• ついに「2023年」が到来しました!

真の文化芸術

2022年11月11日の証

毎年「11月11日」は神様と私達が出会った事をお祝いする「祝祭の日」として神様が特別に設けてくださった日なのですが、今年の様子を、Instagramに投稿しました。 祝祭の日について

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【日本は「テレビ教」「マスコミ教」】「無神論」ながら寺に行かずとも「テレビ」をつければ「芸能人」が僧侶の代わりとなって洗脳を続ける。

これまで「RAPT理論」を通して、私たちがイルミナティ(現在の悪は中国共産党勢力)によって非常に深く洗脳されている事を知りました。   今回はテレビやマスコミに関する記事をご紹介しますが、その分野でもたくさんの真実がこれまで暴かれてきました。   ここにご紹介しているのはほんの一部ですが、   【言論弾圧の最大の黒幕・孫正義】「日本ファクトチェックセンター」を設立し、中共の工作機関「朝日新聞」の元記者と「早稲田大学」の学生を使って真実の情報を「デマ」と決めつけ弾圧https://t.co/sdV6zDD1dT — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) September 30, 2022 【中共の洗脳装置】NHKのアナウンサーが習近平を“理想の上司”と語り、「一体どこの放送局ですか?」と批判殺到https://t.co/qBsbdtqhhy — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) October 9, 2022 【極秘入院】読売新聞のトップ「渡辺恒雄」は中共の手先だった!! 中国メディアのインタビューで自ら親中派であることを明かすhttps://t.co/L5yom0H26F — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) September 17, 2022 「アグネス・チャン」は中国共産党のスパイである可能性大 3人の息子をそれぞれ別の国で出産し、異なる国籍を取得https://t.co/K7vMBQgnZE — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) August 16, 2022 【パックン】「統一教会」を全力で擁護し大炎上  さらに「統一教会」や中共の工作機関「日本財団」とズブズブの関係であることが発覚し、完全終了https://t.co/IfPl5JGoUL — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) September 7, 2022 【中国共産党のスパイ・三浦瑠麗】「あなたは中国人、在日朝鮮人、創価学会員、統一協会の信者ですか?」との質問に対して返答を拒否し、自ら正体をバラすhttps://t.co/q2qtSrp4u4 — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) August 23, 2022 【英ガーディアン紙】中国共産党が世界各国のメディアを通じて中国に有利な情報を拡散していると告発 日本では「毎日新聞」がその工作に加担していると指摘https://t.co/s66rkwb4nF — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) August 17, 2022 【中国共産党のスパイ・橋下徹】中共の隠れ蓑「統一教会」を存続させるため「カルト規制法」の制定に反対するも、完全に論破されるhttps://t.co/bYgdV1j8jP — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) August 11, 2022 【中共のスパイ確定】フィギュアの「羽生結弦」が日中国交正常化50周年記念式典で“媚中発言” 中国語であいさつする場面もhttps://t.co/ALH34ShYtd — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) October 4, 2022 【じげもんの常識をブッ壊せ!!】Vol.27 – 日本財団はどこまでも中国共産党とズブズブの関係 日本財団の傘下にいる中共のスパイ人脈たちhttps://t.co/CXReMAk4vH — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) October 3, 2022 【エクストリーム擁護】堀江貴文、またも統一教会を全力で擁護し大炎上 さらに中共の工作機関「日本財団」とも密接に繋がっていることが発覚し、完全終了https://t.co/I1dKO3AKc5 — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) September 13, 2022 【LGBT普及は中共の破壊工作】自称“ジェンダーレス男子”の「りゅうちぇる」、日本財団主催のイベントを通じてLGBT思想の普及に加担https://t.co/adogIp2t9t — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) September 7, 2022   ところが、その真実がネットで拡散されてもても、テレビがとんでもなくインチキだと暴かれても、日本人は未だかたくなにマスクを取ろうとはせず、テレビを消そうとはしません。   テレビを見ている諸外国の人たちはもうとっくにコロナ茶番を終わらせています。 日本のコロナ感染者数が10週連続で世界一に 諸外国がコロナ茶番から脱却する中、日本だけ未だに感染者数の水増しを継続https://t.co/wt4M95koUe ...

