビというのは、人々を真実から遠ざけるためにあるものなのだと改めて感じた次第です。

聖書では偶像崇拝は罪だと厳しく禁じています。

「わたしは何を言おうとしているのか。偶像に供えられた肉が何か意味を持つということでしょうか。それとも、偶像が何か意味を持つということでしょうか。 いや、わたしが言おうとしているのは、偶像に献げる供え物は、神ではなく悪霊に献げている、という点なのです。わたしは、あなたがたに悪霊の仲間になってほしくありません。」

‭‭コリントの信徒への手紙一‬ ‭10‬:‭19‬-‭20‬ 新共同訳‬

「偶像礼拝、魔術、敵意、争い、そねみ、怒り、利己心、不和、仲間争い、 ねたみ、泥酔、酒宴、その他このたぐいのものです。以前言っておいたように、ここでも前もって言いますが、このようなことを行う者は、神の国を受け継ぐことはできません。」

‭‭ガラテヤの信徒への手紙‬ ‭5‬:‭20‬-‭21‬ 新共同訳‬

しかし平安神宮に祀られているのは「人間」です。

人間に過ぎない「天皇」を神だと崇めて祀るのは、私たちや万物を作られた神様に対する反逆行為です。

そして堂本剛自身も、2011年から奉納演奏を続けてきたにも関わらず、2017年に左耳の突発性難聴を訴えて、その年は中止する事態となりました。

https://www.sanspo.com/article/20170809-2Z3ZMWLRKNKRXMFA43VS274Q6M

2017年と言えば、すでに「RAPT理論」が世に発表されて、その後2016年10月からは

RAPTさんは神様から直接啓示を受けられて御言葉を宣布されています。

つまり、神社仏閣は悪魔崇拝に他ならないことが明らかになった後のことです。

神社仏閣への奉納というのは、結局はサタン(悪魔)に捧げた悪なる行為ということになります。

神様は義を行う人には祝福を与え、悪を行う人には裁きを行うとRAPTさんを通じて教えてくださっています。

その行為の報いとして音楽をする人にとって大切な左耳が難聴になった(裁きによって奪われた)と考えるのが自然だと思います。

それにも関わらず、イルミナティどもはこれまでの行いを悔い改めて神様に立ち返ることはしませんでした。

その結果、ジャニーズ事務所の衰退ぶりは記憶に新しいと思います。

https://rapt-plusalpha.com/123251
https://rapt-plusalpha.com/125255
https://rapt-plusalpha.com/118138

「音楽」というのは、本来、神様を賛美し褒め讃えるためにあるのだとRAPTさんは教えてくださっています。

神様を讃える音楽には、「聖霊」が集まりますが、一方で、神様に反逆する教えを歌う音楽、つまり「悪魔」を讃える音楽には、サタンが集まります。

よって神社仏閣で奉納演奏をするということは、悪魔を自ら呼び込んでいるということに他ならないのです。

堂本剛の奉納演奏の動画について、賞賛コメントが多数並んでいました。

なかには「平和を祈る精神で活動されていて素敵」だとか、「使命」などと書いている人もいましたが、実際には「サタン(悪魔)を呼び込む行為」を行っているのです。

果たして悪魔を呼び込んで人々を平和に幸せにすることができるのでしょうか。

例え堂本剛本人が平和のためにやっていると思い込んでいたとしても、実際は、悪魔に加担する行為を行っているのです。

そして世の中の音楽のほとんど全てがサタンを呼び込むための音楽であり、人々を堕落させ、快楽や享楽にふけて、
本能のままに生きるように洗脳してきたものです。

そしてこれらの目的は、人々が神様に立ち返ることができないように洗脳し、サタン的な考えを植え付けるためです。

しかし今、時代が急速に転換し、これらの価値観が非常に早いスピードで崩壊しています。

私たちはこれまでの価値観を根本から見直して、今まで自分たちが正しい、常識だと思っていたことが本当にそうなのか、人類を本当に幸せにする教えは何なのか、真剣に求める時が来ているのではないでしょうか。

一人でも多くの方が、真実を受けれて、真の神様に立ち返ることができますように。

そしてこの地上からサタンを崇める音楽がなくなり、神様に感謝し褒め称える音楽で満ち溢れますように心よりお祈りします。

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