パナソニックは、創価学会による集団ストーカーの巣窟。松下幸之助は筋金入りの悪魔崇拝者だった!

パナソニックは、創価学会による、集団ストーカーの巣窟だったことが暴かれました!

(記事より一部抜粋)

RAPT氏も、パナソニックが集団ストーカーの拠点だと突き止めた際、確証を得るために近隣の道路で車を走らせていたところ、パナソニックからパトカーが出てきて、走行中のRAPT氏の車を止めて、職務質問してきたそうです。

 

そして、強引にすべてのことを「被害妄想」であるかのように思わせようと誘導尋問してきたそうです。

 

以下、RAPT氏が「朝の祈り会4月分」に書かれた記事の抜粋です。

 

 

〇RAPT朝の祈り会(2021年4月分)

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ストーカーどもは、東温市にあるパナソニックの工場でいつも待機していて、そこから車に乗って現れます。

 

もっとも、彼らの待機場所はそこだけではなく、他にも幾つかありますが、今日はそこから何台も車が続々と現れました。

 

私がその道路を通ったのは午前2時ぐらいで、普段はそんな深夜に、そんな田舎道をそんなに大量の車が現れることは絶対にありません。

 

創価工作員どもは、そうやってストーカーをしていれば、私がへこたれて、いずれ動画などをアップしなくなるだろうと思っているのでしょうが、残念ながら、私にはそういう攻撃は一切通用しません。

 

私としては、一体どれぐらいのストーカーがいるのかを確認してみたいと思いましたし、こっちからも彼らを威圧してやりたいと思いましたので、今日はパナソニックの前にあるその二車線の道路を、試しに何度も往復してみました(笑)

 

そうすると、七往復ぐらいしたところで、パナソニックの工場からいきなりパトカーが現れて、二人の警官が私にあれこれと職務質問してきました。(さらにその後、もう一台のパトカーが現れて、全部で四人の警官が職務質問してくるという大騒ぎになりました)

 

何度も私がその道を往復するから、パナソニックの職員が不審者だと思って通報したそうですが、私はただ道を走っていただけです(笑)

 

よほど、ストーカーたちにとって、私のその行動が煙たかったわけでしょう。

私は警官たちに対して、集団ストーカーについて知っていることを話しました。

 

すると、案の定、彼らは「ストーカーなんかいるわけがない」との一点張りでした。

 

私もそう出てくることは分かっていましたので、「ただ道を走っていただけで、なんでいけないんですか? 近所だから、明日からも毎日、この道は通りますよ。

この道を何往復しようが、法に触れるわけでもないし、私の勝手でしょ。

ドライブしちゃいけないんですか?

ストーカーはいないんだから、私がこの道を何回通ったって、困る人は誰もいないでしょ? 

道を走るだけで不審者扱いするとか、そっちの方がよっぽどおかしいんじゃないの?」と言いつづけました。

 

すると、警官たちは最後には何も言葉が出てこなくなり、「早く行きなさい」と言って、逆に私を追い払いはじめました。

 

彼らとしては、私が「ストーカーされていると被害妄想を抱いている」ということにして、精神疾患だと診断するところまで持っていきたかったのでしょうが、私がそれを「ガスライティング」という手法であること、また警察が「ストーカーなんかいるわけがないし、そんなものは知らない」と言いながら、なぜか「ガスライティング」という創価ストーカーしか知らないような専門用語を知っていたことなどを指摘していたら、彼らも対処に困って、最後には私にネチネチと絡んでくるのをやめて、「早く帰ってくれ」と言ってきたわけです。

 

ということですので、私に集団ストーカーは通用しませんし、他のどんな手を使っても無駄です。

 

私には神様の知恵があり、いつも神様が共にしてくださっているので、神様よりも何万倍、何億倍も劣るサタンからしか知恵をもらえない彼らに勝ち目はありません。

その後、パナソニックについて調べてみると、やはりパナソニックは集団ストーカーの巣窟であることが分かりました。

 

パナの社員身上調査は集団ストーカーがやっている!!

