RAPTさんを通して神様が与えてくださった「RAPT理論」で暴かれた数々の真実を通して、世の中を見ると、今まで気づかなかったこと、隠されてきたことが次々と露わになる。
「歩き祈り」を通して新たな発見を得ることがとても面白いと感じます。
時には衝撃を受けることもありますが、知れば知るほど、私たちが今までサタンからどれだけ騙されて洗脳されてきたのかがよくわかりますし、「RAPT理論」が人類にとってどれだけの宝で、神様が人類が目を覚まして救うために与えてくださったのだと感謝しかありません。
そして数々の洗脳から抜け出して、さらには「サタン」の攻撃や誘惑から自分の身を守り、サタンに打ち勝ち、神様が人類に与えたいと思ってくださっている祝福に預かれるように「御言葉」を宣布し続けてくださっています。
今日の記事も、前回に引き続いて「京都御所」に関する内容になります。
「京都」という土地は、イルミナティが「第二のエルサレム」として発展させる計画があったことがRAPT理論で暴かれました。
今、京都は外国人観光客で溢れていますし、また中国人を中心として土地の買取が進んでいると言われています。
外国人観光客のお目当ては、「京都の神社仏閣を巡る」ことです。
「清水寺」行きのバスは常に行列が出来ていますし、京都から嵐山に向かう電車に乗っても、常に外国人観光客でいっぱいです。
嵐電(京福電鉄)という、「四条大宮」から「嵐山」に向かう電車に乗った時のこと、地元の高齢の女性が乗ってきた際、外国人が自分が座っていた座席を譲ろうと女性に話しかけるも遠慮して座らなかったということがありました。
また、先日行われた「葵祭」にも、本当にたくさんの外国人観光客が熱心にカメラを向けていました。
京都は今や、人が住む場所というより、どこまでも「テーマパーク化」としていると感じました。
それで、外国人が増えることで、問題も多発しているために、日本の文化が破壊されると訴える工作員がXで投稿していますが、日本の文化は、「悪魔崇拝」がその源にあります。
そしてその中心にあったのが「京都」で、京都の中心はやはり今でも「京都御所」です。
「RAPT理論」という真実のフィルターを通して「京都御所」周辺を見ると、イルミナティはどこまでも自分たちがずっと支配権を握ることができるように作ってきたのだなとわかります。
何より驚くのが、宗教施設の数が異様!なのです。
京都市内全域、または京都府内全域にある宗教施設の数が膨大になることはおそらく想像がつくと思うのですが、その中でも「京都御所」周辺にかなり集中して存在しているのです。
仏教、神道をはじめとして、カトリック、プロテスタント、大本教から派生した新興宗教、そしてイスラムなど多岐にわたります。
そしてこらら全てが「RAPT理論」で暴かれた通り、「悪魔教」もしくは「悪魔思想」が混ざった偽物です。
一見すると、違う宗教に見えても、結局は「悪魔」を拝ませて「悪魔思想」を洗脳するものばかりなのです。
今からご紹介するのは、「京都御所」(紫宸殿)からおおよそ半径1キロ圏内にある、宗教施設の一覧になります。
地図だけではわからず、何度も足を運んだことで見つけたものもあり、可能な限り拾えているとは思いますが、ひょっとしたらまだ他にもあるかも知れません。
GoogleマップとChatGBTを使いましたが、Googleマップがあえて載せていない宗教施設もあるからです。
また、言うまでもなく、1キロを超えた場所にもたくさん、宗教施設は存在します。
例えば、「生長の家」は宇治市に、「エホバの証人」は二条城近くに、「旧統一教会」は 右京区にありますが、今回は、「京都御所周辺」にある宗教施設の数が異様であることを伝えることを目的として書いています。
京都御苑内
神社
寺院(青文字は他に塔頭があるもの)
相国寺塔頭(現存確認)
妙顕寺塔頭(現存確認)
妙覚寺塔頭
妙蓮寺塔頭
キリスト教
イスラム教
実質的に同一拠点の関連施設と考えられるらしい。
新宗教・在家仏教系
ざっと挙げただけでもこれだけありました。
これらの多くはすでに「RAPT理論」によって闇が暴かれ、またRAPTさんの教会に工作員を、また RAPTさんに対して集団ストーカーを行ってきたことや、ネット上でも誹謗中傷を行ってきたことが明らかになっています。
さらに、京都御所周辺には、「京都府庁」「赤十字」「日本共産党事務所」「京都府警察」「消防署」「文化庁」がすぐ近くにあります。
さらに、京都御所周辺には、「京都府庁」「赤十字」「日本共産党事務所」「京都府警察本部」「消防署」「文化庁」がすぐ近くにあります。
また御所内には「皇宮警察本部京都護衛署」があります。
その他、先ほど挙げた寺院の中に「大聖寺」というのがありますが、この寺は皇室と関わりが深く、「文化庁」から補助金を受けることが可能で、秋篠宮家による中抜きが疑われいる寺です。
また、先ほど挙げた寺院の大半が「寺之内」と呼ばれる地域で、京都の日蓮宗の中心地だったそうです。

さらに、この界隈に「表千家」「裏千家」の宗家があります。
「千利休」は悪魔教である「ドルイド教徒」だったことがRAPT理論で明らかになっています。
そして茶道に熱心に取り組んでいるのは、エプスタイン文書に一万回以上名前が登場した「伊藤穣一」です。
さらに伊藤は、創価学会の会長「原田稔」の息子だった可能性が極めて高い人物です。
さらに伊藤穰一の曽祖父は昭和天皇の教育係で、「秋篠宮」「高円宮」との深い関わりがあります。
これらのことだけを見ても、「京都御所」を中心に、「イルミナティ」がいかにして「聖書の神様」に反逆し、自分たちだけが栄えるようにして、真実が拡がらないようにして弾圧していたことが本当によくわかります。
庶民を騙して悪魔崇拝を行って苦しめてきた悪魔崇拝者たち、そして真理を伝え続けてきたRAPTさんに対して工作を行ってきた工作員どもが滅びますように。
そして、この世から皇室をはじめとして、悪魔を拝む宗教団体が根絶することを心から祈ります。