「梅田の再開発」は悪魔教の創価学会によるもの。「再開発」の正体は、ただ庶民からお金をむしり取るだけ。

私たちの暮らしというのは、私たちが想像する以上に、国や自治体、そしてそれらと手を結ぶ企業や、マスコミを使って芸能人や有名人によって、相当洗脳されています。彼らのことを「悪魔崇拝者」と呼びます。

先日、近年、再開発のために変化が激しい、大阪の「梅田」に行ってきました。この「梅田」という場所は、RAPTさんが伝えてくださる「御言葉」にでも出てくる場所で、その話から、実際に街がどのような状況なのか、見て見たくなったのです。

この記事では、そこで見たもの感じたことを元に、ご紹介していきます。

現在、「梅田」は、「うめきた2期地区開発プロジェクト」ということで、JR大阪駅の北側で、再開発が進められています。

※赤で囲ったところを再開発。

2025年に大阪万博が開催されるのに合わせて、創られているようです。

大阪駅北(うめきた2期)は三菱地所に決定!2024年夏に街びらき

この中には、

三菱地所を代表とするJV9社が、「みどりとイノベーションの融合」をコンセプトに、オフィス、マンション、商業施設、公園などからなる1つのまちづくりを行う、国内最大級の一大プロジェクト。

と書かれてあります。

何だか一見、耳ざわりのいい、希望あふれる言葉が並びますが、「再開発」という名の街づくりの正体は、ただ彼らが庶民を洗脳して、お金をむしる取るためだけの計画にすぎません。

この計画を実現するために、「悪魔崇拝者」は、様々な「工作」を行ってきました。

「悪魔崇拝者」が行った工作は、本当は嘘なのに、「こうなったら幸せになる」と、間違った情報を、庶民に洗脳したことです。

家を持ったら幸せになれる、

高層マンションに住めば幸せになれる、

ブランドの服やカバンや時計を身に着けたら幸せになれる、

高級車に乗れば幸せになる、

高級料理店で食事をすれば幸せになれる、

そして、これらが叶えられなかったら不幸だとか、負け組だと、(暗黙の了解的に)庶民を洗脳していきました。

さらに、実際に、こういう生活を「実現」させている人たちを、庶民に見せるために、「悪魔崇拝者」は、「芸能人」「有名人」という「妄想」を作りました。

テレビやラジオ、雑誌などのマスメディアに登場させて、芸能人たちがいかに「勝ち組」で、幸せな暮らしをしているのかを、庶民に印象づけました。

そうでないと、これらの生活に憧れを持ってもらえないからです。どうして憧れを持ってもらわないといけないのか、というと、「商品」を買ってもらえないからです。

ただ単に、「悪魔崇拝者」の懐を肥やすための「営業活動」だったにも関わらず、庶民はそんなことに気づかずに騙されてきました。

そして、これらの生活を叶えている「芸能人」「有名人」は、人生の勝ち組なのだ、と、洗脳していきました。

そして、これらのコンセプトを、「街づくり」に大いに反映させてきました。

 

それが、「再開発」の正体です。

 

しかし実際やっていることは、「テナント料」を含ませた、高い高い金額の商品を買わせて、そこで少しでも「お金をむしりとり」、自分たちだけが富を得ようとしているだけなのです。

しかもそこに出店する企業は、明らかに「悪魔崇拝者」の仲間しか参入できないようになっていて、「悪魔崇拝者」たちだけが儲かるような仕組みにしています。

さらには、その「提供するサービス」の中には、明らかな「嘘」も混ざります。

例えば、コロナなどないのに、「ある」と怖がらせて、マスクを販売する、というのもひとつです。

 

そんなからくりになっていることを知らない私たち「庶民」は庶民で、本音はそんなに幸せになっていないのに、幸せになれる、とメディアなどで洗脳するから、そうなんかな?と。そして、割高な商品を買わされて、そこまで価値を感じないまでも、こんなものか、と、あまり深く考えることをしない。

大きい嘘はバレないと言いますが、本当に街ぐるみ、国ぐるみで仕掛けられた「詐欺」行為です。

誰も幸せにしない、ただ「自分を良く見せたい」という「虚栄心」だけをぶくぶく大きく育てるだけの街にするのが、再開発の正体です。

ただ「悪魔崇拝者」の作る、「虚栄心」に満ちた商品を、テナント料などという無駄な金額が上乗せされた商品を、ただ買わされるだけ、ということです。

(園芸をやっている方はお分かりになると思いますが、驚くほど法外な価格です!)