 

また、パナソニックは「日本企業のウイグル人強制労働問題に対する取組みに関するフォローアップ調査」に対して、唯一、回答しなかった企業のようです。

 

日本企業のウイグル人強制労働問題に対する取組みに関するフォローアップ調査についてのご報告

 

なぜ回答できないのかというと、パナソニックは中国企業と事業提携しているからでしょう。間違いなく李家と結託しているわけです。

 

【独自】パナソニック、TV事業縮小へ…中国大手に中小型を生産委託

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私たちはこの事実を広く情報拡散すると共に、パナソニックの製品はなるべく使わないように人々に訴えていかなければなりません。

 

ちなみに、以下のリンクには、集団ストーカーを囲っている日本企業のリストが書かれてあります。

 

集団ストーカー企業リスト@wiki

 

集団ストーカーを囲うような悪質な企業には、絶えず厳しい目を向けて、徹底的に糾弾していかなければいけません。

創業者の「松下幸之助」は、悪の枢軸「創価学会」の池田大作を、とても慕っていたようです。

「野田首相を輩出した松下政経塾に「池田大作との接点」

 

(一部抜粋)

松下氏は当初、創価学会の組織としての結束力の高さや、政治的関心の一致などによって池田氏に注目していたが、交流を重ねる内に「探り合いから心の交流へと変わっていった」そうで、池田氏の呼び方も「池田はん」「池田先生」「先生」となり、最後には「お父さんと呼ばせてください」と発言をするに至ったという。

 

 松下氏は創価学会員ではなかったが、池田氏との交流は最初に対面をした1967年から20年くらい続いたという。この両氏の関係について『週刊朝日』編集長の山口一臣氏は、「貧しい家に育ち、病弱な体でありながら、一組織のカリスマ経営者になっていった部分に共鳴し合ったのではないか」と分析した。

 

 このような経緯があるため、創価学会が支持母体である公明党は、松下政経塾出身の野田首相に対しても政治的な関係があるという。

池田大作は、「総体革命」というものを掲げて、ありとあらゆる分野に、創価信者を送り込み、創価による支配を企ててきた人物です。

言うまでもなく、創価学会は「悪魔教」です。

松下幸之助は、相当信心深い人物で有名ですが、彼も筋金入りの「悪魔崇拝者」でした。

パナソニックが創価学会の集団ストーカーの巣窟になったのは、やはり創業者が「悪魔崇拝者」だからですね。

松下幸之助は、大阪府門真市にある松下電器産業本社に「根源の社」を創りました。

松下政経塾「新しい人間観」の考察 -その発想の原点を探る-

 

「宇宙根源の力は、万物を存在せしめ、それらが生成発展する根源となるものであります。その力は自然の理法として、私どもお互いの体内にも脈々として働き、一木一草の中にまで、生き生きとみちあふれています」

 

 松下幸之助氏(以下松下)の重要な考えの一つに、宇宙には万物の生成発展があり、一切を生み出す大きな力が働いている、というものがある。それを松下は「根源」と称し、お社を組み、お祀りした。これを根源の社という。時に松下はこの根源の社の前に座り、日々大きな存在により自分が生かされていることへの感謝を奉げた。実際に足を運び調べてみると根源の社は松下電器産業にとって重要な拠点に鎮座している。一柱目は松下電器本社の創業の森、二柱目はPHP研究所京都本部、そして三柱目は松下電器の迎賓館、真々庵にある。松下は、特に真々庵の根源の社の前に円座を敷き、瞑想に耽ることが多かったと聞く。このことから根源の社が松下の精神的な拠り所として機能していたことがうかがえる。

 根源の社は、松下の「新しい人間観」を考えるとき、まさにその思惟の「根源」となっている。人間を「新しい」視点、つまり「人間は偉大である」という考え方によって認識し、捉える術。今までの「古い」人間観とは全く違った見方。従来はマキァベリズムのように「獅子の如く猛々しく」「狐の如く狡猾」でなければならなかったり、あるいは教会の権威に捉われていたり、また性悪説や性善説といった荀子、孟子の捉え方が人間観の基礎であった。こうした人間観とは一線を画し、松下は、「人間は万物の王者である。この天命を自覚し、宇宙の動きと自然の理法に順応し、生成発展する一切のものを活かす役割を与えられている」とし、「物心一如の真の繁栄を生み出すことが人間の使命である」という。

こちらは、wikipediaの説明です。

根源の社

 

根源の社(こんげんのやしろ)とは、松下幸之助が創建した、「宇宙の根源」を祀る宗教施設である。社は伊勢神宮内宮を模した神社形式をとる[1]

