サザンオールスターズ、福山雅浩、perfumeなどが所属する芸能事務所「アミューズ」の「法務部」のアカウントが以下のようなXを投稿しました。
投稿を引用します。(ここから)
本日午前11時、東京高等裁判所(東京高裁)が、いわゆる同性婚を認めていない現行制度は「憲法に違反しない」との判決を出した、との報道がありました。 「東京第二次訴訟」第一審においては、2024年3月14日に、現行制度は「個人の尊厳と両性の本質的平等の要請に照らして合理的な理由があるとは認められず,憲法24条2項に違反する状態にあるというべきである。」との、いわゆる「違憲状態」判決と呼ばれる判断を東京地方裁判所がしていましたが、本日の東京高裁の判断は一転し、「合憲」との判決になったということです。 これを以って、札幌高等裁判所(2024年3月)、東京高等裁判所(東京第一次訴訟)(2024年10月)、福岡高等裁判所(2024年12月)、名古屋高等裁判所(2025年3月)、大阪高等裁判所(2025年3月)の5件が違憲、そして本日の東京高等裁判所は合憲であるとの判断が出ました。 パートナーと結婚したくてもそれが自分の持つ個性、つまり自分の意思で選択したわけではない事柄により叶わないカップルと、国会の議論や同性婚訴訟の状況などを注視する姿勢の国との決着は、憲法の番人である最高裁判所の統一判断が出るまで持ち越されます。 当社が考えるサステナビリティは、時代・場所・性別・思想の違いを超えて「誰もが良く生きられる自由」を実現することです。 そのために当社ができることは、自らの尊厳を懸けて自分が自分らしく生きようとする人々に心から敬意を表し、人の心を震わせ、波紋のように広がりながら未来を鮮やかに変えるエンターテインメントの力を信じ、エンターテインメントを通じて、人々の心に「彩り」を生み出せるよう全力を尽くすことです。 素晴らしいエンターテインメント作品をお届けできるよう、引き続き精進いたします。
(引用ここまで)
アミューズという会社は、「時代・場所・性別・思想の違いを超えて「誰もが良く生きられる自由」を実現することを広めてきたいという、典型的な自分勝手な「イルミナティ」思想なため、東京高裁が「同性婚」を認めない現行制度は「憲法違反でない」と判決を出したことに対して、自分たちの立ち位置を改めて表明したようです。
「アミューズ」は、聖書の神様に反逆する出口王仁三郎の考えを支持するイルミナティによる悪魔思想の会社であることが『RAPT理論』によって広く知られています。
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一見耳障りのいい言葉を並べていますが、同性愛は「カルト思想」であり、聖書でも厳しく禁じられている「罪」です。
女と寝るように男と寝てはならない。それはいとうべきことである。 動物と交わって身を汚してはならない。女性も動物に近づいて交わってはならない。これは、秩序を乱す行為である。 あなたたちは以上のいかなる性行為によっても、身を汚してはならない。これらはすべて、あなたたちの前からわたしが追放しようとしている国々が行って、身を汚していることである。(レビ記 18章22〜24 節 新共同訳)
それで、神は彼らを恥ずべき情欲にまかせられました。女は自然の関係を自然にもとるものに変え、 同じく男も、女との自然の関係を捨てて、互いに情欲を燃やし、男どうしで恥ずべきことを行い、その迷った行いの当然の報いを身に受けています。(ローマの信徒への手紙 1章26〜27節 新共同訳)
イルミナティは悪魔(サタン)崇拝者で、「サタン」は人類が聖書で書かれている罪を犯すことで、神様に近づけなくなることを知っているので、積極的に罪を犯させてきました。
そしてそれを人々に洗脳させることによって、世の人々も無自覚のまま神様に反逆し、神様に近づけないように工作してきたのです。
そして社会秩序を壊して、自分たちがやりたいように生きられるように画策してきたのです。
だから「多様性」だとか「自らの尊厳を懸けて自分が自分らしく生きようとする人々」などという耳障りのいい言葉を並べたとしても、騙されてはいけません。
同性婚を受け入れることは、同時に人類を創造された神様に反逆することになるのですから。
当事者の人たちですら、「LGBT理解増進法案」に反対していたのです。
神様は、自らに似せて人類を作られたと聖書に書かれてあります。
そしてRAPTさんが宣布される御言葉によって、男性の神様である「神様」、イエス様に降臨された「御子様」に加えて、女性の神様である「聖霊様」の「聖三位」が神様だと教えてくださいました。
ということは、男性は「神様」に似せて作られ、女性は「聖霊様」に似せて作られたと言うことです。
