神様の証 2020/6/4

本当にすごい。すごすぎる。今まで聞いたことがない。またしても自分の想像を超える話が聞けた。

しかしこれは、今まで「電通」や「博報堂」が使ってきた、「大げさな宣伝」「大げさな広告」として言っているわけではありません。心の奥底から、「すごい、、」という言葉が出るのです。

RAPT有料記事の「御言葉」を読んだり聞いた後、いつもこんな感じです。そして、時にはショックを受けることもありますが。

私は2019年12月から信仰を始めましたので、タイムリーな御言葉を聞きながら、今までの御言葉を追いかけている状態です。あまりにも足りなくて、そして実力もなく、神様の御心を成すよりも、まだ自分を救っていくこともしっかりやっていけなくてはいけないレベルです。

しかし、罪にまみれた自分がこうしてRAPTさんのブログに出会い、神様の御言葉に出会える奇跡や喜びは何ものにも代えがたく幸せでありがたいものだと思っています。

「罪にまみれた」と書きましたが、これは本当に大げさではなく、私は、普通の人からは理解しがたい「姦淫の罪」「異性の罪」を犯してきました。今自分自身、振り返っても、「化け物」としか言いようがない行いをしてきました。そのために、自分の人生はもう終わったと思って生きてきました。

しかし、同時に、どうしてこんなことが自分の身に降りかかるのか、とも思っていました。

私の人生を決定的に暗黒なものにしたのが、今から20年前に起こった出来事です。船井幸雄となぜか縁ができて、そのまま、船井の関連会社、そして船井総研に勤務することになりました。そして、私はそこで船井幸雄とただならぬ関係となりました。

本当に冷静に考えれば考えるほど、気持ちが悪く不可解すぎることばかり起こりましたが、当時は、毎日嵐の中にいるような精神状態で、何が起こっているかがよく分からずにただただ怖かったです。ただただ操り人形のように生きていたと思います。

その暮らしが2年ほど続いて、これ以上耐えられなくなって逃げるように退社しました。

その後、どうしてこんなことが起こったのか、私がこんな目に遭わなければならなくなったのか、と疑問の日々でした。そして、自分の先祖や自分の前世に問題があって起こったことではないか、と思うようになりました。

そこで、細木数子から始まり、下ヨシ子の寺に行き、「守護霊を下ろしてもらう」ということをしました。なんとか普通に働けるようにまでは改善しましたが、常に心は絶望の中にいました。

そして、元々好きだったスピリチュアルにものめり込み、斎藤一人や小林正観にも、救いを求めました。そして、30歳を目前に、もう私の人生は、これで終わりだ、と思っていたところに、現在の夫と出会い、結婚しました。

静かに暮らしたかったというのもあります。しかしもう一人暮らしで働いて生計を立てれる精神状態ではありませんでした。だから、とにかく養ってくれる人を求めました。

しかし、結婚してからも私は、またしても「異性の罪」を冒してしまいました。とにかく自分の苦しみから逃れたいという大変身勝手な理由からでした。

主人はその時は許してくれましたが、船井のこと、そしてこのような過ちを犯してしまったことで、自分の人生は完全に終わったと思いました。もう二度と日の明るいところに行くことはないだろうと思っていました。どれだけ悔やんでも悔やんでも、罪悪感は止まりませんし、絶望感は止まりません。

自分が犯してしまった罪が許されることはないだろう、と思っていましたし、どれだけ探しても誰に聞いても、船井のところで起こった不可解なことの答えを見つけることができなかったので、解明されることはもうないだろうと思っていました。

そのために、ただ堕落した生活を送っていました。完全な引きこもり状態でした。とりあえず、最低限、自殺だけはしないように、なんとなく生きていよう、と思っていました。

そんな風に生きていた日々の中で訪れた、2019年12月13日。RAPTさんのブログに出会ったのです。

その時の衝撃とショックと怒りは強烈でした。

 

