「レディーファースト」をはじめとし、女性を優遇させようとする社会は「大本教による洗脳」です。

6月4日に、「神様の証」をアップました。

https://shinjitsu7.com/2020-6-4/522/

読まれた方の中には、あまりにも強烈な内容で、気持ち悪くなったり、私に対して不信感を抱かれた方もいらっしゃると思います。当然のことだと思っています。それだけのことをしてしまったのは事実なので、そう思われるのも当たり前だと思います。

また、創作じゃないか、と思われた方もいらっしゃるかもしれません。当然です。なぜなら、私自身も何が起こったのか本当に理解ができずに、ずっと混乱状態が続いていたからです。そのため、こんな話をしても、誰にも理解されないと思っていました。そして話したとしても、世の中の人は、理解できないでしょうから、自己責任だと言ってそれで終わりでしょう。

そして、RAPTブログに出会って真実を知ることができましたが、ただ読んだだけでクリアになった訳ではなく、聖書を読み、御言葉を学び、明け方のお祈りをして、情報拡散をやり、5か月がたって、ようやく冷静に書くことができたのです。ましては私の文章だけを読んでいる方からすれば、怪しまれても当然だと思います。しかし、20年間、意味が分からずに苦しんできた出来事を、たった5か月で完璧にクリアにしてくださったのです。ずっと闇の中で生きてきた中から、本物の光が差したのです。

RAPTブログを通して真実を知ったことによって自分がどのように変わっていったかを、これからも証してく中で、私の身に起こったこの出来事は避けて通れません。さらに、異性の罪については、この証で書いた以外でも、大罪を犯しています。前回の記事で自分のことを「化け物」と表現しましたが、まさにその通りです。もし、RAPTブログを知らずに死んでいたら、私はとんでもない地獄に行き、永遠に地獄の苦しみを味わう、という運命でした。

しかし、RAPTブログに出会い、さらには「本当の神様」を知り、御言葉を学びその通りに行い、神様を真剣に愛する、という人生に変えることで、こんな私でも、救われて、さらには永遠の天国に行ける可能性があることを知りました。

もし、RAPTさんのブログに出会えなかったら、100%私は地獄行きでした。しかし、今は、そうではありません。今後の生き方次第で、永遠の天国で、神様と愛を成して生きることができる、ということです。これがどれだけの希望と喜びでしょうか。

私以外にも、異性の罪、姦淫の罪を犯した人は少なくないと思います。そして、これらの罪を犯した人たちは皆、心のどこかにいつも罪悪感とむなしさを感じて生きています。なので、自分が救われるだとか、そんな風には考えてはいけない、と心の奥で思って生きています。

しかし、そうではないのだ、ということを伝えたいのです。むしろ、そうやって生きることで、さらに「罪」を重ねて生きていることに気づいてほしいのです。そしてこれは、他の人にも迷惑をかけている生き方だと知ってください。

つまり、あなたは自分だけ苦しんでいればいい、と思っているかもしれませんが、そういうことではないのです。

みかんの中に腐ったみかんがあれば、他のみかんも腐ってきますよね。もし、罪を悔い改めずに、罪を抱えて生きているのは、「腐ったみかん」のまま、社会の中にいるようなものです。それはあらたに「腐ったみかん」を増やすことになります。他の人をも、「罪」にいざなうことになるのです。例え自分にそのつもりがなかったとしても。

みかんの場合は、腐ってしまえば再生はできませんが、人間は、神様に悔い改めて祈り求めることで、再生の道が開かれるのです。

確かにやってしまったことは大罪です。それは真実です。しかし、そういう人だからこそ、神様の心情や真実を知っていただきたいのです。

RAPTさんの有料記事をはじめから順番に読んでいかれることで、今まで疑問に思っていたことがクリアになり、どうして自分がこんな大罪を犯してしまった理由や、どうしてちゃんと悔い改めて、神様の御言葉通りに生きることで、神様は許してくださり、さらには救われたり、祝福を受けることができるのか、ということが分かります。

とにかく、真実を知っていただきたいです。真実が分かると、どうして神様が罪深い人間を赦してくださるのかを悟ることができます。このことを悟ることが本当に重要だと私は思います。

是非とも、RAPTさんの有料記事で学んでいただければ幸いです。

今、偽コロナ騒動で、経済的にひっ迫している方も多いと思いますが、この有料記事を読むことは、永遠の魂の命を救う事になります。これは大げさではありません。大げさではないので、私自身の身に起こったことを書いてまでもご紹介しているのです。

有料記事をちゃんと読んで理解してその通りに行うことが真に救われる道です。

RAPTブログ(有料記事)

本当は一番初めの2015年8月から順番に読み進められることをお勧めしますが、もし、どうしてもお金が苦しいという方は、異性の罪に関する記事は、2016年11月から詳しく出てきます。その後もたびたび出てきますが、異性の罪について知りたいという方は、これらを読まれることをお勧めします。一か月800円から読むことができます。読まれることで、本気で学びたいと思われると思います。そして初めから順番に学んで行かれたらいいのではないでしょうか。

とにかく、異性の罪、姦淫の罪について、世の中の常識とは全く違います。もちろん、他のことについても、世の中の常識とは全く違います。しかし、異性の罪は、罪の重さが違うことを知っていただきたいのです。そしてどうしてそこまで違うのか、ということも知っていただきたいのです。