神様は、男性が「神様のような性質を身につける」ことによって、女性が「聖霊様のような性質を身につける」ことによって、私たち人類は神様が与えようとしてくださっていた祝福に預かり、永遠に幸せに生きられるように作ってくださいました。
つまり、男性は神様のように成長し、女性は聖霊様のように成長するのが、人類を作った神様が意図されることでした。
しかし、サタンがこれを妬み、6000年前に、人類が神様の目的通りに成長できなくするために、エバを騙して、アダム共々堕落させてしまいました。
そのため、人類が真に幸せに生きる道が6000年も閉ざされることになりました。
しかし、これからは違うのです。
神様がまず、「RAPTさん」という、新たな「アダム」となる男の使命者を立ててくださいました。
そしてRAPTさんが御言葉を10年間伝えてくださることによって、その御言葉を聞いた人の中から、新たな「エバ」となる女の使命者を立ててくださいました。
2025年11月6日(木)RAPT 朝の祈り会
今のこの時代、新たなアダムとエバが正式に立てられた。サタンはこれまで神様の歴史をさんざん妨害してきたが、神様が最も成したかったことは阻止することができなかった。これからの時代、男も女もより易しく救いを完成させていくことができるだろう。
つまり、私たちは、どのような考えをもち、どのように成長していけばいいのか、男性も女性も、完全な「モデル」となる人達がついに立てられたのです。
神様は6000年の時を超えて、新たな「アダム」と「エバ」を立てられて、新たな人類の救いのための歴史を始めてくださったのです!
そのため、これからイルミナティの勢力はさらに衰退していき、男性も女性も完全な救いを得られやすい時代になると教えてくださっています。
つまり、これまで以上に「善の法則」が強力に働くようになり、これまでの世の中の価値観はことごとく壊されて、「神様の世界の価値観」つまり「御言葉の価値観」「聖書の価値観」が広がって行くと言うことです。
それは神様の世界の価値観で生きたいと願い努力する「義人」にとってはますます祝福の時代となりますが、これまでの世の中の価値観にしがみつきたいサタンを拝む悪魔崇拝者、さらに「世の中の人」で、自分は悪を行っているという自覚症状がなかったとしても、サタンによって作られた世の中の価値観にしがみつきたいと考える人、神様が「罪」だとおっしゃることを今後も行う人たちは、どんどん厳しい裁きに遭うことになることが予言されています。
そうすることで、この世界がサタンが統治する世界から、神様が統治する世界に完全に変わったことに気づき、本来人類が与えられた「生き方」に立ち返ろうとする人たちが現れること。
そして「サタン」に完全勝利する人たちが、十二人現れて、サタンに完全勝利すること。
このことを「聖三位」は今か今かと待っておられるのです。
RAPT有料記事976のダイジェスト(無料で読める部分)を引用します。
(引用ここから)
神様は今月の11月4日に正式に女の基準者を立ててくださり、それ以降、明らかにこの世の霊界の状況は大きく変わりました。
サタンの力は弱くなり、逆に聖霊の力は強くなって、私たち義人はどこまでも深く祈って神様と疎通しやすくなり、多くの人々が御言葉を受けて救われるようになっています。
しかしその一方で、この世の中はまだまだサタンの影響力が残り、サタンに言われるがままに悪事を行う者たちが幅を効かせて、この世の中を牛耳っています。
女の基準者が立てられたことで、この世の中は完全に聖三位の支配下に入り、サタンはこれまでのようにこの世で力を振るうことができなくなりましたが、それでもまだ十二弟子がきちんと全員立てられていないがために、サタンが好きなような活動できる余地が残されているのです。
神様は十二弟子がきちんと立てられるまでは暗黒の時代が続くと仰いました。
実際、新約時代も十二弟子のうちの一人がキリストを裏切ったことで、20世紀に入ったとたん共産主義がはびこり、無神論が全世界を覆い尽くして、サタンが完全にこの世の中を掌握してしまいました。
今のこの時代も、十二弟子がきちんと立てられるまではサタンも敗北を認めることなく、続けて自分たちの力を誇示しようとして、好きなように活動しつづけることでしょう。
ですから、私たち義人一人一人がしっかりと義の条件を立てて、一刻も早く十二弟子が立てられるように、つまりサタンに完全勝利できる使命者が十二人きちんと立てられるように、どこまでも熱く祈り求めなければなりません。
(引用ここまで)
今こうして、人類史上初の快挙である「男」と「女」の使命者が立てられた時代に「生」を受けていることの凄さをどうか知ってください。
そして、神様に立ち返り、RAPTさんの御言葉を学んで、本来神様が与えられた生き方を行い、祝福に満ちて生きる人たちが一人でも現れることを心から願い祈ります。