音楽は神様を賛美するためにある
音楽は 神様を 褒め称えるため
音楽は 神様を 賛美するため
音楽が 美しいのは 神様を 褒め讃えるため
神様を 褒め称える音楽には 聖霊が宿り
サタンを 褒め称える音楽には 悪魔が宿る
音楽は 神様を 褒め称えるため
音楽は 神様を 賛美するため
音楽を愛する人は世界中に数えきれないほどいます。
音楽がもつパワーを知らない人はいません。
しかし、音楽の本来の目的を正しく知っている人もまた、ほとんど知られていないのが現実です。
中心者RAPTさんを通して神様は、音楽は神様を賛美するためにある事を教えてくださいました。
神様を褒め讃える音楽には、聖霊を呼び込む力があり、サタン(悪魔)を褒め讃える音楽には、サタンを呼び込むのだそうです。
すでに「RAPT理論」によって「イルミナティ」(古代イスラエルの民の子孫の悪魔崇拝者)がサタンを称賛し神様に反逆するような音楽を作り、人々が神様に立ち返ることができないように工作を行ってきたことが明らかになりました。
やはり世の中の音楽はほとんど全てが「サタン」を呼び込む音楽だと改めて実感しました。
サタンを呼び込む音楽の歌詞は、非真理の言葉(嘘)で溢れています。
そんな嘘の歌詞を聞き続け、歌い続けていれば、その人がサタンのような考えを持ってしまうのは容易に想像できます。
しかし音楽の本来の目的は、「神様を賛美すること」です。
こう聞いて、ひょっとしたこのように思う人もいるかもしれません。
神様を賛美するためだけに音楽を行うのなら、音楽のジャンルの幅が狭くなって、音楽の授業で習うような曲しか歌ってはいけないのか?と。
しかしこのような考えはサタンによって洗脳された嘘です。
人間が神様を褒め称えたい、感謝したいと願って、歌ったり音楽を奏でたりするのに神様が制限をつける訳がありません。
但し、神様を褒め称えたいと思ったら、やはり神様の美しさ、愛の大きさや深さ、どこまでも高い知能や数々の御業を褒め称え称えたくなる訳ですから、自ずと美しく奏でたいと思うのが自然です。
だから制限されなくとも、自ずと神様を褒め讃える歌は美しいものになるのだと思います。
そして神様を心から賛美することによって、私たちはどこまでも恵みを感じ、幸せを感じることができるのです。
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