本日6月25日、日本で最も「悪魔思想」を広めたバンド「サザンオールスターズ」が無観客ライブをするそうです

本日、6月25日に、サザンオールスターズが、「感謝無観客ライブ」をするそうです。

サザンオールスターズ 特別ライブ 2020、いよいよ開催目前!!!

ありったけの、感謝を込めて。

心からの笑顔をお届けいたします!!!

“Keep Smilin’ !!” ~~~~

サザンオールスターズ 特別ライブ 2020

「Keep Smilin’ ~皆さん、ありがとうございます!!~」

6月25日のデビュー記念日に、

音楽の聖地・横浜アリーナから“感謝”の無観客配信ライブを開催!!!

このライブは、いつも応援してくださるファンの方々をはじめ、

常日頃音楽活動を支えてくださっている皆様への“感謝”のライブです。

 

また、新型コロナウイルスの影響でまだまだ生活に不自由が続く中、

医療をはじめとするエッセンシャルワーカーの方々や、

今なおこの困難な状況を乗り越えるために

ご尽力いただいている方々への“感謝”の気持ちを込めて、

ライブの収益は一部、アミューズ募金を通じて、

新型コロナウイルス感染症の治療や研究開発等を

はじめとする医療機関に役立てられます。

 

ライブの模様は、各主要ライブ配信メディアの全面協力のもと、

8つのメディアから一斉同時配信!

サザンと画面越しに繋がって、

みんなで大いに盛り上がりましょう!!!!

 

 ABEMA 

 GYAO! 

新体感ライブCONNECT

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ローチケ ZAIKO 

ファンクラブ 

何も知らない方は、「やっぱりサザンはすごいな~」なんて能天気に思うのでしょうね。

彼らの真実を知りたい方は、以前、アメーバブログで、「サザンオールスターズの真実」について、書いた記事があるので、貼り付けておきます。

サザンオールスターズの真実について ①デビューの裏には悪魔崇拝者が・・・

サザンオールスターズの真実 ②アミューズは悪魔崇拝でのし上がり金融ユダヤともつながる

サザンオールスターズの真実 ③「満州」からつながる「桑田佳祐」の上級国民人脈

サザンオールスターズの真実 ④ タイシタレーベルと悪魔教の関係

サザンオールスターズの真実 ⑤東日本大震災のチャリティコンサートを真っ先に行った理由

サザンオールスターズの真実 ⑥桑田佳祐は僧侶の代わりに悪魔教を広める歌手だった

サザンオールスターズの真実 ⑦桑田佳祐が天才的な才能を得た理由は近親婚か?

 

正直なところ、サザンの音楽が好きでない人からすれば、本当にどうでもい話だ、と思われるかもしれません。

しかし、ここで最も伝えたいのは、

◉「芸能人」というのは、このようにして「悪魔」に魂を売った人物で、かつ、「上級国民」という血縁がないと、活躍できない、ということ。

◉このようにして創られた「芸能人」が垂れ流す、いかなる情報や音楽も映像も、「悪魔」によって作られたものであり、触れれば触れるほど、触れた人がどんどん「悪魔思想」に染まっていくこと。

 

つまり、知らない間に、「毒」を飲まされている、ということなのです。

さらには、テレビというのは、「庶民」を「悪魔思想」へと洗脳するために作られたものです。

この日本は「李家」が支配していることをご存じない方は、こちらをご覧ください。

李家と芸能人の関係、上級国民についてはこちらをご覧ください。

この動画をふまえて、もう一度「サザンオールスターズ」の記事をご覧いただくと、より深い意味をご理解いただけるかと思います。

つまり、サザンオールスターズというバンドは、日本でもっとも「悪魔崇拝」を広めることに貢献したバンドだということです。

彼らは、このことに貢献しつづけたために、40年以上たった今でも、ドラマやCMでも起用され、活躍している、と「テレビ」や「メディア」を使って「洗脳」するのです。

しかし、実際の彼らの実力は、もう実際は残っていないといっていいと思います。

どうしてズブズブの素人で無名の私がそんなことを言ってのけてしまえるのかというと、近年の彼らの曲を見て確信したからです。記事を読み進めていただければご理解いただけると思います。

 