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【信仰を持って良かった事】①スピリチュアルを信じていた時に目指していた「喜び」の中で生きる事ができるようになった。

今までこのブログでは主に「RAPT理論」から学んだ事を中心に書いてきましたが、これからはもっと「信仰生活」で得た事や「信仰」にまつわる事についての記事を書いていこうと思います。   引き続きどうぞよろしくお願いします。   このブログの中でも何度か書かせていただいたのですが、信仰を持つ前は、自己啓発系、そしてスピリチュアルにかれこれ30年弱ハマっていました。   その時に思っていたのは、毎日を楽しく充実させて、心輝かせていきたいと思っていました。   心に希望を持って生きたいと思っていました。   すぐにネガティブな考えに陥ってしまうので、それも克服したいと思っていました。   そしてこれらを満たす為には、自分を大切にして、自分の望みや思いに正直に生きることが 大事だと思っていました。   実際にスピでは、「自分を大切にしよう」「ありのままの自分を受け入れよう」などとしきりに教えます。   しかしRAPTブログで「RAPT理論」を知り、そして有料記事で配信されている「御言葉(神様の言葉)」を学ぶ事で、真実は全く違っていて、本当に自分を輝かせて生きたいと思ったら「神様を第一に愛し神様の為に生きる事」だと教わりました。 https://rapt-neo.com/?p=37894 RAPT有料記事269(2018年4月21日)主を愛する道だけが、この世で一つも損をすることなく生きられる道であり、救われて天国に行ける道だ。 RAPT有料記事623(2022年1月24日)毎日、主を愛すると心から決心して生きるなら、主も毎日、私たちに働きかけてくださるから、私たちも主への愛が冷めることがなく、むしろ愛の火が燃え上がり、主と真の恋人になっていく。   とはいえ、RAPTさんの伝えてくださる「御言葉」をご存じない方がいきなり神様を愛し神様の為に生きる、と聞いたら、宗教アレルギーの強い日本、無神論が蔓延る日本では、嫌悪感を感じられるでしょう。   しかし、これは今、実際に私が信仰を持ちもうすぐ3年が経とうとするのですが、心底感じていることなのです。   そして現に今、信仰を持つ事で、スピリチュアルにはまっていた時に願っていた事通りの、心から望んでいた生き方ができるようになりました。 RAPTブログが、この世のほとんど全ての宗教が悪魔崇拝であると暴き、その中でも本当の神様を信じて愛することができるように導いてくださった!!(十二弟子・NANAさんの証)https://t.co/Vn6unhUhGf — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) June 16, 2022 私は綺麗事でもなんでもなく,今日という日に感謝し、そしてその時々に感じる瞬間の思いを大切にして生きたい、と思っていました。   例えば、音楽が好きな人って多いと思うのですが、それは、音の響きや旋律の美しさに感動するからじゃないですか。   コンサートで心揺さぶれて感動するのは、その瞬間瞬間に感じる「音」の響きがすばらしいからですよね。   だけど、コンサートに行かないとそういう感覚になれない、という条件付きが私は嫌だったんです。   そうではなく、いつ何時も、そういう感動を得ながら生きたいと思っていました。   瞬間瞬間を感謝を噛み締めるように生きたいと思っていました。   しかし現実は、そう思える時があったりなかったりで、しかも「スピリチュアル」の考えは結局真実ではない「悪魔思想」だと知り、そんな教えを信じていて幸せになれるわけなどなありません。 RAPT×読者対談〈第84弾〉自己啓発もスピリチャル系も悪魔崇拝。 日本の年中行事は、ほとんど全て悪魔崇拝儀式だった(十二弟子・ミナさんの証)https://t.co/Ujld2LfbCU — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) October 1, 2021 だけど、信仰を持ち、RAPTさんが伝えてくださる御言葉を学ぶ中で、瞬間瞬間に心を揺さぶられ感動し、感謝の涙を流しながら生きられるようになりました。   まず、信仰生活をする上で毎日欠かせない4つの行いがあるのですが、その一つに「賛美」というのがあります。 RAPT有料記事165(2017年4月22日)あなたの主を褒め讃えなさい。それこそがあなたの幸福の原点だ。 【第4回】ミナのラジオ – 賛美歌の不思議な力 – ゲスト・NANAさんhttps://t.co/JrP5mPKLwT — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) December 1, 2021 私はまずこの賛美に非常に感動しました。   一日の生活の中で「神様に感謝を捧げ賛美する」という時間を設ける訳です。   これは本当にすごいと思いました。   キリスト教ってなんと素敵な宗教なんだと思いました。   これまで誤解していた自分を悔い改めました。   そしてこの「賛美」をしていると、心が温かくなって聖霊が下り、とても幸せな気持ちになれるのです。 やっているのは自分の為ではなく、神様に感謝を捧げる賛美です。   神様を賛美する歌は、どれも非常に美しい旋律を持ち、さらに、非常に多岐に渡っていろんなジャンルにアレンジされていることも知りました。   信仰を持つ前に持っていた賛美歌のイメージは、非常に堅苦しく、ピアノ以外で演奏される事はないと思っていました。   しかしそれは全くの誤解でした。   まず,こちらはRAPTさんが作られた曲ですが,これらの曲を聴いて,本当に驚きました。   歌詞はありませんが,なんと美しく清いのだろうと思いました。 そして,十二弟子のNANAさんの賛美を聴いて,完全に賛美歌のイメージが変わりました。 賛美の力と威力!(十二弟子・NANAさんの証) https://t.co/uRmfAfJuE7 — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) May 3, ...