今まで自分が信じていたスピリチュアルの情報は全部嘘だったこと。

生まれ変わりや輪廻転生はないこと。

そして、この世界は「悪魔崇拝者」によって牛耳られていたこと。

神社仏閣は皆、「悪魔」を拝まされてきたこと。

・・・そして、船井幸雄が、「悪魔崇拝者」だったということ。

 

すぐにRAPTさんのブログは本物だと思いました。20年間、誰のどの情報にも書かれていなかったけれど、知りたくて仕方なかった「真実」がそこにはあったからです。

RAPTさんのブログに出会うまでは、船井幸雄という人物は、スピリチュアル界に甚大な影響を与えた人物の一人だったから、彼のいう事が「嘘」だと覆すものを見聞きはできなかったのです。

しかし、すべて「嘘だ」ということをはっきりと順を追って書かれたものを見て、まさか、ここで自分が本当に知りたかったことに出会えるとは夢にも思っていませんでした。

ブログに出会ってからの生活は一変しました。朝起きる時間から変わり、RAPTブログを読み、聖書を読み、明け方のお祈りをはじめて、有料記事を読み進める日々が始まりました。

知れば知るほど、衝撃的なことばかりですが、同時に、自分の身にどうしてこのようなことが起こったのかも、有料記事を通してさらに深く理解できるようになりました。そして、「先祖」が犯した罪を3代4代に渡って負わされるということを知りました。私の身に起こったことは、このことが大きいのだと思いました。

そして、「異性の罪」というものを大変に甘く考えていたことを知りました。まずそういう罪があること自体知りませんでした。旧約聖書の時代は、死罪だったと知りました。それくらい重い罪なのだと知りました。知らないということは本当に恐ろしいことです。

こうして「知れた」ことがどれだけの恵みかということをひしひしと感じています。

そして、今年の4月に、コロナパンデミックの犯人が、「大本教の出口王仁三郎」による計画的な犯行だと、KAWATAとNANAのRAPT理論で暴かれました。

実は、私が船井幸雄に会ったのはまさに、この「大本教」に船井が講演に来た時だったのです。本当に今でも不思議なのですが、高校時代の友人に、船井幸雄に会わないか、と連絡があって、会いに行くことになったのです。

さらに奇妙なのが、私の本名にも、友人の名前にも、大本教と深い関わりのある「名前」が入っていることです。しかも、その講演日が「2000年2月2日」でした。

この恐ろしい偽パンデミックの犯人が、大本教だった。そして自分が少しでもそこに関わっていたこことがショックで仕方ありませんでした。申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。

さらに、先日、NECTERE Channelさんが、「ムー大陸は実在していた。カタカムナ人(天皇)が支配する国家だった。」という動画を上げられました。

船井幸雄は、自分が「ムーの最後の王の生まれ変わり」だと言っていました。(ちなみに、私のことを「その息子だった」と言っていました。さらに彼は、私を「亡くなった前の奥さんの生まれ変わり」だとも言っていました。本当にめちゃくちゃすぎます)

そして、ムーの復活を確かに、彼らは願っていた様子でした。そしてカタカムナのことをも、ひんぱんに講演の中で話していましたが、まさか、ムーとカタカムナがつながっていて、それが「悪魔崇拝者」だったとは本当に驚きました。

完全に騙されていたのだとまたここで、はっきり教えていただけました。

私は船井のところで、ムーは12000年ほど前に沈んだと聞いていました。なので、12000年前の話を覆す人など今までは誰もいなかったのです。

しかし、RAPTさんは、ことごとく悪魔崇拝者がついてきた「嘘」を見抜かれたのです。私はこのムーのことでさらに、神様は本当にいらっしゃるのだとさらに思いを深くしました。

ムーの封印を解いてくださったために、今のスピリチュアルが嘘で、今の宗教が嘘だということも、さらに明らかにしてくださいました。仏教がムー大陸から来ているという真実もまた、救いを与えてくださいました。これは多くの方にとっても同じだったのではないでしょうか。

