• ついに「2023年」が到来しました!

中国共産党は崩壊寸前

「RAPT理論+α」で、この世界は中国共産党によって乗っ取られていると暴かれました。
そしてその中国共産党こそが、新約聖書ヨハネの黙示録に書かれた「大バビロン」である事も、明らかにななりました。

https://rapt-neo.com/?p=56794

今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章を掲載しています。

RAPT理論+αを読んでいる方は分かっての通り、現在、この世界は中国共産党によってほぼ完全に乗っ取られたと言ってもいい状態となってしまいました。

しかし主は、これも全ては主の計画通りだと仰いました。

これまで主は、中国共産党を通して、中国共産党以外の全てのイルミナティを全てことごとく滅ぼしてこられました。

イルミナティ(上級国民)の多くが死亡し、影武者になってしまったのは、そのためです。

その結果、今では中国共産党が全世界をほぼ完全に乗っ取ってしまったわけですが、この状況を憂い、嘆く必要は全くないと主は仰いました。

このような状況になった今、後はただ中国共産党さえ滅ぼしてしまえば、全てのイルミナティが滅び去ることになるからです。

そして主は、中国共産党こそがヨハネの黙示録18章に書かれた「大バビロン」の正体だと教えてくださり、その「大バビロン」を一夜にして滅ぼすと予言して下さっています。

私たちがしっかりと義の条件を立てて祈り求めるなら、主は聖書のその予言を必ず成就してくださるでしょう。

まさに人類の解放の時が近付いているのです。

そしてその大バビロンが今や、断末魔の叫びをあげていると、神様はRAPTさんを通して教えてくださっています。

https://rapt-neo.com/?page_id=57565

2022年12月8日(木)
大バビロンが滅びるというしるしがはっきりと現れ、サタンが断末魔の叫びを上げて、じたばたと暴れ回っている。そのため、義人たちは突然、激しい心の苦しみに襲われることがあるが、最後まで落胆することなく主にすがりつき、大バビロンの滅びを祈りつづけなさい。

神様はこれまで、2022年までに大バビロンを滅ぼすと宣布されてきましたが、いよいよ現実のものとなりました。

https://rapt-neo.com/?p=56948

今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章を掲載しています。
 
神様は今年、大バビロンである中国共産党を滅ぼす計画を立てておられます。
 
そして、その計画が完全に成就するために、私たちに中国共産党の滅びを強力にお祈りしなさいと仰いました。
 
サタンはこれまで、中国共産党を使ってこの世の中に「無神論」を広め、サタン的な悪を蔓延させて、この地球上をサタンの支配下に閉じ込めてしまいました。
 
神様はこのような暴挙をいつまでも黙って見ておられることはありません。
 
しかし、これまで何度も話をしてきたように、神様の力がこの地に強力に臨むためには、神様と心情を一つにした義人の祈りが何よりも必要です。
 
そして、中国共産党が滅びることは、神様のたっての願いですから、私たち義人が神様と心一つにして中国共産党の滅びを祈るなら、必ずその祈りは叶えられます。
 
サタンは私たちの祈りを徹底的に妨害しようとしてきますが、私たちはサタンに対抗して、中国共産党が滅び去るまで徹底的に祈り求めなければなりません。
 

そのためにこれからも様々な驚きべき出来事が起こり続けるでしょうが、最後まで完全に滅びを祈りたいと思います。

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