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「神様」と言っても「偽の神」を拝むのか「真の神」を拝むのかで、その後の運命に雲泥の差が開く。

今日の午前中にインスタグラムをアップし,賛美について書かせていただきました。 こちらのQRコードからお読みいただけます。 興味を持ってくださった方は、併せてお読みいただけると嬉しいです。 さて,賛美をすればするほど,神様を褒め称える音楽がどこまでも美しく清らかで、心の底から力をいただけるので、ますます賛美をしたくなります。 その事を知れば知るほど,信仰を持つ前に聞いていた音楽が,いかに汚れ,神様を冒涜したものだったのかを悟らざるを得ません。   このブログでは、私自身,最も夢中になってきいていた「サザンオールスターズ」の桑田佳祐についての真実をたくさん書かせていただいています。 やはり今でも部分的にメロディーは綺麗だなと思うことはありますが,真実を知れば知るほど,神様の御言葉を学べば学ぶほど,本当に悪質で,気持ち悪く、稀代の詐欺師だなとつくづく思います。   ここ最近,何故だかわからないのですが、桑田佳祐に関する記事が以前よりたくさんの人に読まれているようで,誰かがTwitterなどで拡散しているのかもしれませんが,いずれにせよ,「サザンオールスターズ」ほど、人々を騙し,人々を堕落の道に突き落としたバンドはありません。 未だにその事を悟らず,まだ人気があるかのようになっている「不条理」が、苦々しくて仕方がありませんが,これからもっと「善の法則」が強力に働くようになると,RAPTさんが御言葉で宣布されています。 そのため,桑田佳祐の詐欺師ぶりがこれからもっと明らかになる事を信じて祈っています。   桑田佳祐が作る音楽は、恋愛を非常に「美しくも切ないもの」などとして,まるで恋愛することが素晴らしい事であるかのように洗脳します。 確かに桑田自身も,「真の神様」の働きを,万物から感じ、そこから曲を作っているのでしょうが,しかし彼が広めていることは完全に「サタン思想」です。 逆に言えば、彼が発言している内容は、サタン思想が満載なので,異性の罪という視点で,桑田の発言や曲を聞くと,非常に(反面教師的に)知れる事は多いです。   しかし,これがどこまでも悪質な行為であることを人々は全く知らないために(聖書を知らないから),未だにサザンは日本を代表するバンドだと「私達の国は、姦淫にまみれた淫乱な国」と自ら言っているようなものです。 それは,桑田佳祐という「上級国民」が,その血筋の力と日本国民を堕落させる為に,今でも強引に人気があるかのように思い込まされている事を知らないからです。 だから淫乱な事を言っても売れるんだ,人気を得続けるんだ,と、人々は平気で異性の罪、姦淫の罪を犯します。 その事が人類が思う以上にダメージを与え、人類が思う以上に人生を根こそぎ破壊してしまうに気づかずに。 「異性の罪」が自分の人生を壊した最も大きな原因だったことを知り、異性に好かれたいという思いを手放して本当に楽になった。 「異性の問題」は全てを破壊してしまう。しかしそれを招く「真の原因」が存在する。それを知って変わる事で「真の幸せ」に導かれる。 異性の罪を犯してしまう最大の理由は「真実を知らない」からです。 「無知の罪」が原因です。 そしてその「真実」を、支配者として居続けた「イルミナティ」が隠し続け、代わりに「サタン(悪魔)思想」である、人間と愛し合うが最も幸せだ、と嘘を教えたのです。 そしてそれを音楽という、神様を賛美するために与えられたものを使って「サタン思想」を最も長い期間、広め続けたのが「サザンオールスターズ」であり、「桑田佳祐」なのです。 上級国民である桑田佳祐は、僧侶の代わりに「悪魔教」を広める歌手だった ほとんどの人は、まだ、桑田佳祐が社会的に評価されているので、信じないかもしれませんが、とんでもない悪人です。 そしてまたしても、アルバムを出してコンサートをするそうですが、その中で、興味深いものを見つけました。 まず、李家カラーの「黄色」というのも笑っちゃいます。 梅の花は、出口王仁三郎も重要視しています。 大本神諭には、「梅の花が一斉に咲くとき、うしとら金神の世が到来する」とあります。