暮らしの中に潜む「大本教企業」「大本教思想(悪魔思想)」を知りましょう。

「RAPT理論」により、この世の中を支配しているのは、2700~2500年前に逃げてきた「ユダヤ人」の末裔だということが明らかになりました。

しかも今まで言われていた「海外」の存在ではなく、ユダヤ人の末裔が「日本」に、「日本人」として存在することが暴かれました。

そして、ユダヤ人の末裔で最も支配を握っているのが「天皇家」であり、それが「ユダヤ人」「イルミナティ13血流」の「李家」という存在であることも明らかになりました。

さらに、「李家」こそが、今回のコロナパンデミックを主導した犯人であることも明らかになりました。

そして、さらには、「李家」でありコロナパンデミックを100年前に計画した「出口王仁三郎」が作った「大本教」の思想がこの世の中にはびこっていることも明らかになりました。

そしてその思想が、完全なる「悪魔思想」であり、私たちがその思想を当たり前のように受け入れているために、いつまでたっても幸せになれないことも明らかになりました。

 

そこで、これから数回にわたり、RAPT理論、RAPTさんの信者の方の調べによって明らかになった情報を元に、大本教(李家)の思想が、私たちの暮らしの中にどのように浸透しているのかを、ご紹介していきたいと思います。

 

私たちの暮らしの中に、「大本教=李家」、というものが、どのように入り込んでいるのか、というと、大きくわけて「2つ」に分けられます。

 

①「李家」の企業

②「李家」の思想

 

まず、①の企業は、創業者や経営者が「李家」の人達ということです。

企業について知るべき真実は、まず、大企業はほぼ「李家」(悪魔崇拝者)の人達で占められていることと、自分たちの利益を得るために、庶民に嘘をついていることです。

そして、②の思想は、「李家」=悪魔崇拝者、が大切にしている考えや思想を、それとは知らないように庶民に植え付けることを意味します。

これがものすごく多くて、根深いことが分かりました。

彼らはありとあらゆる方法で庶民を洗脳しています。

私たちの身近すぎて、またものすごく巧妙に行われてきたためにそれが洗脳と言われても、ピンとこない方もいると思います。

洗脳は、「シンボル」として洗脳するものと、「思想」をそのまま植付ようとするものがあります。

「シンボル」として使う主なものは、「数字」「図形」「自然界に存在するもの」です。

「思想」は、善と悪を混ぜる、品のない行い、恋愛、性的な堕落、同性愛、卑猥なものを重んじること、奴隷思想などです。「思想」について一言でいうと「聖書で定められている掟の反逆」をすることです。

 

さて、これから話を進める中で、特に「シンボル」についてご紹介したときに、必ず誤解されるであろうことを、あらかじめお伝えしておきます。

しっかりご理解いただきたいことは、元々、すべてのものは「神様によって創造されたもの」であるということです。つまり、それらそのものは、本来、とても「清い」ものです。

ところが、「神様によって創られた清いもの」を、「悪魔崇拝者」が、自分たちだけで独占して、かつ、自分たちの都合がいいように解釈して用いてきました。そしてとことん汚してきたわけです。

それは、「シンボル」だけでなく、「技術」もそうです。

現に、はるか昔、超古代文明では、現在の技術をはるかにしのぐ技術がすでに開発されて、かつ、悪魔崇拝者によってそれらが独占されていたことが明らかになっています。

これから読みすすめて行かれる中で、多くの「シンボル」を自然界にあるものを用いていることが明らかになりますので、それらのものに嫌悪感を抱かれてしまうかもしれませんが、全てのものは、元は神様が創られた「神様のもの」だということを忘れないでください。

例えていうならば、「神様」の家にあるものを、「悪魔崇拝者」が盗んで、それらをさも自分のものであるかのように奪い取ってきたのだということです。

しかし、泥棒はいずれつかまりますよね。

そして盗ったものは返さないといけないのは当たり前のことです。

これらの真実を知っていくということは、泥棒が、どういうものを盗んで、自分たちのものとして独占してきたのかを知ることになります。

泥棒としては、手口がバレてしまうと、もう次からはその手口は使えなくなるわけです。

泥棒はどこまでも泥棒をしようとするから、新しい手口を考えだすかもしれませんが、悪魔崇拝者は衰退する運命が決まっていますから、私たちがとことん「知っていく」ことが大事です。

しかも、悪魔崇拝者は、明らかに知能が低下していますので、新しい手口を考えることはほぼ不可能でしょう。

 

ということで、悪魔崇拝者がどれくらい、この世ではびこっているかを知り、どのような「意図」を持って、これらの「シンボル」を用いてきたのかを理解して、「真実」を知り、スッキリしてください。

 

 

 

次の記事から、始めますので、どうぞお楽しみに♪

 

ありがとうございました。

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