地球は丸いと捏造した犯人は「ドルイド教」を受け継ぐ天皇家の可能性大。フラットアースの真実。

(2021.1.29 再編集しました)

昨日に引き続き、フラットアースについてご紹介します。

今からご紹介するこの動画では、「地球が球体でなければ「絶対に映ってはいけない」ものが映ってしまった」という証拠映像が紹介されています。

テキサス上空11㎞の旅客機から、「赤外線カメラ」を使って撮影されたもの。

ちょっとボケてしまって分かりずらいですが、現在地を示すために撮影されたと思われます。詳細は動画でご確認ください。

 

そこに映ったのは、この旅客機から1223km離れた

「カボサンルーカス」(Cabo San Lucas→サンルーカス岬)。

赤の地点が、旅客機が飛んでいた地点。直線の先にあるのが、カボサンルーカス。

「カボサンルーカス」をWikipediaで調べると、このように書かれてあります。

サンルーカス岬(サンルーカスみさき、Cabo San Lucas)は、メキシコバハ・カリフォルニア半島南端のおよびそこにある町(人口5万7千人)の名前である。バハ・カリフォルニア・スル州に属し、州都ラパスLa Paz)は、北に約150kmの位置である。眼下には太平洋が広がり、そのは冷たいカリフォルニア海流が北から流れてくる。

もし、地球が「球体」なら、上空11㎞のところにある旅客機から、1223㎞離れたものを見ようと思ったら、「カボサンルーカス」は、は約54㎞下がらないといけない計算になるそうです。

しかし、上空11㎞から54㎞下がるとなると、カボサンルーカスは地下に埋まっていないといけないわけです(笑)。

そんなバカな話はありません。

 

つまり、「地球が球体」というのは、嘘だということです。

 

さらにこの動画では、「Earth Curve Calculator」というサイトを使って、地球の曲率について検証されています。

Earth Curve Calculator

私も実際に調べてみました。

h0(目線の高さ=飛行機の高度)に、11000m(11㎞)、d0(ターゲットの距離=飛行機からカボサンルーカスの距離)に、1223㎞。

すると、h0(地平線までの距離)が374㎞で、h1(ターゲットが隠れる高さ)が、約56㎞と出ました。

今回は、h0の情報はいらないので無視します。

h1が56㎞ですから、h0の高さにいる人が、h1にあるもの(カボサンルーカス)が見えたら、おかしいわけです。

この計算式は、地球が半径「6371キロ」の球体ということを前提として作られています。(上記英語表記より)

 

「bing」で地球を検索しても、半径は「6371キロ」と書かれてあります。

 

地球が丸い、というのは、嘘ですね。

私たちが教えこまれた話と数字は嘘ですね。

 

さらに、地球の地図記号を見てください。(正しくは、惑星記号です。訂正しお詫び申し上げます。(2021.1.29))

このマークは古代ケルトの悪魔教である「ドルイド教」の「太陽十字」と同じ形です。

この事についても、すでにRAPT理論で解明されています。

日本の歴代首相も天皇もみんな古代ケルトの悪魔教「ドルイド教」の僧侶の末裔です。

より、一部転載。

 

(ここから)

「島津家」の「家紋」は以下の「丸に十字」です。(詳しくはこちら

で、この「家紋」は前にも書きました通り、古代ケルトの「太陽十字」に由来があります。

 

ケルト十字 – Wikipedia

太陽十字 – Wikipedia

 

で、この太陽十字は古代ケルトの「ドルイド教」のシンボルマークです。なので、「島津家」は間違いなく「ドルイド教」と深い関わりがあるということになります。

さらに言うなら、昨日も書きました通り、「ドルイド教」の僧侶が、その後、ベネチアの「黒い貴族」となって「イエズス会」を結成しました。

人工地震3.11を引き起こした真犯人は、国常立尊とスサノオを神と崇める「出雲族」だった可能性大。

で、「イエズス会」のマークもよく見ると太陽十字(ケルト十字)です。

 

で、この「黒い貴族」たちがその後、「イルミナティ」を作り、「ドルイド評議会」という名でイルミナティのトップに居座っていることも分かっています。

イルミナティという悪魔崇拝組織が、現実に存在しているという確固たる証拠。

なので、「天皇家一族(つまり田布施一族)」も「イエズス会」も「イルミナティ」もみんな一つにつながっているということになります。

つまり、彼らはみんな「ドルイド教」という悪魔教を信じる悪魔崇拝者なのです。

 

(転載ここまで)

つまり、地球をねつ造した犯人は、「ドルイド教」という悪魔教を信じる「天皇家」の可能性が非常に高いと言えます。

さらに、この世は、「島津家」だけでなく、「毛利家」によって支配されていることもわかっています。

「本能寺の変」の黒幕はイエズス会と島津家と毛利家だった可能性大。または千利休がドルイド教徒だったという確たる証拠。

より一部転載。

 

(ここから)

 

先日もお話しました通り、「毛利家」は「イエズス会」と深いつながりを持っていました。
 
なぜそんなことが言えるかというと、「毛利家」は「イエズス会」のフランシスコ・ザビエルと結託して「大内家」を滅ぼし、長州(山口県)を自らの支配下に置いているからです。(詳しくは以下のリンクをご覧ください。)
 
フランシスコ・ザビエルと田布施システムの怪。明治維新は「清和源氏」の末裔による権力獲得のためのクーデターでした。
 
で、この「イエズス会」は鹿児島の「島津家」とも結託していたわけですが、それから数百年後、この「島津家」と「毛利家」が手を組んで「明治維新」を起こし、現代の日本を支配するようになりました。
 