神様は、悪魔崇拝者は皆、「ムー」の復活を願って今まで動いていることを鮮明に表してくださいました。このような次元の真実を暴ける方が、他にいらっしゃるでしょうか。神様がおられるとしか考えられません。

私自身は、本当にこのことで20年以上苦しんだので、誰が何といっても、頭がおかしいと思われたとしても、これは神様がしてくださったことだと確信しています。

有料記事をはじめから読む(聞く)と、神様がどのような思いを持っておられるのかを、たくさん知ることができます。(私はまだ全部を読めていないので、まだまだ知らないことがたくさんあります。それでもひとつひとつの記事から知れることがたくさんあります。)

そして、それは、偶然に起こったことではなく、計画の上で、さらには、神様を命がけで愛し続けてくださってきたRAPTさんがいらっしゃったからこそできたのだということを教えてくださいます。

さらに、2014年からRAPTさんのブログが始まり、RAPTさんが読者の方に、共に祈りをささげることを願われて、そこに賛同し、さらにタイムリーに有料記事を読み、タイムリーに祈りをささげてくださってきた兄弟姉妹の人たちがおられたから、今、私がこうしてRAPTさんのブログに出会えています。

だから、これは偶然ではなく、RAPTさんのブログに出会えたというのは、「神様の愛」の力によって出会えたということです。

霊的に壊滅状態だった私を、RAPTさんのブログが救ってくださいました。そして、RAPTさんのブログは、神様がおられるという証だと、強く思っています。

主人はかたくなにRAPT理論を受け入れようとしません。そのために、夫婦間は冷え切る一方です。私は専業主婦で、たまに彼の仕事を手伝っている状態なので、離婚となれば、全てを失います。しかし、どちらが大事かというのは、言うまでもありません。

どのような結末になるかは、私がどれだけ神様を愛するかにかかっていると思います。

今は、夫婦間のことよりも、どれだけ神様を愛して、神様に祈りをささげて、どれだけ伝道できる人となれるかの方がずっと大事だと考えています。

特に自分は、異性についての罪をたくさん犯してきました。なので「異性の罪」がどれだけ大罪なのか、ということが世の中に大きく広がることを願っています。そしてこんな私でさえ、RAPTさんのブログに出会えたのだから、自分が導いてもらえたように、もっとたくさんの人たちがRAPTさんのブログに出会えるように、たくさん祈りをささげたいです。

そして、自分なんて人間はダメだ、とか、救われないのだ、と思って落ち込んでいるような人にも、このRAPTさんのブログが届き、救われるように、たくさんの人を伝道できる人になりたいです。なぜなら、私も、自分が犯してきた罪の大きさに、もう私は救われないな、これは無理だ、、とあきらめてしまいそうになっても、神様の御言葉は、そういう風にはおっしゃっていないからです。神様がおっしゃっていないのに、自分が勝手に決めつけるのは罪だからです。

そして、命がけで信仰を守ってくださった結果、神様から御言葉を受け取られて伝えてくださっているRAPTさんにも大変失礼です。どんなに未熟で半年に満たない「赤ちゃん信仰」であったとしても、熱く神様を愛し続けることが出来るものとなりたいです。

一人でも多くの方が、神様に出会われて、神様を信じ、神様を愛する人が増えますように。

RAPTブログ

RAPTブログ(有料記事)

 

最後までお読みくださりありがとうございました。

photo:https://pin.it/tS4fhNG

“神様の証 2020/6/4” への1件の返信

  1. 初めまして。gloryと申します。
    Twitterで真実の玉手箱さんを知り、今、こちらのブログの証を読ませて頂きました。
    出だしは、私も同じ気持ち!うんうん!から始まり、その後、衝撃を受けました。ラプトブログの次に。
    私はまだまだ生ぬるく何も出来ない信仰者ですが、こうして、兄弟姉妹から力を受け、日々頑張ります。
    大変貴重なブログを読ませて頂きありがとうございます。
    真実の玉手箱さんが、霊肉共に救われ、もっともっと栄えますようお祈りさせて頂きます。
    Twitterのフォローもさせてください。

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