https://t.co/SnWeVNYZ8v 出口王仁三郎は、満州国を建設し、世界征服を計画していました。https://t.co/JwO5LlLfU8 満州国の国旗も、李家の梅家紋も同じ黄色です。 pic.twitter.com/Y1pBbPRdhJ — Muhi-Muhi (@MuhiMuhi20) April 30, 2019 彼らは中国共産党の手先でかつ「イルミナティ李家」ですが、出口王仁三郎を崇めている事も、事務所を移転したことからも分かります。 創価企業・アミューズ、 出口王仁三郎の重視する「富士山」麓に移転 https://t.co/CmV4r85H8n — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) April 2, 2021 「出口王仁三郎」と「中国共産党」がつながっているので、当然といえば当然ですかね。 【第31回】ミナのラジオ – 中国共産党は出口王仁三郎の計画を実行する工作機関!! 中共のスパイを日本企業に送り込むパソナ・竹中平蔵 ~ ゲスト•RAPTさん•KAWATAさんhttps://t.co/NlMmInnZqu — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) June 29, 2022 【サザンオールスターズは中国共産党工作員の可能性大】②1991年~92年に行った北京ゲリラライブとコンサートは、中国共産党による「武力」を使わずに行う「日本乗っ取り工作」の一環だった。   さて、先ほどの動画で紹介された新曲の中に、こんな歌詞があるのです。   「何故 Oh 神様 助けてよ 人生の旅は まるで 雨のハイウェイ」   彼らの神様は「国常立尊」であり、いうまでもなくこの神は「サタン(悪魔)」です。   RAPTさんが中心者として本格的に活動を始められて以来、悪魔のドン「ルシファー」は第一線から退き、昨年の6月7月に渡り、霊界で起こった「ハルマゲドン」によりサタンは敗北、そして「大バビロン=中国共産党」は、義人による信仰の条件により今年中に滅ぼされる事が預言されています。 RAPT有料記事154(2017年3月13日)ルシファーが第一線を退いた経緯と、カルト宗教の恐怖について。 RAPT有料記事574(2021年7月12日)今年6月6日から7月6日にかけて繰り広げられたハルマゲドンについて初めて受けた正式な啓示。 RAPT有料記事586(2021年8月30日)ハルマゲドンが終わった今、主は私たち一人一人の人生を深く顧み、深く介入してくださる。その分、厳しい裁きや練達を受けるが、豊かに恵みを受けて早く成長し、霊肉ともに大きく栄えていくだろう。 RAPT有料記事655(2022年5月30日)今や大バビロンである中国共産党が全世界を乗っ取ってしまったが、全ては主の御心通りだ。あとは中国共産党さえ滅ぼしてしまえば、全てのイルミナティが滅び去るからだ。   彼らはこれまで、自分の身内や大事な人を含め、沢山の人々の命を「生贄」として差し出し、「JAL123便」という飛行機を使って、「520人」という生贄を捧げ、乱行をし、近親婚を行い、性的堕落、LGBTなど、徹底的に聖書に反逆して、存在しない「癌」を広める広告塔になり、サタンから富や名声を得てきた訳ですが、彼らは確実に滅亡の道を歩んでいます。 【第19回】ミナのラジオ – JAL123便墜落事故の主犯は中国共産党だった!!〜国常立(クニノトコタチ)と中国との深いつながり – ゲスト・KAWATAさんhttps://t.co/s1rNylFDCo — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) March 16, 2022 【YouTube】癌という病気は存在しない ガン利権に騙されるな!https://t.co/USCgn3xvXW — RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) December 9, 2021 ...

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