真実は本屋には決して並ばない。偽スピリチュアルを信じていたら、コロナパンデミックの間接的な共犯者となる。

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RAPTブログ

に出会って以来、本屋には一切立ち寄らなくなりましたが、久しぶりに、カフェと併設されている本屋に並んでいる本を見て回りました。

その時に改めて思ったのが、「真実は本屋には決して並ばない」ということです。

私はスピリチュアルに興味があったので、本屋に行くときは必ず、スピリチュアルのコーナーに行ったのですが、改めて見ていると、そこで並んでいた本は、100%、RAPT理論によって暴かれた「悪魔崇拝者」や「悪魔教」の情報でした。

私たちが目にするものというのは、完全に「イルミナティ(悪魔崇拝者)」によってコントロールされていることを目の当たりしました。

さらに、もう一つ、彼らが仕掛けるトリックを見つけました。

例えば、スピリチュアルの情報や陰謀論は、ほとんどテレビには流れません。しかし、テレビや新聞などの「マスメディア」の情報、政治や経済の腐敗ぶりにうんざりした人たちが興味を持つのは、「本」や「ネット」による情報です。例えば、「陰謀論」というものに興味を持ったり、「スピリチュアル」や「自己啓発」というものに興味を持つわけです。そして、これらの情報はたいてい「ネット」が中心ですが、「本屋」にも並んでいるわけです。そして、本屋に並んでいるから、と安心して、その情報を鵜呑みにするわけです。

しかし、これらは皆、トリックです。

食品添加物が悪い、と一時期話題になりました。確かにいいものではないし、味が落ちるし、できれば避けた方がいいものです。しかし、「悪い」という人と、添加物を無害にする、だとか、エネルギー処理するだとかいって、新たな商品を売りつけようとする人たちもいます。彼らは、「悪」というものに対して、「偽善」を働かせることによって、商品を売りつけようとします。

これをやっているのが、原発、電磁波、イヤシロチ、今だと5Gですかね。(すべて「嘘」であることがRAPT理論によって暴かれました。詳しくはRAPTブログ から)

これと同じように、テレビで毒を撒く人と、その毒にうんざりした人を取り込んで、新たな儲けのタネにしようとする人たちは、皆裏でつながった「グル」だということです。

ここで陰謀論について説明しておくと、陰謀として語られているものの中に、確かに「真実の情報」も存在します。しかしそれは、「真実」を盛り込むことによって、読者を増やすことが目的です。しかし、肝心なことは一切言いません。つまり、8割は真実を伝えてあとははぐらかす、ということをやります。そうすると、読者はすっきりしないので、さらに真実を知りたいから、その人を追いかけますよね。そうやっていつまでも「思わせぶり」な情報ばかり教えて、肝心なことは言わないのです。(ちなみに、これをやっているのが、「Qアノン」です。)そして、セミナーをやったり、本を売ったりして、庶民を欺いて儲けているわけです。

 

さて、先ほど、皆裏ではつながっている、と書きましたが、どのように裏でつながっているのか、というと、「人間同士」が裏で知り合いということも多々ありますが、最も重要なのは、「同じ悪魔を拝んでいる」ということです。

つまり、皆、悪魔崇拝者だということです。

これがこのブログでもたびたびご紹介している、コロナパンデミックを仕掛けた「大本教」というカルト宗教の考えとつながる、ということです。

一見、敵対しているように見えて、実際、彼らを深く探っていくと、「悪魔」を拝んでいる、ということに行きつくわけです。そのため、彼らの中には、これらのつながりに気づいていない可能性もあるわけです。例えば、斎藤一人という、日本一の商人で精神世界でも有名な人物がいますが、彼は「天之御中主神(アメノミナカヌシ)」という神を拝んでいます。この神は、悪魔ルシファーであることが、RAPT理論で明らかになりました。

RAPT×読者対談〈第94弾〉大震災は天皇家一族(イルミナティ)のボロ儲けの種。

そして、今回の大本教は、「国常立尊」という神を崇めていますが、この神も、正体は「悪魔ルシファー」であることがRAPT理論でも明らかになっていますし、多くのネット民もそのように指摘しています。

たとえ斎藤一人の口から、「大本教」という言葉が一言も出なかったとしても、現在の「大本教信者」とつながりがなかったとしても、悪魔ルシファーを拝んでいた時点で、同じ穴のムジナということです。

数千人規模の大企業で働いていたとして、一人は営業、一人は経理にいたとしたら、営業と経理の人たちには接点がないから、同じ会社に働いていたとしても、お互いのことを知らないことって多々ありますよね。それと同じです。

このように、人間同士のつながりがたとえなかったとしても、同じ悪魔を拝んでいる、ということによって、その悪魔の思想の影響を受けてしまう、ということです。つまり、たとえ実行犯でなかったとしても、主犯格の「大本教」と同じ悪魔を信仰しているということは、間接的な「共犯」になる、ということです。お分かりいただけるでしょうか。

そしてこのことは、「スピリチュアル」「精神世界」を信じている人たちにもまったく同じことが言えます。日本にスピリチュアル、精神世界を持ち込んだのは、大本教、出口王仁三郎の弟子で、谷口雅春です。

現在スピリチュアルの元は「大本教」。コロナパンデミックは、大本教出口王任三郎の計画だった。

つまり、スピリチュアル、精神世界、自己啓発系はすべて「大本教」の影響を受けていて、それはすべて「悪魔教」になります。つまり、自分が「コロナ」の嘘に加担しているつもりがなかったとしても、「スピリチュアル」「精神世界」を信じている時点で、エネルギー的に間接的に「コロナパンデミック」に関わっていることになるわけです。

その証拠に、スピリチュアル、精神世界を語る人たちの中に、「コロナは捏造」と一生懸命活動する人はいないでしょ。皆、「新しい時代が始まる」だとか、「この出来事から宇宙のメッセージを知ろう」などと、言っているじゃないですか。このコロナの出来事を「肯定的」にとらえようとする人たちばかりです。

 

ぜひともこのことを知ってください。

そして、偽スピリチュアルや精神世界から

是非とも、離れていただきたいのです。

 

本屋に並ぶ情報はすべて「悪魔崇拝者」の儲けのタネになるものです。真実の情報が、本屋に並ぶことは、現時点では100%ありません。どんなジャンルのどんな本も必ず何らかの「洗脳」の意図があります。お金儲けをしたい人によるものか、思想を洗脳したい人によるものか。

マスコミだけでなく、本屋などで、真実の情報が流れることはまずありません。すべて「悪魔崇拝者」が牛耳っているからです。

真実を知りたければ、本屋ではなく、RAPT理論に触れてみてください。真実を本当に求めている人であれば、必ず「RAPT理論」が本物だと分かるはずです。

しかし、人によっては、見たことも聞いたこともない情報のために、戸惑う人もいて当然だと思います。なぜなら、世の中の情報は、ほぼ100%、嘘で塗り固められているからです。今回本屋に行って、そのことを改めて実感しました。なので、本当のこと、真実を知りたい!と本気で求めないと、真実を知ることはできないのだと。

 

一人でも多くの人々が、真実にたどり着き救われますことをお祈り申し上げます。

RAPTブログ

 

ありがとうございました。

 

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