私は確かに、サザンオールスターズのファンでしたが、それは、高校生~20代半ばくらいがピークで、ここ十数年は、そこまで聞いていたわけではありません。

今回、上級国民、悪魔崇拝者だったという視点から、サザンオールスターズを調べると、本当にゴロゴロとどまるところを知らないくらい、どんどん出てくるので、真実を知りたかったので、改めて興味を持った、という感じです。

近年のサザンの曲は、あまり良く知らなかったのですが、今回調べていくうちに、彼らの実力は完全になくなっていたんだな、と愕然としました。

そもそも、デビューからずっと「悪魔思想」を植え付けてきたことには間違いないのですが、ここ近年はそれが顕著になっているといいますか、力を失っているのだ、と、思わざるを得ない曲を見つけました。

「自分はまさに悪魔に魂を売ってきました」とカミングアウトしているような曲で、ぞっとしました。真実を知らないからすれば、そこまで気にならないと思うかもしれませんが、真実を知ったものからすれば、気持ち悪くて仕方がありません。

それがこの曲です。まず、オープニングに「ピラミッド」が登場します。ピラミッドは、悪魔崇拝のシンボルのひとつです。

その次に、またしても、悪魔崇拝者が重要視する「鳥」がでてきます。

そして、この曲の歌詞が、桑田佳祐自身が悪魔に魂を売り続けてきた、ということについて嘆いているようにも感じて、本当に気持ちが悪いです。

さらに、「情」に訴えかけるのが天才的にうまい「桑田佳祐」ですから、人々がまたしても騙されてしまうわけです。

こんなものを垂れ流して、さらに「悪魔思想」を広めるというわけです。正直見ない方がいいですが、興味がある方はこちらからどうぞ。

歌詞はこちらから

 

この曲は2018年にリリースされました。実は、前の年に、悪魔の親玉で、悪魔の文化芸術を行うための啓示を送ってきた「ルシファー」が一線を退いた、とRAPTさんの有料記事にあります。

RAPT有料記事154(2017年3月13日)ルシファーが第一線を退いた経緯と、カルト宗教の恐怖について。

 

今年、偽コロナパンデミックによって、文化芸術、芸能を行う人たちにも甚大な被害が出ました。

確かに7コロナ自体は嘘です。李家を中心として、スマートシティ化にして、日本を完全に乗っ取ろうとしています。

そして、「ソーシャルディスタンス」の真の理由は、「スマートシティ」のためだと思われます。

 

一方、今までの文化芸術は、ほぼ100%、「悪魔によって啓示を受けて作られた文化芸術」だけがもてはやされたわけです。そういう人で、かつ、イルミナティ、悪魔崇拝者、上級国民でないと、活躍ができなかったわけです。そういう社会のしくみが創られてきたわけです。

今年は、「神様による裁き」が、全人類に及んでいる、とRAPTさんの有料記事にあります。詳しく知りたい方は、こちらからどうぞ。 RAPTブログ(有料記事)

つまり、悪魔の文化芸術を行う人たちが思うように活動できなくなっている、というのは、「神様からの裁き」のひとつだと言えるのではないでしょうか。

「文化芸術」というものは本来とても清いものであるのにも関わらず、神様が相当厳しい罪だと定めておられる「異性の罪」「姦淫の罪」を促すようなことをして、人気を得て、お金を得て、名誉を得てきた人たちに対して、神様が相当お怒りになっていても何ら不思議ではありません。自分の家に糞尿を撒かれるようなものですから。

(ちなみに、霊的に汚れると、本当に「匂い」がするそうです。以前、記事にしたので、良かったらご参照ください。) 

今のスピ系も宗教もみな悪魔教。悪魔を拝むと、○○の匂いになる

恋愛を促し、性行為を促し、不倫も文化だよね、なんて考える人たちが繁栄する世界を、神様がこれ以上良しとされるわけがありません。

最も彼らは、それが「神様からの裁き」だということに気づくことはないでしょうが、真実を学べば学ぶほどそう思えてなりません。

今日、無観客ライブをするそうですが、無観客になってしまった真の理由を悟る人は、彼らの中には、一人もいないのでしょうね。

悪の文化芸術がこの世から衰退して、本当に、真の文化芸術、神様が喜ばれる真の文化芸術に取り組む人たちが、活躍できる世界が来ることを切にお祈り申し上げます。

ありがとうございました。

 

photo:https://pin.it/C9Z8pfd

 

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