一人でも多くの方が救われますことを切に切にお祈り申し上げます。

 

ということで、ここからが今日の本題になります(笑)。

前置きの中で、私自身、以前の性に関する自分の状態を「化け物」と表現しました。そして、この「化け物」になった状態というのも実は、「洗脳」からきていることに気づきました。この記事ではそのことについてご紹介したいと思います。

先日のKAWATAとNANAのRAPT理論で、大本教の思想が、私たちの生活に気づかない間に深く洗脳されていることが紹介されました。

この動画の中で、「大本教」というのは、結局、ユダヤ人の「聖書の反逆」という考えを、体系化したものだと紹介されました。聖書の反逆、つまり、聖書に書かれてあることの「逆」をすることによって、聖書の神様に反逆する、つまり、悪魔の親玉である「ルシファー」につながり、悪魔を崇拝するというところにつながっていることを暴かれました。

つまり、大本教が普及しようとしている思想の根底にはすべて「悪魔崇拝」というものが流れているということです。

「女性が強い」「レディーファースト」という考えも、結局は「聖書の反逆」の考えだと、RAPTさんは指摘されています。聖書には、まず初めに人間がどうして堕落したのか、というところから書かれてあります。それは、女性である「エバ」が、悪魔ルシファー(へび)にそそのかされて、禁断の果実を食べてしまったとあります。(このことについては、2105年からの有料記事に詳しく書かれてあります)

このことはつまり、女性が先に悪魔の誘惑に負けてしまったことを表し、女性の方が先に堕落したので女性の方が「弱い」と聖書の考えとして根底に流れている、そうです。

大本教は、「女性が強い」ことを善としているということはまさに、聖書の反逆です。動画でも話されているように、男性と女性そもそも性質が違って、男性が上に立って物事を進める方がうまくいくのは皆、本当は感じていることです。男性にも女性にも様々な人がいますが、基本的には男性が上に立つのが自然です。

しかし、社会がそれを良しとしません。男性と女性を同等に扱い、同じスタートラインに立たせようとします。昔の私はまさに、大本教が掲げる「これからは女性の時代」などというスローガンが正しいと思って生きてきたのです。これはおそらく、先祖もそう思ってきたのでしょう。

動画の中で、NANAさんが、ビートたけしが、自分の母親のことをすごく怖がっていた、という話をしていますが、

まさに私の父もそんな感じでした。母親には頭が上がらない、という感じでした。

そして私自身も、男性に頼らずに女性は強く社会にでて生きるべきだ、と思ってきました。男性と常に戦うという気持ちがありました。ところが、実際に社会に出て、その考えは間違っていたことに気づきました。そして、自分自身も、本心ではそんなことを望んでいるわけではないことにだんだん気づき始めました。

この動画を知るまでは、私自身の考え、だと思っていたのが、「大本教の洗脳だった」ことを知り、本当に驚きました。特に、父方の先祖は「神道」を信仰しており、私の父方の祖母は、神棚に熱心にお祈りをする人でしたし、大本教は「神道系」ですので、先祖が大本教の思想に強い影響を受けていたとしても、なんら不思議ではありません。

結局、正しい考えを持っていないから、「化け物」のように、異性から心の平安を得ようとしてきた、というわけです。社会人となり女性が不倫に陥ってしまう原因のひとつに、女性が男性と同じように社会進出しなければいけない、とすることからきているのではないか、と個人的には思います。

女性というのは基本的に、男性を補佐する役割です。大きな視点で事を成していくのが男性であれば、その中の細かなことを補佐し助けるのが女性です。ところが、社会に出ると、一人一人戦力として戦っていかなければなりません。男性にとってはなんてことないことでも、女性は不安になるのですね。支えがほしい、と思うわけです。これは性質の問題です(だから女性は弱いと言われるわけですが)。

しかし、女性がこの不安を「男性」「上司」などに求めると、そこから親密な仲になってしまうわけです。男性側は、仕事だと思って関わっても、女性は、男性が思う以上に「幸福」を感じるわけです。女性はもっと幸福が欲しいから、その男性にもっと頼るようになります。そうしているうちに、プライベートなことも話すようになり、もっと親密になり、最終的には不倫関係に陥るというわけです。

そもそも、自分の不安を「異性」に求めるということ自体、大きな罪だというわけです。しかし、そんなことは誰も教えてくれません。そのため、人は簡単に「異性の罪」を犯し、性的な関係を簡単に持ちます。そして、どんどん神様から離れていき、悪魔の思うつぼになってしまうわけです。

私たちはこのことをきちんと知らなければいけないと思います。

異性やその他、他のもので自分を幸せにするのは間違っていることを。

そして、今の社会は、悪魔崇拝者である「大本教関係者」たちが、この「間違った」やり方を、蔓延させようとしていることを。

こんなことをやって、幸せになれる人など一人もいません。

ぜひとも真実を知ってください。RAPT理論、そして有料記事からぜひとも学んでください。

RAPTブログ

RAPTブログ(有料記事)

最後までお読みくださりありがとうございました。

photo:https://pin.it/3mZhSxi

 

Copyright © 真実の玉手箱   All Rights Reserved.