「強引に動画を消す」という幼稚園児のような方法でしか抵抗できない程、創価関係者が追いつめられている模様。

(9.11再更新)9月8日に、再び見れるようになるも、11日現在、再度見れなくなっています。

イルミナティ、創価学会の慌てようが手に取るように見えますね。

(最後に更新情報があります)

先日、YouTubeが、『KAWATAとNANAのRAPT理論』の動画を削除し、その後、「VIME0」というところにアップロードされたとご紹介しましたが、

その後、またしても、VIMEOがその動画を削除したことが明らかになりました。

どう考えても、狂っています。

その後、「見たい人がアップロードする」という方法で視聴できるように、手配してくださったようです。

今回のVIMEOの動画削除は、事前も事後も報告がなかったそうです。

この動画が世の中に知られることがよほど痛いのでしょう。

とはいえ、この動画は、4月12日にアップされたもので、もう4か月以上も、YouTubeで普通に視聴されてきました。

それがここに来て、いきなりの削除。

これは、7月9日に、創価学会こそが、悪の根源であり、今までRAPT理論で解明されてきた「数々の悪事」の実行部隊が、創価学会であるることが明らかになったことが関係します。

RAPT有料記事487(2020年8月3日)創価学会の滅びを強力に祈りなさい。

導入部を転載します。(註:有料記事では8月3日に公開されていますが、それ以前の朝のお祈り会にて明らかになりました。)

今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。
 
今回、私たちがイルミナティと称している悪なる者たちの正体が、実は創価学会であったということがはっきりと解明されました。
 
私たちがイルミナティの一員だと考えてきた全ての悪なる者たちが、ほとんど全員、創価信者か、創価学会の関係者であることが分かったのです。
 
今や私たちはその創価学会に関する様々な情報をツイッターなどで拡散していますが、創価学会のことを調べれば調べるほど、彼らがいかに悪魔的な連中で、どれほど数多くの巨悪を行ってきたかがよく分かりました。
 
今回のコロナパンデミックを捏造したのも創価学会だということが分かりましたし、私たち義人の中に紛れて工作活動をしている工作員たちも、ほとんど全員、創価信者であることが分かりました。
 
川田さんと私の家内の命を狙って事故を起こした犯人も、実は創価学会の関係者であることまで分かってきました。(詳細は、ツイッターをご覧ください。)
 
彼らこそが諸悪の根源であり、この世を悪の世界にしてきた張本人です。
 
私たち真の義人から彼ら創価学会の滅びを心から祈り、この世の中の悪を全て消し去っていかなければなりません。
 
そのようにして、この世の中を真に義なる世界に作り替えて、地上天国を築き上げていかなければなりません。
 
まさに今こそ、私たち義人の切なる祈りが必要なときです。

この真実が、Twitterを中心に広がっていく中で、Twitter社やGoogle社、そしてYouTubeも皆、「創価学会企業」であることが明らかになりました。

彼らの巨悪にまみれた実態が明らかになり、さらに、コロナパンデミックが嘘だということに、人々がどんどん気づいていること、そして、彼らの目的のひとつ「土地の強奪」「スマートシティ化」などがうまく進んでいないことが重なり、彼らも焦った結果、強引に動画を消す、というとんでもない暴挙に出た、というわけです。

コロナパンデミックと、創価学会をリンクさせられることが、彼らには相当痛手であること、そして、創価学会が犯人であることを、再び自ら自白したようなものです。

こんな暴力的なことがまかり通っていいわけがありません。

彼らの行いは、次々と拡散されて、より窮地に追い込まれるのは目に見えています。

創価学会、イルミナティ、悪魔崇拝者の滅びを心よりお祈り申し上げます。

 

(8月23日更新)強引に動画を消した「VIMEO」には、有料で動画をアップされていたそうです。その動画を、事前も事後も報告なく、削除したそうです。

想像を超える対応に、言葉を失います。

VIMEOから説明があるまでは、VIMEOでのアップを続けられるそうです。

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