実際に家を持っても、高級マンションを持っても、高級ブランドを持っても、高級車に乗っても、高級料理店で食事しても、一時的に幸せになったとしても、すぐにまた次のものが欲しくなったり、心の虚しさみたいなものが出てくるだけで、決して幸せになることはなかったと思います。

これまで書いたことは、改めて指摘するまでもなく、多くの方が気づいておられると思います。

しかし今までは、これらを実行する人たちの正体が分からなかったのです。

 

2014年にRAPTブログ が世の中に登場することによって、この世の支配者は、「悪魔崇拝者」であることが明らかになりました。

そして、彼らは、2600-2800年前に神様に反逆し、国を追い出された「ユダヤ人」の子孫であることも明らかになりました。

そして、今年7月、さらなる彼らの正体が、「創価学会」だったことが明らかになりました。

RAPT有料記事487(2020年8月3日)創価学会の滅びを強力に祈りなさい。

そしてこの「梅田の再開発」も例外でなく、ここに関わっている企業は、創価学会企業であることも明らかになりました。

 

先ほどご紹介した通り、梅田の再開発は、「三菱地所」がメインとなっていますが、三菱は、創価学会企業です。

さらに三菱は、以前からrapt理論で、天皇家と手を組んで、巨悪の数々を成してきた企業であることも明らかになっています。

天皇とともに日本国民を地獄のどん底に突き落としてきた「三菱グループ」の正体。

ケムトレイルも天皇家一族のボロ儲けの種。この世の陰謀論は、天皇家一族の悪事を隠すための情報撹乱である。

さらに、以下が参画企業ですが、ほぼ全てが「創価学会企業」となっております。

大阪ガスは、創価学会員の上戸彩がずっとCMに出ています。さらには、こんな情報も。

オリックス

関電

積水

竹中工務店

日建設計

日比谷アメニス⇒日比谷花壇のグループ会社。日比谷花壇は、1958年に 宮内庁より吹上御所内の「かやの大木」移植工事を請けるなど、皇室とズブズブ。皇室⇒創価。「国常立尊」を基軸とした「トヨタ」と「JAL」と「キャノン」と「パソナ」と「経団連」と「創価学会」と「大本教」と「北朝鮮」と「日本財団」と「イエズス会」と「CSIS」と「皇室」の奇妙なつながり。

阪神阪急

 

この世界には、庶民に嘘をつき続けて、自分たちだけ肥やしを増やそうとする「輩」がいて、それらがずっとこの世を支配してきた、ということが、ようやく明るみになり、これからさらに、真実が拡がっていくことでしょう。

そしてその実行部隊が、「創価学会」だったということです。

 

「悪魔崇拝者」が作る世界は、「神様」に反逆し、神様に歯向かった人たちが活躍するための世界です。

私たちは、完全に騙されてきたのです。

だから、彼らの生き方をまねても、絶対に幸せになることはありません。

それどころか、どんどん神様から嫌われていきます。

彼らはそのことを隠して、嘘をついて、自分たちが、どれほど幸せな暮らしをしているのかを、アピールしてきました。

だからどこまでも「偽善」者なのです。そうでないと、彼らはやっていけないからです。

 

これから、「悪魔崇拝者」が行ってきた悪事が、ますます明らかになっていく、と、RAPTさんはおっしゃっています。是非とも真実を知り、本当の神様に出会われて、本当の神様に喜ばれる、真に幸せになる生き方を知り、救われますことを切にお祈りします。

RAPTブログ(有料記事)

 

ありがとうございました。

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