「明治維新」は北朝から南朝へのすり替えではなく、北朝の国造りのための基礎固めだった可能性大。

「毛利」と聞いて、ピンと来た方も多いのではないでしょうか。

RAPT理論で、5年前に、宇宙の嘘について書かれた記事があります。

RAPT×読者対談〈第66弾〉電磁波も放射能も宇宙も危険ではない可能性大。

(より一部転載ここから。紹介動画は一部削除されています。現時点で見られるものだけ紹介。)

 

現在の科学は、必要以上に難しく様々なことが説明されていますが、大気圏はない、オゾン層もない、宇宙には放射能もなく、例えあったとしても危険ではない、ということになると、「宇宙」に関する知識も実にわかりやすくなります。

それこそ、地球上の物理法則と、宇宙の物理法則とが全く同じ、ということになりますので、宇宙開発も誰でも簡単にできるようになります。

つまり、誰でも簡単に月にも火星にも行けるようになるわけです。

しかし、そんなことになったら、宇宙開発で莫大な利権を貪っている連中が大損をします。

その連中が誰なのかといえば、言うまでもありません。「島津家」と「毛利家」です。実際、「毛利」さんももう既に宇宙に行っていますよね。

 

〈宇宙に行った日本人・毛利衛氏〉

また、宇宙開発をしている「JAXA」は、「島津家」の拠点である「鹿児島」にも宇宙センターを作っています。

JAXA | 種子島宇宙センター

JAXA | 内之浦宇宙空間観測所

彼らは莫大な宇宙利権が奪われないようにするため、宇宙のことをあれこれ難しく語って、我々庶民を煙に巻き、宇宙には特別な人しか行けないといって洗脳しているのではないでしょうか。

とにかくイルミナティの連中は、政治にしろ、経済にしろ、芸術にしろ、成功哲学にしろ、いろんなことを必要以上に小難しく語って、我々庶民の頭を混乱させてきました。

なので、当然、科学や物理の世界でも同じようなことをやっている可能性が高いです。少なくとも、その可能性を否定できません。

ちなみに、今現在の私は、「宇宙は無重力ではない」という疑いも持っています。その根拠は色々ありますが、最も分かりやすいのは以下の動画です。

【無重力体験の映像】

 

【宇宙ステーションの映像】

 

「無重力体験」の動画では、何もかもが予想できない激しい動きをしていますが、「宇宙ステーション」では何もかもが予想できる緩やかな動きをしています。

果たしてこの違いは何なのでしょうか。「無重力」にも程度があるというのでしょうか(笑)。

「無重力」は「無重力」です。「無重力」とは、重力がゼロであることを表します。

なのに、同じ「無重力」にこれほどの違いがあるというのは、どこからどう考えてもおかしな話です。

ちなみに、宇宙空間をテーマにした映画「ゼロ・グラビティ」の撮影風景が以下になります。

 

 

このように、「無重力空間」を演出することはお金さえかければ誰でも可能だということです。

しかし、「宇宙は無重力ではない」ということになれば、これまたアインシュタインの「相対性理論」が嘘だったということになってしまいます。(詳細は割愛しますが、いずれ対談でお話することになるでしょう。)

そうすると、それこそ「原発も原爆も存在しない」という話が本当だったということになり、彼らの嘘がさらにいくつもバレてしまうことになります。

「相対性理論」の法則を使って、原爆も原発も作られているからです。詳しくは以下のリンクをご参照ください。

RAPT×読者対談〈第62弾〉原発と原爆を生んだ相対性理論はデタラメの可能性大。

いずれにせよイルミナティの連中は、アインシュタインの「相対性理論」の正当性を守るために、物理学をあれこれと複雑に説明してきた可能性があります。

「相対性理論」の嘘がバレないために、あれこれと嘘の上塗りをしてきたわけです。嘘の上塗りばかりするから、話がどんどんややこしくなるのです。

 

毛利衛の闇については、こちらの動画でも紹介されています。

 

 

つまり、ドルイド教という悪魔教を信じる「僧侶」の子孫である天皇家が、宇宙があると騙して利権をむさぼるだけでなく、「神」は存在しないのだと洗脳するために、地球外生命体がいる、だとか、宇宙がある、とでっち上げ人々を騙し続けてきた、というわけですね。

また、この「惑星記号」ができたのは、「コペルニクス」が唱えた「地動説」ができた後に作られたそうです。

惑星記号

コペルニクスは、カトリックの祭司でした。「カトリック」というのは、キリスト教を破壊するために近づいた「悪魔崇拝者」が、キリスト教の教理を捻じ曲げて作ったものであることが、RAPT理論で明らかになっています。一見キリスト教のように見えますが、教えていることは「悪魔崇拝」です。

キリスト教は悪魔崇拝者によって内部から破壊された。その歴史の詳細について。

 

あと、気になるのは、「南極」の存在です。

冒頭にご紹介した動画でも、WHOのマークが、「フラットアース」になっている、と言っていましたが、そこにはなぜか「南極」が書かれてありません。

WHOに限らず、様々なロゴで、フラットアースを採用しているようです。しかし、それらすべてに「南極」は書かれてありません。

南極は「大陸」ということになっていますから、記載がないのは不自然です。

さらに、南極に「ピラミッド」があるという情報があります。ピラミッドと言えば、天皇家です。

 

明らかに、地球をねつ造した側は、南極について、何かを隠しています。南極のことが分かれば、地球が丸くなかった事や、太陽や月の正体が明らかになるからなのだと思います。

「南極条約」などといって、いろいろと制限がかけているみたいですし。

この辺りは、さらに詳細が分かればご紹介したいと思います。

 

 

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