PHP研究所神様となっている宗教施設であり、松下政経塾卒塾生からも広く信奉されている[2][3]。根源の社では祭神ではなく社を一柱と数えるならわしである[3]。祭神が何かは不明だが、龍神信仰との習合であるとする説がある[3]

 

松下幸之助は 神道 、 仏教 、 キリスト教 の各 宗教 に慣れ親しんだとされる。

仏教 、 修験道 においては 真言宗醍醐派 の僧侶であった 加藤大観 を自邸に住まわせ、のちに加藤を 松下電器 の初代 祭司 に任命した。

 

以来、松下電器の祭司は真言宗醍醐派の僧侶が社員となって勤めており、2011年現在で5代目 であるという。

 

門真工場には加藤大観の名が冠せられた、様々な 神仏 を祀る大観堂という堂宇がある 。

松下幸之助は、精神的な豊かさの追求も重視しており、「物心ともに豊かな真の繁栄を実現していくことによって、人びとの上に真の平和と幸福をもたらそう」という理念のもと、PHP研究所 を設立している。

真言宗は、大本教とズブズブです。

コロナパンデミックを起こした「大本教」と「真言宗」はつながっている

創価の池田大作の父は、真言宗。

 

松下幸之助の深い信仰心が、本当の神様に向けられていたら、集団ストーカーなどという、人間として最低な行為を囲うような会社にはならなかったと思います。

神道も仏教もキリスト教にも取り入れて、それらすべての考えを受け入れるというのは、まさに、悪魔崇拝者の考えです。

 

この考えをもとにした思想に、以前、三浦じゅん子が発言し大問題になった「八紘一宇」があります。

八紘一宇(wiki)

八紘一宇(はっこういちう)、または八紘為宇[1]とは「天下を一つののようにすること」[2]、「全世界を一つの家にすること」を意味する語句であり[3]、「天皇総帝論」、「唯一の思想的原動力」等ともいう[4]。『日本書紀』の「八紘(あめのした)を掩(おお)ひて宇(いえ)にせむ」を、全世界を一つの家のようにすると解釈したもの[5]

私たちは、RAPTさんがRAPTブログを通して教えてくださるまで、本当の神様は、「善」と「悪」を引き裂き、悪魔は、「善」と「悪」をごちゃまぜにしてひとつにしようとする、という真理を知らなかったために、騙され続けてきたのです。

神様はこの世界を善と悪とに裂き、悪魔はこの世界を一つにしようとします。

悪魔崇拝者が、コロナパンデミックという「嘘」をばらまくことによって創ろうとしているのは、この「八紘一宇」の考えに基づいて、「全世界を一つの家にしよう」としているのです。

これが、「NWO(世界統一政府)」です。

経済の崩壊とワクチンを通じて人口を減らして、悪魔崇拝者達のための「統一国家」を創ろうとしているのです。

 

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

 

ほとんどの人は、本当の神様が、善と悪を引き裂き、悪魔は、善と悪をごちゃまぜにしたがる真実を知りませんし、霊界に「悪魔(サタン)」がいて、それらが私達の思考に大きな影響を与えている事を知りません。

そのために、コロナが茶番である事を受け入れることができずにいます。マスコミの言いなりになってしまっています。

 

明らかに「悪」の行為をやっていると分かれば、それは皆「悪」だと分かります。

しかし、悪魔は巧妙に「善」と「悪」を混ぜるために、人々は騙されてしまうのです。

 

自分が良かれ、と思ってやってきたことが、実は悪魔の考えによるものだったという真実を受け入れるのは、長年信じ続けていればいたほど、大変ですが、それでも、自分の中に取り入れてしまった「悪」なる考え、「善」と「悪」をごちゃまぜにする曖昧な考えを、ことごとく悔い改めて、取り除いてもらえるように祈り求める事が、真の救いにつながります。

 

そのきっかけを作ってくれるのが、RAPT理論です。

RAPT理論は、どこまでも理路整然としていて、どこまでも、「善」と「悪」を引き裂いてくれるものだからです。

そして、先月からは、真実のニュースサイト『RAPT理論+α』が立ち上がり、さらに身近に、RAPT理論を学べて、世の中の出来事の中の「悪」をとことん暴いてくださっています。

一人でも多くの方が、「神様は、善と悪を引き裂き、悪から離れて「善」「義」に立ちかえろうと努力する事で、人類は救いに導かれる事」を知り、救われます事を切にお祈り申し上げます。

 

 

 

 

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